【動画】日本代表、強豪ウルグアイを4-3で撃破!新10番の中島翔哉が2得点演出で代表けん引【キリンチャレンジ杯 日本×ウルグアイ】

元の記事へ移動


2c678793-ef94-1705-bbad-8b1b72d08dc3


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/10/16(火) 00:00:00.00 ID:000
日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、前半だけで日本のゴールを2度も演出した。

「面白いサッカーを僕は見せたい」と話していた通り、スタジアムを沸かせた。
前半10分、左サイドからMF南野拓実(23=ザルツブルク)に長い縦パスを通し、先制点につなげた。

前半36分にはMF堂安律(20=フローニンゲン)のパスをペナルティーエリア手前で受けると、右足でゴール右に強烈なミドルシュート。

GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球をFW大迫勇也(28=ブレーメン)が押し込んでチーム2点目を挙げた。後半42分に退いたが、存在感は抜群だった。

ウルグアイ戦2日前の14日はウオーミングアップで先頭を走った。
「たまたまです。そんな位置にこだわりはないので。ポルティモネンセでも、たまに…」と笑ったが、気持ちは自然と前に出ていた。

日本の新「背番号10」が、南野や堂安らとともに若き森保ジャパンを引っ張っている。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201810160000807.html


関連記事:
【キリンチャレンジ杯 日本×ウルグアイ】堂安初ゴールに南野3戦4発!!難敵ウルグアイ破った森保J、初陣から無傷の3連勝!!!【動画】



スポンサーリンク





続きを読む

【キリンチャレンジ杯 日本×ウルグアイ】堂安初ゴールに南野3戦4発!!難敵ウルグアイ破った森保J、初陣から無傷の3連勝!!!【動画】

元の記事へ移動


news_256892_1


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/10/16(火) 00:00:00.00 ID:000
[10.16 キリンチャレンジカップ 日本4-3ウルグアイ 埼玉スタジアム2002(57239人)]
得点:
前半10分 南野 拓実
前半36分 大迫 勇也
後半14分 堂安 律
後半21分 南野 拓実

前半28分 ガストン ペレイロ
後半12分 エディンソン カバーニ
後半30分 ホナタン ロドリゲス


日本代表は16日、キリンチャレンジカップでFIFAランキング5位のウルグアイ代表と対戦した。
森保ジャパン発足以来3試合連続ゴール中のMF南野拓実の2点目が決勝点となり、4-3で勝利。
同対戦では1996年8月以来、22年ぶりの白星をおさめた。

12日のパナマ戦に続いて4-2-3-1の布陣を採用した日本は、新キャプテンを任されたDF吉田麻也、DF酒井宏樹、DF長友佑都のロシアW杯主力組3人が森保ジャパン初出場。
パナマ戦の後半43分からピッチに立ったMF柴崎岳は初めてスタメンに入った。

新体制初陣のコスタリカ戦で先発していたGK東口順昭、DF三浦弦太、MF遠藤航、MF中島翔哉、MF南野拓実、MF堂安律も名を連ね、南野はチーム唯一となる3試合連続でのスタメン入り。
FW大迫勇也はパナマ戦に続いて1トップに入った。

FWエジソン・カバーニ、DFディエゴ・ゴディンら世界有数の選手を先発に並べたウルグアイに対し、日本が序盤の主導権を握った。
前半2分、堂安のクロスに三浦が合わせて最初の決定機をつくると、右サイドを起点とした攻撃が活性化。
相手を押し込む場面が続いた。

すると前半10分、日本が試合を動かした。
中盤の低い位置まで引いてきた中島が前を向き、PA内に向けてスピードのある斜めのパスを配給。
相手を背負いながら反転した南野が右足で大きく持ち出すと、右足で放ったシュートがGKフェルナンド・ムスレラの身体に当たってゴールマウスに吸い込まれた。

対するウルグアイは前半17分、右CKからゴディンがヘディングで狙ったが、素早く反応した東口がビッグセーブで難を逃れる。
ところが同28分、ゴール右斜め前からのFKをMFジョルジアン・デ・アラスカエタが放り込むと、DFセバスティアン・コアテスの落としにFWガストン・ペレイロが詰め、同点に追いつかれてしまった。

それでもこの日の日本は勢いを失わない。
ゴディンと対等以上に競り合う大迫にボールを集め、ポストプレーから陣地を取り戻すと、前半36分に再び勝ち越す。
敵陣に仕掛けた堂安が奪われたボールを取り戻し、密集の中で中島にパス。
10番の巻いたシュートはムスレラに止められたが、こぼれ球に大迫が詰め、日本のエースが森保ジャパン初ゴールを奪った。

ウルグアイは後半開始とともに20歳のMFフェデリコ・バルベルデとFWホナタン・ロドリゲス送り込み、劣勢の打開を図る。
すると1分、ロドリゲスのヘディングシュートは東口が辛くも弾き出すも、6分にはDFマルティン・カセレスの折り返しにカバーニが強烈なヘッド。
わずかに枠を外れたが、ウルグアイが猛攻を見せ始めた。

日本は左サイド中心の攻撃で追加点を狙ったが、後半11分、PA内で柴崎と接触したカバーニが転倒。
ファウルを告げるホイッスルは鳴らなかったが、そのプレーの流れから三浦がGKにバックパスを送ると、PA内に残っていたカバーニがインターセプト。
無人のゴールに流し込まれ、思わぬ形で同点に追いつかれた。

ところが日本は後半15分、堂安が敵陣右サイドで相手のパスワークを寸断し、中央に絞っていた酒井に預けてPA内に侵入。
勢いに乗ったままリターンを受けると、得意の左足でファーサイドに流し込み、みたび勝ち越しに成功した。
堂安にとってはA代表3試合目での初ゴールとなった。

さらに日本は後半21分、右のハーフスペースを抜け出した堂安の強烈なミドルシュートはムスレラがパンチングで逃れるも、こぼれ球にいち早く反応したのは南野。
うまくおさえたシュートでゴール左隅に叩き込み、森保ジャパン3試合目にして4ゴール目を記録した。

後半24分には右サイドを突破した酒井の折り返しに大迫がダイレクトで合わせたが、シュートは大きく枠外。
日本は同29分、森保一監督が初めて動き、柴崎に代わってMF青山敏弘を投入。
ウルグアイは同30分、浮き球のスルーパスに反応したJ・ロドリゲスが落ち着いて決め、1点を返した。

1点差となった日本だが、屈強なフィジカルを誇るウルグアイ相手に一歩も引かず、果敢な対人戦を展開し続ける。
後半42分には、2枚目の交代カードで中島を下げてMF原口元気を投入。
同43分には3人目の動きで右サイドを崩し、南野がミドルシュートでゴールを狙った。

最後まで攻め続けた日本は1点のリードを守り切り、森保ジャパン発足から無傷の3連勝を果たした。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?256892-256892-fl



スポンサーリンク





続きを読む

中村俊輔が、横浜F・マリノスの「新エース」天野純に対して発したひと言

元の記事へ移動


DXsTPvmVAAA-AoT


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/09/25(火) 00:00:00.00 ID:000
“新旧エース対決”は、かつての”エース”が貫禄を示した。

Jリーグ第27節、ジュビロ磐田と横浜F・マリノスが激突。
同ゲームでは、F・マリノスの元エースであるジュビロの中村俊輔と、先日始動した新生・日本代表に招集され、F・マリノスの現エースである天野純との直接対決が注目された。

中村は、18歳のときにプロ生活をスタート。
3年目の1999年には「10番」を背負って、F・マリノスの中心選手になった。

その後、2002年には活躍の場を”世界”に移した。
海外の舞台でも輝かしい実績を残して、2010年に再びF・マリノスに戻ってきた。
南アフリカW杯を見据えての帰国だったが、同W杯では主役の座を奪われて、苦しい時間を過ごした。

普通の選手であれば、そこで選手生命が終わっていたかもしれない。
しかし、中村は違った。
苦しい状況のなかにあっても、そこからさらに成長する自らの姿をイメージし、トレーニングを重ねた。
その結果、Jリーグの舞台で再度輝きを取り戻した。

2013年には10得点を挙げるなどして、リーグ戦で優勝争いをするチームの躍進に貢献。
JリーグMVPを受賞し、天皇杯では圧倒的な存在感を示してチームを優勝へと導いた。

そして翌年、中村は再び「10番」を背負った。

「ミスター・マリノス」木村和司から、時代を越えて受け継がれてきた”エース”ナンバー。
中村は、何度となく挫折を味わいながらも、そのつど奮起して、その背番号にふさわしい選手へと今一度上り詰めたのである。

だが、2016年シーズン終了後、フロントの方針などに違和感を抱いて、F・マリノスを退団。
ジュビロに移籍して、そこでも「10番」を背負い、40歳となった今なお、中心選手としてプレーしている。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/09/25/___split_111/

一方、天野はF・マリノスの下部組織で育ち、順天堂大学を経て2014年にF・マリノス入り。
プロ4年目の昨季、攻撃の組み立て役として力を発揮し始めると、今季はチームに欠かせない中心選手となった。

中村ばりの精度の高いFKとパス、独特なゲームメイク術によって、アンジェ・ポステコグルー監督の目指す、多彩な攻撃サッカーの軸を担っている。

その活躍が評価されて、森保一監督が新たな指揮官となった日本代表に追加招集された。
27歳で初の代表メンバー入りを果たしたのである。

森保ジャパンの初陣となるコスタリカ戦では、ふたり目の交代選手として後半30分から途中出場した。
それは、追加招集ながら、トレーニングで自らの存在をアピールし、森保監督の信頼を勝ち得た証拠だった。

4-4-2でスタートした布陣は、天野がトップ下に入ることで4-2-3-1となった。
F・マリノスでインサイドハーフやトップ下などをこなしている天野は、慣れたポジションに入って、ボールを効果的に散らし、ボックス内にも積極的に入っていく動きを見せた。
そうして、トップ下を置くシステムが、チームのオプションとして使えることを示したのである。

「代表では、これまでに経験したことのないプレッシャーがあった。この中で戦ってきた選手たちは、本当にすごいなと思った。これからは(自分も)日本代表選手として見られることになるし、(チームでも)違ったプレッシャーを感じると思う。それは、今までなかったこと。でも、みんなそういうのを経験して強くなっていくので、(自分も)がんばっていきたい」

天野は、初代表での15分間の経験をそう振り返って、代表定着への意欲を見せた。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/09/25/___split_111/index_2.php

>>2に続く



スポンサーリンク





続きを読む

【ルヴァン杯 準決勝第2戦 湘南×柏】湘南ベルマーレ、初のルヴァン決勝へ!!柏とのPK激闘を制する【動画】

元の記事へ移動


news_256740_1


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018年10月14日(日) 00:00:00.00 ID:000
[10.14 ルヴァン杯準決勝第2戦 湘南2-2(PK5-4)柏 Shonan BMW スタジアム平塚(13,018人)]
得点:
前半28分 石川 俊輝
延長前半3分 坂 圭祐

後半25分 大谷 秀和
延長後半8分 山崎 亮平


14日に、湘南ベルマーレのホームで行われたルヴァン杯準決勝第2戦は、湘南が先行したが後半に柏レイソルが同点弾。
2戦合計2-2で延長戦に突入すると、延長でも両チームが1点ずつを加点する。
PK戦では湘南が5-4で勝利し、湘南がクラブ初の決勝進出を決めた。

敵地での第1戦を1-1で終えた湘南は、第1戦と同じスタメンで臨む。
アウェーゴールを挙げたFW菊地俊介、FW梅崎司を2シャドーに並べた3-4-2-1でスタートした。
21歳以下枠はMF杉岡大暉とMF金子大毅の“市立船橋高同級生コンビ”(ともに20歳)が先発した。

対象的に柏は、第1戦から3選手を入れ替え。
センターバックにDFパク・ジョンスを復帰させると、ダブルボランチにはMF大谷秀和とMFキム・ボギョンを並べた。
21歳以下枠としてGK滝本晴彦が出場した。

最初のチャンスは柏に訪れる。
11分、左CKでFWクリスティアーノがショートコーナーを選択すると、折返しを受けて鋭いクロスを入れる。
ボールはそのまま湘南ゴールを強襲したが、GK秋元陽太がかき出して事なきを得る。

湘南もすぐさまチャンスをつくると、16分、MF岡本拓也のクロスを菊地が頭で合わせる。
シュートは枠をとらえたが、GK滝本が右手1本でセーブし、ゴールを許さない。

菊地が負傷交代を余儀なくされ、湘南は21分に早くも交代枠を使い、FW松田天馬を投入した。

27分、湘南はロングボールで一気に敵陣まで持ち込むと、混戦から最後はFW梅崎司がシュートを放ったが柏守備陣が体をはってしのぐ。
その1分後には、左サイドからのクロスを柏DFがカットしたこぼれ珠をMF石川俊輝がダイレクトで振り抜く。
左足から放たれたミドルシュートは、柏ゴールを揺らした。

まずは1点を奪って試合をふり出しに戻したい柏だが、劣勢を強いられる。
31分、GK滝本がFW山崎凌吾にプレッシャーをかけられてボールを失うと、無人のゴールへシュートを放たれが、クロスバーに助けられる。

反撃に出たい柏だが、プレッシャーが厳しくビルドアップも思い通りいかず、セカンドボールの争いも後手を踏み、リードを許したまま最初の45分を終える。

交代なしで始まった後半、柏が攻勢を強める。
しかし、中央を固める湘南を前にシュートまで持ち込めない時間が続く。
12分にはキム・ボギョンを下げてMF手塚康平を入れて打開をはかる。
複数の選手がからんでパスをつなぎ、最後は手塚がミドルシュートを放ったが、ゴール右へそれてしまう。

両サイドバックを高い位置に張り出し、湘南を自陣に押し込んでボールを回す柏。
ボールの出し入れを繰り返してペナルティエリアに進入すると、大谷のパスは湘南DFに引っかかったが、こぼれ珠に対し右足を一閃。

1-1。
柏が同点に追いついた。

パク・ジョンスが負傷のためDF中山雄太と交代。
中山、手塚とボールの出処ができたことで柏がボールを保持する時間を長くしていくが、湘南も素早いプレッシャーで柏に自由を許さない。

後半アディショナルタイムには、DF小池龍太がタッチライン際まで持ち上がり、折り返しをFWクリスティアーノが押し込んでゴールネットを揺らしたが、小池のプレーがゴールラインを割っていたと判定され、ノーゴールに。
同点のまま30分の延長戦へと突入した。

延長前半3分、湘南は敵陣でFKを獲得すると、キッカーの梅崎は、後方の杉岡へ。
杉岡のクロスをファーサイドで坂が押し込み、勝ち越しに成功する。

90分で交代枠を3つ使っていた柏は、4つ目の交代でFW山崎亮平を投入した。
延長後半6分、山崎亮は自らドリブルで持ち上がると、ペナルティエリア内でシュート狙う。
しかし、シュートは無情にもゴールポストに嫌われる。
それでも8分、小池が右サイドを突破しクロス。
これをファーサイドの山崎亮が右足で合わせる。
名手・秋元のセーブ及ばずシュートはゴールネットに吸い込まれた。

さらに14分、小池が再びドリブルで仕掛ける。
ペナルティエリア内まで切り込み右足でシュートを放ったがGK秋元がセーブ。
その1分後にも江坂のクロスをDF鈴木大輔がヘディングで合わせたが、再びGK秋元がたちはだかった。

PK戦では、湘南の3人目梅崎が失敗。
柏は4人目の江坂が外し、6人目までもつれると、柏6人目の山崎亮のシュートは枠外へ。
PK5-4で湘南が勝利した。

27日に埼玉スタジアムで行われる決勝では、横浜FMと対戦する。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?256740-256740-fl



スポンサーリンク





続きを読む

【ルヴァン杯 準決勝第2戦 横浜FM×鹿島】逃げ切った横浜FMが17年ぶり決勝進出!!猛反撃の鹿島、あと1点届かず…【動画】

元の記事へ移動


news_256717_1


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018年10月14日(日) 00:00:00.00 ID:000
[10.14 ルヴァン杯準決勝第2戦 横浜FM2-2鹿島 ニッパツ三ツ沢球技場(12,979人)]
得点:
前半20分 ウーゴ ヴィエイラ
前半34分 仲川 輝人

後半17分 土居 聖真
後半25分 セルジーニョ


ルヴァン杯は14日、準決勝第2戦を行い、ニッパツ三ツ沢球技場では横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦。
前半に横浜FMが2点をリードしたものの、後半に鹿島が2点を返して第2戦は2-2のドロー決着。
2試合合計4-3とした横浜FMが17年ぶりの決勝進出を果たし、湘南対柏の勝者と27日に頂点を賭けて対戦する。

10日にカシマで行われた第1戦で2-1の勝利を収めた横浜FMは同試合から先発の入れ替えはなく、同じ11人を先発起用。
一方、同試合で先発出場したDF内田篤人とMF中村充孝が負傷した鹿島は先発3人を入れ替え、FW金森健志、DF山本脩斗、DF西大伍らがスターティングメンバーに名を連ねた。

決勝に勝ち上がるには最低でも2点が必要な鹿島は前半10分、MF永木亮太のパスを金森がワンタッチではたき、MF安西幸輝がPA内に侵入して好機を迎えるも、シュートは距離を詰めたGK飯倉大樹に阻まれてしまう。

すると同20分に横浜FMが先制に成功。
DF松原健のロングフィードで右サイドを抜け出したFW仲川輝人が切れ込みながら中央に送ったパスに反応したMF天野純が左足で合わせる。
シュートはDF犬飼智也にブロックされたものの、こぼれ球をFWウーゴ・ヴィエイラが蹴り込んでスコアを1-0とした。

1点のビハインドを背負った鹿島は前半33分、右サイドからFW土居聖真が折り返したマイナスのボールにMFレオ・シルバが走り込むが、右足から放ったシュートは枠上に外れてしまう。
すると同34分、MF遠藤渓太のスルーパスからPA内左に走り込んだ天野の折り返しに滑り込んだ仲川が右足で合わせてネットを揺らし、横浜FMがリードを2点差に広げた。

3点が必要となった鹿島は後半に入ると、永木に代えてFWセルジーニョをピッチへと送り込む。
同9分にはMF遠藤康が蹴り出したFKをDF町田浩樹がヘディングで叩き込み、1点を返したと思われたが、これはオフサイドの判定に取り消される。
同13分には追加点を狙う横浜FMがゴールに迫るが、右サイドを切り裂いた仲川のラストパスに反応した天野のシュートはGK曽ヶ端準の守備範囲に飛んでしまった。

後半16分には鹿島ベンチが動き、DF山本脩斗に代えてFW山口一真を投入。
すると同17分に一瞬の隙を突いて鹿島が1点を返す。
飯倉がPA外の天野へ送ったゴールキックを土居がカットすると、右足シュートでゴールを陥れ、スコアを2-1とした。
さらに同25分、山口のパスから左サイドを駆け上がった安西のクロスをセルジーニョがヘディングで叩き込み、第2戦のスコアを2-2とした。

あと1点取れば逆転での決勝進出となる鹿島が、その後は猛攻を掛けて幾度となくゴールに迫るが、体を張った守備で横浜FMがしのぎ切り、第2戦は2-2のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?256717-256717-fl



スポンサーリンク





続きを読む

南野拓実、連発!病魔と闘う戦友の前で新世代エース誕生!

元の記事へ移動


201810130000026-w500_0


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/10/13(土) 00:00:00.00 ID:000
<国際親善試合:日本3-0パナマ>◇12日◇デンカS

新エース候補のMF南野拓実(23=ザルツブルク)が代表2試合連続ゴールを決めた。
日本(FIFAランク54位)はパナマ(同70位)と初対戦し、前半42分に南野が左足で先制点を奪うなど3-0で完勝。

オーストリア1部で5連覇中の強豪で活躍する南野は、森保一監督(50)の初陣となった9月のコスタリカ戦に続くゴールで2連勝を呼び込んだ。
日本は16日に埼玉でワールドカップ(W杯)8強のウルグアイ(同5位)と対戦する。

これが新エース候補の力だ。
南野は前半42分、青山の縦パスを受け、DFのマークにあいながらも体の強さを見せて倒れずにターン。

ゴールに向かってGKとの1対1も落ち着いて左足でゴールへ流し込んだ。

「ターンは狙い通り。スペースもあったし、前を向くことが今日は必要やなと思っていた。シュートも余裕を持って打てた」。

森保ジャパン2連勝の流れを作る先制点に、両手を突き上げて喜びを爆発。
国際Aマッチ4試合目で、初得点を刻んだ9月のコスタリカ戦に続くゴールを決めた。

約3年ぶりに代表復帰したコスタリカ戦を経験し「代表に定着したい」と、より貪欲になった。そ
のために5季目のザルツブルクで結果を残すこと。
オーストリアリーグでは今季、ここまで9試合2得点で開幕10連勝に貢献。
屈強な欧州選手らを相手に174センチの体でもフィジカル勝負では譲らず、公式戦では計5得点で9月以降は先発4試合で4得点と絶好調。

一方で「大事にしているのは目の前の練習、試合だけに集中すること」と平常心は忘れなかった。

戦友の存在も原動力になった。
この日、11年U-17W杯メンバーのDF早川史哉(24=新潟)が観戦に訪れた。
16年に急性白血病に倒れた早川は同11月に骨髄移植手術を受け、現在は練習に復帰。
友が病魔と闘う姿に、南野は「史哉が頑張っているから俺も頑張れる」と力をもらった。

9、11日には練習場を訪問した早川と再会。
南野は「あいつのためにゴールしたいなと思っていたから決められて良かった」。
友情の深さを結果で示し、早川も「拓実なら決めてくれると思っていた」と喜んだ。
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201810130000029.html

この日はセットプレーのキッカーも任された。
2試合連続の先発で前回は2トップの一角、今回はトップ下と攻撃での柔軟性を示した。
「いいアピールを表現できた。でも次が強豪(のウルグアイ)。出ることがあれば、そこで結果を残したい」。

23歳の成長曲線は先が見えないほどの可能性を秘めている。
9番を背負う南野の背中はまた一段と大きくなった。【小杉舞】

◆監督初陣から2戦連発 93年のJリーグ発足以降で2戦以上連発は過去2人いた。岡田武史(97年)体制での呂比須ワグナーが3戦連発、ハリルホジッチ(15年)体制での岡崎慎司が3戦連発。それに続き、南野と伊東がそろって達成した。「アベック」での達成は初めて。なお初陣からの最長記録は釜本邦茂の4戦連発で、長沼健(72年)、二宮寛(76年)体制時に達成している。

<南野拓実(みなみの・たくみ)アラカルト>

▼生まれ 1995年(平7)1月16日、大阪・泉佐野市。174センチ、67キロ。家族は両親と兄。

▼C大阪育ち C大阪ユース時代の12年11月17日大宮戦に17歳でJリーグデビュー。トップ昇格の13年3月2日新潟戦でクラブ史上初の高卒新人で開幕先発。13年はJリーグベストヤングプレーヤー賞受賞。俳優岡田将生に似たイケメンで当時から人気者に。

▼欧州移籍 15年1月にオーストリア1部ザルツブルク移籍。5年目の今季は第10節を終え、9試合2得点で開幕10連勝に貢献。

▼代表 各年代の代表に選ばれ、14年W杯ブラジル大会予備登録メンバー、16年リオデジャネイロ・オリンピック代表。日本代表はハリルホジッチ体制の15年10月13日イラン戦でデビュー、通算4試合2得点。
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201810130000029.html?Page=2



スポンサーリンク






23: 2018/10/13(土) 09:40:38.27

>>1
上手いのになんでアンチが居るか解らん。

W杯で観たかったね。

リオで右サイドだったから当事の本田とかぶって清武と共に呼ばれなくなった人。
昨期14得点だろ・・・

リーグ戦以外にもラッツオ・ソシエダからもゴールしていたのに。



46: 2018/10/13(土) 10:23:06.62

>>23
ほんと、10代の頃から能力高くてずっとスター選手なのにアディダスと電通に押されて急に出てきたと叩いてるやつ何なんだろう

プレー見てもわかるし結果もちゃんと出してるじゃないか



38: 2018/10/13(土) 10:13:12.97

>>1
23歳の本田はCLセビージャ戦で1ゴール1アシスト決めてCSKAモスクワをベスト8に導いた
24歳の南野はCL0ゴールどころかCL出場0



6: 2018/10/13(土) 09:21:01.96

相変わらずコネコネ持ちすぎ


7: 2018/10/13(土) 09:21:19.17

女ファンがたくさんつきそう

続きを読む

冨安吉田のCBコンビは日本代表史上最強!?

元の記事へ移動


98138760a43a490cb3eefb25fca96701_content


121: 2018/10/13(土) 00:06:39.74 ID:0oxiazbU0

冨安吉田のCBコンビは史上最強だろ

あのフィジカルスピード高さは日本にとってとんでもない戦力になる

GKシュミットで冨安吉田コンビでウルグアイと対戦してくれ




スポンサーリンク






187: 2018/10/13(土) 00:13:36.03 ID:eLNhoSgi0

若い富安を重要な試合で使えるかってのは気になるな
経験積ませないといけないけど、おそらく若いセンターバックはやらかすだろうし


207: 2018/10/13(土) 00:16:52.31 ID:vKgvdqGu0

>>187
槙野使ったところでやらかすのは変わりないし…
とは言え森保が次で富安使うとは思えないが



214: 2018/10/13(土) 00:17:09.15 ID:8pTQeAQl0

>>187
年取っててもやらかす時はやらかす

代表呼んで育てていけば間違いなく主力になる選手だし、先を見据えてレギュラーに据えてもいいとは思うけどね

まあ次のウルグアイ戦がどうなるか


229: 2018/10/13(土) 00:19:27.16 ID:26pBMgZ00

>>187
今使わなきゃアジアカップで使えないからどんどん使えばいい


193: 2018/10/13(土) 00:14:25.67 ID:w29ebIVF0

冨安はいい意味でも悪い意味でも若手感が無かった

続きを読む

【キリンチャレンジ杯 日本×パナマ】南野&伊東が2戦連発!!森保Jは2試合連続3-0勝利で2連勝【動画】

元の記事へ移動


news_256574_1


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 00:00:00.00 ID:000
[10.12 キリンチャレンジカップ 日本3-0パナマ デンカビッグスワンスタジアム(38322人)]
得点:
前半42分 南野 拓実
後半20分 伊東 純也
後半40分 オウンゴール


日本代表は12日、キリンチャレンジカップでパナマ代表と対戦し、3-0で勝った。
前半42分、MF南野拓実が2戦連発となる先制点を決めると、後半20分にはMF伊東純也も2試合連続ゴール。

後半40分にはオウンゴールでダメを押した。
守備陣も最後まで無失点で締め、森保ジャパン初陣となった9月11日のコスタリカ戦(3-0)に続く完封勝利。
2試合連続3-0のスコアで2連勝を飾った。

コスタリカ戦に続いて4-2-3-1を採用した日本はロシアW杯以来の代表復帰で森保ジャパン初合流となったFW大迫勇也、MF原口元気が先発。
それぞれ1トップと左サイドハーフに入った。
東京五輪世代のDF冨安健洋は先発デビュー。
MF三竿健斗は代表初先発で、伊東も昨年12月16日のE-1選手権・韓国戦以来の先発となった。
GK権田修一はハリルジャパン初陣だった15年3月27日のチュニジア戦以来、約3年半ぶりの先発。
DF槙野智章、DF室屋成、DF佐々木翔、MF青山敏弘、南野の5人は森保ジャパン初陣となったコスタリカ戦に続いて先発し、青山がゲームキャプテンを務めた。

コスタリカに3-0で快勝した初陣からスタメンの約半数が入れ替わった森保ジャパン。
大迫、原口というロシアW杯組との“融合”もテーマとなる中、序盤はなかなかチャンスをつくれなかった。

前半7分、青山から縦パスを受けた大迫がPA右手前から右足を振り抜くが、ミドルシュートはゴール左へ。
同23分には青山からの絶妙なスルーパスに室屋が反応。
PA内右に抜け出し、クロスを選択したが、グラウンダーのボールはわずかに味方に合わなかった。

攻撃でコンビネーションが合わない場面もあり、リズムに乗り切れない日本。
前半39分、最終ラインの冨安から大迫に縦が通り、PA内右でおさめた大迫から伊東、南野とパスをつなぐも、南野はシュートを打ち切れない。

それでも同42分、青山から縦パスを受けた南野がファーストタッチで前を向き、力強いボールキープからPA内に進入。

GKの動きをよく見て冷静に左足でゴール左へ流し込んだ。
南野は代表初ゴールを決めたコスタリカ戦に続く2戦連発。
1点をリードして前半を折り返した。

ハーフタイムで選手交代は行わず、後半も前半と同じメンバーで果敢に追加点を狙う。
すると後半20分、PA左手前から原口が倒れながらも縦パスを入れ、伊東がワンタッチではたいてPA内左に走り込む南野へ。

南野の左足シュートはGKに弾かれたが、こぼれ球を伊東がシュート。
一度は相手のブロックに阻まれるも、自らゴール前に詰めて押し込んだ。

伊東も代表初ゴールを決めた森保ジャパン初陣に続く2試合連続ゴール。
2-0とリードを広げ、直後の後半21分、大迫と南野に代わってFW川又堅碁とFW北川航也がピッチに入った。

追加招集の2選手がともに途中出場となり、北川はA代表デビュー。
後半32分には伊東が相手との接触プレーで右足首を痛めるアクシデントに見舞われる。
ピッチに倒れ込むと、そのまま担架で運び出され、同36分にMF堂安律と交代。
伊東はゆっくり歩いてロッカールームへ下がった。

後半40分、原口が長い距離をドリブルして中央に切れ込み、斜めにスルーパス。
これに反応した川又がDF、GKともつれ合いながら左足でシュートを狙うと、ボールは転々とゴールマウスへ。

公式記録ではオウンゴールとなり、3-0とダメを押した。
後半43分には青山に代えてMF柴崎岳を投入。
そのまま無失点で試合を締めくくり、2試合連続の完封勝利をおさめた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?256574-256574-fl


キリンチャレンジカップ2018 日本代表vsパナマ代表ダイジェスト
https://youtu.be/634VwddoHtY



スポンサーリンク






10: 2018/10/12(金) 21:29:20.72 ID:GCLbDk8B0.net

原口がお疲れちゃんだったな


12: 2018/10/12(金) 21:29:28.09 ID:dyGRQuI10.net

完全にウルグアイに全力でぶつかる為の選手起用だったな


31: 2018/10/12(金) 21:29:49.78 ID:ABjcPCNv0.net

(朗報)権田が仕事した


32:2018/10/12(金) 21:29:58.11 ID:bRx430Qj0.net

0に抑えたのはよかったな


43: 2018/10/12(金) 21:30:14.87 ID:rwi5Dtzh0.net

みんな調子悪かったけど、結果は良かった

続きを読む

鹿島アントラーズ、DF内田篤人、MF中村充孝が揃って6週間の負傷離脱 … ACL&ルヴァン杯は絶望的

元の記事へ移動


news_256546_1


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/10/12(金) 00:00:00.00 ID:000
鹿島アントラーズは12日、DF内田篤人が左ハムストリング筋の損傷、MF中村充孝が右膝内側側副じん帯損傷と診断され、揃って全治約6週間と診断されたことを発表した。

2人は10日に行われたルヴァン杯準決勝第1戦・横浜FM戦(1-2)で負傷。
ACLとルヴァン杯はいずれも準決勝第1戦を終えた段階だが、この先の出場は絶望的となった。

内田はリーグ戦11試合出場、中村は11試合出場1ゴール。内田は3日のACL準決勝第1戦水原三星戦(3-2)で復帰後初ゴールとなる劇的な決勝点を挙げていた。

主力2人の離脱はチームにとって大きな痛手となる。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?256546-256546-fl



スポンサーリンク






6: 2018/10/12(金) 13:43:06.50 ID:2z35/ozS0.net

これは流石にオワタ\(^о^)/
昌子復活した?みたいだけど、それで何とかなるのかね?


8: 2018/10/12(金) 13:45:02.35 ID:9KmhX4ZM0.net

キャプテンシーとか紅白戦要員とか、実戦力よりも目に見えない部分で大打撃なんだよなあ…


11:2018/10/12(金) 13:46:38.17 ID:gGNO9WV/0.net

内田この間のACLで決勝ゴール決めた後膝から滑るパフォやってヒヤヒヤしたわ


18: 2018/10/12(金) 14:00:12.28 ID:5XgUopw90.net

まあワールドカップのせいで8月から週2試合が2ヶ月半ぐらい続いてるんよな鹿島
そりゃ怪我人も出るって


28: 2018/10/12(金) 14:13:33.48 ID:FRwLPqtM0.net

満男亡き今内田が鹿島の魂だと思ってたのに…

続きを読む

新生日本代表の船出にセルジオ越後氏も高評価「今までにない競争を感じる」「一番の収穫は…」

元の記事へ移動


daihyo-800x533


1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 00:00:00.00 ID:000
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。

森保一監督の初陣を白星で飾った。

試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180911/829276.html



スポンサーリンク






5:2018/09/12(水) 00:42:16.76 ID:D2U9ktmx0.net

はよブラジルにカエレks7-1


9 :2018/09/12(水) 00:45:34.33 ID:h2gqfw9Y0.net

自分の役割を放棄すんな


11 :2018/09/12(水) 00:46:57.93 ID:pR7LBKi/0.net

ワンタッチャブルなスーパースターを作らんことや(・ω・`)


29:2018/09/12(水) 00:52:23.32 ID:d52XjUCE0.net

セルが褒めてるところ初めて見たw


77 :2018/09/12(水) 01:15:00.78 ID:RqchHzKk0.net

上げて落とす
本番は10月からだね


続きを読む