[2085号]神戸バルサ化、ネクストステージへ

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[2018年9月19日発売 エルゴラッソ2085号]

[J1レポートエクストラ]

神戸、ポゼッションサッカーの先鋭化へ

[明治安田J2第33節 マッチレポート]

大宮 vs 町田
つないだ望み。優勝&昇格へ大宮の逆襲本格化

[EG FEATURES]

全国屈指のプロ輩出率。“個”を育てる興國高の取り組み

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[明治安田J2第33節 マッチレポート]
■松本 vs 山口
好機を作り続けた松本。否、ゴールは遠いまま

■千葉 vs 福岡
船山ハット達成も、最後にこぼれ落ちた『3』

■東京V vs 熊本
知恵比べは両者譲らず再びドロー

■山形 vs 甲府
勝利の匂い漂うも痛み分けで決着

■岡山 vs 京都
京都のパワープレーが最後に結実

■徳島 vs 岐阜
表原が劇的決勝点。徳島、怒涛の4連勝

■新潟 vs 金沢
輝いた新潟の星。ビッグスワンを揺らした18歳

■横浜FC vs 水戸
水戸に射し込む光。横浜FCに快勝でPO圏まで勝点7差

■大分 vs 讃岐
大分が5ゴール大勝。3点目が試合の分岐点に

■栃木 vs 愛媛
愛媛が4試合ぶりの歓喜。栃木のスキを見逃さず

[明治安田J2第26節・32節 プレビュー](共通)
■讃岐 vs 山形
前節大敗の讃岐。試される精神力

■甲府 vs 大宮
甲府は戦う。信じてくれる人のために

[明治安田J1第27節 プレビュー](関西)
■清水 vs G大阪
確かな“強さ”を手に入れるために

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http://www.fujisan.co.jp/product/1281692744/
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[2084号](共通)ハイプレス&アタック! 等々力ゴールラッシュ! (関西)残留への執念

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[2018年9月17日発売 エルゴラッソ2084号]
[明治安田J1第26節 マッチレポート]

川崎F vs 札幌
序盤の猛攻を耐えた川崎Fが大逆襲

[明治安田J1第26節 マッチレポート]

鳥栖 vs 広島
勇猛果敢な90分。首位を呑み込んだインテンシティー

[AFCチャンピオンズリーグ]

天津権健 vs 鹿島
マカオの夜。鹿島が開ける新たな扉

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[明治安田J1第26節 マッチレポート]
■柏 vs 清水
スコア以上に清水が圧倒。柏はついに16位転落

■仙台 vs FC東京
我慢比べに勝ったのは仙台。連勝で4位に浮上

■名古屋 vs 長崎
赤鯱の綻びを突いた必殺のカウンター

■神戸 vs G大阪
神戸のプレスを空転させた青黒の変化

■鹿島 vs 湘南
“いい守備からいい攻撃”で鹿島勝利

■C大阪 vs 磐田
C大阪、逆転まではあと一歩届かず

■横浜FM vs 浦和
引き離した浦和。横浜FMには黄色信号が灯る

[インタビュー]
■大会を経験して“個”への意識が変わった

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[札幌]強い意気込みで上位対決へ。「希望や勇気を与えられるサッカーを」(ペトロヴィッチ監督)

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 国際Aマッチウィークによる中断期間を終え、リーグ戦の再開となる明治安田J1第26節。6日未明に北の大地を襲った北海道胆振東部地震からおよそ1週間を経ての最初の公式戦が、2位・川崎F戦との上位対決ということもって、札幌は計り知れないほどに強い意気込みを胸に上位対決に挑む。

 震災直後から「希望や勇気を与えられるようなサッカーを見せたい」と強く発していたペトロヴィッチ監督の思いも強い。練習休止を余儀なくされた日が2日ほどあったが、「いまなお避難生活をしている人々が心配だ。それに比べれば、練習ができなかったことは大きな問題にはならない」とキッパリ言い切った。

 そして試合の展望については「川崎Fは攻撃力があり、洗練されたパスサッカーをする強いチーム。でも、われわれだった見劣りはしない。ワンチャンスを狙うような、腰の引けた戦いをするつもりもない。必ず、いいゲームになる」と強い眼力で発した。また、現在4試合連続得点中と絶好調のFW都倉賢は5戦連続弾がかかる試合ながらも「まったく意識していない。とにかく、チームとして勝つことだけに集中している」。そして自身がプロキャリアをスタートさせた川崎Fとのアウェイゲームであることについては「個人としてもチームとしても成長した姿を、等々力で示したい」とも意気込みを口にしている。

 いまなお避難生活を強いられている住民がいるなかで、北海道を代表するプロクラブとして札幌は、前年王者とのアウェイゲームにも攻撃的なスタイルで挑み、力強く前身をし続けて希望の光をもたらす。

[大分]古巣戦に臨む新主将・馬場賢治、「讃岐はいつもこういう状況でなんとかしてきたチーム」

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 大分は15日、明治安田J2第33節・讃岐戦に臨む。

 昨季まで讃岐でプレーしていた馬場賢治は、現在暫定最下位という苦境にある古巣のことを、折に触れ気にかけてきた。だが、いまは大分も混戦の昇格争いの真っ最中。今季も終盤に差し掛かり、勝点の重みが一層感じられる時期になってきた。

「42試合あるリーグ戦においては、その1試合で何かが決まるというシチュエーションはほとんどない。もちろん目標はあるが、あくまでチーム力を上げることや自分の成長が大事で、勝つことがすべて成長につながるとは僕は思ってはいない。勝つためのプロセスや、たとえ負け試合でも最後までピッチに何を残せるかが大事だと思いながらやってきた。でも、残り10試合はそんな綺麗ごとも言っていられない。いまは勝点3が必要」

 そう話す馬場は「人としては複雑だが選手としては勝たなくてはならない。トータルで考えれば複雑」と、古巣戦に向けての思いを吐露した。

「讃岐はいつもこういう状況でなんとかしてきたチームなので、今節もすごく難しい試合になるはず。それでも根本的な弱点はどのチームにも絶対にあるので、そこをしっかり突ければ、相手がどう出てきてもやれるのではないか」

 奇しくも今季スタートからキャプテンを務めていた竹内彬のシーズン途中での讃岐への期限付き移籍により、8月17日から新キャプテンとしてチームを率いることになった。就任後約1カ月、個人的な思いは胸に秘め、強い気持ちで勝利を目指す。

写真:ひぐらしひなつ

[2083号]上位対決。攻めて獲れ

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[2018年9月14日発売 エルゴラッソ2083号]
[明治安田J1第26節 プレビュー]

川崎F vs 札幌
挑戦者・札幌、敵地で見せる「勇気」

[明治安田J1第26節 プレビュー]

名古屋 vs 長崎
シャビエル負傷離脱。それでも鯱は踊るのか

[日本代表]

日本代表 vs コスタリカ代表
躍動した若き力。新生日本、上々のスタート

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[明治安田J1第26節 プレビュー]
■神戸 vs G大阪
迷いを捨てて戦う“関西ダービー”

■仙台 vs FC東京
6試合ぶりの白星で上位に踏みとどまりたい青赤

■横浜FM vs 浦和
勝点差はわずか『3』。浮上か、後退か

■鹿島 vs 湘南(共通版のみ)
さらに勢いに乗りたい好循環の両チーム

■柏 vs 清水
降り注ぐ光。鈴木大輔、日立台に帰還

■鳥栖 vs 広島
我慢比べの予感。スキを突けるか、勝負は一瞬

■C大阪 vs 磐田(共通版のみ)
勝利で飾る“聖地”改修前ラストマッチ

[ルヴァンカップ マッチレポート]
■川崎F vs 鹿島
原点回帰で3得点。鹿島ここに復活

■C大阪 vs 湘南
22年ぶり四強。湘南、堂々の勝ち上がり

■横浜FM vs G大阪
ストライカーが切り開く頂点への道

[月間EGアワード 8月]
■圧巻10ゴール。MVPは本領発揮の名古屋のエース

[明治安田J2第33節 プレビュー]
■大宮 vs 町田
引き分けも許されない“決戦”。大宮はすべてをかける

■新潟 vs 金沢
新潟と柳下監督、3年半ぶり邂逅

■松本 vs 山口
再現したいミラクル・レノファ

■山形 vs 甲府
山形が仕掛ける猛スパート

■栃木 vs 愛媛
△脱出のカギは堅陣の攻略

■岡山 vs 京都
命運を握る京都攻撃陣

■大分 vs 讃岐
勝点3がベスト、勝点1がマスト

■東京V vs 熊本
状況は対極。勝負どころを逃すな

■徳島 vs 岐阜
“大外”から徳島。PO圏も目前

■横浜FC vs 水戸
足踏みする横浜FC、真の必勝戦

■千葉 vs 福岡
千葉は昇格の望みをつなげるか

[明治安田J2第26節 マッチレポート]
■福岡 vs 横浜FC
負けられない思いが生んだスコアレス

[日本代表]
■日本代表 vs コスタリカ代表
躍動した若き力。新生日本、上々のスタート

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[天皇杯]ベスト8の組み合わせが決定。浦和は鳥栖と、川崎Fは山形と対戦

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 12日、JFAハウスにて一般にも公開される形で、天皇杯 JFA第98回全日本サッカー選手権大会のベスト8以降の抽選が行われた。

 ドロワーを務めたのは田嶋幸三日本サッカー協会会長と鈴木啓太氏。埼玉スタジアムで行われる決勝に進出した際に浦和がホーム側になるよう、また準々決勝の開催場所の確保ができていない鹿島と札幌(ともにラウンド16の試合がACLの関係で未消化)が準々決勝で対戦しないように抽選が考慮される中、ベスト8の組み合わせが決まった。

 準々決勝の開催日は10月24日(水)。浦和は鳥栖と、鹿島vs広島の勝者は甲府と、磐田と札幌の勝者は仙台と、川崎Fは山形と対する。それぞれの開催スタジアムは未決定。なお、未消化のラウンド16は9月26日(水)に行われ、準決勝は12月16日(日)、決勝は12月24日(月・振休)の開催が予定されている。

 田嶋会長は「98年間やり続けている天皇杯の重みを感じている。99回、100回と重ねる一つの過程として、ここで優勝を刻む価値は、サッカー界にとって大きな意味を持つ。どのチームも優勝を目指してほしい。一戦、一戦、100%で戦ってほしい」と語り、優勝経験のある鈴木氏は「出身の浦和がまず鳥栖とどういう戦いをするか。川崎FはJリーグの調子がいいが、天皇杯は準優勝の経験。その川崎Fが山形とどんな戦いをするか、楽しみ」と述べた。

[2082号](共通版表紙)日本代表 新時代へ(関西版表紙)別れの一戦。桜は咲くか

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[2018年9月11日発売 エルゴラッソ2082号]
[日本代表]

日本 vs コスタリカ
4日遅れの初陣。カタールへ向けた第一歩

[ルヴァンカップ マッチレポート]

柏 vs 甲府
“九死に一生”を得た柏がベスト4へ

[メニコンカップ]

EASTが5年ぶり勝利。瑞穂から羽ばたく若き才能

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[明治安田J1第26節 プレビュー](関西)
■C大阪 vs 磐田
勝利で飾る“聖地”改修前ラストマッチ

[日本代表]
■チリ戦は中止に。リスタートを切った森保ジャパン

[ルヴァンカップ マッチレポート]
■川崎F vs 鹿島
原点回帰で3得点。鹿島ここに復活

■C大阪 vs 湘南
22年ぶり四強。湘南、堂々の勝ち上がり

■横浜FM vs G大阪
ストライカーが切り開く頂点への道

[明治安田J2第32節 マッチレポート]
■新潟 vs 岐阜
会心のゴールラッシュ。ついに取り戻した新潟らしさ

■熊本 vs 大分
快勝でリスタート。大分、4試合ぶり白星でPO圏再浮上

■町田 vs 水戸
しぶとく積み上げた勝点1。そこに表れた町田の強さ

■福岡 vs 松本
ジネイの恩返し。松本を救った苦労人

■京都 vs 金沢
拾った勝点1、失った勝点2

■愛媛 vs 讃岐
原点回帰で無失点&連敗ストップ

■東京V vs 横浜FC
厚みを増す東京V、スコア以上の快勝

■岡山 vs 千葉
スキ見せて自滅。岡山痛恨の敗戦

■山口 vs 山形
山口連敗。大きかった三幸の穴

■徳島 vs 栃木
2トップ躍動。徳島がホーム7連勝

[明治安田J2第26節 プレビュー]
■福岡 vs 横浜FC
負けられない上位直接対決2連戦

[関東大学サッカーリーグ]
■J内定多数の関東大学リーグ、9.15後期開幕

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[2081号]湘南炸裂

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[2018年9月7日発売 エルゴラッソ2081号]
[ルヴァンカップ マッチレポート]

湘南 vs C大阪
4強に前進。湘南、C大阪を寄せつけず

[ルヴァンカップ マッチレポート]

■G大阪 vs 横浜FM
地力の差を見せた横浜FM、決定的な4ゴール

[明治安田J2第32節 プレビュー]

町田 vs 水戸
一戦必勝。不変の相馬ゼルビア、未知なる領域へ

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[ルヴァンカップ マッチレポート]
■鹿島 vs 川崎F
痛み分け。それでも川崎Fが一歩前へ

■甲府 vs 柏
ホームで2失点も甲府に生まれた希望

[ルヴァンカップ プレビュー]
■C大阪 vs 湘南
連覇を狙う桜に奇跡は起こるか
■柏 vs 甲府
柏が忘れるべきアドバンテージ
■横浜FM vs G大阪
横浜FMは勝って準決勝に進む
■川崎F vs 鹿島
鹿島に必要なのはリーダー

[メニコンカップ]
■U-15年代の祭典。東西オールスターマッチ

[明治安田J2第32節 プレビュー]
■新潟 vs 岐阜
泥沼脱出をかけた直接対決

■熊本 vs 大分
高まる成熟度。大分、次は結果

■京都 vs 金沢
ミスをせず、先手をとる決定力を

■徳島 vs 栃木
巻き返す徳島に、バラルあり

■岡山 vs 千葉
イ・ヨンジェ、5カ月ぶりの合流

■愛媛 vs 讃岐
愛媛に帰ってくる貴重な“個”

■山口 vs 山形
12試合ぶりの歓喜は訪れるか

■東京V vs 横浜FC
上位対決のカギ握る二人のレアンドロ

■福岡 vs 松本
昇格戦線の大一番は我慢比べの勝負

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[名古屋]元ミスターグランパスがeスポーツチームを発足。ピクシーもチーフアドバイザーに就任

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 Jリーグの創成期から名古屋で活躍し、ミスターグランパスと呼ばれた岡山哲也氏が、世界最強のeスポーツチームを目指すチーム「STAND UP UNITED」を立ち上げ、名古屋市内で記者会見を開いた。

 岡山哲也氏は現役時代、MFとして主に名古屋で活躍。特にストイコビッチ氏との相性が抜群で、J1リーグ戦401試合に出場し75ゴールをあげ、09年からは指導者に転身、現在は愛知の中京大中京高サッカー部監督を務めている。

 eスポーツはアジア大会で日本チームが金メダルを獲得するなど、近年注目されている新しいスポーツ。来年の茨城国体でも正式種目として行われることが決まっている。

 岡山氏はeスポーツのチームを立ち上げた理由を「高校サッカーの監督をしていて、伸び悩む選手たちにサッカーで何かチャンスが与えられないかとずっと考えていた。eスポーツは世代や世界を越えた楽しみをもてるスポーツ、健常者と障害者の垣根もなく福祉にも役立てられると思う」と語った。今後は高校サッカーの監督と並立してこのチームの監督を行っていく。

 また、チームの強化担当には鹿島や名古屋で活躍した秋田豊氏が就任。すでに多くのeスポーツ選手と関わりをもっている秋田氏は「ゲームのサッカーだが現実のサッカーと一致する部分が多くある。まず茨城国体で優勝するチームを作り、ゆくゆくは世界で戦えるチームにしたい」と抱負を語った。

 現在、国内にeスポーツのチームはいくつか生まれているが、国体を目指すチームとしてはこの「STAND UP UNITED」が全国初。ゲーム大国の日本だが、国内のeスポーツ環境は海外に比べ遅れているという。今後は全国にこうしたeスポーツのチームが生まれることが予想されている。

 またサプライズで、現在中国の広州富力で監督を務めるストイコビッチ氏が、このSTAND UP UNITEDにチーフアドバイザーとして就任することも発表された。

写真:斎藤孝一

[2080号](共通版表紙)ルヴァン8強戦 (関西版表紙)吉野峻光が歩んできた道、歩み始めた道

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[2018年9月5日発売 エルゴラッソ2080号]
[明治安田J1第25節 マッチレポート]

FC東京 vs 鳥栖
「もどかしい」青赤、遠のく首位の背中

[明治安田J2第31節 マッチレポート]

福岡 vs 大分
勝利のみを目指した両者。積極性が生んだ名勝負

[明治安田J2第31節 マッチレポート]

横浜FC vs 京都
みなぎる自信。横浜FC、昇格圏に肉薄

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[ルヴァンカップ プレビュー]
■湘南 vs C大阪
昨年度王者登場。タイトルこそ、真の強者へ続く道

■G大阪 vs 横浜FM
リーグ戦で苦しむ両者に残された唯一のチャンス

■鹿島 vs 川崎F
ACL組初戦。カギはアウェイゴール

■甲府 vs 柏
流れを変えるためにも欲しい勝利

[インタビュー]
■その名を刻んだ男たち
MF吉野 峻光(元セレッソ大阪など)
全部、自分のせい、全部、自分のおかげ
〜吉野峻光が歩んできた道、歩み始めた道〜

[日本代表特集]
■森保ジャパン初陣の23人発表。初選出は堂安ら7人

[明治安田J2第31節 マッチレポート]
■讃岐 vs 徳島
徳島が4ゴール大勝。大きかった前半の2得点

■山口 vs 千葉
千葉が5試合ぶりの勝利。先発復帰の町田が躍動

■甲府 vs 町田
数的優位でも緩まない町田が3連勝

■水戸 vs 松本
水戸が漂わせる進化の可能性

■岐阜 vs 大宮
岐阜奮戦もクラブワースト8連敗

■金沢 vs 東京V
「難しい試合」を制した緑、5位浮上

■栃木 vs 岡山
2分の得点が可能にした割り切り

■愛媛 vs 新潟
愛媛が欠いた最終局面での精度

■山形 vs 熊本
NDスタジアムは2試合連続劇的展開

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