フライデーナイトJリーグ

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金Jに行ってきました。

 

家庭の事情もあり元から行く予定にはしていました・・・が!

金曜とはいえ平日、小雨が降る天候ながらもチケットは完売。

さすがJ1ということもありますけど、そこはやはり裏天王山お互い関係者は必死ですからね。

 

 

ゲームの内容は「これで大丈夫?」ってところもあったけどなんとか0-1で名古屋の勝利です。

名古屋は一息・・・するとまだ危ういですね、柏は苦しくなりました今後の対戦相手を考えるとここを落としたのは痛いですね。

降格がちらつく数クラブはやることやって、さらにJ2リーグの町田の頑張りにも少し期待しそうですね。

 

このゲームは楽しかったです。

ボクにとってサッカーは楽しいものです、ただこのゲームはサッカー+現場のピリピリ感が感じられてそこで価値が上がりました。

見た席は「ゴール裏」ではありませんでしたが、この状況なのでボク以外の前後左右の周りは本気です。

興行として、ボクはその周りの雰囲気も楽しみにしているので(もちろんゲームも大事ですよ)、今年はジェフのゲームでこれが感じられないのが残念、来年は長く感じられるといいなと思っていたりします。

 

 

出場はなかったけれど、チームを引っ張る寿人、もう帰ってこないかな・・・。

 

 

それではまた!
読んでくれてありがとう。


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まさに「アジアの戦い」を制したU-19日本。逆襲を呼び込んだHTの裏側、そして久保建英のFK

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U-19日本代表は19日、AFC U-19選手権のグループリーグ初戦で北朝鮮に5-2で勝利を収めた。スコアだけを見れば大勝だが、決して楽な試合ではなかった。2点を先行しながら追いつかれる嫌な展開を跳ね除けられた理由とは。そして勝利を決定づけたプレーとは何だったのだろうか。(取材・文:舩木渉)

レイソル、痛恨の敗北。リーグ最強の右サイドは光明だが・・・伊東純也と小池龍太をどう活かすか

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明治安田生命J1リーグ第30節が19日に行われ、柏レイソルは名古屋グランパスに0-1で敗れた。前半立ち上がりの決定機をモノにできず、相手に盛り返されると追いかける展開を強いられている。また、チームの拠り所にして最大の武器である右サイドも、次第に威力が薄れていった。(取材・文:青木務)

[大分]前節の敗戦に責任を感じる伊佐耕平。新調スパイクでリベンジを誓う

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 大分のFW伊佐耕平が、21日に開催されるJ2第38節・千葉戦に向け、熱いトレーニングを続けている。

 前節の町田戦(2●3)で前半に迎えた3度の決定機を3度とも仕留められなかったことに責任を感じ、試合後にはだいぶヘコんだ様子を見せていた。「敗因はいろいろあったかもしれないけど、とりあえず僕が決めていればああいう流れにはなってなかったので、僕はそこしか考えていない」と痛恨の一戦を振り返る。

 今週はいつもより長時間、居残りシュート練習に励んだ。その心を訊ねると、「ちょっと頑張り過ぎました。片さん(片野坂知宏監督)もプレッシャーかけてくるんで」。週のはじめに伊佐が新調したスパイクでグラウンドに出ると、それに目ざとく気づいた片野坂監督が「おっ、シュート入りそうなスパイクだな」と絡んできたという。「これ(記事に)書いといてくださいよ。このプレッシャーが表と出るか裏目に出るか」と、責任を微妙に指揮官になすりつける伊佐だが、リベンジへの思いは揺るぎない。

 勢いある裏抜けやクロスへのダイナミックな飛び込みに加え、最近はポストプレーでの貢献度も高めている。「フィジカルを鍛えたことで相手を抑え込もうと気にせずトラップに集中できるようになった」。

 今季は各ポジションに異なるタイプのプレーヤーをそろえ、試合ごとに使い分けて戦っている大分。FWも毎節、激しいポジション争いを繰り広げている。今節、独特の戦術を貫く千葉に対して指揮官がセレクトするのは誰になるかが興味深いところだ。

「誰が出てもチャンスは作れているので、そこで仕留められれば。自動昇格を自力でつかむチャンスがまだある。今節勝ってその可能性をつなぎたい」と決意表明する伊佐。決定機を迎えたあかつきには「フルスイングっす。まかせといて」とのことだ。

香川真司の“代入”は可能か。ドルトムント、最適解見つけるもローテは必須

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 “ロイス・システム”という現状での最適解を導き出したドルトムントは、20日のシュトゥットガルト戦から再び過密日程に突入だ。そのため、どこかでローテーションを敷くことになる。香川真司はそのときに選択肢となれるだろうか。(取材・文:本田千尋【ドイツ】)