ワイ1月の3連休にイギリスに行くんだが見ておいた方がいいプレミアの試合あるか?

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70: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 00:01:15.77
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ワイ1月の3連休にイギリスに行くんだが
見ておいた方がいいプレミアの試合あるか?
ちなオフサイドをやっと理解した程度のニワカサッカーファン

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セルジオ越後「天皇杯の決勝は魅力には欠けたけど、実力通り」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 09:08:24.46 _USER9
天皇杯の決勝は魅力には欠けたけど、実力通りの結果に終わった

98回目の天皇杯はレッズの優勝で幕を閉じたね。立ち上がりはベガルタの勢いが上回っていたけど、宇賀神のスーパーボレーで先制すると、あとは堅い守備で1点を守り切った。

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 正直なところ浦和は、攻撃面ではそれほど魅力のある戦いぶりではなかった。交代も含めて、もう1点取りに行こうという意気込みは感じられなかったね。だけど、とにかくディフェンスの良さが光っていたね。守備陣は終始安定していた。
 
 ベガルタには、そんなレッズの堅守を破るだけのクオリティ、あるいはアグレッシブさがちょっと足りなかったかもしれない。リスクを抱えたボール回しもそれほど多くはなかったし、全体的に見ればベガルタのほうが攻めている時間は長かったようで、レッズが要所を抑えて勝ち切ったということだね。
 
 結局はJリーグの順位通り、実力通りの結果になったと言えるだろう。同じ1対0でも、準決勝のアントラーズ戦のほうが緊迫した展開だったし、事実上の決勝戦と言えたのではないかな。
 
 大会を振り返ると、準々決勝でフロンターレがモンテディオに敗れるなど、J2勢が躍進を見せたり、大学生がJクラブから勝利を挙げたり、と波乱の要素もかなりあった。もちろん、見る側にとってはそうしたジャイアントキリングもトーナメント戦の醍醐味に感じると思うけど、ちょっとJ1クラブの天皇杯に懸ける気持ちが薄かったと思わざるを得なかったね。
 
 ところで僕はこうした日本のすべてのカテゴリーをオープンにした大会で、ACL出場権を争う今のレギュレーションは好ましい状況だとは思わない。アマチュアが出る大会にACL出場の権利を与えてはいけないと思うんだ。確かにアマチュアチームもアジアの舞台につながる道があると考えれば、夢があるように感じられるけど、実際にその舞台で戦い抜ける戦力があるわけじゃない。
 
 逆に日本のトップクラスであるJ1がしのぎを削るルヴァンカップには、相応の付加価値がない。南米のカップ戦王者とタイトルマッチを組むようになったけど、いかにも興行的なイベントで過去に参加したチームの中にはあからさまにメンバーを落とすようなチームも出ているからね。
 
 その大会の趣旨を考えたら、天皇杯はなんらかの付加価値とは別に、名誉ある大会として重んじるべきだし、トップレベルのチームが争うトーナメントにこそ、国際舞台につながる道を開いてほしいと思うのだが、どうだろう?

つづく

12/10(月) 6:25 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00051293-sdigestw-socc

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【悲報】ベティス乾貴士さん「正直俺がやれるポジションない」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 11:49:24.94 _USER9
<スペインリーグ:ベティス2-0Rバリェカノ>◇9日◇セビリア

MF乾貴士(30)が所属するベティスは勝利したが、乾はベンチ入りしたものの出番がなかった。

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後半14分、MFロセルソがVAR判定で得たPKで先制すると、同31分にはDFシドネイが個人技でエリア内に持ち込んで右足を振り抜き、強烈な一撃で突き放した。

この勝利でチームは7位に浮上。乾は「ここで連勝できたのはデカイ。チームとしても上を狙っているチーム。
上との差が今はあまりないので、すごく良い状況だと思う」と話した。

ただ、個人としては出番なしの状況。「正直今は、俺がやれるポジションがない。
3-5-2でやっている以上、自分のやれるポジションというのは…。
俺はインテリオール(サイドハーフ)でも、別にFWの一角でもいいんだけど、そこでは他の選手のがいいと思われているのでなかなかチャンスをもらえない。
難しいですね」と厳しさを口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415495-nksports-socc
12/10(月) 11:09配信

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【悲報】武藤嘉紀出番なしのニューカッスルさん、ロスタイムにやらかす

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 08:07:51.61 _USER9
<プレミアリーグ:ニューカッスル1-2ウルバーハンプトン>◇9日◇ニューカッスル

FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでウルバーハンプトンに1-2で敗れた。

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1-1の後半49分、ウルバーハンプトンのDFドハーティに勝ち越しゴールを決められた。
武藤はベンチ入りしたが出場しなかった。

ニューカッスルのDFイェドリンは後半12分にレッドカードで退場した。

ニューカッスルは3勝4分け9敗、ウルバーハンプトンは6勝4分け6敗となった。

▽得点経過

前半17分【ウルバーハンプトン】ディオゴ・ジョッタ

前半23分【ニューカッスル】ペレス

後半49分【ウルバーハンプトン】ドハーティ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415151-nksports-socc
12/10(月) 7:59配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154738.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
順位表





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【速報】延長戦の死闘の末…南米王者はリーベル・プレート!

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434: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 07:01:23.77
 9日にスペインのサンティアゴ・ベルナベウで行われたコパ・リベルタドーレス決勝第2戦は、90分で決着つかず延長戦へ。そして120分を超える激闘の末、リーベル・プレートが3ー1(2戦合計:5ー3)でボカ・ジュニオルスを下し、南米王者に輝いた。

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 ボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートによる“スーペルクラシコ”が、初めてコパ・リベルタドーレスの決勝で実現。第1戦は2ー2で終わり、第2戦はサポーター同士の衝突や、一部のサポーターの問題行動で延期に延期が重なり、ついに試合はスペインで行われた。

 先制したのはボカ。44分、ダリオ・ベネデットが抜け出すと、GKとの1対1を冷静に制し、均衡を破った。しかし68分、右サイドからの低いクロスにルーカス・プラットがダイレクドで合わせ同点ゴール。試合を振り出しに戻した。

 すると試合は均衡。互いにイエローカードが複数枚提示される荒れた試合になった。それでもスコアは動かず激戦は延長戦へ。そして96分、ボカのウィリマル・バリオスが2枚目のイエローカードをもらい退場。ボカは数的不利で試合を進めることとなった。

 試合の大きな変化に応じ両チームすぐさま最後の交代カードを使用。数的有利になったリーベルは攻めにでた。すると109分、フアン・フェルナンド・キンテロがペナルティエリア右手前から豪快に左足一閃。強烈なシュートがゴール右隅に吸い込まれ、ついにリーベルが勝ち越しに成功した。

 そして延長戦後半アディショナルタイム、ボカは最後の攻めでGKも前線へ。しかしこれを防ぎきったリーベルは、マルティネスが無人のゴールにドリブル。ダメ押し弾で試合を決めた。

 激闘の末、試合は3-1で終了。リーベル・プレートが南米王者の座に輝いた。

 なお、南米王者のリーベル・プレートは、FIFAクラブワールドカップ2018に出場が決定。1試合目は12月16日で、アフリカ王者のエスペランスと対戦する。

【スコア】
リーベル・プレート 3ー1(2戦合計:5ー3) ボカ・ジュニオルス

【得点者】
1-0 44分 ベネデット(ボカ・ジュニオルス)
1-1 68分 プラット(リーベル・プレート)
2-1 109分 キンテロ(リーベル・プレート)
3ー1 120+2分 マルティネス(リーベル・プレート)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874880-soccerk-socc




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