FAN FES 2016 グッズ情報!

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明日行われるFAN FES 2016で限定グッズが販売されるようです。

ユニフォームレプリカも予約開始ですね。



①「2016オフィシャルゲームシャツ」先行予約受付

10:00~16:00 @海側デッキ特設テント


②「FAN FES 2016限定 オリジナルパーカー」販売!

10:00~16:00 @エスパルススクエア


③エスパルスオフィシャルフォトグラファー撮影 選手生写真限定販売 当たり付き! 

10:00~16:00 @エスパルススクエア


④FAN FES 2016 限定がちゃがちゃ

10:00~16:00 @海側デッキテント


開場からイベントが始まる前に購入できる時間がありますね。


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AFC U23選手権 準決勝 日本 vs イラン レビュー 粘り勝ち

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おはようございます。フロサポのみっちーです。昨晩、リオ五輪出場をかけたアジア選手権、準々決勝のイラン戦が行なわれました。


連日の試合で、僕はすでに寝不足です。エントリ書くのが眠くて厳しいので、今日も簡単に書きます。


1/22(金)22:30 日本 3 - 0 イラン アブドゥラー・ピン・ハリーファ スタジアム
得点:96'豊川(日本)、109'中島(日本)、110'中島(日本)


日本 4-4-2
--------20オナイウ----11久保--------
--10中島-----------------21矢島--
--------7原川-------3遠藤--------
--15亀川---5植田---4岩波--2松原-
--------------1櫛引-------------
82' 11久保OUT → 16浅野IN
88' 21矢島OUT→ 14豊川IN
113' 3遠藤OUT→ 8大島IN


この試合から、トーナメントに入ります。ベスト8に残った国々ですから、簡単な対戦相手は、そもそもないと思ってはいましたが、この試合も手倉森監督の言葉どおり、シビれる展開となりました。


この試合も終わってみれば、3-0で快勝のようですが、90分の戦いでは、決着がついていないスコアレスドローです。そして、この90分の戦いに判定勝ちがあるとすれば、間違いなくイランが勝ちあがっていたところでしょう。


お互い、ロングボールを多用し、そのセカンドボールを拾っていたのは、イランの方が多かったと思います。その結果、攻められる時間が増えて、相手の決定機の数も増えていきます。


よく言えば、粘り強い守備でツキも見方につけ、零点で凌ぎきった。悪く言えば、決定的なピンチを招いたが、運が良かった。というところでしょうか。


実際、ウラへの抜け出しは、オフサンドを何度かひっかけましたが、突破される場面もあり、バーにも2度ほど助けられ、そして、何より、GK櫛引の体を張ったスーパーセーブの数々で失点せずに済んだというのが一番正しい言い方な気がします。


ところが、延長戦に入ってから、イランの足が止まり始めたこともありますが、日本の方が躍動します。室屋のクロスに途中出場の豊川がゴール正面で頭で合わせて値千金の先制点を奪います。


その直後、イランに崩されて、決定的な場面を作られるも、GK櫛引が神業的なセーブで無失点に守りきります。ここで失点せず、粘って守りきれたのも大きかった。


それらを経て、一時は、消えている時間もあった中島が、左サイドをドリブルで突破し、一旦切り替えしたら、すぐに放ったやや遠目のミドルシュートが、速くかつ綺麗にボールネットを揺らします。これには相手GKも飛んでましたが、全くノ-チャンスとなるくらい精度が高いものでした。


この2点目で意気消沈したのか、同じような格好で再び中島がシュートを放つと、またしても同じようにゴールネットに着きささる事となりました。


結局この延長戦だけで3点も決めて、勝ち越したということになります。これは、いままで、準決勝の壁と言われてきたジンクスを自らの力で乗り越えたということ。


フロサポ的には、リョウタをもっと使ってほしかったとろこではあります。そして奈良もでしょうか。ただ、あれだけロングボールを多用していては、スタメンで出場していたとしてもリョウタの良いところが出なかったかもしれません。


何にしても、今日勝てたことは大きく、無条件にあと2試合できることになります。これまで苦しみながらベスト4まで進んだのですから、もう少し、頑張りましょう。あと一つ勝てば、リオ五輪へのキップを手にします。


しかし、せっかくここまで来たのですから、最後まで勝ちきって、優勝をするんシーンを見たいと思います。結局寝ないでここまで書きましたが、果たしてちゃんとした文章になっているか不安。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


次のエントリを書く励みになります。また読みたいと思っていただければ、押していただきたいと思います。


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AFC U23選手権 準々決勝 日本 vs イラン レビュー 粘り勝ち

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おはようございます。フロサポのみっちーです。昨晩、リオ五輪出場をかけたアジア選手権、準々決勝のイラン戦が行なわれました。


連日の試合で、僕はすでに寝不足です。エントリ書くのが眠くて厳しいので、今日も簡単に書きます。


1/22(金)22:30 日本 3 - 0 イラン アブドゥラー・ピン・ハリーファ スタジアム
得点:96'豊川(日本)、109'中島(日本)、110'中島(日本)


日本 4-4-2
--------20オナイウ----11久保--------
--10中島-----------------21矢島--
--------7原川-------3遠藤--------
--15亀川---5植田---4岩波--2松原-
--------------1櫛引-------------
82' 11久保OUT → 16浅野IN
88' 21矢島OUT→ 14豊川IN
113' 3遠藤OUT→ 8大島IN


この試合から、トーナメントに入ります。ベスト8に残った国々ですから、簡単な対戦相手は、そもそもないと思ってはいましたが、この試合も手倉森監督の言葉どおり、シビれる展開となりました。


この試合も終わってみれば、3-0で快勝のようですが、90分の戦いでは、決着がついていないスコアレスドローです。そして、この90分の戦いに判定勝ちがあるとすれば、間違いなくイランが勝ちあがっていたところでしょう。


お互い、ロングボールを多用し、そのセカンドボールを拾っていたのは、イランの方が多かったと思います。その結果、攻められる時間が増えて、相手の決定機の数も増えていきます。


よく言えば、粘り強い守備でツキも見方につけ、零点で凌ぎきった。悪く言えば、決定的なピンチを招いたが、運が良かった。というところでしょうか。


実際、ウラへの抜け出しは、オフサンドを何度かひっかけましたが、突破される場面もあり、バーにも2度ほど助けられ、そして、何より、GK櫛引の体を張ったスーパーセーブの数々で失点せずに済んだというのが一番正しい言い方な気がします。


ところが、延長戦に入ってから、イランの足が止まり始めたこともありますが、日本の方が躍動します。室屋のクロスに途中出場の豊川がゴール正面で頭で合わせて値千金の先制点を奪います。


その直後、イランに崩されて、決定的な場面を作られるも、GK櫛引が神業的なセーブで無失点に守りきります。ここで失点せず、粘って守りきれたのも大きかった。


それらを経て、一時は、消えている時間もあった中島が、左サイドをドリブルで突破し、一旦切り替えしたら、すぐに放ったやや遠目のミドルシュートが、速くかつ綺麗にボールネットを揺らします。これには相手GKも飛んでましたが、全くノ-チャンスとなるくらい精度が高いものでした。


この2点目で意気消沈したのか、同じような格好で再び中島がシュートを放つと、またしても同じようにゴールネットに着きささる事となりました。


結局この延長戦だけで3点も決めて、勝ち越したということになります。これは、いままで、準決勝の壁と言われてきたジンクスを自らの力で乗り越えたということ。


フロサポ的には、リョウタをもっと使ってほしかったとろこではあります。そして奈良もでしょうか。ただ、あれだけロングボールを多用していては、スタメンで出場していたとしてもリョウタの良いところが出なかったかもしれません。


何にしても、今日勝てたことは大きく、無条件にあと2試合できることになります。これまで苦しみながらベスト4まで進んだのですから、もう少し、頑張りましょう。あと一つ勝てば、リオ五輪へのキップを手にします。


しかし、せっかくここまで来たのですから、最後まで勝ちきって、優勝をするんシーンを見たいと思います。結局寝ないでここまで書きましたが、果たしてちゃんとした文章になっているか不安。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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気になった選手

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先日行ってきたキックオフフェスタで気になった選手がいます。


9エウトン選手

サイズもある期待のFWですね。

ポストも得意だという本人談からも電柱としても期待したい。


13比嘉選手

トークショーでは主役でした。

明るいキャラクターでムードメーカーとしても期待したいですし、(まずは)J1に上がって古巣のマリノスとやりたいという気持ちも頼もしい。


20若狭選手

ストロングポイントのラインコントロール!去年は明らかにこのセリフを言ってくれる選手がいなかったので期待します。


23佐藤選手

ストロングポイントは「スピードにのったドリブルです」・・・GKなんでこれは冗談でしょうが、ヴェルディでもポジションを確保していたのにもう一度ポジションを取りに行くという意気込みに惚れます、期待しますよ。


26岡野選手

高さとスピードが武器だという生え抜きのCB。あとはパワーと経験ですね。まずはチーム内の競争に勝てるように!1年目だということに甘えないで頑張ってほしい。


コメントではなく実力で勝負するのがプレーヤーなのでニューイヤーカップ、千葉銀カップでのパフォーマンスを楽しみに待っています。

もちろん在籍している選手は全員期待はしています。


それではまた!

読んでくれてありがとう。



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