【どこよりも早い採点!】日本代表vsマリ代表、ハリルジャパンのパフォーマンスは?

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:25:27.50 _USER9


20180323-00262091-footballc-000-1-view[1]


3月23日、日本対マリの一戦が行われ1-1で引き分けた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【スコア】
日本代表 1-1 マリ代表

【得点者】
0-1 44分 アブドゥライ・ディアビ(PK/マリ代表)
1-1 90+4分 中島翔哉(日本代表)

スコア スポナビ
https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018032302/

マリ戦、攻守にちぐはぐ。収穫少なく引き分けがやっと

【どこよりも早い採点】

中村航輔 5.5 前半立ち上がりのピンチにも冷静に対応した。PKも反応はしていたが1失点
昌子源 5.5 宇賀神をサポートしつつ、自身の仕事もしっかりこなした
槙野智章 5 相手のアタッカーにも臆せず挑み、戦い抜いた
宇賀神友弥 4 苦すぎる代表デビュー戦。ほとんどの局面で守備の対応が遅れ、危険なファウルでPKを与えた
長友佑都 5.5 同じサイドの宇佐美と連係するシーンはあった
長谷部誠 6 ミスなく正しくボールも配球。最終ラインの手前で防波堤になった
大島僚太 6 タイミングよく縦パスを刺す。守備でも奮闘したが、前半途中に無念の負傷交代
森岡亮太 5.5 トップ下で先発。少ないタッチでボールをはたき、リズムを作ろうとした
宇佐美貴史 5 斜めの走り込みからシュートチャンスを創出。
久保裕也 5 抜け目ない動き出しからボールを引き出した
大迫勇也 6 安定したポストプレーで周囲を前向きにプレーさせた。フリーでヘッドを放つ場面も

山口蛍 5.5 大島に代わって前半のうちから出場。ソツのないプレーは見せた
酒井高徳 6 対峙する相手にもすぐにアジャスト。経験値を示した
中島翔哉 5.5 代表デビュー戦。思い切ったシュートを放ち、代表初ゴール
三竿健斗 5 対人で強さを見せ、アプローチも鋭かった
小林悠 5 何度も動き直しているが、ボールが出てこない
本田圭佑 5 キープ力を見せ、味方を使いながらチームをゴールに向かわせた

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 この日も大島がピッチを去ってリズムが消えた。攻守の切り替えにもキレがない

3/23(金) 23:17配信 フットボールチャンネル フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00262091-footballc-socc

続きを読む

【動画】中島翔哉が劇的なデビュー戦ゴール!日本代表が“仮想セネガル”のマリとドロー

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:12:51.73 _USER9
20180323-00037572-sdigestw-000-3-view[1]




2018/3/23(金) 21:20
スタッド モーリスデュフラン
国際親善試合

【結果】
日本代表 1-1 マリ代表

【得点者】
アブドゥライ ディアビ (前半44分)
中島翔哉(後半49分)

■日本代表
▼GK
23 中村航輔(柏レイソル)
▼DF
2 宇賀神友弥(浦和レッズ) → 21 酒井高徳
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
▼MF
10 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)→ 13 小林悠
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)→ 26 三竿健斗
25 大島僚太(川崎フロンターレ)→ 16 山口蛍
▼FW
14 久保裕也(ヘント/ベルギー)→ 4 本田圭佑
15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)→ 18 中島翔哉

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018032302




















続きを読む

【スタメン発表!】日本代表vsマリ代表!森岡や大島、宇佐美らを起用…本田はベンチスタート

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 20:11:27.17 _USER9

20180323-00732924-soccerk-000-3-view[1]


日本代表、マリ戦のスタメン発表! 10番・森岡や大島、宇佐美らを起用…本田はベンチスタート

3/23(金) 20:08配信
日本代表、マリ戦のスタメン発表! 10番・森岡や大島、宇佐美らを起用…本田はベンチスタート
 23日にマリ代表と対戦する日本代表のスターティングメンバーが発表された。

 GKは中村航輔(柏レイソル)、最終ラインは宇賀神友弥(浦和レッズ)、昌子源(鹿島アントラーズ)、槙野智章(浦和)、長友佑都(ガラタサライ)を起用。中盤には長谷部誠(フランクフルト)、大島僚太(川崎フロンターレ)、森岡亮太(アンデルレヒト)が入り、最前線には久保裕也(ヘント)、大迫勇也(ケルン)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)が並んだ。

 試合は日本時間21時20分キックオフ予定。テレビ朝日系列にて生中継される。

■日本代表 マリ戦スタメン
▼GK
23 中村航輔(柏レイソル)

▼DF
2 宇賀神友弥(浦和レッズ)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
20 槙野智章(浦和レッズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

▼MF
10 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
25 大島僚太(川崎フロンターレ)

▼FW
14 久保裕也(ヘント/ベルギー)
15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)

□控えメンバー
▽GK
1 川島永嗣(FCメス/フランス)
12 東口順昭(ガンバ大阪)

▽DF
6 森重真人(FC東京)
19 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
22 植田直通(鹿島アントラーズ)
24 遠藤航(浦和レッズ)

▽MF
16 山口蛍(セレッソ大阪)
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
26 三竿健斗(鹿島アントラーズ)

▽FW
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
8 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
9 杉本健勇(セレッソ大阪)
13 小林悠(川崎フロンターレ)
18 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00732924-soccerk-socc


続きを読む

堂安律に名門アヤックスとマンチェスター・シティが熱視線か!?

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 18:36:15.83 _USER9

20180323-00262084-footballc-000-1-view[1]


オランダ1部エールディビジのフローニンゲンで活躍中のMF堂安律は、今季終了後の去就が不透明だ。同クラブのCEOであるハンス・ナイラント氏のコメントを、オランダ『テレグラーフ』が伝えた。

 19歳の堂安は、今季リーグ戦で7ゴールを記録。バイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンをもってしても10代のころはエールディビジで1シーズン6ゴールしか決めておらず堂安の評価はますます高まっており、「彼はエールディビジの宝石だ」とナイラントCEOは堂安を絶賛した。

 ただ、昨年夏にガンバ大阪から獲得した堂安は、期限付きでの加入。フローニンゲンが完全移籍オプションを行使するためには、5月1日までに決断を下さなければいけない。しかし、地元メディアによると、200万ユーロ(約2億6000万円)ほどの移籍金と堂安への契約は、フローニンゲンにとって簡単な投資ではないそうだ。

 ナイラントCEOは「もし彼を手放さなければいけなくなったら非常に残念だ。もちろん、それは我々の意向ではない。正確にいくら必要なのか、G大阪からは聞いていない」と不安を口にした。

 さらに「堂安のことはアヤックスとマンチェスター・シティも詳しく知っている」と同氏は語り、ビッグクラブからの関心を示唆した。

 オランダで飛躍を続ける堂安は、次の夏に大きくステップアップする可能性もあるようだ

3/23(金) 16:21配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00262084-footballc-socc

続きを読む

ハリルホジッチ監督「W杯で幻想的な夢を抱かないようにしたい」

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 06:14:18.85 _USER9

no title


2018年3月22日、マリ戦の前日会見に臨んだ日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督だったが、意外にも話はワールドカップ本大会のことにまで及んだ。

日本代表ベルギー遠征 【トレーニングPHOTO】リエージュでのトレーニングの様子を紹介!

「ワールドカップでは戦える状態でチームを作らないといけない。コロンビア、セネガル、ポーランドにしても、全て異なるプレースタイルで臨まないといけない。我々がグループ突破の候補ではない。ただ、その候補がいつも勝つわけではない。我々が偉業を成し遂げる準備をしないといけない。
 
相手はプレゼントしてこない。そういう偉業をトライするために何が必要かを選手に説明しています。戦術面、フィジカル面、それからメンタル面もそうですね。頭の中に偉業を成し遂げようという気概がなければできない。
 
 幻想的な夢を抱かないようにしたい。まずはグループ突破を目指す。戦術のチョイスが重要になる。日本の選手に合ってないプレーを望むというのはやめたい」

 
 ワールドカップに挑むうえでハリルホジッチ監督が望むのは理想ではなく、現実的な考え方だ。
 
「(最終予選の試合において)例えば守備でかなり素晴らしいことをした。攻撃ではあまり良くなかったけれども、ここまで結果を出してきた。我々は進んでいます。ただ、ブラジル、スペイン、フランス、ドイツのように欲張りであってはいけない。
 
 日本代表の選手はフィジカル的に満足できる状態にない。ワールドカップ本大会直前に体脂肪率の話をしたくない。そういうことを話し始めると、もはや愚かです。私が厳しい要求をしているわけではなく、ワールドカップ本大会が厳しい要求をしている。相手よりもたくさん走って、良い状態を作り出さないといけないのが本大会ですから。トライしないとプレゼントはこない」
 
 まるで選手たちを戒めるかのように、熱いメッセージを送ったハリルホジッチ監督。まずはマリ戦、ここで勝てないようでは本大会で偉業など成し遂げられない。
 
取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

3/23(金) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00037468-sdigestw-socc

続きを読む

【ハリルジャパン】“仮想セネガル”マリ戦は最終ラインを高い位置に保つW杯仕様の戦術!

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 12:33:01.93 _USER9

no title


6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表は23日、ベルギー・リエージュでマリ代表と親善試合を行う。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は最終ラインを高い位置に保つW杯仕様の戦術を採用。

W杯1次リーグで同組となるコロンビア、セネガル、ポーランドとの力の差を考慮し、理想の攻撃の形を構築することを諦めて堅守速攻に徹する方針も打ち出した。

 W杯イヤーの初戦を前に、ハリルホジッチ監督がぶっちゃけた。「我々はグループ(W杯1次リーグ)の突破候補ではない。幻想や夢を抱いてはいけない。本来は素晴らしい攻撃ができるところに到達したいが、ブラジル、フランス、ドイツのように欲張りではいけない。合理的な戦術が必要」。約18分の公式会見で報道陣が質問できたのは2問だけ。一方的にまくし立てた。

 理想の攻撃の形を構築することは放棄。守備面では大胆な戦術に打って出る。指揮官は守備陣に「勇気を持ってDFラインの設定を高くしよう」と厳命した。W杯対戦国にはコロンビアにファルカオ、セネガルにマネ、ポーランドにレバンドフスキと強力FWがそろうため、オフサイドラインを自陣ゴールから遠ざけ、可能な限りペナルティーエリア内に相手を入れないことが得策と判断。槙野は「今まで以上のチャレンジを要求されている」と明かした。

 前線からのプレスが機能しなければ、簡単に裏を突かれる危険性があるが、決断を後押ししたのが昨年11月のベルギー遠征だ。ブラジル戦(●1―3)の前半は相手を恐れるあまり、最終ラインが下がり3失点。ライン設定を上げた後半は1点を返し、ハリルホジッチ監督は「後半だけなら勝っていた」と豪語した。セレソンとの対戦で好感触を得た戦術をブラッシュアップする。

 指揮官はミーティングでマリ、ウクライナ戦の2試合でケガ人を除く全選手を起用する方針も伝えた。宿舎では面談を希望する選手を部屋に招き、守備重視の戦術の中で個々の特長を出す方法を説くなどコミュニケーションを図っている。「偉業を成し遂げるために何が必要かを伝えている。3月の2試合で勝利のスパイラルをつくりたい」。“アンチフットボール”と取られかねない発言も結果を追求するからこそ。2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ、リアリストに徹する

3/23(金) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000035-spnannex-socc

続きを読む

【日本代表】大島僚太「自分に集中してプレーしようと思う」マリ戦先発へ

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 06:09:47.09 _USER9
 【リエージュ(ベルギー)22日】サッカー日本代表MF大島僚太(25=川崎フロンターレ)が、今日23日のマリ戦で先発する可能性が高まった。

 海外組を含めた代表戦では、国際Aマッチデビュー戦ながら初先発を果たしたワールドカップ(W杯)アジア最終予選の初戦UAE戦以来1年半ぶり。大黒柱のMF長谷部とボランチを組み、W杯ロシア大会へ生き残りを目指す。

 大島は気持ちを高めていた。冒頭15分が公開された21日の合宿3日目の練習。関係者によると、紅白戦で主力組に入った模様で、昨季J1王者のボランチに出番が回りそうだ。

 「(W杯が)近づいている感覚はある。(大会メンバー発表直前の合宿は)初めての経験。あまり敏感にならず、自分に集中してプレーしようと思う」と平常心で臨む。

3/23(金) 5:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00157206-nksports-socc

 ダブルボランチの一角として先発が濃厚となったMF大島が、“三度目の正直”に挑む。非公開で行われた22日の公式練習では主力組でプレー。川崎F勢は本隊から1日遅れて20日の合流となったが、いきなりの戦術練習でハリルホジッチ監督の期待が表れる形となった。「フロンターレでも相手にブロックを敷かれる前に速く攻撃をするチャンスを自分自身も狙っていた。そこを出せれば」。縦に速い“ハリル流”の融合へ自信を見せた。

 過去に2度先発しながら、いずれもチャンスをフイにした。代表デビュー戦での抜てきとなった16年9月のW杯アジア最終予選UAE戦は、中盤でのボールロストとPKを与えて2失点に絡み、次戦でベンチ外という屈辱を味わった。ようやく代表復帰した昨年12月のE―1選手権でも第2戦の中国戦で前半途中に左太腿肉離れで交代し離脱となった。それでもハリルホジッチ監督からは「大島は追跡を始めた当初より、かなり発展している」と期待を寄せられている。「ロシアで国を懸けて本気の場で戦うところに出てみたい」。若き司令塔がW杯への道をこじ開ける。

3/23(金) 6:01配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000037-spnannex-socc

写真
no title

続きを読む

【日本代表】本田圭佑、マリ戦でのベンチスタート濃厚…

元の記事へ移動

1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 07:43:29.36 _USER9
 
20180323-00000010-sanspo-000-2-view[1]

サッカー・日本代表ベルギー遠征(22日、リエージュ)昨年9月以来、6カ月ぶりに代表復帰したFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚となった。交代枠は6。途中出場の可能性は高く、好調さをアピールする。

 FW本田は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚。21日の紅白戦では控え組の右FWに入った。

 「2試合のどちらかでチャンスはもらえる。そこで何かインパクトを残さないと(W杯メンバー入りは)厳しい」

 メキシコでは今年に入って12試合で4得点6アシスト。ACミラン(イタリア)で出場機会を失っていた時期に比べ、絞った体に切れが戻った。自身3度目のW杯に向け「選ばれるだけでは意味がない。勝つためにやってきた」と言い放つ。一方、移動の選手バス内では周囲にいじられる役回り。DF槙野は「(本田は)盛り上げ隊長。最高のムードメーカー」と復帰を歓迎した。

 「監督が理想とするタイプではないのは百も承知。一応、ここまで盛り返してきた」と本田。マリ戦の交代枠は6。本田に途中出場のチャンスは十分にある。強気な姿勢で、自分の居場所を勝ち取るだけだ

3/23(金) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000010-sanspo-socc

続きを読む