ハーフナーが来る!

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先週あたりにFWハーフナー獲得の話題があがり
ましたが、いよいよ実現のところまで来ている
ようです。今日のニュースではいろんなところで
「ほぼ合意」といった記事を目にします。
でどころがほぼ同じなので仕方ないかもしれません
がこれくらい記事がでるということは決まりな
のでしょう。

FWレアンドロの離脱の影響が大きいのでしょう。
FWポドルスキも来ますがどこまでできるのかが不
透明ですし、ある程度計算のたつ選手が必要という
ことですね。

そこで問題となるのが、
・A契約選手をレンタルとかで放出するのか
・今後のポジションは

ネルシーニョ監督としてはFW渡邉を昨シーズン同様
左サイドで使って、右にMF大森、FW小川は前で使い
たいのでしょう。

そもそもFWハーフナーへのオファーはネルシーニョ
監督の意見もあってのことでしょうか?
今の状態では攻撃にこわさがないので前の選手が必要
といえば必要なのですが。

J2ですがヴェルディがFWトッティと交渉中とか。
難航しているようですが・・・






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[千葉]ブレない男の決勝点。アランダ、38試合目でのJ初ゴール

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「(Jリーグで)初ゴールを決めるまで時間もかかったし、ポストに当たったシュートも何度かあった中、チャンスが少しずつ近づいてきて決められたゴールだったので、もちろんうれしかった」

 25日の前節・岐阜戦(6○4)でチーム5点目となるJ初ゴールを決めた千葉のMFアランダは、来日2年目、リーグ戦通算38試合目での一発を率直にこう振り返った。

 その一方で、繰り返し強調したフレーズがある。

「チームに貢献するため、自分に何が求められて、何ができるかということを常に考えながらプレーする姿勢は変わらない。ゴールはその手段の一つ。自分としてはゴールが一番大事なことではない」

 この主旨を踏まえても、チームが4失点を喫したことにより、結果的に自身の得点が決勝点となり、苦戦が続いていたアウェイゲームで第8節・山口戦以来、約2カ月ぶりの勝利に貢献したことには満足している。

 リーグ開幕当初の持ち場はアンカーだったが、現在は少し位置を上げたインサイドハーフでの起用が続く。「慣れてきたのか、うまくできているのかを自分で評価するのは難しい。ただ、本来のポジションではないが、自分の100%を注ぐ気持ちは変わらない」。32歳となったいまでも、要求される役割に真摯に向き合う。

 そこでやはり期待してしまうのは、勝利につながる自身2得点目。

「自分の仕事はボールを奪って攻撃につなげること。チームに貢献する姿勢が大事で、その姿勢を貫いていれば、2点目を決めるチャンスが自ずとくる」

 百戦錬磨の元パラグアイ代表は、スタンスをブラさないことが結果をつかむ一番の近道だということを知っている。

[大宮]残留「任」務遂行へ。主将・江坂が語る好調の秘訣とは

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 伊藤彰監督就任後、チームは公式戦5試合で4勝1分、リーグ戦では2勝1分で降格圏から脱出した。その中で江坂任は、リーグ戦3試合4得点と絶好調。「いまは全員が連動しながら、ボールを持っている選手と持っていない選手が動きを合わせられる。そこが一番良いところかなと思います」とチームの好調を分析し、今節・横浜FM戦に向けても「みんなで崩すという部分に関してはできると思う」と自信を見せている。

 現在はキャプテンマークを巻いて出場としている江坂。「重みはすごく感じます」としながらも、責任感のある立場については「そっちのほうが合っているかもしれないですね」と前向きに役割を果たしている。「人前で話すのとかはあまり得意じゃない」と話すが、ゲームキャプテンであれば話は別だ。いま彼がピッチ上で示しているように、プレーと結果で示す役割は適任と言えるだろう。

 チームは残留圏に浮上したとはいえ、まだまだ予断を許さない状況であり、さらに上を目指すべき時期でもある。江坂はその牽引車となる覚悟も持ち、今後の継続を誓う。

「いまは本当に(伊藤)彰さんのサッカーをやろうとしているし、(前節・広島戦のように)彰さんのフォーメーションチェンジにもみんな良く対応している。そういう信頼ができて、良いサッカーになっているのかなというのがある。継続しないといけないと思う」

 頼もしさが増す背番号7から、目が離せない。

ファン ウィジョ選手入団会見

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6/26(月)に発表を致しました、ファン ウィジョ選手の入団会見を行いましたので、コメントを掲載いたします。山内社長「ファン ウィジョ選手が、城南FCから7/1(土)付けでガンバ大阪へ完全移籍していただくことになりました。簡単でありますが、ファン ウィジョ選手のプロフィ

[横浜FC]横浜FCのMF山本凌太郎が同点弾。川崎Fとの練習試合はドロー決着

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 横浜FCは28日、川崎Fの練習場にて川崎Fと35分ハーフの練習試合を行った。

 川崎FはMF家長昭博やMF田坂祐介、MF狩野健太ら豪華メンバーが出場し、横浜FCは4月のけがから全体練習には復帰しているカズは出場せず、若手を中心に、ユースと練習生で補う構成となった。

 試合は序盤、横浜FCが勢いよく川崎Fの最終ラインを脅かし、MF増山朝陽のドリブル突破から得たCKを練習生が足で合わせて先制。その後もFW中山雄希がGKと1対1になる場面を作ったが、時間とともに力の差が表れ、川崎Fがボールを握って押し込んでいく。20分には家長のクロスからFW知念慶がゴール前フリーでヘディングシュート。これは枠を外れたが、29分にペナルティーエリア手前の直接FKを狩野が豪快に決めて同点に追いつく。

 後半も川崎Fのペースは変わらず、43分に右サイドからFWハイネルのクロスをFW森本貴幸が押し込んで逆転。しかし川崎Fもメンバーが代わったこともあり、チグハグな場面が出てくると、66分に横浜FCのMF石井圭太がクロスのはね返りからミドルシュートを決めて同点に追いつく。

 川崎Fも68分、ペナルティーエリア内で森本の仕掛けからFW大塚翔平がゴールを奪って再び突き放すが、試合終了直前の横浜FCの攻撃でMF山本凌太郎がゴールを挙げてタイムアップとなった。

下は小学生から上は中3まで…女子GKセレクションキャンプのメンバー発表

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 日本サッカー協会(JFA)は28日、女子GKセレクションキャンプに参加するメンバーを発表した。同キャンプは将来の日本女子代表(なでしこジャパン)のGKを発掘・育成するプロジェクトとして行われ、2006年生まれの小学生から2002年生まれの中学生が参加。大阪府堺市のJ-GREEN堺で6月30日から7月2日まで実施される。

以下、女子GKセレクションキャンプ参加メンバー

■スタッフ
▽GKコーチ
西入俊浩
轟奈都子
井嶋正樹
加藤竜二
大石七美

▽総務
奈良輪織恵

■選手
▽GK
高澤佳弥乃(バニーズ京都SC flaps)
扶蘇友里乃(有野中)
中西千恵海(オルカ鴨川FC U‐15)
蜂須賀桃花(MOMOKO F.C)
高橋千空(F.C.SWAN U‐15)
丸田彩奈(旭川女子アチーボ)
池田帆希(ニューウェーブ北九州レディース)
出濱花音(NGUラブリッジ名古屋Jr.ユース)
土屋咲綺(セレソン群馬ヴァリエンテス)
鏡有花(スフィーダ世田谷FCユース)
堤樹理(みえ高田FC)
長峰怜愛(東小沢FCバンビーナ)
佐野陽菜(松江シティRagazza)
中村優乃華(ラガッツァFC)
菊地優杏(盛岡ジュニア)
ウルフ・ジェシカ結吏(AC等々力マーメイド)
斉田佳歩(臨海小)
北浦未歩(KSSFC)
萩原和奏(南大谷キャッツサッカークラブ)
小高聖愛(バディフットボールクラブ)
松本綾奈(江南南サッカー少年団)
尾崎夏蓮(東舞子サッカークラブ)
池田まなを(井吹台サッカークラブ)
岩崎有波(FC80洋光台)
斎田千百合(FC.SERUM)
大井さえ(HAMANO JFC)
松本メイ乃(美作フットボールクラブ)
長田莉奈(AC等々力マーメイド)
名和咲香(高槻北大冠ZELCOVA FC U‐12)

西野貴治選手の移籍について

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ガンバ大阪より期限付き移籍にてジェフユナイテッド市原・千葉に加入しておりました西野貴治選手が、2017年6月30日を持って期限付き移籍を解除し、7月1日からガンバ大阪に復帰することが決まりましたので、お知らせいたします。西野 貴治 (にしの たかはる)□生年月日1993年9

西野貴治選手 ガンバ大阪へ復帰のお知らせ

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2017シーズンからジェフユナイテッド市原・千葉へ期限付き移籍しておりましたDF西野貴治選手ですが、2017/6/30(金)を持って期限付き移籍を解除し、7/1(土)からガンバ大阪へ復帰することが決定いたしましたので、お知らせ致します。

<西野 貴治(ニシノ タカハル)選手 プロフィール>
■生年月日     1993.9.14(23歳)
■出身地     大阪府茨木市     
■ポジション   DF
■身長/体重    187cm/73kg 
■利き足     右足
■血液型     A型
■チーム経歴   春日サントススポーツ少年団 ⇒ ガンバ大阪ジュニアユース
         ⇒ ガンバ大阪ユース ⇒ ガンバ大阪 ⇒ ジェフユナイテッド市原・千葉
         (期限付き移籍)

■本人のコメント
「なかなかジェフで活躍することができずに、もがいていた自分に対して再びガンバが声をかけてくださったことを本当に感謝しています。再びガンバの力になれるように必死で頑張っていきます。応援よろしくお願いします!」