ドイツ・レバークーゼンとトルコ・ガラタサライが堂安律争奪戦!?

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1: 2018/09/25(火) 19:31:38.83 ID:CAP_USER9
フローニンゲンと2021年まで契約を結ぶなか、複数クラブから熱視線が送られる

今年9月に日本代表デビューを果たしたオランダ1部フローニンゲンのMF堂安律の周囲が、にわかに騒がしくなっている。クラブとは2021年まで契約を結んでいるが、イタリアメディアが古豪レバークーゼンの「視線の先には日本人選手がいる」と報道。さらにトルコメディアでは、日本代表DF長友佑都が所属するトルコ王者ガラタサライの名前も挙がっている。

 昨季オランダ1年目で9得点4アシストを挙げた堂安は、今季開幕戦でいきなりチーム第一号をマーク。背番号も「7」に代わり、攻撃の核の一人として大きな期待を受ける。9月の国際Aマッチウィークでは日本代表に初選出。11日のコスタリカ戦(3-0)では先発起用され、スピードに乗ったドリブルで果敢に仕掛けて新たな可能性を感じさせた。

 チームに戻って迎えたアヤックス戦(0-3)、AZ戦(1-3)は連敗。今季はここまで1勝5敗でリーグ最下位に沈んでいる。そんななか、堂安に移籍の噂が浮上したのだ。ドイツメディア「Fussballeck」は、ドイツの古豪レバークーゼンが日本の逸材・堂安に注目しているというイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」の一報を引用する形で報道している。

「その市場価値は250万ユーロ(約3億3000万円)」としつつ、「日本人プレーヤーは緊急投資ではなく、将来的に大きな可能性を秘めている。レバークーゼンが実際にサインしたければ、数百万ユーロから1000万ユーロ(約13億円)を支払う必要があるだろう」

 また、記事ではジャマイカ代表FWレオン・ベイリーやギリシャ代表DFパナギイオティス・レツォスら若手が育っている環境も、堂安にとってはプラスだとの見解を示している。

 一方で、トルコメディア「aspor」は「ガラタサライはフローニンゲンの20歳、ドウアンを調べる」と伝え、ガラタサライで日本代表DF長友と共演する可能性について触れている。

 果たして、2020年東京五輪のエースと期待される20歳のアタッカーは、新天地を求めることになるのだろうか。

9/25(火) 19:20配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00137509-soccermzw-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537871498

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オランダ・プロサッカーリーグ「Eredivisie(エールディヴィジ)」所属『アヤックス』ジュニアユースとの交流事業実施のお知らせ

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この度、サガン鳥栖はパートナーシップを結んでいる、オランダ・プロサッカーリーグ「Eredivisie(エールディヴィジ)」に所属する『アヤックス』ジュニアユースとの交流事業を実施致します。また、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会において、オランダのホスト

11月に日本代表と対戦するのはキルギス!(FIFAランク91位)・・・

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1: 2018/09/25(火) 16:41:33.33 ID:CAP_USER9
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日本サッカー協会は20日、日本代表が11月20日に愛知の豊田スタジアムでキルギス代表と対戦すると発表した。中央アジアに位置するキルギスのFIFAランクは91位で、両国の対戦は初めて。来年1月に初の公式戦となるアジア杯(UAE)を控える森保ジャパンにとっては貴重なテストマッチとなる。

7月末に就任した森保一監督は、9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、同11日に初陣のコスタリカ戦に挑みMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。10月12日にはパナマ、同16日の世界最強2トップのスアレス、カバニを擁するウルグアイとの対戦が決まっている。

9/25(火) 16:30
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000169-sph-socc

3: 2018/09/25(火) 16:44:25.67 ID:SrXeuxva0
海外組招集しなくていいよ
アジア大会のメンバーでいいわ



引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537861293

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[広島]馬渡、憧れの内田篤人とのマッチアップへ

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 26日に行われる天皇杯4回戦の鹿島戦を広島のDF馬渡和彰はすごく楽しみしている。

 その理由の一つが鹿島のDF内田篤人とマッチアップする可能性があるからだ。「僕は内田篤人さんのプレーを見ながら『こういうSBになりたいな』と思ってやってきた。もし明日、鹿島がACLのメンバーで来たら内田さんとマッチアップする可能性があるんで、どれくらいできるのかを試したいなって思います」と馬渡は勇んでいる。

 今季加入した広島ではなかなか自分のよさを出せずに悩み、腐りかけたこともあった。しかし自分のよさを見失ってはいない。

「自分のストロングは躍動感だったり攻め上がっていく推進力のあるところだし、闘争心をもってガツガツと戦うところ」。プレースタイル的にもメンタリティー的にも果敢にチャレンジしていくサイドプレーヤーである。

「試合展開やチーム状況を踏まえながらですけど」と付け加えつつ、「いまやれることをすべて出したい」と決意を口にした馬渡。もし見本にしてきた内田とのマッチアップが実現したら、ガツガツ感を前面に出してチャレンジしていく姿が見られそうだ。

[FC東京]「当日駆けつけてくれたOBは“使っちゃうよ”」。FC東京『20周年記念OB戦』チーム分けを発表

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 25日、東京都内で『FC東京クラブ創設20周年記念イベント』開催の会見が行われ、29日のJ1第28節・清水戦前に『20周年記念OB戦』を行うことを発表した。昨季までプレーした石川直宏・クラブコミュニケーター(以下CC)とOB戦で総監督を務める原博実・Jリーグ理事長(元FC東京監督)が会見に参加。そこで当日のチーム分けが発表された。
 先に記者の前に立った石川CCが、OBを代表して語った。「これまでFC東京に力を尽くしてくれた選手が一同に集まります。いまのFC東京があるのは、歴史を積み重ねてきた選手たちがいるからこそ。自分も二度のヤマザキナビスコカップ(現YBCルヴァンカップ)優勝や、2010年のJ2降格など、うれしい時も苦しい時もFC東京で味わってきた。いまの選手やサポーターたちにも、クラブが一つになってつながっているという姿を見せたい」。
 そして久しぶりに味の素スタジアムのベンチに座ることになる原氏は、「いま、FC東京の成績がちょっとよくないので(リーグ戦7試合勝利なし)、OBのエネルギーをトップチームに生かしてもらえるようにしたい」と話した。また、この日発表されたメンバーを見渡しながら、「まだ人数が少ないので、当日駆けつけてくれたOBは“使っちゃうよ”」とコメント。これは石川が2002年に横浜FMから期限付き移籍(のちに完全移籍)する際に、当時FC東京監督だった原氏が「いまうちに来たら、使っちゃうよ」と石川を口説いた一言として知られている。思わぬ発言に隣りにいた石川も「あれ? どこかで聞いたことあるような」と笑いながら返してみせた。
 最後に、OB戦でTEAM BLUEとTEAM REDが着用するユニフォームも披露された。青赤の歴戦の戦士たちが集まるOB戦は、29日清水戦(17時キックオフ)前の14時30分から15時30分に行われる予定。その他、当日は来場者先着30,000名に記念Tシャツもプレゼントされる。

■TEAM BLUE
背番号 ポジション 名前 所属年
1 GK 榎本 達也 2015~2016
3 DF ジャーン 2002~2006
8 DF 藤山 竜仁 1999~2009
17 DF 金沢 浄 2003~2009
35 DF 下田 光平 2008~2012
7 MF 浅利 悟 1999~2009
15 MF 鈴木 規郎 2002~2007
14 MF  馬場 憂太 2002~2007
22 MF 羽生 直剛 2008~2016
32 MF ネマニャ ヴチチェヴィッチ 2012~2013
18 MF 石川 直宏 2002~2017
32 FW 近藤 祐介 2003~2009
13 FW 平山 相太 2006~2016
9 FW カボレ 2008~2009
49 FW ルーカス 2004~2007、2011~2013

■TEAM RED
1 GK 堀池 洋充 1999~2000
6 DF 小峯 隆幸 1999~2003
15 DF 伊藤 哲也 2001~2003
19 DF 北 慎 1999~2000
16 MF 小池 知己 1999~2001
14 MF 佐藤 由紀彦 1999~2002
24 MF 小林 成光 1999~2005
13 MF 加賀見 健介 1999~2003
10 MF 奥原 崇 1999
19 MF ケリー 2001~2004
32 FW 笠木 新 2000
18 FW 岡元 勇人 1999~2000
11 FW 阿部 吉朗 2002~2006
11 FW アマラオ 1999~2003

総監督 原 博実 2002~2005、2007監督

文:西川 結城(エルゴラッソFC東京担当)

カラバオ杯で“師弟対決”が実現…ランパード「彼を完全に尊敬している」

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チェルシー時代のジョゼ・モウリーニョ監督とMFフランク・ランパード
 25日に3回戦が行われるカラバオカップ(イングランド国内杯)では、2000年代中盤にチェルシーで共に一時代を築いた“師弟対決”が実現する。

 カラバオ杯3回戦ではマンチェスター・ユナイテッドダービーが対戦。今季から監督キャリアをスタートさせたフランク・ランパード監督がジョゼ・モウリーニョ監督に挑むという構図だ。

 モウリーニョ監督は2004年、チェルシーの指揮官に就任。初年度にプレミアリーグ、カーリングカップ(現カラバオ杯)の2冠を獲得すると、翌シーズンもリーグを制覇。3年目はリーグタイトルこそ逃したが、2大国内カップをいずれも制した。

 この期間で一躍名声を高めたのがランパードだった。中盤中央での起用ながら04-05からの2シーズンでチーム得点王に輝くと、05--06シーズンにはリーグ年間最優秀選手を獲得。現在は同クラブのレジェンドプレーヤーとして認識されている。

 現在はプレミアリーグ、チャンピオンシップ(実質2部)と異なるカテゴリに所属する両チームだが、国内カップ戦での対決が実現。両者が激突するのはモウリーニョ監督がチェルシーに復帰し、ランパードがマンチェスター・シティに所属していた14-15シーズン以来のこととなる。

 ランパード監督は『スカイスポーツ』の取材に「彼と会えるのを楽しみにしている。私は完全に彼を尊敬しているよ」とコメント。モウリーニョ監督も「不思議なこととは思わない。素晴らしいことだ」と再会を喜んでいる。 

●カラバオ杯18-19特集