広島、史上最速ペースでの首位独走続く。14試合での最多勝ち点&最小失点

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/05/13(日) 00:00:00.00 ID:000
明治安田生命J1リーグ第14節の試合が12日に行われ、ベガルタ仙台とサンフレッチェ広島が対戦。

アウェイの広島が3-1の勝利を収めた。

今季絶好調で首位を独走する広島だが、この試合では12分に奥埜博亮に先制点を奪われてしまう。
だが41分にパトリックのゴールで同点に追いつくと、後半にも柏好文とパトリックがゴールを加えて逆転勝利を飾った。

パトリックはこれで今季10得点となり、二桁一番乗りを達成するとともに得点ランク首位に浮上した。

広島はこれでリーグ戦4連勝。
開幕から9試合を無敗で突き進んだあと、第10節のFCの東京戦で初黒星を喫したが、再び勢いを取り戻している。

Jリーグ「史上最速」ペースの記録更新も続けている。
開幕から14試合での勝ち点37という数字は、前節に続いて現行の勝ち点制度(延長戦廃止以降)での最多記録を更新した。

過去には浦和レッズが2004年と2016年の2ndステージで勝ち点34を獲得したのが最多だった。

特に驚異的なのは、14試合でわずか6失点という守備の堅さだ。
今節は4試合ぶりの失点を喫したとはいえ、14試合のうち実に10試合を完封。

2016年1stステージの浦和に並び、14試合時点での最少失点タイ記録となっている。

https://www.footballchannel.jp/2018/05/12/post269085/



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2 :2018/05/13(日) 08:50:54.85

ウタカがアラウージョだったのではなかった!

パトリックがアラウージョだった!!

あ、Jリーグさんビッグクラブ設立の野望は崩れましたね


5 :2018/05/13(日) 08:52:50.78

いつか失速するだろ、って言われて失速しないパターン


6 :2018/05/13(日) 08:53:31.02

WC中断でどうなるか、今季はすべてそこにかかっている


188 :2018/05/13(日) 10:11:16.15

>>6
代表がいないんだから、落ちる要素がない


9 :2018/05/13(日) 08:56:10.84

広島ベースに代表作ろうか

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