【9/20(日)J2第32節 栃木SC戦】オフィシャルグッズショップ出店のお知らせ

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9月20日(日)、栃木県グリーンスタジアムで開催されます明治安田生命J2リーグ第32節 栃木SC戦にてオフィシャルグッズショップを出店いたします。■開催日2015年9月20日(日)13:00キックオフ2015明治安田生命J2リーグ第32節 栃木SC vs. 水戸ホーリーホック■販売時間開門〜試合

ガンバACL4強進出への祝福、&それに立ち向かえ鹿島

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ガンバさん、ACL4強おめでとうございます。


鹿島は、つい先週末リーグ戦で敗れた身ですが、
改めて、今のガンバの強さに敬意を表すると共に、


今後とも、国内・アジア共に通用する普遍的強さを
発揮して、昨年国内最強だったクラブに、再びアジアの
頂点を獲ってもらいたい、と素直に応援しています。



ここより後は、鹿島の話ですが、


この前ガンバに敗れた試合について、「決定機や
シュート数やポゼッションでは上回ってたのに」
という、率直に思ってる鹿サポの方もいらっしゃる
かもしれませんが、


私は「勝利に値する試合だった」とは、全く
思っていません。むしろ、ガンバのアウェイの
ゲームプランに嵌った、と厳しく受け止めるべきかと。


その根拠を、わざと簡素にいうと、
「もし後半35分までに鹿島が追い付けていても、
再びガンバは勝ち越すべく押し返す力を持ちあわ
せていたろうな」と、私は感じてるからです。



何故そう感じているか、というと、
『本当に強い時の鹿島』も、
まさにそういう戦いをしていたから。


前回の3連覇時には鹿サポだった、という人以外には
伝わらないのが恐縮ですが、こう言う事でしか、
凡人の私には説明の仕方が見つからないです。



以前の項の繰り返しにもなりますが、こういう所こそ
強化部長の言う『勝つ事でしか得られない部分』。
おそらく、滅多に言語化できる人はいないと思う。
『勝ち癖』とか『勝ち方を知ってる』という感じのモノ。


でも、悲観し過ぎる必要もないでしょう。
ガンバに現在は勝れなくとも、再び勝ち続けてゆけば

ガンバに追いつき追い越す事も可能。


リーグ戦を再び一戦一戦勝ち続け、2nd優勝に向け
邁進する事は勿論ですが、この『勝ち癖』的な部分で
言えば、その手前にあるナビ杯のタイトルが是非欲しい。


タイトルを獲得する事によって得られる自信は絶大。
鹿島(ジーコ)の哲学である、「全てのタイトルを
獲りに行く」の真意の1つも、おそらくここにあろう。



ま、結局は満男の言う通り、
「眼の前の試合を全部勝てばいいだけの事」
なんですけどね(笑)。我々サポと選手は。


という事で、
今年は鹿島が3冠獲得をやり返す、
という目標はブレずに、今後も応援続けましょう!!



「NTP名古屋トヨペット檀渓通店中村直志&米山・千代反田スクールコーチ トークショー」の模様

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9月13日(日)、名古屋トヨペット檀渓通店(名古屋市昭和区檀溪通2-23)において、グランパスホームタウン担当:中村直志、米山篤志&千代反田充スクールコーチの3人によるトークショーが行われました。大きな拍手に迎え入れられ、少し照れた様子を見せながら中村・米山・千代反田

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