【朗報】ヴィッセル神戸が狙う次なる大物wwwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2020/01/22(水) 17:48:02.43
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 J1神戸の次なる大物補強は誰になるのか。昨季限りで元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)と元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が退団。2人がつけていた7番と10番を空き番として、助っ人の補強に動いている。

 そんな中、獲得候補に挙がっているのは、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属する元スペイン代表MFダビド・シルバ(34)だ。複数の現地メディアが今夏で契約が切れるシルバの神戸行きを報じているが、米メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミへの加入も取りざたされており、その動向が注目される。

 さらにシルバに加えて他のビッグネームも浮上。欧州事情に詳しい代理人は「ドリース・メルテンス(32=ナポリ)やフアン・マタ(31=マンチェスター・ユナイテッド)、ナセル・シャドリ(30=アンデルレヒト)あたりは、条件次第で日本に来る可能性があるようだ」と指摘する。

 メルテンスとシャドリはともにベルギー代表で2018年ロシアW杯の日本戦でも活躍した。シャドリは同戦で決勝ゴール。イタリアで活躍中のメルテンスは契約満了で今季限りの退団が確実とされている。シャドリはレンタル移籍中だが、すでに所属元のフランス1部モナコでは構想外で、来季に向けて去就は流動的だ。

 J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)とともに10年南アフリカW杯優勝メンバーのマタはマンチェスターUで控えとなり、今オフは放出要員になる見込み。いずれの選手も実力者とあって欧州各クラブも関心を寄せるが、高年俸が期待できるアジア移籍も視野に入れているという。
 大物路線がまだまだ続きそうな神戸から目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000022-tospoweb-socc

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【朗報】未来のレアル・マドリードwwwwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2020/01/22(水) 15:46:53.29
未来のレアル・マドリードはこんな感じに・・・(数字は現在の年齢)
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レアル・マドリードがレイニエル・ジェズスを獲得した。移籍金は3000万ユーロ。将来多くのクラブと高額な移籍金の戦争を行うまえに、有能な若手を手ごろな価格のうちに獲得する。それがフロレンティーノ・ペレスの戦略だ。

 マドリードはこの方針でラファエル・ヴァラン、カゼミロ、フェデリコ・バルベルデ、ヴィニシウス、ロドリゴ、そして今回のレイニエルのような選手を獲得している。ブラジル人選手に強いのは、南米のスカウティングを担当するジュニ・カラファトが強い影響力を持つからだ。

 2011年のヴァラン以降、マドリードは17人の若者に約4億ユーロを費やしている。最も高価だったのはセルビア人ルカ・ヨヴィッチの6000万ユーロ+500万ユーロのボーナス。最も安かったのはアクラフ・ハキミ、セルヒオ・レギロン、久保建英で、3人とも移籍金はゼロだった。

 上記のなかで最も年齢が高いのは26歳のヴァランで、最も若いのは18歳のレイニエルになる。彼らを含めた17人の平均年齢は22.8歳だ。現在ローン移籍中のダニ・セバージョス(アーセナル)、アクラフ(ドルトムント)も、将来マドリードイレブンの一部になるだろう。

 マドリードのこの戦略の最も代表的な事例は、300万ユーロで獲得したマルティン・ウーデゴールだ。このノルウェー人は野心を持って入団したものの、カスティージャでもファーストチームでも輝くことができなかった。しかしクラブは放出ではなく、オランダのフットボールで伸ばすことを決定する。

 するとウーゴデールはヘーレンフェーン、フィテッセで大きく成長。昨夏レアル・ソシエダに到着すると、今シーズンのリーガにおけるセンセーションのひとつになった。元々レアルへのローンは2年という契約だったが、マドリードはそれを切り上げてチームに戻そうとしている。 

 ファーストチーム昇格の準備が整うまで成長を見守るというこの忍耐は、最近のマドリードにおけるひとつの鍵だ。もちろんクラブも、すべての選手が成功するとは考えていないが、少なくとも支払った金額以上の価値になることを望んでいる。このケースにおける最良の例はバルベルデだ。2016年に獲得したときの移籍金は500万ユーロだったが、現在の市場価格はすでに5000万ユーロを超えている。

1/22(水) 14:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00010002-mdjp-socc

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