【第97回全国高校サッカー選手権 準決勝 尚志×青森山田】終了3分前に交代出場FW小松が同点弾!青森山田が3-3、PK戦の激闘制し、2年ぶりの決勝へ

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/1/12(土) 00:00:00.00 ID:000
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[1.12 選手権準決勝 尚志高 3-3(PK2-4)青森山田高 埼玉スタジアム2002]
得点:
【尚】
染野唯月(前半26分、後半23分、後半30分)

【青】
檀崎竜孔(後半11分)
三國ケネディエブス(後半18分)
小松慧(後半42分)


青森山田が激闘を制して決勝進出! 第97回全国高校サッカー選手権は12日、準決勝を行い、青森山田高(青森)が3-3で突入したPK戦の末、4-2で尚志高(福島)に勝利。
優勝した16年度大会以来2年ぶりとなる決勝進出を果たした。

第39回大会の遠野高(岩手)対秋田商高(秋田)以来、58年ぶりとなる準決勝での東北勢対決。
プリンスリーグ東北優勝の尚志とプレミアリーグEASTで高体連最上位の2位に入っている青森山田との“東北頂上決戦”は、青森山田が制した。

立ち上がり、尚志が左SB沼田皇海(3年)の左足プレースキック、青森山田はMF澤田貴史(3年)のロングスローからゴールに迫るシーンがあったが、互いに守備意識高くシュート数を増やすことができない。

両校ともに相手の前線の選手に起点を作らせず、SHも献身的にプレスバック。
そして、攻撃では後方からビルドアップし、コンビネーションで相手の守りを打開しようとするが、前半は巧さよりも互いの守備の堅さが目立つ試合になった。

拮抗した試合のスコアを動かしたのはセットプレーだった。
前半26分、尚志は相手にとって嫌な存在になっていたMF加瀬直輝(3年)が右サイドでFKを獲得。
これを沼田が左足でゴール方向へ入れると、マークを振り切ってニアへ飛び込んだU-17日本代表FW染野唯月(2年)が右足ダイレクトで決めて先制した。

その後もFW伊藤綾汰(3年)のドリブルシュートなどで追加点を狙う尚志に対し、青森山田は右MFバスケス・バイロン(3年)の個人技やMF武田英寿(2年)の左足パスを活用して同点を目指す。

そして後半11分、青森山田が同点に追いつく。
巧みなファーストタッチで相手CBと入れ替わったバスケスが右サイドを独走。
そのままPAへ侵入すると、後方からファウルで倒されてPKを獲得した。
キッカーのU-18日本代表MF檀崎竜孔(3年、札幌内定)はGKが先に動くのを見極めてから右足シュート。

これがゴールネットを揺らして1-1となった。

この後、青森山田MF檀崎、尚志MF伊藤がともに決定機を迎えるがシュートは枠外。
次のチャンスをものにしたのは青森山田だった。
17分、相手の守りを揺さぶってから檀崎が左CKを蹴り込む。
これを192cmのU-19日本代表CB三國ケネディエブス(3年、福岡内定)がGKの前で合わせて2-1。
だが、尚志がここから逆転する。

22分、右サイドの加瀬の折り返しを受けた染野が、切り返し一発でDF2人とGKの逆を取る。
そして、左足シュートをゴールに流し込んだ。
さらに30分、尚志は左中間で伊藤、加瀬と繋ぐと、加瀬がダイレクトでのスルーパス。
これで抜け出した染野が右隅に右足シュートを流し込み、ハットトリックを達成した。

青森山田は三國を前線に上げて反撃。
すると、42分、自陣からのロングボールが前線に入る。
一度ボールを失ったものの、投入されたばかりのFW小松慧(3年)がPAで奪い返して抜け出す。
そのまま同点ゴールを流し込んだ。

青森山田は三國を前線に残したまま4点目を狙う。
対する尚志はGK森本涼太(3年)のビッグセーブで大ピンチを逃れると、アディショナルタイムに“PK職人”のGK鈴木康洋(2年)を投入。

大熱戦の決着はPK戦に委ねられた。

先攻・青森山田2人目の三國のシュートが枠上。
だが、尚志は3人目の右SB石川竣祐(3年)が枠上に外してしまう。
そして尚志4人目、CBフォファナ・マリック(3年)の右足シュートを青森山田GK飯田雅浩(3年)がストップ。

最後は緊張のPKを青森山田の1年生DF藤原優大(1年)が右足で決め、青森山田が決勝切符を勝ち取った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263983-263983-fl



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中島翔哉欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/10(木) 00:00:00.00 ID:000
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堂安は中島の負傷離脱を嘆く

1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。

厳しい船出になるのは想像できた。
大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。

その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。

そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。

しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。

トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。

「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」

その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。

しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。

気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。
本来は2トップの一角の南野を含め、左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。

もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。

カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52515

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新たな攻撃パターンを作れるか

今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。
堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。

しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。

森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。
中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。

取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=52515


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【動画】日本代表アジア杯最年少ゴール!堂安律「貴重な3点目取れてよかった」【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】

【動画】冨安健洋、ボランチ起用で奮闘!日本代表史上最年少20歳65日でアジア杯出場!!【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】


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67: 2019/01/10(木) 09:19:29.01

>>1
トルクメニスタン程度の相手で「中島の欠場で堂安への負担ガー」とか言ってたらこの先どうなるんだよw

まぁ堂安は低レベルなオランダでもショボい成績だしトルクメニスタン程度でもしんどいレベルの選手なんだろうなwww


2: 2019/01/10(木) 07:13:30.85

そりゃ中島が居ないというのは予想外のプラン


6: 2019/01/10(木) 07:17:43.60

>>2
サッカーは 怪我しやすい競技なんだから
欠場するのも想定して、サブ組みを充実させないと



3: 2019/01/10(木) 07:13:43.83

長友だのみ


4: 2019/01/10(木) 07:15:02.74

試合勘のない柴崎の無理やりセンター&適当サイド散らしパスの影響の方が重症だけど

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【動画】冨安健洋、ボランチ起用で奮闘!日本代表史上最年少20歳65日でアジア杯出場!!【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/09(水) 00:00:00.00 ID:000
2大会ぶり5度目のアジア制覇を狙うサッカー日本代表(FIFAランキング50位)は3-1でトルクメニスタン(同127位)に逆転勝ちして白星発進を決めた。

DF冨安健洋(シントトロイデン)は本職のセンターバックではなく、ダブルボランチの一角でスタメン出場。

「けが人だったり、体調不良者も出て、ボランチをやりました。アビスパ時代もやっていましたし、しっかり準備してやりました」と代表戦初のボランチ起用となった試合を振り返った。

20歳65日の冨安は、00年レバノン大会での小野伸二の21歳17日を更新して、日本代表史上最年少でのアジア杯出場。

「守備のところで良さを出そうとしてプレーしましたけれど、まだまだボールを奪う回数がは少なかったですし、もっとディフェンスの前のところでバランスを取って、セカンドボールを拾えたりすれば良かった」と成長を誓った。

後半、チームにリズムが出てきたところではサイドに流れたり、攻撃でもアクセントを加えた。

「まだまだ縦パスだったり、状況を変えるようなパスは全然出せていない。そういうところを求めていかないといけないですが、まずは守備の良さ。最低限ボールをつなぐことができれば」とボランチとして自身に求められる役割を口にした。

https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/09/0011966866.shtml


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【動画】日本代表アジア杯最年少ゴール!堂安律「貴重な3点目取れてよかった」【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】

Highlights: Japan 3-2 Turkmenistan (AFC Asian Cup UAE 2019: Group Stage)
https://youtu.be/2eO9VXkPoUw


FULL MATCH Nhật Bản vs Turkmenistan
https://youtu.be/pRBiPPpaUgk




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400: U-名無しさん 2019/01/09(水) 21:56:10.65 ID:oyAlfCpra.net

冨安ワンショット


401: U-名無しさん 2019/01/09(水) 21:58:41.49 ID:u5IVjYhu0.net

アビスパが全国区にwwwwwww


403: U-名無しさん 2019/01/09(水) 22:00:11.44 ID:PY+yZTjR0.net

やだ、トミーのおかげでアビスパが全国区になっちゃう!


405: U-名無しさん 2019/01/09(水) 22:00:32.15 ID:25NHj3Ap0.net

冨安インタビュー 「アビスパ時代にボランチやってたから問題なかった」きたー


404: U-名無しさん 2019/01/09(水) 22:00:18.12 ID:GHf4euse0.net

冨安、アビスパの名前出してくれてありがとう

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【動画】日本代表アジア杯最年少ゴール!堂安律「貴重な3点目取れてよかった」【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/09(水) 00:00:00.00 ID:000
MF堂安律(フローニンゲン)が、日本代表のアジア杯最年少ゴールとなる3点目を挙げた。

「前半はシュートが少なかったので、後半は思い切って打とうと思った結果がああいう結果につながったと思います」と、結果的に決勝点となったゴールを振り返った。

前半にまさかのビハインドを背負った日本だったが、後半にFW大迫の2ゴールで逆転。
迎えた26分、南野からのパスを中央左エリア外で受けた堂安が、ターンしながら左足を振り抜き、ゴール右に鮮やかに突き刺した。

「追加点取っておかないときついなと思ったので貴重な3点目が取れてよかったです」と笑顔を見せた。

それでも、先制を許し、逆転した後半も1点差に追い上げられるなど苦しんだ初戦となった。
「初戦しっかり勝ち点3を取れたので、さらに良くなるように2試合目は改善していきたい」と次戦・13日のオマーン戦を見据えた。

これまでの日本代表のアジア杯最年少ゴールは00年レバノン大会・サウジアラビア戦の小野伸二の21歳17日。

東京五輪世代20歳207日の堂安はこれを上回るゴールとなった。
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/09/0011966846.shtml


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【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】日本代表、トルクメニスタンに超絶ゴールで先制されるも ... 19年も半端ないって!大迫勇也の2発で日本が逆転勝利!!【動画】

Highlights: Japan 3-2 Turkmenistan (AFC Asian Cup UAE 2019: Group Stage)
https://youtu.be/2eO9VXkPoUw


FULL MATCH Nhật Bản vs Turkmenistan
https://youtu.be/pRBiPPpaUgk




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【アジア杯 F組 日本×トルクメニスタン】日本代表、トルクメニスタンに超絶ゴールで先制されるも … 19年も半端ないって!大迫勇也の2発で日本が逆転勝利!!【動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/09(水) 00:00:00.00 ID:000
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[1.9 アジア杯F組第1節 日本3-2トルクメニスタン アブダビ]
得点:
後半11分 大迫勇也
後半15分 大迫勇也
後半26分 堂安律

前半27分 アルスラン アマノフ
後半34分 アフメト アタエフ


アジアカップは9日、グループFの第1節を行い、日本代表はアブダビのアルナヒヤーン・スタジアムでトルクメニスタン代表と対戦し、3-2で競り勝った。
前半26分に先制を許したが、後半11分、15分とFW大迫勇也の連続ゴールで逆転。
同26分にMF堂安律の追加点で3-1と突き放した。
その後、PKで1点を返されるも3-2で逃げ切り、白星発進。
日本は13日の第2戦でオマーン代表と対戦する。

日本は右臀部の打撲で合流が遅れていた大迫も1トップで先発した。
MF中島翔哉不在の2列目はMF原口元気が左サイドに入り、右にMF堂安律、トップ下にMF南野拓実。
中盤ではDF冨安健洋がMF柴崎岳とダブルボランチを組んだ。
最終ラインは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF槙野智章、DF長友佑都。
GK権田修一がゴールを守った。

序盤からビルドアップでパスミスが目立つ日本はなかなかリズムに乗れない。
前半12分、左後方から柴崎が入れたアーリークロスに堂安が飛び込むが、ヘディングシュートは力なくGKにキャッチされた。

5-4-1のシステムでブロックを形成するトルクメニスタンは中央を締めて日本の攻撃を跳ね返し、カウンターから好機を探る。
前半17分にはMFアフメト・アタエフからのロングフィードにMFルスラン・ミンガゾフが反応。
最終ラインの背後を取ってPA内左のスペースにラストパスを出すが、FWバヒト・オラズサヘドフのシュートは角度がなく、権田が防いだ。

このプレーで獲得した左CKのチャンス。
MFアルスラン・アマノフのキックは権田の頭上を越え、吉田のマークを振り切ったDFメカン・サパロフがヘディングシュートを放つ。
フリーでシュートを許したが、これはクロスバーを越え、難を逃れた。

しかし、先制したのはアジアカップ初勝利を目指すトルクメニスタンだった。
前半26分、日本は敵陣で仕掛けた堂安がマイナスに戻したパスをミンガゾフに奪われる。
そのままドリブルで持ち上がったミンガゾフからパスを受けたアマノフはPA左手前から右足を一閃。
無回転気味のミドルシュートはブレながら権田の手を弾いてゴールネットに突き刺さった。

まさかの先制点を許した日本だが、その後もリズムをつかめない。
前半30分、長友のアーリークロスを堂安が落とし、大迫が振り向きざまに左足でシュートを放つが、ゴール右へ。

同32分には高い位置で大迫がボールを奪い、冨安がミドルシュートを打ったが、GKに弾かれた。
逆に前半36分、トルクメニスタンはオラズサヘドフの仕掛けからアタエフが左足で強烈なシュート。
決定的な場面だったが、権田が鋭い反応で弾き出した。

1点ビハインドで後半に折り返すと、日本の攻撃の時間が続く。
後半6分、堂安の右クロスに逆サイドから原口が飛び込むが、ヘディングシュートはゴール左へ。
それでも同11分、左サイドのタッチライン際でボールを受けた原口がドリブルで中に仕掛け、斜めのパスをPA内で受けた大迫が鋭い切り返しから右足でゴール右へ流し込んだ。

エースの同点ゴールで試合を振り出しに戻すと、その4分後の後半15分、再び大迫がゴールネットを揺らした。

吉田のロングフィードを左サイドの原口が頭で落とし、ゴールラインぎりぎりから長友が右足アウトでゴール前に折り返す。
これを大迫が右足で無人のゴールに難なく押し込んだ。

大迫の連続ゴールで2-1と逆転した日本は後半26分、柴崎の縦パスが相手にカットされるもこぼれ球に大迫が反応。
ワンタッチで南野に当てると、南野もダイレクトでPA内に走り込む堂安へ。
堂安は巧みなターンから左足でシュートを放ち、これがゴール右隅へ吸い込まれた。

3-1とリードを広げた日本は直後の後半27分、南野に代えてFW北川航也を投入する。
ところが同33分、ハーフウェーライン付近で北川がボールを奪われ、1本のパスでFWアルティムラト・アンナドゥルディエフがPA内に進入。
GKと1対1を迎え、ドリブルでかわそうとしたところで権田に倒された。

権田にはイエローカードが示され、PKを献上。
トルクメニスタンはこれをアタエフが豪快にゴール右上へ突き刺し、2-3と1点差に追い上げた。

同点を目指して勢いに乗るトルクメニスタンに攻め込まれる場面もあったが、後半アディショナルタイムの4分間を含めて3点目は許さず。

3-2で逃げ切った森保ジャパンが苦しみながらも初戦を白星で飾った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263766-263766-fl



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札幌、長崎から鈴木武蔵を獲得!今季は長崎で11得点と大ブレイク

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/12/28(金) 00:00:00.00 ID:000
北海道コンサドーレ札幌は28日、V・ファーレン長崎から鈴木武蔵を獲得したと発表した。

移籍が決まったことを受け、鈴木は長崎の公式サイトでコメントを発表。
ファン・サポーターに別れを告げた。

「長崎の皆さん1年間という短い時間でしたが、本当にありがとうございました。社長をはじめ、監督、スタッフ、選手、サポーターの皆さんに、心から感謝しています。ありがとうございました。長崎に来て僕のサッカー人生は大きく変わりました。選手として人として未熟な僕を受け入れてくれて、共に成長できたことを決して忘れません。

毎日なごみに足を運んでくださったこと、降格が決まってもアウェイの試合に僕達の応援に来てくださったこと、試合が終われば選手を称えてくださったことは特に胸に刺さりました。今回、ひとりのサッカー選手として更なる成長を遂げたいと考え、決断しました。自分勝手で本当に申し訳ありません。長崎での1年間をこれからも心に刻んでサッカー人生を歩んで行きたいと思います。本当にありがとうございました」

そして、同選手は新天地となる札幌の公式サイトにもコメントを寄せ、意気込みを語っている。

「北海道コンサドーレ札幌の皆さん、はじめまして。長崎から移籍しました鈴木武蔵です。素晴らしいクラブ、そして監督、選手、スタッフ、サポーターと共に1つでも多くの勝利を分かち合い、共に成長していきたいです。どうかよろしくお願いします」

現在24歳の鈴木武蔵は父の母国であるジャマイカで生まれ、出生後すぐに移り住んだ群馬県で育った。

桐生第一高校を卒業後にアルビレックス新潟へ加入すると、3年目の2014年にはリーグ戦29試合に出場した。

しかしその後はやや伸び悩み、水戸ホーリーホックや松本山雅FCへの期限付き移籍も経験した。
今季長崎へ完全移籍すると、明治安田生命J1リーグ第26節名古屋グランパス戦でハットトリックを記録するなど飛躍を遂げ、最終的にチーム最多となる11得点を記録した。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20181228/882616.html



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392: U-名無しさん 2018/12/28(金) 12:01:34.12 ID:jtberLt20.net

鈴木 武蔵選手 完全移籍加入のお知らせ
http://www.consadole-sapporo.jp/news/20181247021/


406: U-名無しさん 2018/12/28(金) 12:02:07.30 ID:AUcRsekv0.net

>>392
はいはいガセ・・・ってきたあああああああ


409: U-名無しさん 2018/12/28(金) 12:02:10.25 ID:NHykkEzja.net

>>392
コンサなかなか強そう


414: U-名無しさん 2018/12/28(金) 12:02:27.06 ID:PnnVy0RI0.net

>>392
キターーーーーーーーーー!
反町で輝かないのに大砲で輝くのはなんでだ



454: U-名無しさん 2018/12/28(金) 12:04:44.43 ID:tMasJs65r.net

>>414
むしろ大砲でしか輝いてない
松本もいたの半年だし…

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【動画】札幌チャナティップ、スパサカ出演「賢さんトモダチじゃない、お金」

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/12/24(月) 00:00:00.00 ID:000
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「第10回 俺AWARD」に川崎フロンターレから都倉賢&チャナティップが登場。

最初に都倉は槙野が「今年のベストプレー」に発表した珍プレーについて、槙野とは因縁のような接触プレーが幾度とあり、槙野はふざけているなどと語った。

都倉は「今年のベストプレー」に「第8節 柏 VS 札幌」での自身のゴールと発表し、プレー内容を解説した。

またチャナティップは「今年のベストプレー」に「第23節 札幌 VS FC東京」での自身のゴールと発表し、プレー内容を解説した。

第10回 恒例企画 俺AWARD (バラエティ/情報)
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/22796/1224354/


スーパーサッカー 2018年12月23日 181223 2018年Jリーグ総決算 第10回スーパーサッカー俺アウォーズ
https://youtu.be/wEfWG_u69t4



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239: U-名無しさん 2018/12/24(月) 01:16:50.02 ID:A2g1T9Xe0EVE.net

賢さんお金wwwwwwww


240: U-名無しさん 2018/12/24(月) 01:16:56.43 ID:5ajTRT1DaEVE.net

チャナワロタwwwwwwwwwwwww


241: U-名無しさん 2018/12/24(月) 01:17:02.70 ID:9J2hIauV0EVE.net

賢さん友達じゃないwwww
賢さんお金wwww



242: U-名無しさん 2018/12/24(月) 01:17:05.00 ID:51FBuGwH0EVE.net

もうー加藤良い時にいねーんだから


243: U-名無しさん 2018/12/24(月) 01:17:08.64 ID:F97SC5Xp0EVE.net

チャナはめんこいなあ

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日本代表・吉田麻也が「森保ジャパン」と「ハリルジャパン」の違いを語る

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/11/15(木) 00:00:00.00 ID:000
キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。

ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。

体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。

もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。

一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。

「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。

これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50281



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3: 2018/11/15(木) 23:23:17.59 ID:oLb1C03a0

西野は・・・


4: 2018/11/15(木) 23:24:07.03 ID:hi6iHz5I0

セットプレーの守備は積年の課題w


5: 2018/11/15(木) 23:25:19.61 ID:P0bYKbs90

ハリルなんてもうどうでもいいわw


6: 2018/11/15(木) 23:26:06.41 ID:KdjYbdvb0

人とボールが動いたのって、ザックのW杯じゃん
それでスペース狙われて惨敗してましたよね


7: 2018/11/15(木) 23:27:42.90 ID:iVgA2tVB0

>「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」
これは見ていてよく分かった。
ハリルの時は通用しないと分かってるのに90分同じことばっか繰り返してたからな


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【GIF】試合中にもサッカーを楽しむ中島翔哉

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415: 2018/10/16(火) 21:56:49.73 ID:4p6wpMKf0

44fc7de1
http://livedoor.blogimg.jp/keydrop/imgs/a/e/ae560ddc.gif





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448: 2018/10/16(火) 21:57:14.72 ID:LWWYgFLR0

>>415
楽しんでるねぇ~


425: 2018/10/16(火) 21:57:01.26 ID:MvDiAx+U0

中島キレキレだったな
また値段上がるよ


434: 2018/10/16(火) 21:57:07.12 ID:72/q7j1s0

今まで全部相手に渡っていたようなこぼれ球を大迫がマイボールにしてくれて
今まで攻めあぐねていた所を全部中島がギア上げて突破してくれてた

日本人の永遠の課題だって言われてた所がタレント一人でガラっと変わった


459: 2018/10/16(火) 21:57:34.38 ID:kX39WGk10

中島リーガ行きやろ


490: 2018/10/16(火) 21:58:06.10 ID:jB3/xppj0

中島、南野、堂安のラインは強力であった
これはフランスに勝てる


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日本代表MF堂安律「僕はチームプレーに徹してもチームのためにならない」

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ritsu-doan1094


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/11/20(火) 00:00:00.00 ID:000
■森保体制の初陣から4試合連続出場 「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」

日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、森保一体制の初陣で代表デビューを飾り、16日のベネズエラ戦(1-1)にも先発出場。

2試合連続ゴールは逃したが、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」と堂々たるコメントを残している一方、「チームプレーに徹してもチームのためにならない」と公言。

その真意とは――。

森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。
10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。

20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。

切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。

積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。

「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」
https://www.football-zone.net/archives/148771

■仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」 

さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していても、チームのためにならない」と断言した。
決してチームプレーを軽視しているわけではない。
チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。

それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。

チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。
そして、その場面でいかに輝きを放てるか。

とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。
それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。
堂安も自らに課せられた役割を自覚している。

だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。

「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」

新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。

(Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki)
https://www.football-zone.net/archives/148771/2



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3: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 09:19:19.64 ID:9K3uP5vr0.net

ポジションによる


10: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 09:23:13.03 ID:XPZuh2Lt0.net

一理あるとは思う
それだけじゃダメなんだよ


30: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 09:31:30.36 ID:BCUfU41d0.net

まあジルーみたいに身を粉にしてチームプレーに徹する師匠もいるけどさ


33: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 09:32:14.26 ID:VVRq7Dz50.net

>>30
それがジルーの良さというからしさなんじゃね?


41: 名無しさん@恐縮です 2018/11/20(火) 09:37:58.80 ID:m+RhT/ys0.net

堂安のポジションならそうやろね 仕掛けて突破していくところやから

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