試合観戦記2021☆鹿島編:vs仙台~試合編~・・・両チーム、共に事故!

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まさに、両チームとも事故のような失点での結末となりました。

正直、悔しいですね。

 

J1第18節

6/20 17:03キックオフ in カシマスタジアム

鹿島1-1仙台

(鹿)

90+7'ファンアラーノ

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(仙)

63'西村拓真

 

仙台の必死の守りもあり、難しい試合になりました。

 

鹿島のスタメンは

GK沖

DF常本

DF犬飼(→林)

DF町田

DF永戸

MFレオシルバ(→小泉)

MFディエゴピトゥカ(→ファンアラーノ)

MF荒木(→松村)

MF聖真(→白崎)

FWエヴェラウド

FW綺世

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ベンチは、早川・林・三竿・小泉・白崎・ファンアラーノ・松村

 

前半は鹿島が押し、後半は鹿島がバランスを崩し苦戦するという展開でした。

鹿島がボールを持つ時間が長く、何度か仙台もチャンスを得ましたが、基本的には前半は鹿島が支配できていたと思います。

ただ、それがゴールに繋がりません。

いわゆるアタッキングサードまでは進む事ができるのですが、そこから相手に止められたりこちらの精度の部分などで、得点の気配はありましたが結局無得点。

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後半に入り修正し良くなるかと思ったら、序盤は仙台に押されます。

地力の差もありそこから鹿島が持ち直しましたのは良かったと思います。

ただ、鹿島がバランスを崩し始めます。

それが、レオシルバを下げた時からでした。

 

レオシルバが下がった事で、今まで上手く回っていた中盤が突如としてバラバラに。

感覚で言うと、1つポカンと穴が開いたというか変な空間ができたというか・・・

急に経由していたポイントが無くなってしまったので、ガタガタっとバランスが崩れているのがスタンドから観ても明らかでした。

 

失点は、相手のロングボールの処理を犬飼が誤ってしまいます。

そのボールを急いで飛び出した沖が空振り・・・あとは仙台の西村がボールをゴールに入れるだけでした。

スタンドからは「沖~!」と叫ぶ声も聞こえましたが、沖というよりは犬飼のミスからの失点だったように思います。

この事故のような失点は本当に勿体ないだけに、早々に返したかったですね。

 

0-1のまま後半ロスタイムに突入。

鹿島はとにかく前線にボールを送りますが、全て弾かれます。

もう絶体絶命の大ピンチ。

そして、ほぼラストワンプレーという状況の中で、今度は仙台が事故のような失点。

仙台の左サイドでファンアラーノがボールを持つと、左足でゴール前へクロス。

エヴェラウドに合わせたのかは分かりませんが、ボールは誰にも触れられぬまま仙台のゴールへ。

仲間の人も言っていましたが、このゴールに入るまでの間、ボールがスローモーションのようにゆっくり見えました。

相手キーパーも急いで反応し手を伸ばしますが、それも届かずゴール!

まさかの、それこそ事故のような形で鹿島が同点。

勝ち点1と勝ち点0では大きく違います。

選手たち、そしてスタジアムにいる鹿島サポーター全員が一気に大盛り上がり。

まさに、チームを救ったゴールでした。

まあ、何よりボールを蹴った本人が1番驚いたでしょうけど。

 

辛うじてギリギリで引き分けに持ち込み敗戦を免れたのですが、ただ結局試合終了までバランスが悪いのが続いたのが勝てなかった大きな要因だと思います。

さらに永戸が、エヴェラウドが機能しなかったというのもあります。

 

荒木もドリブルで切り込むことはできるのですが、どこか窮屈そうで自由に伸び伸びとプレーできていないという印象も。

後半は、荒木の記憶があまりありません。

 

今回の試合は、両チームともかなりコンパクトにしていたため、あまり前にスペースが生まれず交代で入った松村も全く生きませんでしたね。

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そんな中で、右サイドバックの常本だけは素晴らしい動きを見せました。

守備はもちろん、攻撃面でもいろいろ工夫をし、何とか打開をしようとしていました。

ゴールはなりませんでしたが、決定的なシュートも放ちましたし、1番イイ動きだったと思います。

 

最後の最後に失点した仙台は、一気に天国から地獄に突き落とされたような気持ちだったと思います。

試合終了後、悔しさのあまり座り込んだり倒れ込む選手も。

 

こちらは、劇的な同点弾ではありましたが、内容は決して褒められたものではありません。

特に後半は、交代策が明らかに失敗し、バランスが崩れました。

こういう状況でも、チームを一喝し何とか少しでも修復できるような選手がもう1人は欲しいですね。

 

中断前に少しでも上に行くために勝ちたかった仙台戦、思い出すだけでも悔しさがこみ上げてきますね。

次は、中2日でアウェイ大分戦。

どういうメンバーで、どういう対策で臨むのか注目ですね。

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仙台撃破へ、スタグルの実店舗でエネルギー充電だ!

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今日は、もちろん仙台戦自体も楽しみますが、それ以外の部分でも楽しんできたいと思います。

 

美味しいグルメを食べ、試合に勝てれば最高の1日になりますね。

 

J1第18節

6/20 17:00キックオフ in カシマスタジアム

鹿島vs仙台

6月になり最初のリーグ戦。

ここまでルヴァンカップ2試合と天皇杯を戦った鹿島。

清水との2試合は、共に1点差でしたが確実に勝利し、準々決勝に進出。

 

天皇杯は、少しジャイアントキリングを心配しましたが、杞憂に終わりYS横浜に8-1で圧勝。

やはりここでの収穫は、主に

・ルーキー早川のスタメン出場

・エヴェラウドの2ゴール

・綺世のハットトリック

・和泉復帰

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ではないでしょうか。

 

「カテゴリーが下のチームに大勝したからと言って、リーグ戦に向けてはあまり参考にならない。」という意見もあるかもしれませんが、やはり特に上記の選手たちにとっては自信に繋がり、今後に勢いがついたのではないかと思っています。

 

他の試合の結果にもよりますが、上手くいけば6位まで浮上できるこの試合。

仙台戦の相性がイイだけに、この試合にも期待をしてしまいますが、油断はできません。

 

相手の仙台は、まだ18位で降格圏にどっぷり浸かっていますが、リーグ戦では・・・先月の話ではありますが、川崎と等々力で引き分けたり大分戦と名古屋戦で2連勝したりするなど、少しずつですが調子を上げてきている感もあります。

元鹿島の赤崎は、当然古巣相手に向けて気合十分だと思います。

待ち受ける鹿島としても、改めて気持ちを強く持ってそしてそれを体現できるようにしたいですね。

 

サポーターとしても、約3週間ぶりのリーグ戦・・・強い気持ちで選手を後押ししましょう!

そのためには、こちらもしっかりエネルギーを充電しての応援が必要です。

何で充電するかというと、やはり食べ物。

自分たちは、前回に引き続きスタグルとして出店している所の実店舗に行く予定でいます。

前回は、「満寿屋」さんにお邪魔して、カレーそばを頂きました。

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1発でハマりました。

本当においしいので是非。

今回は、別のお店に行く予定です。

それは、6/22投稿予定の試合観戦記~試合以外編~にて。

 

では、カシマに行ってきます!

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今シーズンの元鹿島戦士たち2021・・・J2 5月編~後編~!

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J2ももうすぐシーズンの折り返しに入ります。

 

特に残留争いに巻き込まれそうなチームは、少しでも立て直しを図っていきたいところですね。

 

相模原

DF後藤圭太

J2第11節vs琉球(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第12節vs松本(アウェイ):後半10分まで出場

J2第13節vs町田(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第14節vs山口(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

天皇杯1回戦vs駒澤大学(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第15節vs愛媛(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs山形(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

 

MF梅鉢貴秀

J2第11節vs琉球(ホーム):後半開始から出場

J2第12節vs松本(アウェイ):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs町田(ホーム):後半30分から出場

J2第14節vs山口(アウェイ):後半31分から出場

天皇杯1回戦vs駒澤大学(ホーム):後半35分から出場

J2第15節vs愛媛(ホーム):後半18分から出場

J2第16節vs山形(アウェイ):後半開始から出場

 

甲府

GK小泉勇人

J2第11節vs金沢(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第12節vs山形(アウェイ):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs東京V(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第14節vs秋田(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第15節vs水戸(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs京都(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

 

松本

FW山口一真

J2第11節vs北九州(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第12節vs相模原(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第13節vs新潟(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第14節vs金沢(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第15節vs栃木(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs岡山(ホーム):出場せず(ベンチ外)

 

金沢

MF大橋尚志

J2第11節vs甲府(アウェイ):フル出場

J2第12節vs水戸(ホーム):フル出場

J2第13節vs山口(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第14節vs松本(アウェイ):出場せず(ベンチ入り)

J2第15節vs群馬(ホーム):後半41分まで出場

J2第16節vs磐田(アウェイ):後半38分から出場

 

岡山

DF宮崎智彦

J2第11節vs秋田(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第12節vs町田(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs千葉(アウェイ):後半42分から出場

J2第14節vs大宮(アウェイ):後半46分から出場

J2第15節vs長崎(ホーム):後半24分から出場

J2第16節vs松本(アウェイ):後半18分まで出場

 

愛媛

DF前野貴徳

J2第11節vs京都(アウェイ):後半46分まで出場

J2第12節vs磐田(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs琉球(ホーム):フル出場

J2第14節vs山形(アウェイ):フル出場

天皇杯1回戦vs今治(ホーム):後半31分まで出場

J2第15節vs相模原(アウェイ):フル出場

J2第16節vs水戸(ホーム):後半14分から出場

 

松本の山口一真ですが、時期的には夏ごろに復帰予定なのかなと思っています。

まだ少し先ではありますが、復帰が待ち遠しいですね。

 

4月末に岡山に加入した宮崎、少しずつ出場時間を増やしてます。

安定しているとは言えないチームだけに、宮崎の力で少しでもイイ方向に持っていってもらいましょう。

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今シーズンの元鹿島戦士たち2021・・・J2 5月編~前編~!

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J2は、普通に考えたら上位にいるべきチームが下位に沈むなど、やはりJ1とはまた違ったリーグだなと実感しています。

 

今回は、そんな5月編の前編です。

 

山形

GK櫛引政敏

J2第11節vs群馬(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第12節vs甲府(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第13節vs京都(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第14節vs愛媛(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第15節vs琉球(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs相模原(ホーム):出場せず(ベンチ外)

 

MF中村充孝

J2第11節vs群馬(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第12節vs甲府(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第13節vs京都(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J2第14節vs愛媛(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第15節vs琉球(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs相模原(ホーム):出場せず(ベンチ外)

 

栃木

FW有馬幸太郎

J2第11節vs磐田(アウェイ):後半33分から出場

J2第12節vs北九州(ホーム):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs水戸(アウェイ):後半27分から出場

J2第14節vs琉球(アウェイ):後半32分まで出場

J2第15節vs松本(ホーム):後半18分まで出場

J2第16節vs群馬(アウェイ):後半26分まで出場

 

群馬

MF田中稔也

J2第11節vs山形(ホーム):フル出場(1得点)

J2第12節vs東京V(アウェイ):後半39分まで出場(1得点)

J2第13節vs大宮(ホーム):フル出場(1得点)

J2第14節vs磐田(アウェイ):フル出場

J2第15節vs金沢(アウェイ):フル出場

J2第16節vs栃木(ホーム):フル出場

 

MF久保田和音

J2第11節vs山形(ホーム):後半36分から出場

J2第12節vs東京V(アウェイ):出場せず(ベンチ入り)

J2第13節vs大宮(ホーム):後半35分から出場

J2第14節vs磐田(アウェイ):後半30分から出場

J2第15節vs金沢(アウェイ):後半19分から出場

J2第16節vs栃木(ホーム):後半38分まで出場

 

千葉

DF伊東幸敏

J2第11節vs新潟(アウェイ):後半40分まで出場

J2第12節vs山口(アウェイ):フル出場

J2第13節vs岡山(ホーム):後半24分まで出場

J2第14節vs長崎(アウェイ):後半24分まで出場

J2第15節vs町田(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J2第16節vs大宮(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

 

DF小田逸稀

J2第11節vs新潟(アウェイ):フル出場

J2第12節vs山口(アウェイ):フル出場

J2第13節vs岡山(ホーム):フル出場(1得点)

J2第14節vs長崎(アウェイ):フル出場

J2第15節vs町田(ホーム):フル出場

J2第16節vs大宮(アウェイ):フル出場

 

町田

MF平戸太貴

J2第11節vs山口(ホーム):フル出場

J2第12節vs岡山(アウェイ):フル出場(1得点)

J2第13節vs相模原(アウェイ):フル出場

J2第14節vs新潟(ホーム):フル出場

J2第15節vs千葉(アウェイ):フル出場

J2第16節vs北九州(ホーム):フル出場

 

FW中島裕希

J2第11節vs山口(ホーム):後半28分まで出場

J2第12節vs岡山(アウェイ):後半19分まで出場

J2第13節vs相模原(アウェイ):前半のみ出場

J2第14節vs新潟(ホーム):後半7分まで出場

J2第15節vs千葉(アウェイ):後半46分から出場

J2第16節vs北九州(ホーム):前半のみ出場

 

実際に第15節の千葉vs町田の試合に行ってきたのですが、その試合の直前の試合までは伊東ユッキーが出場していただけに、この町田戦も出場を期待したのですが、その試合から同じポジションの米倉が復帰したばかりにまさかのベンチ外となってしまいました。

本当に残念です。

今シーズン中に観られると嬉しいなと思っています。

 

さて、次は7/3の千葉vs群馬に行く予定でいます。

両チーム合わせて、元鹿島の選手が4人いるので楽しみですね。

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鹿島圧勝・・・そして、広島大敗!

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昨日、天皇杯の残りの6試合が行われました。

 

鹿島が圧勝したスコアも驚きましたが、それ以上に盛大に散ったJ1のチームが・・・

 

天皇杯2回戦

6/16 19:00キックオフ in ケーズデンキスタジアム水戸

鹿島8-1YS横浜

(鹿)

10'遠藤康

12'エヴェラウド

21'松村優太

31'遠藤康

49'エヴェラウド

52'上田綺世

70'上田綺世

78'上田綺世

(Y)

83'オニエオゴチュクウ

 

全く容赦なしですね。

 

鹿島のスタメンは

GK早川

DF常本(→広瀬)

DF犬飼

DF林

DF杉岡

MFディエゴピトゥカ

MF小泉(→永木)

MF遠藤(→カイキ)

MF松村

FW荒木(→綺世)

FWエヴェラウド(→和泉)

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ベンチは、沖・広瀬・関川・永木・カイキ・和泉・綺世

 

ルーキーの早川が初スタメン!

 

ジャイアントキリングが心配ではありましたが、杞憂に終わりましたね。

相手はJ3で、しかもまだリーグ戦で2勝しかしてないとはいえ、その相手に8点取りました。

失点に関しては、「もったいない」とか「残念」といったような意見がありましたが、ブラジルW杯のブラジルvsドイツの試合でドイツが7-1で圧勝・・・これはドイツが温情でブラジルに1点あげたわけなのですが、それと同じと捉えればそんなに深く考える事も無いのかなと思います。

とりあえず、ジャイアントキリングに巻き込まれているJクラブが多い中で、鹿島はしっかり3回戦に進みました。

次の相手は栃木になると思うのですが、そこも確実に突破していきたいですね。

 

その一方で、大波乱が!

何と、関西1部リーグのおこしやす京都が広島を撃破!

かなりメンバーを落としているとはいえ、関西1部リーグのチームに1-5で負けるのはさすがにマズイと思います。

ここまでのジャイアントキリングは、過去にもほとんど無いのではないでしょうか。

さすがにビックリです。

おめでとう、おこしやす京都!

 

この大勝で、「おこしやす京都」というユニークな名前も相まって、一気に全国に名前が広がったのではないでしょうか。

地域リーグのチームは、これをモチベーションに戦っています。

今回の勝利は、他のチームにも勇気を与えた事でしょう。

今年の天皇杯、まだ何かが起きるかもしれませんね。

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鹿島、天皇杯出陣・・・ジャイキリにだけは気を付けて!

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いよいよ、今日鹿島にとっての天皇杯がスタート。

 

波乱続出の今回の天皇杯、鹿島もそれに巻き込まれないようにして欲しいと思います。

 

天皇杯2回戦

6/16 19:00キックオフ in ケーズデンキスタジアム水戸

鹿島(J1)vsYS横浜(J3)

この2回戦から登場の鹿島、相手はJ3のYS横浜。

そもそも今回の会場はカシマスタジアムではなく、水戸のホームスタジアムであるケーズデンキスタジアム水戸。

理由は分かりませんが、もしかしたらオリンピック関連とかなのかもしれませんね。

 

それはさておき、5月にチームを立て直し月間優秀監督に選ばれた相馬監督率いる鹿島ですが、この天皇杯も全く気を抜く事ができませんね。

なにせ、今回の天皇杯はいきなりジャイアントキリングが続々勃発。

FC東京は順天堂大に敗れ、横浜FMはHonda FCに敗れ、仙台は岩手に敗れ、山形はヴェルスパ大分に敗れ、甲府は福井に敗れました。

J1最強の川崎は敗れはしなかったものの、J3の長野に無敗記録を止められるところでした。

これだけ一気にJリーグ勢が巻き込まれたのも過去にあまり無かったのではないでしょうか。

今日6試合行われますが、何か起きてしまうかもしれませんね。

少なくとも、それに鹿島が巻き込まれる事が無いよう願うばかりです。

 

相手のYS横浜はJ3でも苦戦中。

ここまで9試合戦い、今だ2勝。

ただ、その2勝は直近にした2連勝とあって、調子が上がり始めたとも言えます。

それに、天皇杯では上のカテゴリーを相手にするとモチベーションは一気に上がります。

そのため、そのモチベーションの差で上のチームが敗れる事があるので、鹿島としては全力で臨まないと足元をすくわれかねませんね。

鹿島は、ソニー仙台や水戸の敗れた過去がありますが、その時のチームとはメンバーなども変わってしまっていて、その時の事を知ってる選手も少なくなっています。

遠藤や聖真がそれを知っている数少ない選手なので、しっかり伝えて欲しいと思います。

 

1/1の元旦決勝を目指しますが、まずは目の前の相手を確実に仕留める事だけを考えて戦いましょう。

現地観戦以外この試合を観る方法が無さそうなので、公式を追いながら勝利を祈ります。

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鹿島のFC会報誌「FREAKS」を読んで~コーナー「若き”力”がチームを高める」~パート1

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今回は、FREAKS5月号の記事からピックアップ。

チームというものは、主に若手・中堅・ベテランの選手たちで構成されていて、そこが上手く組み合わさる事でチームが上がっていきます。

 

今だけを見れば、ベテランと中堅が活躍できれば勝ち上がってはいけるのですが、中堅選手はやがてベテランに、ベテランは引退へと向かっていきます。

世代交代も含め、チームがさらに上に行くために重要なのが、「若手」の存在。

鹿島の歴史を振り返ると、必ずそこには若手の躍進がありました。

 

今回は5月号の巻頭ページ「若き"力"がチームを高める」というコーナーを見て行きたいと思います。

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現役時代、ベテランになった秋田が「若い連中にはもっとギラギラしてほしいよね。俺に負けないくらいに。」と話し、若手の選手たちをたきつけていました。

若手は、ポジションを奪うべく先輩たちに挑んでいきます。

「そう簡単には譲らない」とばかりに、壁となって立ちはだかる主力組。

そういったチーム内のしのぎ合いが、チームをさらなる高みへと押し上げて行きました。

 

長年にわたってチームを見てきた鈴木満さんは

「若手の突き上げによって中堅やベテランも負けられないという気持ちになる。チーム内の競争力が高まるし、チームが強くなっていくには若手の奮起が欠かせない。」

と話します。

まさに、その通りだと思いますね。

 

振り返ってみると、まずは1996年。

チームとして最初の大きなタイトルとして獲得したJリーグ制覇。

この時チームを支えたのは、ジョルジーニョ・マジーニョ・レオナルドという名ブラジル人選手たちと、本田・黒崎・長谷川・秋田・相馬というそうそうたる日本人選手たち。

この融合は、今見てもスゴイの一言。

この中で芽が出始めたのが柳沢敦

さすがに層は厚く出場は8試合と限られたものでしたが、4試合連続ゴールを決めるなど片鱗が見えてきていました。

そして、その2年後にリーグ戦22ゴールの大活躍。

一気にエースへと上り詰めました。

 

史上初の国内3冠を達成した2000年は、鹿島最高の黄金世代と言われる「79年組」が頭角を表した年でもありました。

中田浩二や小笠原が開幕戦でスタメンを勝ち取り、本山もスーパーサブとして活躍。

さらに、この3人がそれぞれゴールを決めた試合は全勝という「チームを勝たせる選手」であることを示します。

さすがに曽ヶ端は、リーグ戦ではキーパーという特性上なかなか出場はありませんでしたが、ナビスコカップの準決勝と決勝に立ち優勝に貢献。

少しずつですが、確実にレギュラー争いに食い込めるようになっていました。

 

この79年組に引けを取らない若手と言えば、2006年にチーム史上初の高卒ルーキーとして開幕スタメン出場を果たした内田篤人

高卒ルーキーとは思えない動きと落ち着きぶりで、翌年からの3連敗にも大貢献し不動の地位を築きました。

 

2018年には、初のACL制覇。

この時のMVPは、当時22歳の鈴木優磨

今じゃ、シントトロイデンのエースにまでなりました。

来シーズンは、どこかにステップアップ移籍するという話もありますが果たして・・・

 

チームが強くなったりタイトルを獲得する時には、必ず若手の突き上げがありました。

今で言うと、4年目の沖や3年目の綺世や関川、そして2年目の荒木・松村・染野でしょう。

昨シーズン、沖がスンテからポジションを奪い、ルーキーの荒木・松村・染野が試合に出場したのは、コロナによる特別ルールである「降格無し」があり、そのリスクがゼロになったため、その間にいろいろ試したいから出場させていたのだと当時は思っていました。

しかし、実際に試合を観ていて、試合に出るに相応しい力を持っていると思いましたし、今後に向けて可能性を感じました。

しっかり若手の突き上げがあり、今の鹿島があると思います。

そして、ルーキーのが先日の試合で守備面での貢献だけでなく点も決めましたし、船橋や須藤も観ていて面白い選手だと感じました。

小川はまだ出場はありませんが、同世代の選手たちからいい刺激を貰っているハズ。

 

個人的に強く印象に残っているのは、監督のある意味で強引な世代交代により出場するようになった昌子

今でこそ日本代表にも呼ばれたりフランスリーグでも活躍した選手になりましたが、出場したばかりの頃はゴール裏から観てても「大丈夫か?」とこちらが思うほどオドオドしていました。

一緒にセンターバックを組んだ岩政に怒られながらも頑張っていた姿は、今でもしっかり覚えています。

でも、そのおかげで本当にたくましくなりましたし、鹿島を代表するセンターバックになりました。

岩政から受け継いだものを植田に伝え、その植田は現在フランスリーグで活躍中。

 

ただ、下から突き上げて先輩選手からポジションを奪うというだけでなく、その先輩たちも後輩にしっかり伝え育ててくれています。

静岡学園の10番として鳴り物入りで入団した松村が、三竿に「お前、何もできねぇじゃねえか!」と言われ泣いたというエピソード。

これも期待の裏返しだと思います。

そんな松村も、少しずつ片鱗を見せ始めていますね。

 

こういった形で鹿島というチームは前に進んでいっています。

小笠原と曽ヶ端が引退した事で、鹿島の伝統を身に染みて分かっている選手が少なくなってきているのではないでしょうか。

でも、その空気だけは永遠に消えないと思いますし、「鹿島」というチームは「鹿島」であり続けると思います。

昔ほどの強烈な個性はありませんが、今の若手選手たちがみんな素晴らしく上手いのは間違いありません。

この選手たちがチームをさらなる高みへと連れて行って欲しいと思いますし、いつか日本・アジア、そして世界の頂点になれる日が来る事を願っています。

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個人的ザ・ジャッジ~第46弾~・・・「U-24代表は久保と三笘の共存の道を探るべきか?」

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東京五輪に向けて強化試合を行っているU-24代表ですが、この世代きってのタレントの2人は、両雄並び立つ事が可能なのでしょうか。

というお話。

 

個人的ジャッジは

「是」

です。

 

3月にアルゼンチンとの試合(第1戦)の時は、三笘も久保も上手く機能しなかったといいます。

ただ、これに関しては相手が強豪アルゼンチンという事を考えたら仕方ないのではないでしょうか。

むしろ、この2人がというよりは、チームとして機能しなかったとも言われています。

 

特に三笘は、久しぶりのU-24代表というのもあり、周りの選手の動きをまずは見ながらプレーしていたため、川崎の時と違った動きだったようです。

でも、そういうのは試合を重ねていけば良くなっていくハズ。

 

現在、日本を代表するこの2人。

久保は、チームでは期待されたような活躍ができたとは言い難いですが、実力は折り紙つき。

三笘もJリーグで無双。

川崎がこんなに独走できてるのも、間違いなく三笘の存在が大きく影響しています。

 

そんな2人を共存させない手はありません。

代表は、ただ上手い選手を集めたわけではなく、しっかり連携面なども考慮して集まってできたチーム。

ただ、所属チームが違う選手たちが集まっているので、いきなり上手くいくというのは難しいと思います。

それは時間をかけつつも急ぎながら高めていければイイのかなと思います。

 

久保は、生粋のドリブラーでシュートも上手い選手。

三笘も、久保同様に能力が高い選手で、動き出しやポジショニングも上手く、Jリーグの中でも屈指の存在。

そんな日本トップレベルの2人を共存させないでどうするの?と思います。

ポジションがかぶっているのなら難しいかもしれませんが、久保は主にトップ下や右サイド、三笘は主に左サイドなのでその点は問題ないのではないでしょうか。

 

代表に入ると、どうしても自分の能力をフルに発揮しづらくなっている傾向にありますが、そこは回数と時間を重ねていきながら、頑張ってもらうほかありません。

 

U-24代表としてオリンピックで暴れる姿も観たいですし、何よりもA代表とで攻撃の要としてワールドカップで強豪相手に如何なくその力を発揮してもらいたいと思います。

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今シーズンの元鹿島戦士たち2021・・・J1 5月編~後編~!

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前にも書いたかもしれませんが、今回の4チームは順位的に見て明暗がハッキリ分かれていますね。

 

今回は、そんな5月編です。

 

徳島

FW垣田裕暉

J1第12節vs鳥栖(アウェイ):後半21分から出場

ルヴァンカップグループステージ第5節vs大分(アウェイ):後半19分から出場

J1第13節vs札幌(ホーム):フル出場

J1第14節vs広島(アウェイ):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vs神戸(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs名古屋(ホーム):後半39分まで出場

J1第16節vsG大阪(アウェイ):フル出場

J1第17節vs湘南(ホーム):フル出場

 

 

福岡

DF奈良竜樹

J1第12節vs浦和(ホーム):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第5節vs鹿島(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第13節vs柏(ホーム):フル出場

J1第14節vs仙台(アウェイ):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vs鳥栖(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs湘南(ホーム):フル出場

J1第16節vs横浜FC(アウェイ):フル出場

J1第17節vs大分(アウェイ):フル出場

 

MF杉本太郎

J1第12節vs浦和(ホーム):出場せず(ベンチ外)

ルヴァンカップグループステージ第5節vs鹿島(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第13節vs柏(ホーム):前半43分から出場

J1第14節vs仙台(アウェイ):後半18分まで出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vs鳥栖(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs湘南(ホーム):後半42分まで出場

J1第16節vs横浜FC(アウェイ):後半39分まで出場

J1第17節vs大分(アウェイ):後半17分まで出場

 

FW金森健志

J1第12節vs浦和(ホーム):後半14分から出場

ルヴァンカップグループステージ第5節vs鹿島(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第13節vs柏(ホーム):後半36分まで出場

J1第14節vs仙台(アウェイ):後半37分まで出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vs鳥栖(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs湘南(ホーム):前半のみ出場

J1第16節vs横浜FC(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第17節vs大分(アウェイ):後半17分まで出場

 

鳥栖

DFファンソッコ

J1第12節vs徳島(ホーム):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第5節vs札幌(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第13節vs広島(ホーム):フル出場

J1第14節vs大分(アウェイ):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vs福岡(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs鹿島(ホーム):フル出場

J1第16節vs札幌(アウェイ):フル出場

J1第17節vs神戸(アウェイ):フル出場

 

大分

DF三竿雄斗

J1第12節vs清水(ホーム):フル出場

ルヴァンカップグループステージ第5節vs徳島(ホーム):出場せず(ベンチ外)

J1第13節vs湘南(アウェイ):後半44分まで出場

J1第14節vs鳥栖(ホーム):後半45分まで出場

ルヴァンカップグループステージ第6節vsFC東京(アウェイ):出場せず(ベンチ外)

J1第15節vs仙台(アウェイ):フル出場

J1第16節vs横浜FM(ホーム):フル出場

J1第17節vs福岡(ホーム):フル出場

 

今までなかなか出場機会の得られなかった福岡の奈良と杉本ですが、奈良は主力として6月のリーグ戦は全試合フル出場。

杉本も途中から出場機会に恵まれてくるようになりました。

あとは結果ですね。

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鹿島のFC会報誌「FREAKS」を読んで~コーナー「アントラーズ名言集」~パート1

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今回は、FREAKS4月号の中でこのコーナーをピックアップしてみました。

 

鹿島は、今年で30周年を迎えますが、その中でレジェンドたちが生み出した名言があります。

 

この1つ1つを読んでいく事で、鹿島というチームが何で強いのかが垣間見えてくるのではないでしょうか。

 

「レジェンドたちの言葉を振り返る アントラーズ名言集」というコーナー。

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それでは、ここで17人のレジェンドたちの名言をご紹介!

~ジーコ~

「アントラーズのユニフォームに袖を通すことに誇りを持て。」

 

~長谷川祥之~

「得点はチームの連係があって初めてできるもの。だから、チーム内得点王なんて全然興味ないですよ。」

 

~レオナルド~

「プレーをする限りは皆さんの心に感動を残したいといつも思っていた。」

 

~ジョルジーニョ~

「走るときはとことん走る。目標に向かって最善の努力をする。その経験はやがて自分の財産になる。」

 

~黒崎久志~

「”頭”が問題なんです。いかなる場面でも、最も的確なポジションを取れるように考えながらゲームをする。その思考のスピードが大切。」

 

~ビスマルク~

「勝つために目新しいことをしてもあまり意味がない。今までの経験をもとに、トレーニングをしっかり積むことが目標を達成するための近道。」

 

~マジーニョ~

「失敗を反省しない人からは何も生まれない。」

 

~柳沢敦~

「ゴール数という結果だけでなく、もっと本質的なプレーで評価されたい。」

 

~鈴木隆行~

「得点の可能性が高いのなら「汚いシュート」でもいい。とにかく、何でもいいから結果を出せれば、それが一番です。」

 

~本田泰人~

「誰だって好不調の波はある。調子が悪いときでも悪いなりに戦術の方向性をきっちり守ってチームに貢献する。それができるのが経験。」

 

~秋田豊~

「サッカーにレギュラーはない。毎回毎回試合で結果を出して、次のチャンスをもらっていく。」

 

~本山雅志~

「背番号10は、どんなプレーに対しても妥協できない番号。」

 

~中田浩二~

「ギリギリの状態で戦っているほうがチーム力が上がる。」

 

~大岩剛~

「一つひとつのゲームに勝つという意識の延長線上に優勝がある。」

 

~マルキーニョス~

「試合前には戦う男になっている。必ず勝ち点3を取る。それがプロフェッショナルじゃないですか。」

 

~小笠原満男~

「ベテランはどっしり構える。「心配いらない、頑張ろう」って声をかければ、みんなついてきてくれる。これはアントラーズの伝統です。」

 

~内田篤人~

「アントラーズというチームは、試合数が多くてもすべてのタイトルを獲らないといけない。」

 

どの言葉も、鹿島らしさを表していて、こういう先輩たちがいたからチームはたくさんのタイトルを獲ってこられたんだなと感じます。

個人的には、ジーコ・鈴木隆行・マルキーニョス・小笠原の名言が特に気に入っています。

みなさん、どの名言に特に感銘を受けましたか?

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