キング・カズ「13年ぶりJ1」本田圭佑「10年ぶりオランダ」試合後コメントの差wwww

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:45:58.08
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“キング・カズ”こと三浦知良(52)が所属するJ2横浜FCが、11月24日の試合で勝利し、13年ぶりにJ1復帰を決めた。来季もし彼が試合に出場すれば、中山雅史が持つ45歳2カ月1日のJ1最年長出場記録を大幅に更新する。ゴールを決めれば、かのジーコが持つJ1最年長得点記録をも塗り替えることになる。

 実のところ、カズは今季2試合しか出場していなかった。それでも、J1昇格を決めた一戦では後半42分から途中出場。子供のような年齢差のチームメイトたちと喜びを分かち合った。

 同じ日、オランダの地では本田圭佑(33)が久しぶりにピッチに立った。オランダでのプレーは10年ぶり。リーグ公式サイトは〈カイザー(皇帝)ケイスケの復活〉と伝えた。ただ、先発出場した本田は、実戦から半年遠ざかっていた影響か、見せ場を作ることができずに後半36分で交代。チームも0-2で敗れた。

 片や長年チームメイトと辛苦を乗り越えての勝利、片や新たなチームに合流していきなり敗戦、と状況は異なるわけだが、試合後のコメントも対照的だった。

「カズは“今日のピッチもそうですけど、みんなに立たせてもらったなという感じがしますね”と、チームメイトに感謝の言葉を述べました。一方の本田は“チームが自信をなくしてしまっている。僕は自分のことを知っているし、どうやってチームを助けるかも知っている”と相変わらずの上から目線でした」(スポーツ紙サッカー担当記者)

 ともに日本サッカー界において一時代を築いた“キング”と“カイザー”。キャラは違えども、いつまでもファンの心を虜にしてほしいものである。 
  
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00596320-shincho-socc 

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【悲報】ニューカッスル武藤嘉紀さん、監督から公開ダメだしをされてしまう…

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:17:47.98
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奮起を促すも、冬の移籍はやむなしか

 プレミアリーグのニューカッスルに所属する武藤嘉紀への風当たりは、強くなる一方のようだ。

 現地時間9月30日に行なわれた第7節のレスター・シティ戦(0-5で敗北)以後、出番に恵まれていない武藤は、スティーブ・ブルース監督の“構想外”となっており、苦しい立場に追い込まれている。

 今週末の試合(7日のサウサンプトン戦)に向けた記者会見に登場したブルースは、「現状の布陣に、とても満足している」と発言し、サポーターをやきもきさせている。

 現地紙『Shields Gazette』が報じたところによると、ニューカッスルはアタッカーの補強が急務とされ、実際にストラスブールのイブライマ・シソコとの合意報道もあった。しかし、熱血指揮官は「とくに希望はしていない」とコメントしたのだ。

「何かさらに良くなるなら可能性があるが、どこもあまり選手を売ろうとしない。なので、新しい戦力については現時点では何も考えられないし、意味があるとも思わない。噂があることは耳にしているが、1月に成立するとはとても思えないね」

 だが、同じ口で現存戦力に対する不満も明かしている。

「私は今のチームの状態に満足している。ただ、まだ何人かの本気の、本当のプレーを見ることができていない。ドワイト・ゲイルの真剣なプレーにはお目にかかっていないし、ヨシノリ・ムトウが私のために本気でプレーする姿も目にしていない。フロリアン・ルジューヌも同じだ。

 練習場では問題なくこなせているのに、5万人がいるフィールドでその姿を見ていない。彼らの真の姿を見るまでは、他を頼ることは考えていない」

 同紙は名の挙がった3名のうち、「サポーターはルジューヌに対しては好意的であるが、プレミアリーグにおいて、ゲイルと武藤の実力は不十分であると認識されている」と指摘。冬の移籍市場で効果的なアタッカーを補強できずに残留争いに巻き込まれた場合、ブルース政権は早々に終わる可能性もあるとしている。

 公の場でダメ出しされた武藤自身は、来年1月にオープンする冬の移籍市場で、約3年間プレーしたドイツの復帰も見据えた新天地探しを模索しているともいわれる。

 奮起してブルースに”本気”の姿を認められるか、それとも、新天地へ渡るのか。来年1月には28歳となる武藤の選択に注目が集まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部 12/7(土) 6:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00010000-sdigestw-socc

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【朗報】長友佑都さん、セリエA復帰の可能性キター!!!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 00:16:51.03
右SBを務める冨安とコンビを組むことも?
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イタリア1部リーグで、日本人ふたりが同じチームで両SBを務めることになるかもしれない。

 トルコのメディアは、ガラタサライに所属する長友佑都が、今冬、冨安健洋所属のボローニャや、かつて指導を受けたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるサンプドリアに移籍する可能性があると報じた。

 また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、ミッチェル・ダイクスやラディスラフ・クレイチが所属するボローニャはSBの獲得を考えていない様子と報じていたが、状況が変わった可能性がある。

 ボローニャは12月5日、クラブの公式サイトで、戦列を離れているダイクスが母国で専門家の診察を受けた結果、さらに2~3カ月の離脱が必要だと明らかにしたのだ。

 ダイクスの復帰が早くても春の見込みとなったことで、ボローニャが今冬に左SBの補強に動く可能性は小さくない。実際、『Corriere dello Sport』紙も、「状況が変わったようだ」と伝えている。

 チェゼーナとインテルで7年半にわたりセリエAでプレーした長友だけに、イタリアに復帰しても環境適応の問題はないだろう。もしボローニャに加入したとすれば、日本代表の同僚である冨安との両SBは話題性も抜群だ。

 さらに、同クラブを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、現役時代を含めてインテルに長く関わった経験を持ち、指導者転身後に対戦もしているだけに、長友をよく知っている。

 ただ、12月6日付の『Gazzetta dello Sport』紙は、長友の噂は確認が取れないと報道。今季インテルで出場機会がないフェデリコ・ディマルコや、モナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカらが補強候補だとも伝えている。後者はミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導した選手だ。

 ボローニャ、あるいはサンプドリアで長友のセリエA復帰は実現するのか。冬の移籍マーケットでの進展が注目される。

12/6(金) 16:42
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067446-sdigestw-socc

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【動画】ポルト中島翔哉さん、10試合ぶり先発で存在感をアピール!!!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 22:46:49.38
ポルトに所属する日本代表MF中島翔哉が、およそ2ヶ月ぶりの先発フル出場で存在感をアピールした。

 現地5日に行われたポルトガルのリーグカップにあたるタッサ・ダ・リーガのグループD第2節、カーサ・ピア戦に中島は左サイドで先発出場。公式戦では10試合ぶりのスタメン復帰となった。

 ポルトは前半こそスコアレスで折り返したものの、終わってみれば3-0の快勝。中島も2点目の起点となるボールキープや、終盤の惜しいミドルシュートなどで勝利の一端を担った。

 試合から一夜明けた現地ポルトガル各紙は、中島の久しぶりの90分間を概ね高く評価している。

『レコード』紙は5点満点の採点で中島に「3」をつけ、寸評で「後半に上昇し、ルイス・ディアスのゴールの場面でプレーが始まった。終盤にはポストを叩くシュートも」と、得点に近づいた2つのプレーに言及していた。

 中島は68分、DFジオゴ・レイチのヘディングクリアを最前線でコントロールして収め、走りこんできたMFブルーノ・コスタに展開。これがFWルイス・ディアスが決めたチーム2点目の起点となった。

 さらに終盤の89分には得意とするゴール左からポスト直撃のミドルシュートを放ち、 スタンドを沸かせた。

 この活躍に『ア・ボラ』紙は10点満点の採点で及第点と言える「6」をつけている。ただ、寸評では中島に対してポジティブな印象とネガティブな印象の両方を抱いているようだった。

「スタメンに戻り、日本人は断続的にあらゆる場所でチームから切り離されていた。いくつかのパスで違いを作ろうと試みていたが、前半はまだアウトサイドで怖がっていた。最も注目に値するのは、89分にポスト直撃のシュートを放ってゴールの匂いを感じさせたことだ」

 持ち味を生かしたプレーには高評価、課題の部分には疑念という中島の現状をよく把握した寸評と言えそうだ。

 ポルトは次戦、中2日でアウェイに乗り込みベレネンセスとのリーグ戦に臨む。徐々にゴールへ近づいている中島に再びチャンスは巡ってくるか。そしてポルトでの初ゴールにも期待が高まる。

12/6(金) 22:30 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00351652-footballc-socc

写真
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【朗報】U-16日本代表にとんでもない大型ルーキー現る!!!!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/06(金) 21:16:41.56
日本サッカー協会(JFA)は6日、チュニジア遠征に臨むU-16日本代表メンバー20名を発表した。

U-16日本代表は13日に日本を発つと、17日と21日には国際親善試合でU-16チュニジア代表と2度の対戦を行う。
20名のメンバーは19名がクラブユースからの選出。1名のみ日大藤沢高のFW鈴木輪太朗イブラヒーム(2年)が選ばれている。

以下、メンバー
▽スタッフ
監督:山橋貴史
コーチ:濱崎芳己
GKコーチ:川口能活

▽GK
12 木村凌也(横浜FMユース)
1 高橋一平(神戸U-18)

▽DF
15 小澤希海(C大阪U-18)
2 諏訪間幸成(横浜FMユース)
13 森田翔(FC東京U-18)
3 工藤孝太(浦和ユース)
4 松田隼風(JFAアカデミー福島U18)
5 石塚心(横浜FMユース)

▽MF
6 東廉(清水ユース)
7 豊田晃大(名古屋U-18)
8 棚田遼(広島ユース)
11 中村仁郎(G大阪ユース)
16 佐藤陽成(札幌U-18)
14 甲田英將(名古屋U-18)
17 遠山悠希(京都U-18)
19 藤原健介(磐田U-18)

▽FW
18 鈴木輪太朗イブラヒーム(日大藤沢高)
20 山根顕星(福岡U-18)
10 千葉寛汰(清水ユース)
9 勝島新之助(京都U-18)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-43474838-gekisaka-socc
12/6(金) 16:58配信 
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鈴木輪太朗イブラヒーム
スズキ リンタロウ イブラヒーム
■所属:日大藤沢高
■ポジション:FW
■2003-01-31
■191cm/85kg
■学年 :2年

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