01/21のツイートまとめ

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BIT_LHDW_J

今日のセトリ、改めて見ると最初期と直近の曲しかやってないんだな。白濁とか灰空は最近は全然やってなかったし聞けてよかった
01-21 23:27

東京ラーメンストリートはちょっとお高いけど駅周辺の飲食店としては遅くまでやっているからライブ終わってからバス乗って帰る前にちょうどいいんだよなあ(飯テロしてみたかっただけ) https://t.co/nhjJUMkggo
01-21 23:17

再現ライブとだけあってライブアレンジもほとんどなし。だからこそのよさを発見できたかな。セトリも最近のに慣れていると不自然な流れだけどそれはそれで面白かったな
01-21 22:41

16日だったら昼ランク→夜ジャパハリではしごできたけど…どうしよう
01-21 22:16

RT @LUNKHEAD_offici: <2019/1/21下北沢CLUB Que>1.千川通りは夕風だった2.ランドリー3.白濁4.物思いに耽る庭5.ひとりごと6.三月7.前進/僕/戦場へ8.灰空9.夕暮れの10.白い声11.東京にて12.僕と樹E…
01-21 22:16

RT @LUNKHEAD_offici: \20周年開幕第二弾!!発表!!!/2/17(日)20周年開幕第二弾!!~真冬のアコースティックワンマン~SHIBUYA 7th FLOORFCもぎたて先行1/22(火)18:00~※お一人様2枚まで今から会員になっても…
01-21 22:15

なお、在籍時期は被っていない塩谷 2011〜12夏コンフォン 2016
01-21 22:08

塩谷vsコンフォンあるか?水戸にいたそんな2人の思い出 https://t.co/HYTNocH1sy
01-21 22:08

LUNKHEADおんがくしあわせセトリ(画像はDVD「解説!!~LUNKHEAD大辞典~」より)EN金木犀千川通りは夕風だったーー再現ここまでーー新曲はじまれWENアウトマイヘッド https://t.co/M2oiqrpXan
01-21 22:01

今日発表するであろうライブのビラが既に置かれているけど大丈夫なのか?w
01-21 18:53

【 アジアカップ試合結果 】<ハイライト> オーストラリア、ウズベキスタンにPK戦に及ぶ死闘の末に勝利!

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1: 2019/01/22(火) 01:47:21.04 ID:q1aJ0gsa9
サッカー01

 前回王者のオーストラリアが薄氷の勝利で準々決勝進出を果たした。

アジアカップ決勝トーナメント1回戦、オーストラリア対ウズベキスタンが行われ、延長戦を含む120分間を0-0で終え、PK戦(4-2)の末にオーストラリアが勝利した。

https://www.football-zone.net/archives/164127

3: 2019/01/22(火) 01:48:11.29 ID:ewBJJ0jk0
グダグダだったな

4: 2019/01/22(火) 01:49:02.30 ID:QF8bm2tA0
ど真ん中を止めるとか珍しいな

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548089241/

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英国人が見たサウジアラビア戦「おめでとう冨安!」「彼は欧州4大リーグどこでも活躍できる」

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日本代表は21日、AFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦でサウジアラビア代表と対戦し、1-0の勝利を収めた。この試合中、現地UAEで試合を取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

日本vsサウジアラビア 試合記録

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【アジア杯決勝トーナメント1回戦】(シャルジャ)
日本 1-0(前半1-0)サウジアラビア


<得点者>
[日]冨安健洋(20分)

<警告>
[日]武藤嘉紀(39分)
[サ]ファハド・アルムワラド(55分)、ヤシル・アルシャハラニ(82分)

主審:ラフシャン・イルマトフ
副審:アブドゥハミドゥロ・ラスロフ、ジャホンギル・サイドフ
20歳冨安が決勝ヘッド!! 森保J、強豪サウジを辛くも破って8強へ
押されていた日本がセットプレー一本!冨安の代表初ゴールで先制
武藤が今大会警告2枚目…準々決勝に勝ち上がっても出場停止
青山が無念の途中離脱…8強入りの森保J、またもボランチが離脱
「僕にとっては今日が決勝」離脱の青山が試合前の仲間に託した思い
みんなで採点‼ 8強進出の森保J、最も評価が高かったのは…
「マンツーに変えてきた」歴史的V弾の20歳冨安、サウジ弱点を初見で看破
慌てず動じず完封の長友「ポゼッションでサッカーをするわけではない。勝ったチームが強い」
足つるまで走り切った武藤、次戦は出場停止に「ベトナムを倒してくれると信じている」
サウジのボール支配率76.3%にも酒井宏樹「全然サプライズではなかった」
堂安は我慢の試合 「フローニンゲンでプレーしている感覚」で守備に奔走
柴崎は守勢の勝利に満足なし「こういう試合を繰り返さない」
“2番封じ”を決断した原口、ハードワークの秘訣は「勝ちたいから」
成長著しい20歳の相棒にCBの訓示…麻也「ワンプレーで評価が下がる。その難しさ付きまとう」


<出場メンバー>
[日本]
先発
GK 12 権田修一
DF 5 長友佑都
DF 19 酒井宏樹
DF 16 冨安健洋
DF 22 吉田麻也
MF 6 遠藤航
MF 7 柴崎岳
MF 8 原口元気
MF 9 南野拓実
(77分→MF 14 伊東純也)
MF 21 堂安律
(89分→DF 18 塩谷司)
FW 13 武藤嘉紀
(90分+2→FW 11 北川航也)
控え
GK 1 東口順昭
GK 23 シュミット・ダニエル
DF 2 三浦弦太
DF 3 室屋成
DF 4 佐々木翔
DF 20 槙野智章
MF 10 乾貴士
FW 15 大迫勇也
監督
森保一

[サウジアラビア]
先発
GK 21 モハンメド・アルオワイス
DF 2 モハンメド・アルブライク
DF 4 アリ・アルブライヒ
DF 13 ヤシル・アルシャハラニ
DF 23 モハンメド・アルファティル
MF 10 サレム・アルダウサリ
MF 11 ハタン・バヒブリ
(88分→MF 18 アブドゥルラフマン・ガリーブ)
MF 14 アブドゥラー・オタイフ
(78分→FW 9 モハンメド・アルサイアリ)
MF 16 フセイン・アルモカハウィ
MF 20 アブドゥルアジズ・アルビシ
(56分→MF 8 ヤヒア・アルシェハリ)
FW 19 ファハド・アルムワラド
控え
GK 1 ワリード・アリ
GK 22 モハンメド・アルヤミ
DF 3 アブドゥルラー・アルアムリ
DF 5 オマル・オスマン
DF 12 ハムダン・アルシャムラニ
DF 17 スルタン・アルガンナム
MF 6 アイマン・アルクライフ
MF 7 ヌー・アルムサ
MF 15 イブラヒム・ガレブ
監督
ファン・アントニオ・ピッツィ

“2番封じ”を決断した原口、ハードワークの秘訣は「勝ちたいから」

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サイドを上下動し続けたMF原口元気(ハノーファー)
[1.21 アジア杯決勝T1回戦 日本1-0サウジアラビア シャルジャ]

 焦点となったのはサウジアラビアの右サイドバックを務める“2番”。日本代表MF原口元気(ハノーファー)が選んだのは、より厳しい道筋だった。「勝つためには手段を選ばないし、自分がどうしたいかより勝ちたい思いが強い」。そんな自己犠牲の哲学を体現するハードワークで完封勝利を導いた。

 左サイドハーフで先発した原口だが、この日はより低いウイングバックのような位置でプレーする時間帯が続いた。その理由はDFモハンメド・アルブライクをケアするため。サウジアラビアは鋭いロングフィードをこの背番号2に通そうとしており、原口はサイド攻撃の起点を潰しにかかった。

「あれが0-0だったり、0-1だったら前から行く選択肢もあったけど、1-0で勝っていたので」と先制点が入ったこともこの決断を後押し。ハーフタイムには左サイドを組んだDF長友佑都とも相談し、「マンマークではないけど、見るということで話し合った」(長友)とより徹底した形で対応を続けた。

 試合途中には、ベンチのMF乾貴士が「相手SBにつき切るんじゃなくて、もっと前でカバーしたら」と声を掛けに行く場面もあった。しかし、「前半から一本で入るシーンがあったので」と判断を変えず。乾としてはスタミナの消耗にも配慮しての助言だっただろうが、原口は試合終了まで激しい上下動を絶やさなかった。

 鬼気迫るハードワークの秘訣は「勝ちたいからですね」と即答。MF堂安律、MF南野拓実ら若い選手に目をやり、「ものすごく彼らも頑張っているし、勝つことができたのはやりたいプレーを犠牲にして頑張っていたから。ただ、頑張るだけじゃなく、賢くプレーできていたと思う」と刺激になっているようだ。

 ロシアW杯では主力だった原口だが、新体制ではMF中島翔哉が優勢。10番不在の今大会で「優勝することで監督の信頼を勝ち取れるので、それが今の目標。勝つことによって森保さんに信頼される選手になる」と志す。準決勝ベトナム戦までは中2日。「まずは気持ちの部分でカバーしていく。大丈夫だと言い聞かせてプレーしたい」とこれまで同様に走り続ける構えだ。

(取材・文 竹内達也)
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