代表戦直前の大渋滞…ラグビー五郎丸は「海外だと間違いなく警察が先導する」

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五郎丸歩氏が自身の見解を語った
 日本代表は16日のキリンチャレンジカップ・ベネズエラ代表戦の直前に大渋滞に巻き込まれた。ラグビープレーヤーの五郎丸歩氏は自身のツイッター(@Goro_15)を更新し、この事態について見解を語った。

 渋滞に巻き込まれたバスは約50分遅れで試合会場に入り、日本代表はウォーミングアップの時間を短縮せざるを得なくなった。渋滞中、バスに乗車していたDF槙野智章やDF吉田麻也らは自身のツイッターで渋滞解消への協力を要請。実際にバスが移動できるように周囲の車が道を空け、警察も事態の収拾に出動したという。

 日本代表クラスの有名人を乗せた車が群集の中で立ち往生した場合には、群集心理から思いがけないトラブルになるケースもある。事態収拾に警察が出動したことで大きなパニックが防げたともいえる。

 ラグビー日本代表として、そして海外でもプレーした五郎丸氏は、自身のツイッターで吉田の投稿を引用して更新。「海外だと間違いなく、警察が先導する。代表レベルだけでなく、クラブチームレベルでも先導するケースはある」と自らの体験談を語っている。

みんなで採点‼ 初陣からの連勝ストップ日本代表、最も評価が高かったのは…

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評価が最も高かったのは…
[11.16 キリンチャレンジカップ2018 日本 1-1 ベネズエラ 大分]

 日本代表は16日、キリンチャレンジ杯でベネズエラ代表と対戦し、1-1で引き分けた。

 iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。

 最も評価が高かったのは、代表初ゴールを決めたDF酒井宏樹で『6.56』。2位は安定感のあるプレーで攻撃を牽引したFW大迫勇也で『6.47』、3位はアシストを記録したMF中島翔哉で『6.26』だった。

【先発】
GK 23 シュミット・ダニエル 5.77
DF 22 吉田麻也 6.09
DF 4 佐々木翔 5.19
DF 19 酒井宏樹 6.56
DF 16 冨安健洋 6.06
MF 7 柴崎岳 5.82
MF 6 遠藤航 5.79
MF 10 中島翔哉 6.26
MF 9 南野拓実 6.02
MF 21 堂安律 6.17
FW 15 大迫勇也 6.47
【途中出場】
MF 8 原口元気 5.95
FW 13 北川航也 5.51
MF 14 伊東純也 5.70
FW 11 杉本健勇 4.59

※最高点8.5、最低点3.5の0.5点刻みで出場者全員を採点した平均点
 iOS版およびAndroid版の「ゲキサカ」アプリは、以下のバナーよりインストールまたはアップデートできます。みんなで日本代表を採点しよう!



●日本vsベネズエラ テキスト速報

渋滞の対応に警察も出動…森保監督「尽力してくれた方々に感謝」

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感謝を口にした森保一監督
[11.16 キリンチャレンジカップ 日本1-1ベネズエラ 大分]

 森保一監督は初陣からの4連勝とはならず。しかし、試合後のインタビューで語ったのは試合開始に尽力してくれた方々への感謝の言葉だった。

 日本代表はホテルから出発したバスが渋滞に巻き込まれ、予定より約50分遅れで試合会場入りした。指揮官は「選手たちが今日中々ウォームアップもできない状況の中、最善の準備をしてくれた」と突然のハプニングに対応した選手たちを労いつつ、「勝ち切りたかったところですけど、そこは課題でしっかり勝ち切れるように考えていきたいと思います」と引き分けについては悔しさもみせた。

 渋滞に巻き込まれたバスだが、警察が出動し、事態の収拾に努めていたこともわかった。「試合開始に間に合わないかなと思っていたところを大分の警察の方が先導してくださって」と森保監督は協力してくれた方々へ感謝を口にする。

「サポーターの皆さんも、多くの方が試合に間に合わなかったと思いますけど、道を空けてくださって、われわれに譲ってくださって。今日試合ができたことを、サポーターの皆さんや尽力してくれた方々に感謝したいと思います」

●アジアカップ2019特設ページ

日本vsベネズエラ 試合記録

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【キリンチャレンジカップ2018】(大銀ド)
日本 1-1(前半1-0)ベネズエラ


<得点者>
[日]酒井宏樹(39分)
[ヘ]トマス・リンコン(81分)

<警告>
[日]大迫勇也(61分)
[ヘ]ナウエル・フェラレシ(58分)

主審:ラフシャン・イルマトフ
副審:アブドゥハミドゥロ・ラスロフ、ジャホンギル・サイドフ
森保J、初陣から4連勝ならず…酒井宏樹が初ゴールもPKで追いつかれる
渋滞の対応に警察も出動…森保監督「尽力してくれた方々に感謝」


<出場メンバー>
[日本]
先発
GK 23 シュミット・ダニエル
DF 22 吉田麻也
DF 4 佐々木翔
DF 19 酒井宏樹
DF 16 冨安健洋
MF 7 柴崎岳
MF 6 遠藤航
MF 10 中島翔哉
(68分→MF 8 原口元気)
MF 9 南野拓実
(77分→MF 14 伊東純也)
MF 21 堂安律
(77分→FW 11 杉本健勇)
FW 15 大迫勇也
(68分→FW 13 北川航也)
控え
GK 1 東口順昭
GK 12 権田修一
DF 20 槙野智章
DF 5 山中亮輔
DF 3 室屋成
DF 2 三浦弦太
MF 17 守田英正
MF 18 三竿健斗
監督
森保一

[ベネズエラ]
先発
GK 22 ラファエル・ロモ
DF 16 ロベルト・ロサレス
DF 6 ナウエル・フェラレシ
DF 4 ジョン・チャンセジョル
DF 14 ルイス・マゴ
(74分→DF 18 ベルナルド・アニョル)
MF 13 ジャンヘル・エレラ
(65分→MF 19 アリストテジェス・ロメロ)
MF 5 フニオル・モレノ
(90分+5→MF 10 ヘフェルソン・サバリノ)
MF 15 ジョン・ムリジョ
(65分→MF 11 ルイス・ゴンサレス)
MF 8 トマス・リンコン
MF 7 ダルウィン・マチス
(85分→FW 21 セルヒオ・コルドバ)
FW 23 サロモン・ロンドン
(65分→FW 17 ホセフ・マルティネス)
控え
GK 1 ウイルケル・ファリニェス
DF 3 ジョルダン・オソリオ
DF 20 ロナルド・エルナンデス
FW 9 アンドレス・ポンセ
監督
ラファエル・ドゥダメル

【どこよりも早い採点!】日本代表vsベネズエラ代表、森保ジャパンのパフォーマンスは?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:27.11 _USER9
11月16日、日本対ベネズエラの一戦が行われ1-1で引き分け。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
  
20181116-00297454-footballc-000-2-view[1]

酒井はゴールもPK献上
【日本 1-1 ベネズエラ キリンチャレンジカップ2018】

シュミット・ダニエル 6 A代表デビュー戦。位置取りやボールハンドリングも安定。足下も上手く、その体躯にまず存在感があった
佐々木翔 5.5 自陣ゴール前で中途半端なバックパス。大ピンチを招いた
吉田麻也 6 シュミット、冨安と経験の浅い選手が近くにいるなかで冷静にプレー。絶妙なフィードも
冨安健洋 6.5 素晴らしい戻りで失点を防いだ。インターセプトからそのまま前に持ち出すなど躍動感も
酒井宏樹 6 堂安の突破を促すように斜め後方からサポート。セットプレーからボレー弾で代表初ゴール。しかし後半終盤にPKを献上
柴崎岳 6 パスが引っかかる場面もあったが、切り替えは早かった。攻撃でも積極的に前に出た
遠藤航 6 中盤で相手を潰し、攻撃に繋げる。プレーに連続性があった
中島翔哉 6.5 序盤は果敢にシュートを狙いつつ、次第にパスも織り交ぜた。FKからアシストを記録
南野拓実 6 ゴールは奪えなかったが、質の高いランニングでチャンスを創出
堂安律 6.5 前半の決定機は右足だったが、落ち着いていただけに決めたかった。それでも、後半も相手の脅威になった
大迫勇也 6.5 パスを引き出す動き、受ける位置が良く、ポストプレーもほぼ完璧だった

北川航也 5.5 後ろの味方を確認しながら、前線からプレスを仕掛けた。杉本とは2トップ気味にプレー
原口元気 5.5 アグレッシブに入り、積極的にゴールを狙った
杉本健勇 5.5 ボールが収まらず、試合に入りきれぬままタイムアップ
伊東純也 5.5 単独で仕掛ける場面はあったが、スピードに乗り切れず

森保一監督 6 シュミットを起用し、冨安を吉田と組ませる。好チームのベネズエラ戦で新戦力に経験を積ませた

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181116-00297454-footballc-socc
11/16(金) 21:25配信

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オフや補強の話では一番に注目を浴びるヴィッセル。以前から話にあがっていた選手の話がまとまってきたようで具体的な話が出てくるようになりました。

今回話が出ているのは左SB。今シーズンはタイからのレンタルでDFティーラトンがいて、DF橋本もいますが毎シーズンのように補強ポイントにあがっているポジション。トリニータへレンタルでDF山口が行っていますが、さらにということですね。

トルコ・ベシクタシュDFアドリーノとの交渉が進んでいるようです。
バルサでMFイニエスタとプレーした選手でヴィッセルが目指すスタイルを知っています。さらに複数のポジションをこなすことができるようですが、日本でははじめてで年齢的なものもあるのでどこまでできるかは未知数でしょう。

他の補強も話はあがらないものの進んでいることと思われます。

タイトル獲得を掲げて大型補強を続けてきたヴィッセルですが、今シーズンから“新しくプロジェクト”を進めてクラブとして変わろうとしています。選手はいれかわることがありますが、クラブとして作り上げていくものは残っていきます。
目標はかなり高いものですが、やりがいはあるはずです。それを見守っていきトモニ達成するために。。。






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