欧州ビッグリーグでプレイする主な日本人選手のスタッツ比較www

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サッカー_02



62: 2020/12/02(水) 10:50:49.68 ID:N0hYRExc0
ちな欧州ビッグリーグでプレイする主な日本人選手のレーティングと90分当たりのスタッツ

no title

これを見ると
「ドリブルモンスター」久保
「デュエルモンスター」遠藤&久保
「パスマスター」鎌田
「ザ・そこそこ」堂安
「何もできない」南野

という感じやな


195: 2020/12/02(水) 11:06:03.31 ID:N0hYRExc0
>>62
これすごいな
デュエルの強さが如実に明らかになる

209: 2020/12/02(水) 11:06:52.16 ID:nNzwp6i2M
>>62
久保すごすぎて草
やっぱエメリってあかんわ

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パース・グローリーvsFC東京 試合記録

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【ACLグループF第6節】(ドーハ)
パース・グローリー 0-1(前半0-1)FC東京


<得点者>
[F]アダイウトン(8分)

<警告>
[ハ]デクラン・ヒューズ(55分)、ジョナサン・アスプロポタミティス(73分)、ニール・キルケニー(90分+4)

主審:ハンナ・ハットタブ
副審:アリ・アフマド、ラシド・アルガイティ
日本勢3クラブがACL決勝T進出!! 攻守の要欠いたFC東京もグループ2位通過決める
東慶悟「勝って進めたのは大きい」アダイウトンV弾のFC東京、先発6人変更も総力戦でGL突破


<出場メンバー>
[パース・グローリー]
先発
GK 33 リアム・レディー
DF 3 ジョナサン・アスプロポタミティス
DF 4 ダリル・ラフマン
(65分→DF 7 ルーク・ボドナール)
DF 5 ニコラス・ウォルシュ
(46分→FW 23 デイン・インガム)
DF 28 メイソン・タタフ
MF 10 ダニエル・スタインズ
(46分→MF 17 ディエゴ・カストロ)
MF 11 デクラン・ヒューズ
MF 14 ジョルダーノ・コッリ
(65分→DF 22 ジョシュア・ローリンズ)
MF 25 カルロ・アルミエント
MF 88 ニール・キルケニー
FW 27 ブライス・バフォード
(46分→FW 9 ブルーノ・フォルナロリ)
控え
GK 1 タンドウ・ベラフィ
MF 13 オサマ・マリク
FW 18 ニコラス・ダゴスティーノ
監督
リチャード・ガルシア

[FC東京]
先発
GK 13 波多野豪
DF 4 渡辺剛
DF 5 丹羽大輝
DF 22 中村拓海
DF 37 中村帆高
MF 7 三田啓貴
(57分→MF 31 安部柊斗)
MF 10 東慶悟
(69分→MF 8 高萩洋次郎)
MF 15 アダイウトン
(84分→MF 38 紺野和也)
MF 28 内田宅哉
(69分→MF 20 レアンドロ)
MF 44 品田愛斗
FW 27 田川亨介
(57分→FW 24 原大智)
控え
GK 1 児玉剛
DF 32 ジョアン・オマリ
DF 49 バングーナガンデ佳史扶
DF 6 小川諒也
FW 11 永井謙佑
監督
長谷川健太


【動画】大学生初参戦!川崎F内定MF橘田ら桐蔭横浜大が #ゲキサカチャレンジ 「15秒バー当て」に挑戦!

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【動画】大学生初参戦!川崎F内定MF橘田ら桐蔭横浜大が #ゲキサカチャレンジ 「15秒バー当て」に挑戦!
★ゲキサカYouTubeチャンネル登録はこちらから

 #ゲキサカチャレンジ「15秒バー当て」に今回参戦するのは初の大学生!!ゲキサカ編集部考案のオリジナル競技でランキング1位を目指すチャレンジ企画。「15秒バー当て」のルールは以下の通り。

▼「15秒バー当て」ルール
・15秒でクロスバーに何球当たるかを競う
・ペナルティエリアのライン中央から蹴る(今回は距離が少し長い)
・15秒以内に蹴ったボールが当たった場合は認められる

 今回参戦するのは、桐蔭横浜大

【15秒バー当て記録】
1位:6回
池田陸(帝京大可児)
2位:5回
酒井宏樹(マルセイユ)
森山一斗(流通経済大柏)
矢野巧也(米子北)
竹中元汰(米子北)



英プレミアリーグ、下部カテゴリに計350億円支援へ「全てのクラブを保護すると約束する」

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英プレミアリーグ、下部カテゴリに計350億円支援へ「全てのクラブを保護すると約束する」
 プレミアリーグは3日、イングランドの2〜4部リーグを統括するイングリッシュ・フットボール・リーグ(EFL)との交渉を終え、新型コロナウイルスで財政的な打撃を受けたEFL所属クラブを支援する合計2.5億ポンド(約350億円)もの大型契約に合意した。

 発表によると、チャンピオンシップ(2部相当)にはプレミアリーグ側から2億ポンド(約280億円)の無利子ローン枠が組まれる予定。さらにリーグ・ワン(3部)、リーグ・ツー(4部)には5000万ポンドの資金援助が行われるという。

 プレミアリーグのリチャード・マスターズCEOは「プレミアリーグはサッカーピラミッドの大きな支援者であり、クラブが地域社会に果たす重要な役割をよく認識している。EFLクラブが廃業せずに済むよう、われわれはコミットする」と説明。「EFLと協力し、前例のないこのような時代において、全てのクラブを保護することを約束する」と述べた。

●プレミアリーグ2020-21特集


ホーム最終戦のマッチスポンサーはTDK

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12月5日(土)13:00キックオフのホーム最終戦マッチスポンサーは、TDK株式会社様です。

TDK株式会社様 12.5ホーム最終戦マッチスポンサー決定のお知らせ
http://blaublitz.jp/whatsnew/61116.html

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ブラウブリッツの前身はTDKサッカー部で、現在もTDK株式会社様にはスペシャルスポンサーとしてブラウブリッツを支えて頂いていることで分かるように、TDK株式会社様は、ブラウブリッツにとって非常に関係が深い会社です。


そんなTDK株式会社様が、ブラウブリッツのホームゲーム11年目の最後の試合で、マッチスポンサーになりました。
これは、来年2月からブラウブリッツが戦うJ2のリーグ戦に対するTDK株式会社様の決意表明だと感じるのは、妄想過ぎますでしょうか?

ブラウブリッツの前身のTDKサッカー部は、1985年、1986年の2年間、Jリーグの前身の日本サッカーリーグ(JSL)の2部に所属していました。
つまり、ブラウブリッツは、35年ぶりに日本のトップリーグの2部への復帰を果たしたことになります。

と言っても、JSLはプロリーグではないので、秋田県のチームが日本のプロリーグの2部に昇格したのは、ブラウブリッツが初めてですが。

ちなみに、1985年、1986年のJSL2部での2年間、TDKサッカー部は、残念ながらリーグ戦では未勝利に終わっています。

TDKサッカー部
https://ja.wikipedia.org/wiki/TDKサッカー部

Wikipediaによると、
1985年は、トヨタ自動車(現:名古屋グランパスエイト)、甲府サッカークラブ(現:ヴァンフォーレ甲府)、富士通(現:川崎フロンターレ)などと対戦。
1986年は、住友金属工業(現:鹿島アントラーズ)や東芝(現:コンサドーレ札幌)などと対戦していたようですね。

こうした歴史があるので、来年2月からのJ2参戦を控え、TDK株式会社様がホーム最終戦のマッチスポンサーになったのは、未勝利に終わった1985年、1986年のJSL2部での借りを返すという決意表明なのではないかと勝手に思いました。

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TDKサッカー部の遺伝子を受け継ぎ、そして現在も胸にTDKの社章と文字が入ったブラウブリッツ秋田が、TDK様がマッチスポンサーとなった試合で戦います。

商業的価値のほとんどなかったJSL2部と違い、J2はクラブの平均収入が15億円近いプロリーグです。
来季もTDK様がスペシャルスポンサーとしてブラウブリッツを支援して頂けるのであれば、その宣伝効果は、J3時代の何倍にもなり、これまでの支援に対する恩返しが出来るのではないかと思っています。

TDK様、これまでのご支援ありがとうございます!!
J2に昇格しても、引き続きご支援をお願いいたします。

そして、TDKの関係者の皆さん、12月5日(土)は、秋田市のソユースタジアム(八橋陸上競技場)で、胸にTDKの社章と文字が入ったブラウブリッツ秋田を一緒に応援しましょう!!

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【朗報】ACL、日本勢は3クラブが決勝T進出!!

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1: 2020/12/03(木) 20:54:38.20 ID:CAP_USER9
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[12.3 ACLグループF第6節 パース・グローリー 0-1 FC東京 ドーハ]

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は3日、グループリーグ最終節を行い、F組2位のFC東京はパース・グローリー(豪州)と対戦し、1-0で勝利した。勝ち点7で並んでいた3位上海申花(中国)は蔚山現代(韓国)に1-4で敗れ、勝ち点を10に伸ばしたFC東京の2位通過が決定。ヴィッセル神戸、横浜F・マリノスに続いて決勝トーナメント進出を決めた。

F組は最終節を残して蔚山現代の首位通過が決定。FC東京は11月27日の上海申花戦でラフプレーを受けたFWディエゴ・オリヴェイラを負傷で欠く中、今大会はアンカーの位置で活躍していたDF森重真人が累積警告で出場停止となり、攻守の要を欠く事態。11月30日の蔚山現代戦から6人を入れ替えながらも、幸先良く試合を動かした。

前半8分、アンカーを務めたMF品田愛斗がロングボールを供給すると、快速を飛ばしたMFアダイウトンがDFラインの裏に抜け出す。アダイウトンは左サイドからカットインしてペナルティエリア内に侵入し、右足シュートを突き刺した。MF三田啓貴のFK、CKからもチャンスを創出し、1-0で前半を折り返した。

FC東京は交代カードを切りながら試合を進め、後半13分にMF安部柊斗とFW原大智を投入。原が起点となってチャンスを創出しつつ、後半24分にはMF高萩洋次郎とMFレアンドロ、後半39分にはMF紺野和也を送り込んだ。次の一点は生まれなかったが、1-0で勝利したFC東京がF組2位でグループリーグを突破。6日に行われる決勝トーナメント1回戦で北京国安(中国)と対戦する。

12/3(木) 20:52配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/01e93e8418a01d2995edbe45f1a95d6366f12f58

2: 2020/12/03(木) 20:55:41.26 ID:o95ZXZig0
これで一応ノルマ達成か

3: 2020/12/03(木) 20:56:07.32 ID:CAP_USER9
裏カードは4-1で蔚山現代が勝利

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は12月3日、グループステージ・F組の最終節を開催。FC東京とパース・グローリー(オーストラリア)の一戦は1-0でFC東京が勝利を収めた。

また、同時刻にキックオフされていたF組もう一試合の、蔚山現代(韓国)と上海緑地申花(中国)の一戦は4-1で前者が勝利し、この結果、FC東京はグループステージを2位で突破し、決勝トーナメントへ駒を進めた。

FC東京は負傷離脱のディエゴ・オリヴェイラに加え、累積警告で森重真人が出場停止。レアンドロ、永井謙佑がベンチスタートとなり、DF丹羽大輝、MF品田愛斗、FW田川亨介らが今大会初先発を務めた。

試合は、立ち上がりから攻勢に出たFC東京が8分に幸先良く先制に成功する。品田からの浮き球のパスに反応したアダイウトンが、左サイドでディフェンスライン裏に抜け出すと、カットインから右足でシュートを放ち、ゴール右のサイドネットに突き刺した。

先制したFC東京は相手のシュートを0本に抑えるなど、ペースを握り攻め続けるが、追加点は奪えず1-0で前半を折り返した。
 
また、同時刻に行なわれている蔚山現代と上海緑地申花は2-0で蔚山リードで折り返したため、FC東京はこのまま勝ち切ればグループFの2位が確定する。

そんな状況で迎えた後半、パース・グローリーは立ち上がりにMFディエゴ・カストロ、FWデイン・インガム、FWブルーノ・フォルナロリという3枚の攻撃的なカードを切り、反撃に出る。

FC東京は、相手の攻撃を受けてこの日初となるシュートを打たれるが、GK波多野がガッチリとキャッチ。57分に安部柊斗、原大智を、さらに髙萩洋次郎とレアンドロを投入し再び押し返し、膠着した展開となる。

その後も双方の助っ人選手たちを中心にカウンターからゴールを目指す展開となるが、ともに決定力を欠き、追加点は生まれなかった。前半の1点を守り切ったFC東京が1-0のスコアのまま試合終了のホイッスルを迎えた。

また、裏カードの蔚山現代と上海緑地申花は4-1で蔚山が勝利したため、この結果グループFは勝点16で蔚山現代が1位、同10としたFC東京が2位通過を決めた。

12/3(木) 20:51配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ee6abae1d1fe94dd90c4f4aa0d5f0f15a634b06

4: 2020/12/03(木) 20:56:13.42 ID:6bLUnxzr0
自力突破おめでとう、本戦に出場したJクラブ全チーム突破だね。

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日本勢3クラブがACL決勝T進出!! 攻守の要欠いたFC東京もグループ2位通過決める

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FC東京も決勝トーナメント進出を決めた
[12.3 ACLグループF第6節 パース・グローリー 0-1 FC東京 ドーハ]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は3日、グループリーグ最終節を行い、F組2位のFC東京パース・グローリー(豪州)と対戦し、1-0で勝利した。勝ち点7で並んでいた3位上海申花(中国)は蔚山現代(韓国)に1-4で敗れ、勝ち点を10に伸ばしたFC東京の2位通過が決定。ヴィッセル神戸、横浜F・マリノスに続いて決勝トーナメント進出を決めた。

F組は最終節を残して蔚山現代の首位通過が決定。FC東京は11月27日の上海申花戦でラフプレーを受けたFWディエゴ・オリヴェイラを負傷で欠く中、今大会はアンカーの位置で活躍していたDF森重真人が累積警告で出場停止となり、攻守の要を欠く事態。11月30日の蔚山現代戦から6人を入れ替えながらも、幸先良く試合を動かした。

 前半8分、アンカーを務めたMF品田愛斗がロングボールを供給すると、快速を飛ばしたMFアダイウトンがDFラインの裏に抜け出す。アダイウトンは左サイドからカットインしてペナルティエリア内に侵入し、右足シュートを突き刺した。MF三田啓貴のFK、CKからもチャンスを創出し、1-0で前半を折り返した。

 FC東京は交代カードを切りながら試合を進め、後半13分にMF安部柊斗とFW原大智を投入。原が起点となってチャンスを創出しつつ、後半24分にはMF高萩洋次郎とMFレアンドロ、後半39分にはMF紺野和也を送り込んだ。次の一点は生まれなかったが、1-0で勝利したFC東京がF組2位でグループリーグを突破。6日に行われる決勝トーナメント1回戦で北京国安(中国)と対戦する。

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東慶悟「勝って進めたのは大きい」アダイウトンV弾のFC東京、先発6人変更も総力戦でGL突破

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FC東京主将のMF東慶悟
[12.3 ACLグループF第6節 パース・グローリー 0-1 FC東京 ドーハ]

 FC東京がF組2位で決勝トーナメント進出を決めた。負傷でFWディエゴ・オリヴェイラを欠く中、DF森重真人も累積警告で出場停止。攻守の要を欠く事態となったが、11月30日の蔚山現代戦から6人を変更し、総力戦で勝利をもぎ取った。

 前半8分、森重に代わってアンカーを務めたMF品田愛斗がロングボールを供給すると、快速を飛ばしたMFアダイウトンがDFラインの裏に抜け出し、ペナルティエリア内に侵入。右足シュートを突き刺し、これが決勝点となった。フラッシュインタビューに応じた主将のMF東慶悟は「チーム全員でというところで、相手の状況もありましたが、自分たちが勝って次のラウンドに進めたのは非常に大きい」と力を込めた。

 勝ち点7で並んでいた3位上海申花(中国)は蔚山現代(韓国)に1-4で敗れ、勝ち点を10に伸ばしたFC東京の2位通過が決定。6日の決勝トーナメント1回戦は北京国安(中国)と対戦する。12年、16年はいずれもラウンド16で敗退。東は「FC東京のサポーターのためにも、このカタールで1試合でも多く試合をできるように頑張りたい」と意気込みを語った。

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