【朗報】三浦知良(51)さん、プロ34年目のシーズンにわっくわく!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 23:10:01.48
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 Jリーグ最年長選手の元サッカー日本代表FW三浦知良(51=J2横浜FC)が17日、NHK「サンデースポーツ2020」(日曜後9・50)に生出演。平成のサッカー史について振り返りながら、静かに、熱く今の思いを語った。

 ダークスーツにオレンジ系の派手なネクタイ姿でさっそうとスタジオに姿を見せたカズ。番組冒頭では、1週間後の24日に迫った今季のJ2開幕戦(対長崎)へ向け「楽しみですね、わくわくします」と話し、笑顔を見せた。

 昨季はリーグ戦9試合、合計59分間の出場にとどまり、4年ぶりのシーズン無得点。チームもJ1参入プレーオフに敗れて12年ぶりのJ1昇格を逃した。「悔しいですね」と2018年を振り返り「特に自分の先発出場が1試合もなかったので、今年はそこにこだわって1試合でも先発できるように頑張ります」とスタメン出場にこだわりを見せるシーンもあった。

 その後、番組が掲げた「サッカー平成史」のテーマに沿ってトークを展開。「(Jリーグ発足から)まだ25年しか経っていないと思うんですけど、これだけの変化を経て成長したサッカー界はこの日本しかないんじゃないかな、世界を見ても。なかなか25年間でこれだけの変化を遂げる国っていうのはないと思うんですよ。それぐらい変わったと思います」と日本サッカー界の急速な発展に思いをはせた。

2/17(日) 23:06配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000186-spnannex-socc

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【悲報】イタリア3部(セリエC)さん、20失点の無慈悲な試合をしてしまう

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 08:25:46.92
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イタリア3部で20失点の無慈悲なゲーム
「もし週末の試合が悪い結果だったなら、イタリアのプロピアチェンツァのことを思い出してください」。

英『BBC』は17日にイタリアの珍事を紹介している。

 イタリアのセリエC(3部)グループAに所属するプロピアチェンツァは17日にクーネオと対戦し、0-20で敗れた。前半終了時点で16失点。クーネオのFWヒシャム・カニスとFWエドゥアルド・デフェンジは前半だけで5ゴールを稼いだ。

 一体なぜこのようなスコアになったのか。イタリア北部にあるプロピアチェンツァは深刻な財政難にあり、今季スタート時点で勝ち点8を剥奪される処分に。さらに8月以降には選手たちにまともな給料さえ支払われていないという。直帰の試合も人数不足で延期になっていた。

 そのような環境で試合に挑んだプロピアチェンツァ。十分な戦力を揃えたクーネオとは対照的に、試合開始時のフィールドプレーヤーはたった7人の10代選手たちだった。19歳のキャプテンであるニコラ・シリグリアーノは監督不在のチームのマネージメントも担当。無情にも開始3分で先制されると、4分、8分、10分、15分であっという間に5失点を喫してしまった。

 コンスタントに積み重ねてしまった失点は合計20点に達して試合終了。深刻な経済的危機に陥っているプロピアチェンツァは、3月11日にもイタリアサッカー連盟(FIGC)の公聴会に出席し、今後の去就を決めていくという。

 FIGCのガブリエル・グラビーナ会長はこの結果に「スポーツへの侮辱」と頭を抱える。「私たちの責任はファン、健全なクラブ側の情熱、そしてこのリーグの信頼を守ることにある」と語り、「私たちが目撃した試合は最後のものになるでしょう」と悲しい結末を示唆した。

2/18(月) 7:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29730804-gekisaka-socc

イタリア・セリエC(3部)で、プロ・ピアチェンツァが0-20で敗れる一戦があった。

今シーズン、ここまでセリエCで最下位と苦しい戦いの続くプロ・ピアチェンツァは、17日に敵地でクーネオと対戦する。サッカーは本来、先発メンバーとして11人をピッチに送り出すが、この試合でプロ・ピアチェンツァの選手としてピッチに立ったのは7人のみ。すると、開始早々から11人のクーネオに先制を許すと、その後も失点を重ねて、終わってみれば0-20の大敗を喫した。

この試合の前からすでに4試合の没収試合があったプロ・ピアチェンツァは、再び同様の事態が起きればリーグから追放されることに。この状況を防ぐために、試合が成立する最低限の選手を集めてプロ・ピアチェンツァは17日の一戦に臨む。しかし、7選手のうち、1人がクラブのマッサージ師、残りの6名が10代であり、さらにコーチ陣も不在のため主将が監督を兼任で務めたようだ。

この状況に陥った理由として、昨年8月からの給料未払いが背景にあると報じられている。これが原因で、選手やコーチ陣との契約を更新できず、ほとんどの選手やコーチがストライキを起こしている模様だ。クラブの未払いのサラリーは50万ユーロ(約6200万円)にまで膨れ上がっている。これを受け、イタリアサッカー連盟は3月11日にヒアリングを行う予定のようだ。

一方のクーネオは、この試合までここまで24試合を戦って得点数はわずかに「18」。しかし、17日の午後だけで今シーズンの得点数を上回ってしまい、総得点は2倍以上となる「38」にまで増加した。

2/18(月) 7:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010007-goal-socc

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【動画】乾貴士さん、シュート0本…アラベスはベティス相手にドロー

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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 06:35:40.11
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17日のリーガ・エスパニョーラ第24節、アラベスは敵地ベニト・ビジャマリンでのベティス戦をスコアレスドローで終えた。日本代表MF乾貴士は、2試合連続となる先発出場を果たしている。

レンタル先のアラベスで初戦から輝きを見せた乾が次に立ち向かう相手は、レンタル元であるベティス。試合前にアカペラで、マフラーを掲げて歌われる圧巻のイムノを、アウェーチームの一員として聞くことになった。

乾は前節レバンテ戦に続き、4-1-4-1の右サイドハーフとしてプレー。立ち上がりには縦にドリブルを仕掛けてクロスを送ったり、カウンターの場面でスルーパスを出したりと積極的にプレーに絡んでいった。が、先制点を決めたのはベティス。15分、CKから速攻を仕掛けられると、ロ・チェルソのゴールを許している。

アラベスは26分、先制点にも絡んだヘセの決定機を許したものの、このシュートはゴールラインを割る前にマリパンがクリアして事なきを得る。そしてその2分後、チームの窮地を救ったマリパンのゴールでスコアをタイに戻すことに成功。アラベスの背番号6は、サイドのFKから混戦となったボックス内でシュートを決め切っている。

前半は1-1で終了のホイッスル。乾は序盤にこそプレーに関与したが、アラベスの攻撃が左サイドのジョニーを中心に行われたこともあり、徐々に存在感を失っている。またベティスの右サイドハーフ、グアルダードのケアが遅れてフリーにさせていたことも気がかりだった。

後半になるとベティスのポゼッション率がさらに上がり、アラベスは速攻を中心として勝ち越しの機会をうかがうことに。乾は左サイドから展開される攻撃の中で、フィニッシュできるポジションに走り込み続けたがボールは届かず、存在感を示せないままだった。

アラベスのアベラルド監督は58分に選手交代を敢行。ドゥアルテ、ワカソを下げてアドリアン、マヌ・ガルシアを投入した。対してベティスのセティエン監督は64分にヘセをセルヒオ・レオンに代え、さらに68分にはバラガンとの交代でホアキンを投入。ホアキンはリーガ1部通算505試合目の出場となり、歴代出場記録6位のチャビに並んでいる。

その後もベティスの攻勢が続き、アラベス、さらに乾は守備に追われ続けることに。アベラルド監督は83分に最後の交代カードを切り、乾との交代でロランを投入。ベティスのサポーターは自クラブの選手である乾に対して、大きな喝采を浴びせていた。

アラベスは最後の最後までベティスの猛攻にさらされ続けることになったが、それでもゴールを許さずに勝ち点1を持ち帰った。アラベスは勝ち点36で6位、ベティスは勝ち点33で8位に位置している。

■試合結果

ベティス 1-1 アラベス

■得点者
ベティス:ロ・チェルソ(15分)

アラベス:マリパン(28分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010005-goal-socc






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