【劇弾一問一答】名古屋・ジョー「開幕戦でゴールをとれると思っていなかった」

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 明治安田J1第1節第2日(24日、G大阪2-3名古屋、パナス)2季ぶりにJ1に復帰した名古屋は2-2で迎えた後半39分に新加入のFWジョー(30)が決勝点を挙げ、J1復帰戦を白星で飾った。鮮烈デビューのジョーは試合後、喜びに浸った。

広島、札幌下し白星発進!タイの英雄・ティーラシンがゴール

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 明治安田J1第1節第2日(24日・パナソニックスタジアム吹田ほか=4試合)J1復帰の名古屋が今季加入した元ブラジル代表のジョーの勝ち越しゴールでG大阪に3-2で競り勝ち、白星発進した。広島はタイ出身のティーラシンの得点で札幌に1-0で勝った。

名古屋がJ1復帰戦で白星 新加入ジョーが後半39分に劇弾

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 明治安田J1第1節第2日(24日、G大阪2-3名古屋、パナス)2季ぶりにJ1に復帰した名古屋は2-2で迎えた後半39分に新加入のFWジョー(30)が決勝点を挙げ、J1復帰戦を白星で飾った。G大阪は前半13分にMF遠藤保仁(38)のゴールで先制したが、名古屋の攻撃を防げなかった。

浦和は槙野弾で追いつきドロー…FC東京の16歳・久保は途中出場も無得点

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 明治安田J1第1節第2日(24日、FC東京1-1浦和、味スタ)昨季7位の浦和と同13位のFC東京の一戦は1-1で引き分けに終わった。FC東京が後半3分にMF東慶悟(27)のゴールで先制し、その2分後に浦和はDF槙野智章(30)のゴールで追いついた。両チームとも勝ち点は1ずつ。ベンチ入りしたFC東京のFW久保建英(16)は後半27分から途中出場した。

2018・Jリーグで見ておくべき注目選手5選!(GK&DF編)

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 1993年5月15日、国立競技場で産声を上げたJリーグは四半世紀の時を経た2018年、25周年を迎えた。この25年にわたる長い年月のなかで数多くの名プレーヤーたちを輩出してきたJリーグ。今回は、そんな名プレーヤーたちの仲間入りが期待される注目選手をポジション別にピックアップした。GK&DF編では連続フルタイム出場記録を続ける鉄人や昨シーズン飛躍を果たした若手サイドバック、日本サッカー史にその名を残す炎の守護神など、5選手を紹介しよう。

「小笠原の後継者問題」解決 充実の選手層を武器に全タイトル制覇へ J1戦力分析:鹿島編

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 昨季はまさかの結末だった。最終節でジュビロ磐田からゴールが奪えずスコアレスドロー。最後の最後で川崎フロンターレにかわされ、手の中にあったリーグ連覇を自ら取り逃してしまった。勝負強さを武器としてきた鹿島アントラーズとは思えない大失態だった。

Jリーグ注目若手プレーヤー5選 新時代を彩る若獅子たちをピックアップ 

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 ひたひたと開幕の足音が迫ってきたJリーグ。ワールドカップイヤーとなる今季のリーグ戦がどうなるかもドキドキだし、中村俊輔や中村憲剛といった歴戦の勇士たちの活躍ぶりもあらためて楽しみだ。そして同時に、新時代を彩るような若獅子たちの台頭も期待したいシーズンである。今回はそんな新シーズンでの爆発が期待される若手5名をピックアップしてみたい。