【英国人の視点】佐々木監督にリスペクトを!世界中で評価される数少ない日本人監督。中国指揮官からも“正しい指摘”

元の記事へ移動

なでしこジャパンはリオ五輪出場を逃し、佐々木則夫監督の退任も発表された。最後は一部メディアからバッシングもあったが、大会を取材した英国人記者は、本来、佐々木監督はリスペクトされるべき存在であると指摘する。

イタリア人記者が選ぶ、日本のサッカースタジアムベスト20、20位~11位編【編集部フォーカス】

元の記事へ移動

日本のサッカースタジアムに足繁く通うイタリア人記者のチェーザレ・ポレンギが、形状、ピッチとの距離、傾斜、屋根の有無、サポーターの盛り上がり、スタジアム周辺の環境、個人的な体験などを考慮して、日本のサッカースタジアムベスト20を選出。今回は20位~11位を発表する。(ホームスタジアム使用クラブ、入場可能人数は、JリーグHPに準ずる)

【真夜中のひとしずく】あれから5年

元の記事へ移動




3.11から5年がたち。
今日でこそたっぷり取り上げられたけど、風化されつつある。

あの日、北海道の自宅で感じたけど、5年たった今は。

年数と共に変わりつつあって。
4月でまた1つ年を取り。
2月で術後3年が過ぎた。
こっち来てもうすぐ1年がたつ。

色々変わりつつあって。
変わらないこともある。

この5年の間、どうか変わりましたか。

   にほんブログ村 サッカーブログ 川崎フロンターレへ

2016 J1-1st 第3節 vs名古屋 プレビュー 集中

元の記事へ移動

おはようございます。フロサポのみっちーです。


少しばかり、仕事の関係で遠出をしていて、更新が滞ってしまいました。昨日は、あの震災から5年が経った日でしたが、いつもどおりの日になってしまいました。また、遠出していたがために毎年、Mind-1の募金活動に寄付していたことも途切れてしまいました。別の形で、しっかりと貢献し続けたいと思います。


さて、今日は、等々力での名古屋戦です。


川崎フロンターレ 予想フォーメーション 4-4-2
-----------13大久保---11小林悠---------
--25狩野----------------------18エウシーニョ-
-----------14中村-----16大島----------
---20車屋---23エドゥー----3奈良---5谷口--
-----------------1成龍-----------------


名古屋グランパス 予想フォーメーション 4-2-3-1
----------------9シモビッチ----------------
--11永井-------20矢田--------6古林----
----------7田口-------15イ・スンヒ---------
--33安田---2竹内---3オーマン----19矢野----
----------------1楢崎-----------------


この試合の、一般的な注目は、昨年の等々力で、名古屋さん相手にハットトリックを決めた、ヨシトが、この試合で、158ゴール目以降を決めるか、というところに話題が行くのでしょう。なるほど、確かに昨年のリーグ戦は、6-1で勝ちました。攻撃が最も嵌まった試合で、近年でも1試合6得点は、記憶にありませんでした。


しかし、一方で、覚えているのは、やはり等々力でのナビ杯の予選。あの試合は、ほぼベストメンバーで戦っており、川崎も勝ちに行っていた試合であったのに、1-3で逆転負けしました。時期的にも3月中旬の試合であったし、今回との類似性は、より感じます。


あの試合のつまずきから、ナビ杯の敗退につながり、リーグ戦も失速することになったと思っています。結局、名古屋さんとの試合は、昔も今も変わらないとは思っているけれども、難局となるのは間違いないですね。


その名古屋さんは、闘莉王が抜けて、イメージまったくの別チームです。右SHに古林、左SBに安田、CBにオーマンなど新戦力が、随所に配置されています。


そして、極め付けが、FWのシモビッチ、199cmという高さで、空中戦とポストプレイを我が物顔で自由にしておきており、恐るべし助っ人です。このまま行くと、2010年に優勝した時のケネディのような存在になる可能性があります。


対する川崎は、シモビッチ対策にさっそく柏さんから加入したばかりのエドゥーがCBに起用される見込みです。身長こそ、シモビッチに劣りますが、空中戦での強さと対人は、柏サポさんの折り紙つきです。


さらに、エドゥーをCBに器用することで、ショウゴを右SBにズラすこととなり、その結果として、エウソンを右SHに上げる布陣を組むことができます。エウソンは、昨年も8ゴールを記録しており、昨期の結果で言えば、ヨシトに次ぐ得点力をもっている選手です。


結果として、ショウゴのタツキのCBコンビが快勝され、タツキとエドゥーのコンビになります。ラインコントロール等のDFリーダーの役目は、タツキに託されるわけで、これまでタチキは、悪くないと思っているので、期待したいです。あとは、この布陣が名古屋さんに嵌まるかどうか。


恐らくポゼッションは、川崎が握ることができるでしょうが、名古屋さんは、ここまで佐藤寿人の泥臭いゴール以外、決められていない守備力の高さを見せています。新しい名古屋の壁をキッチリと破れるか、ということなります。


そして、素早し守備。前節は、まさかの4失点。こんなに取られるのではあれば、ヨシトの言っていたように守備練習に割く時間がもったいない気持ちになるというものです。


昨年のリーグ戦、6-1で勝ったときの印象で試合入りするのではなく、1-3で敗退したナビ杯の悔しさを思い出して、攻撃も守備も集中を切らさない戦いをしてもらいたいと思います。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


次のエントリを書く励みになります。また読みたいと思っていただければ、押していただきたいと思います。


にほんブログ村



ブログランキング

ホームゲームの勝利を

元の記事へ移動

前節は今シーズン初勝利、J2初勝利を上げることができました。

今節はホームでの初勝利を目指して戦います。


ホームゲームでの勝利は忘れてしまっているのではないでしょうか?

遡ること実に10ヵ月になります。


10ヶ月間アイスタで勝利がありません。

ホームゲームでの勝率は動員にも影響するでしょう。


サポーターミーティングの場でも、営業について社長は強く語っていたようです。

動員の影響はチケット、グッズ、スポンサー収益そのものです。


負の回転を反転させるには、勝利を1つでも多く積み重ねていくしかありません。

今節は緑のサポーターが大挙して来る様相です。

90分後には緑のため息を聞けるようになって欲しいですね。


にほんブログ村 サッカーブログ 清水エスパルスへ
にほんブログ村


サッカー ブログランキング