【朗報】冨安健洋さん、イタリア紙からカミカゼだったと高評価を受けるwwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 20:29:04.15
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「もっとうまくコミュニケーションを」
 
ボローニャの冨安健洋が8月18日、敵地で行なわれたコッパ・イタリア3回戦のピサ戦に先発出場し、イタリアでの公式戦デビューを飾った。
ボローニャは21分にアンドレア・ポーリが先制点を奪取。後半にリッカルド・オルソリーニとロドリゴ・パラシオが加点し、3-0と快勝した。4回戦ではウディネーゼと対戦する。

クラブ公式サイトによると、右サイドバックとしてフル出場した冨安は、「満足している。先発出場で勝つことができた。ただ、もっとうまくやれるはず。
言葉を学び、チームメートたちともっとうまくコミュニケーションが取れるようにならなければいけない」と、試合後にコメントした。

「試合の序盤は良い感じだった。僕たちはハイプレスをかけていて、自分には攻めるためのスペースがあった。オルソリーニや(ニコラ)サンソーネとは素晴らしいコンビネーションができた。
いずれにしても、チームを助けるためにもっと向上しなければいけない」
 
なお、19日付の『Gazzetta dello Sport』紙や『Corriere dello Sport』紙の採点は、及第点を上回る6.5。『Gazzetta dello Sport』紙は「ダブルフェイス」と、攻守での違いに触れている。
「守備ではミスへの恐れから不安があるが、攻めると賢明なカミカゼだった」

ボローニャは25日、開幕戦でヴェローナと敵地で戦う。11人目の日本人選手となる冨安は、いよいよ始まるセリエAの舞台でどのようなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。

8/19(月) 16:29配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063028-sdigestw-socc 

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【朗報】サッカー界の至宝久保建英くん、ノーベル賞並みの活躍を見せる!!!!!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:59:33.37
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「クボにノーベル平和賞を!」両軍の小競り合いを“仲裁”した久保建英をスペイン紙&ファンが激賞!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063010-sdigestw-socc 
 先発フル出場を果たした久保建英は、19分に惜しいシュートを放つなど見せ場を作ったものの、決定的な仕事はできなかった。

 しかし、スペイン紙『AS』は、あるシーンでの久保の対応を取り上げ、称賛している。
 それは試合終了間際、競り合いでカスティージャのFWが肘打ちをしたとして両軍が揉み合いになった、その時だった。
 やや遅れて小競り合いの輪の中に入った日本代表FWは、ヒートアップする相手をスペイン語でなだめ、見事にその場を収めてみせたのだ。

 動画付きでこの場面を紹介した『AS』紙は、こう綴っている

「クボは、ブルゴスとカスティージャの小競り合いに加わった愚か者かと思われたが、まったく違っていた。
ゲーム中にあまり輝きを見せなかった日本人は、最後の口論の場面で、とても穏やかに行動していた。彼は平和な心を示したのだ」

 またこのシーンを見たファンからは、「ノーベル平和賞ものだ!」、「愚か者と純粋な日本人」、「彼に平和のバロンドールを!」といった称賛の声が寄せられている。

 プレー以外でも存在感を発揮した久保。次に求められるのは、やはりスペインでの初ゴールだ。

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【朗報】日本代表の(元)10番こと香川真司さん、代表での完全復活はもちろん、東京五輪でOA枠に浮上!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 17:26:52.03
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スペイン2部サラゴサに加入した日本代表MF香川真司(30)が鮮烈デビューを果たした。ホームで2―0と勝利したテネリフェとの開幕戦(17日=日本時間18日)に先発すると、後半35分に交代するまで攻守にわたり好パフォーマンスを披露。評価も急上昇しており、2022年カタールW杯予選に臨む日本代表での完全復活はもちろん、20年東京五輪でオーバーエージ(OA)枠の有力候補に浮上しそうだ。

 9日に加入したばかりで、ぶっつけ本番となったが、キレのある動きでチームをけん引。ドイツ1部ドルトムント、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドと世界トップリーグの強豪クラブに所属していた“格”の違いを存分に見せつけた。

 香川は久しぶりの公式戦に「きつかったが、何より勝つことを意識した。最低限のことはできたかな」と納得の様子。今後について「常に僕を経由してすべてが始まるくらいになれば、確実に自分のチームになる」と話すように、サラゴサの“王様”になることで完全復活を果たす構えだ。

 香川が2部に移籍した理由の一つはプレー機会を重視したため。ロシアW杯後は負傷などもあってドルトムントで構想外となり、レンタル移籍したトルコ1部ベシクタシュでもチーム事情などで先発はわずか4試合。それだけに多くの試合に出てパフォーマンスを上げることが必要だったが、この日のプレーで復活ののろしを上げたと言えそうだ。

 その先に見据えるのは、日本代表での復権。さらに出場を熱望している東京五輪で、24歳以上の選手3人まで登録できるOA枠の候補にも浮上する。

 元日本代表MF前園真聖氏(45)はかねて「ロシアW杯でハイパフォーマンスを見せた選手ですし、1年で急激に衰えることはありません。欧州トップレベルでも十分な実績もありますから、試合勘さえ戻れば、まだまだ働けます」と話しており、コンディションが整えば有力候補になるのは間違いない。

 原則23歳以下で臨む五輪では海外クラブ所属選手の拘束力がなく、MF久保建英(18=レアル・マドリード)やMF堂安律(21=フローニンゲン)ら欧州に進出した五輪世代を本大会に招集できるかは不透明。特にRマドリードのようなビッグクラブほど、選手の負担が増える五輪に難色を示す傾向がある。

 実際、香川自身もマンチェスターU時代に2012年ロンドン五輪に出場できなかったが、香川に近い関係者によると、今夏の新クラブ探しの中では「五輪出場の容認」の条件もあったという。サラゴサとの契約に組み込まれたかは不明ながら、2部クラブであれば五輪参戦を認める可能性は高いとみられる。

 五輪代表を指揮する森保一監督(50)は「メダルを狙う」と、日本サッカー協会にベストメンバー招集を要請。FW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)が候補に挙がる中、香川もOA争いに加わるはずだ。

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【朗報】デポルティボ柴崎岳さん、開幕戦フル出場で先制点まで演出してしまう

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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 13:02:36.03
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オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

 この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

 1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

 このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

 1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc 

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【朗報】ボローニャ冨安健洋さん、公式戦デビュー! フル出場で勝利に貢献!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 12:02:15.15
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[8.18 コッパ・イタリア3回戦 ピサ0-3ボローニャ]

 コッパ・イタリアの3回戦が18日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはピサ(2部)に3ー0で勝利した。今夏加入した冨安は公式戦で初出場。右サイドバックとしてフル出場を果たした。

 昨年1月にアビスパ福岡からシントトロイデンに移籍した冨安は、今夏にイタリアを新天地として選択。3日の親善試合・アウクスブルク戦で先発メンバーに名を連ねると、10日のビジャレアルとの親善試合では移籍後初ゴールも記録していた。

 ボローニャは18日のコッパ・イタリア3回戦で今シーズンがスタート。2部のピサと対戦すると、公式戦デビューの冨安はボローニャでの定位置となりつつある右サイドバックで先発する。前半21分にMFアンドレア・ポーリが先制点を挙げると、冨安も果敢に攻め立て決定機を創出した。

 ボローニャは前半を1-0で折り返すと、後半17分にはFWリッカルド・オルソリーニが追加点を挙げ、さらにその2分後にはFWロドリゴ・パラシオがダメ押しの3点目。格下相手に盤石の試合運びをみせ、そのまま3-0で勝利を収めた。

 冨安はフル出場で4回戦進出に貢献。来週のセリエA開幕に向けて着実に存在感を見せつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-43470676-gekisaka-socc

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