【朗報】DF酒井宏樹の負傷全治3週間、W杯に間に合う見込み!マルセイユ公式が発表!

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58: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 21:41:07.31
Hiroki.Sakai 酒井宏樹
@hi04ro30ki
どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。ELもリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります! Je serai de retour bientôt.Allez l’OM
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祖国フランスでも大々的に報道!ハリル氏再来日に各国メディアも注目!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:14:38.26 _USER9
日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)の“涙の来日”が、同氏の自宅があるフランスでも大きく報じられた。

22日の人気サッカー番組「テレフット」は、21日に来日し涙をこらえて語る映像を流した。

同番組には解任前だった1日に出演。ワールドカップへの意気込みや選手への熱い思いを語っただけに、
司会者らは「解任はシュールレアリスムだ(現実離れしている)。ひどいことで(W杯直前での解任は)コートジボワールに続く2度目だ」などと語った。

なお、フランス人のベンゲル監督のアーセナル退任にも触れ、新天地を「中国代表、日本代表、ドルトムント、パリサンジェルマンが候補」などと伝えた。

4/23(月) 7:29配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00187586-nksports-socc

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日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏が21日に来日した。その様子は各国メディアでも盛んに報じられている。
日本サッカー協会(JFA)は今月9日に、ハリルホジッチ前監督の解任と、後任として西野朗監督の就任を発表した。ロシア・ワールドカップまでわずか2ヶ月あまりというタイミングでの監督交代は大きな衝撃をもたらした。

21日午後に来日したハリルホジッチ氏の空港での様子は、各国メディアでも伝えられている。特に同氏の第二の母国であり現在居住するフランスメディアからの注目度が高い。
「サッカー人生で最も難しい時期」「糞のように扱われた」「ゴミ箱に捨てられたような状態」など、メディアの取材に応じたハリルホジッチ氏の言葉が記事タイトルに用いられ強調されている。
過去に同氏が代表監督を務めたアルジェリアの『DZバロン』は「ヴァイッドは名誉を取り戻すために戦う」と来日について伝えた。

ハリルホジッチ氏は27日午後に国内で会見を開くことを予定している。その席での発言にも世界から注目が集まることになりそうだ。

4/23(月) 10:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266537-footballc-socc 
  

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“ダブルシンジ”が代表に必要だ!英誌「カガワは中核。オカザキの特長は必要」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 19:00:12.15 _USER9

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英誌が「W杯で必見の10名のアジア人」を選出、日本人では香川と岡崎の名前が
 
サッカーロシアW杯開幕まで2か月を切った。西野朗新体制となった日本代表は、本番でどんな戦いを見せてくれるだろうか。
注目が集まる中で、海外メディアがW杯で「必見のアジアの選手」としてドイツ1部ドルトムントMF香川真司、イングランド1部レスターFW岡崎慎司の2人の名前を挙げている。

英誌「Four Four Two」は「W杯で必見の10名のアジア人」という特集を行い、日本人では香川と岡崎に注目している。
「韓国、日本、イラン、オーストラリア、サウジアラビアが来たるロシアW杯でアジアの代表として参戦する。これらの国で実力を発揮してくれる存在は誰だろうか?」

同誌は記事でこう伝え、アジアの4か国の中で、ロシアでの注目株を特集している。日本人の一人目は「シンジ・カガワ」だ。

「カガワはどんなチームでも見るものを楽しませる」と高く評価

「カガワは不遇や負傷により11月と3月に行われた親善試合に招集されなかったものの、W杯ではチームの中核を担う存在となると予想されている。
ドルトムントで活躍する29歳のアタッキングMFは、どんなチームでも見るものを楽しませるプレーを披露する、貴重な存在だ」

こう紹介している。香川は左足首の故障から回復。ドルトムントの練習に復帰しており、実戦でのプレー再開も間もなくだろう。
「ロシア大会では日本の若きチームを引っ張ることもカガワの使命となるだろう。今季ここまでドルトムントで7ゴール4アシストを記録しており、大会を迎える上で彼に自信がみなぎっているのは間違いない」

4年前のブラジルW杯では期待に見合う結果を残せなかったが、ロシアでは頼れる日本のエースとして、スポットライトを浴びせている。

実績は屈指の岡崎「決定的な仕事を果たせる。W杯では特に重大な特長」

もう一人は「シンジ・オカザキ」だ。岡崎がレスターでプレミアリーグ王者に輝いたことと、日本代表では歴代3番目となる50ゴールを記録していることに言及。
しかし最近の親善試合には招集されていないことを伝えている。

「彼は試合で決定的な仕事を果たすことのできる能力を備えてはいるが、W杯のような大会では特に重大な特長だ。新監督のニシノが彼を軸に据えても、それは驚きでもなんでもない。
あとはレスターで力強く今季を終えれば、ロシア行きの便にオカザキが搭乗させることをニシノが決断することは決定的なことだろう」

実績十分の岡崎。新生西野ジャパンでの代表復帰は決定的だと報じている。
長きにわたって日本代表を支えてきた「ダブルシンジ」。この実績十分の2人が日本代表には欠かせないと、サッカーの母国英メディアは指摘している。

4/23(月) 15:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00022319-theanswer-socc

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ヴェンゲル監督(アーセナル)日本代表監督就任の可能性も?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 18:44:08.25 _USER9
今季終了後の退任が発表されたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、日本代表の次期監督に就任する可能性もあるのだろうか。
フランス『TF1』は、ヴェンゲル監督の新天地の「4つの候補」のひとつとして日本代表を挙げている。

アーセナルは今月20日に、ヴェンゲル監督が今季限りで退任することを発表した。
1996年から約22年間に及んだ長期政権が終焉を迎えることになる。

だが68歳のヴェンゲル監督は、そのまま監督業を引退するとは明言していない。
『TF1』は、ヴェンゲル監督が今後の行き先を「まだ決めてはいない」としつつ、監督業は続行する見通しであるとの見方を伝えている。

今後の行き先の候補地としては、4つの可能性が挙げられている。中国、ボルシア・ドルトムント、パリ・サンジェルマン、そして日本代表だ。
 
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が今月解任され、西野朗監督が新たに就任したことを説明しつつ、
名古屋グランパスエイトでの監督経験があるヴェンゲル監督は日本での仕事に慣れているとも『TF1』は述べる。

だが、ハリルホジッチ監督の解任に繋がった
「日本代表が過去数ヶ月に見せた低いレベル」が就任への障害になるのではないかとの見方も伝えられている。

4/23(月) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266598-footballc-socc

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【動画】槙野が「ボール間違え」“股間キック”を謝罪…都倉「俺にバイシクル決めないでよ」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 17:07:54.17 _USER9

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 浦和レッズの日本代表DF槙野智章がJ1第9節札幌戦で対峙したFW都倉賢への“接触プレー”をSNS上で謝罪した。

 槙野は自身のインスタグラム(@makino.5_official)を更新し、「都倉選手すいません。まさか、こうなるとは…ボール間違えました。笑」と“問題”の画像付きで謝罪。後半21分、競り合いから槙野と都倉がそろって後ろ向きに倒れ込むと、槙野の左足が都倉の股間にヒット。苦悶の表情を見せた都倉は股間を押さえ、笑みをこぼしながら近くの審判にアピールし、プレーに戻っていた。

 インスタグラムには「爆笑」「たまたまですよ」「珍プレーでしたね」などのコメントが寄せられる中、都倉も「俺にバイシクル決めないでよ」とキス顏の顔文字を添え、メッセージを書き込んでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-01653011-gekisaka-socc 
  
instagram
https://www.instagram.com/p/Bh3E3UZHbTN/?hl=ja&taken-by=makino.5_official






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日本サッカー協会の田嶋会長、ハリル氏へ「契約書にあることをしっかり履行することが誠意ある対応」 

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 06:59:12.88 _USER9

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日本協会の田嶋会長が23日、女子アジア杯決勝の視察を終えて帰国した。
羽田空港で取材に応じ、日本代表監督から解任したハリルホジッチ氏に言及。

不当解雇を理由に契約解除に必要な任期満了までの残り5カ月分の給料推定80万ユーロ(約1億600万円)からの増額を要求される可能性が高い中で
「(通告は)口頭でもいいので、契約を解除した状況なのは間違いない。契約書にあることをしっかり履行することが誠意ある対応。

それ以外に派生するものがあれば考えたい。法務担当が話をすることになる」と語った。

4/23(月) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000012-spnannex-socc

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ハリル氏の爆弾発言は不可避か!?説得無理なら多額の違約金も?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 19:11:41.41 _USER9

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日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ氏が21日、来日した。9日に解任が発表されたハリルホジッチ氏は27日には都内で記者会見を行う予定だが、ここでどのような発言が飛び出るのか注目が集まっている。

 来日から記者会見までの予定は未定となっているが、日本にある自宅の整理や日本サッカー協会(JFA)と契約上の諸問題を解決するための話し合いが行われるとされている。JFAとしてはハリルホジッチ氏の怒りが爆発し、チーム再建の妨げとなる混乱は避けたい。

 ハリルホジッチ氏は今回の解任劇にまったく納得しておらず、話し合いは難航すると見られている。JFAの田嶋幸三会長は解任理由について「選手との信頼関係」を強調していた。人間関係は心象的な問題で、受け取り方が人によって違う。現にハリルホジッチ氏も海外メディアに「選手が不満を抱えていたとは感じなかった」と答えている。

 また、田嶋会長は「数%でも勝つ可能性を上げるため」とも語っている。裏を返せば「ハリルホジッチのサッカーでは勝てない」ということだが、この点に関しては平行線をたどるだろう。なぜならワールドカップはまだ開催されておらず、検証しようもないからだ。不確実な理由をあげられたところで、ハリルホジッチ氏を納得させるのは難しい。

 田嶋会長と西野朗新監督(前技術委員長)は報道陣を通してハリルホジッチ氏と会う予定にないことを明かしている。2人以外の協会関係者あるいは弁護士が対応することになるだろう。

 JFAには来日時も含めると記者会見まで6日間の猶予がある。短い期間でハリルホジッチ氏を納得させ、批判的なトーンを抑えるという高難度の交渉をしなければならない。難しい場合、最終手段として多額の違約金を支払う方法が残されている。

 もちろんハリルホジッチ氏が多額の違約金を受け取ること、それを交渉の材料とすることは何ら悪いことではない。プロとして当然のことで、また「ワールドカップ直前に解任された」という不名誉な印象が残り、今後のキャリアにも影響を及ぼす恐れもあるからだ。

 問題は、JFAにハリルホジッチ氏が納得する金額を払えるのかどうか、また払えるとしてもそれを次期監督招聘の際に使うべきではないかという疑問は残る。

 そもそも、ハリルホジッチ氏は契約解除に合意していない。明らかになっていないような大きな問題があったとしても、それは最初に解任を告げたときに伝えているはずだ。手詰まり感のあるJFA。このままでは爆弾発言は避けられない。状況を反転させる材料がなかった場合、ハリルホジッチ氏はすべてを明らかにするだろう。

 果たして、この6日間で解任騒動はどのような方向に転がるのか。さらなる混乱を招くのか、それとも……。

(文:植田路生)

4/22(日) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266381-footballc-socc

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日本人選手に足りないものはシュートを何本失敗しても気にしないメンタル?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 23:58:15.46 _USER9
プロゴルファーの丸山茂樹がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「五洋ホールディングス presents SUNDAY BACK NINE」。
4月22日(日)の放送は、前回 https://tfm-plus.gsj.mobi/news/98hm6SIOAV.htmlに引き続き、元サッカー日本代表の“ゾノ”こと前園真聖さんが登場。
ゴルフにまつわる話から日本サッカー界が世界を相手に戦うために必要なことなど伺いました。

前園真聖さん(右)と、パーソナリティの丸山茂樹
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◆日本のサッカー選手に足りないもの

丸山:ゾノくん的に、(日本の)サッカー界は世界で通ずるためにどこを良くしたらいいと思う?

前園:技術的なテクニックの部分は日本人はあると思うんです。上背がなくても予測していいポジションを取るとかチャンスを作れるけど、
海外選手との一番の違いは、(彼らは)シュートを20本打とうが30本打とうが失敗しても1点入ればいいと思っている。20本の失敗なんて一切気にしていないですから。周りに対して。

丸山:そうなの?

前園:“申し訳ない”って気持ちが全くないんですよ。でも日本人はあるじゃないですか。

丸山:あるある。すぐに思っちゃう(笑)。

前園:そこが良さでもあるんですけど、フォワードの選手はもっとエゴイスティックに“俺が仕事するんだから10本打って1本入りゃいいだろ。次決めてやるよ”くらいのモチベーションがないと世界で戦えないですよ。

丸山:なるほど。

前園:チームとしては、協調性や犠牲心があるのはいいこともあるんですけど、特にフォワードに関しては「自分でやっちゃうよ」くらいのメンタルがないと世界で点は取れないですよ。

丸山:じゃあ、未来のサッカー界について思うのはそういうところ? もっと堂々と、「俺のやったことに何か文句あんの?」くらいの変わり種がいっぱい増えたほうが?

前園:そう。「今、外したけど、次は決めてやるよ」と。

丸山:フィールドでやっているうちはみんな同級生くらいの堂々とした気持ちでね。欧米ナイズされていくようなチーム作りを心掛けていくことによって世界に通ずるというのはゴルフ界もサッカー界も一緒だね。

前園:海外に出る選手も少しずつ増えてきているので、そういうメンタル的な部分とか“お人好しじゃダメだ”と分かってきていると思うので、これからの成長に繋がるんじゃないかと。

2018年4月22日 18時0分 TOKYO FM+ 全文はこちら
http://news.livedoor.com/article/detail/14615265/

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