【W杯ロシア大会決勝】スタメン発表!!フランスvsクロアチア

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日)
 ◇ロシアW杯 フランス―クロアチア(2018年7月15日 モスクワ)

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 W杯ロシア大会決勝の先発メンバーが発表され、初優勝を狙うクロアチアは準決勝のイングランド戦で左太腿を痛めたFWペリシッチが無事スタメン入り。同じく準決勝で負傷交代した左SBのストリニッチも先発に名を連ね“ベスト布陣”となった。

 決勝トーナメント全て延長戦までもつれ込むなど疲労が心配されるクロアチアだったが、前日会見に出席したダリッチ監督は「決勝を前に準備できていない選手は一人もいない」と強気の姿勢を崩さず。初の栄冠へ万全の体制で臨む。

 ≪クロアチア代表スタメン≫

 【GK】スバシッチ【DF】ブルサリコ、ロブレン、ビダ、ストリニッチ【MF】ブロゾビッチ、レビッチ、モドリッチ、ラキティッチ、ペリシッチ【FW】マンジュキッチ

 ≪フランス代表スタメン≫

 【GK】ロリス【DF】パバール、バラン、ウンティティ、エルナンデス【MF】ポグバ、カンテ、エムバペ、グリーズマン、マチュイディ【FW】ジルー

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000142-spnannex-socc
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乾貴士「(ベルギー戦敗戦の)あの悔しさを知っている人が監督をやるべき。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 21:43:02.00 _USER9
乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807150000669.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
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「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
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W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

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F・トーレス「Jが一流リーグになるには時間が必要」「全力で貢献したい」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 17:30:10.70 _USER9
J1のサガン鳥栖に入団することが決定した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、15日に都内で入団会見を行った。

 アトレティコ・マドリー退団を表明したあと、5月初旬からサガン鳥栖移籍の可能性が報じられていたトーレス。「サガン鳥栖との交渉が始まってから試合を見るようにしていた。リーグ自体が非常に拮抗していると思う」とJリーグについての印象を語った。

 そのJリーグが世界の一流リーグに近づくためには、「時間が必要だと思う」とトーレスは語る。「スペインやイタリア、イングランドやドイツなど、欧州各国のリーグは長い時間をかけて子供たちやプレーヤーを育成してきた。日本の場合はまだ歴史が浅く、100年は経っていない」と欧州との違いについて指摘している。

 その上で、「重要なのは意志を持ち、努力しようとすること」だという考えを述べた。「忍耐や時間によって良いチームができると思うし、欧州のリーグにも近づけると思う。欧州から高いレベルの選手が来れば、もっと多くの選手がやって来るかもしれない。そういう形でリーグの重要性を高められると思う」

 ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタとともに、自身も日本のサッカーの成長に寄与したいという思いをトーレスは強調している。特に日本の子供たちに良い影響を与えたいと語った。

「僕らがJリーグに来たことによって、Jリーグが世界に知られるようになり、日本の子供たちもますます興味を持って、サッカーをしたいと思ってくれるようになればいい。僕のプレーによって将来の日本サッカーのレベルが上がるのなら全力で貢献したい」

 その第一歩として、まずはJ1で降格圏に沈む鳥栖にポジティブな影響をもたらすことが期待される。「クラブの目標は、現状より良い状況になって、より上へ行くこと。今後数年のうちにより重要なチームになること。努力すればこの目標は達成できる。鳥栖との契約を終えた時に、目標達成を助けられたと思うことができれば非常に光栄だ」とトーレスは意欲を見せた。

フットボールチャンネル7/15(日) 15:25
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281660-footballc-socc 
 
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クロアチア代表を追放されたカリニッチは“メダル”をもらえるのか?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 09:42:20.63 _USER9
広報部長は「選手たちがどう考えるかだね」

悲願のワールドカップ初優勝に向け、いよいよフランスとの一大決戦を迎えるクロアチア代表。下馬評ではやや劣勢を強いられているが、延長戦やPK戦を勝ち抜いてきたメンタルタフネスは尋常ではなく、チームとしての団結力も特筆に値する。
 
 そんなバルカンの雄だが、実は最終登録の23名よりひとり少ない22名で戦ってきたことを忘れてはいまいか。グループリーグ初戦のナイジェリア戦のあと、30歳の熟練FWニコラ・カリニッチが追放処分を受けたからだ

 ズラトコ・ダリッチ監督が怒り狂ったのは、ナイジェリア戦でのカリニッチの振る舞いだった。ゲーム終盤の85分に途中出場を命じたところ、「背中に痛みがあるから出れない」と拒否したのだ。前日練習でも直前練習でも問題なく身体を動かしていただけに、指揮官はこれを虚偽と見なし、先発落ちに対する反抗的な態度と受け止めたのだ。一枚岩の闘う集団が形成されるなか、ダリッチ監督はチームの弊害となり得るカリニッチを切り捨てた。ミランのストライカーはすぐさま、開催地ロシアを去ったのである。
 
 
 誰もが忘れかけていた事件だが、決勝を前日に控えた記者会見の場で、クロアチアの報道陣がクロアチア・サッカー協会のメディアオフィサーであるトミスラフ・パカク氏に、「もし優勝してもカリニッチにメダルは授与されないのか?」と問いかけた。広報部長は優しい口調で「どうだろう。様子を見るしかない。なによりもほかの選手たちがどう考えるかだろうね」と私見を述べたうえで、協会としての決定は下していないと答えている。
 
 FIFA(国際サッカー連盟)の登録上は、いまでもカリニッチはクロアチア代表の正式メンバーである。メダルの色が金になるのか銀になるのかは分からないが、さすがに怪我で離脱しわけでなく、追放された選手の手元には……。前代未聞のシチュエーションだけに、結末が気になるところだ。

7/15(日) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00043971-sdigestw-socc

写真
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クロアチア代表“3連続延長”の代償で主力5選手が練習欠席…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 19:02:46.46 _USER9
MFペリシッチ、DFロブレン、守護神スバシッチら攻守の主軸が13日の練習を欠席 
 
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ロシア・ワールドカップ(W杯)で悲願の初制覇を目指すクロアチア代表だが、死闘の末に勝ち上がったことで選手たちの疲労が心配されている。試合を2日後に控えるなか、主軸5選手が練習欠席を知られる苦しい状況となっている。

 アルゼンチンを筆頭にナイジェリア、アイスランドと同居する厳しいグループDを首位通過したクロアチアだが、その先で待っていた決勝トーナメントでは1回戦のデンマーク戦からPK戦にまでもつれ込んだ。同国史上初のファイナル進出を果たしたが、準決勝のロシア戦、準決勝イングランド戦も含めて3試合連続で延長120分間を戦い抜いた。

 選手へのダメージも計り知れないものとなっている。イングランド戦では同点ゴールを決めたMFイバン・ペリシッチ(インテル)は、その後に足を痛めながら最後まで出場を続けた。現地時間13日にMRI検査を受けたが、左足の太もも痛で決勝出場に疑問符がついている状況だ。

 他にも、イングランド戦途中でベンチに下がった左サイドバックのDFイバン・ストゥリニッチ(ACミラン)も出場が不安視されている。疲労による予防措置とはいえ、センターバックのDFデヤン・ロブレン(リバプール)、守護神のGKダニエル・スバシッチ(ASモナコ)、右サイドバックのDFシメ・ヴルサリコ(アトレチコ・マドリード)も13日の練習を欠席し、コンディションが気がかりな状態となっている。

 マルカ紙も「クロアチアはW杯決勝の48時間前に5人のスター選手が不在」と報じた。

 120分間の死闘を3試合続け、決勝で対戦するフランスよりも実質1試合分も多くプレーしているクロアチア。満身創痍のなかで挑む初の決勝で、選手たちは最後まで走り切ることができるだろうか。

7/14(土) 18:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121807-soccermzw-socc 
  

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チェルシーのGKクルトワ、レアル移籍が数日以内に決定か

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:37:08.08 _USER9
チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

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レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

 そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

 なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

 ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc

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「日本の綺麗なロッカー」ツイートをした女性が守秘義務違反で解任…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:27:33.36 _USER9
1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。
そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。

「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。
またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」

そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。
オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。

「日本にはClassがある」
このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。

「日本はClass(品格)がある」
「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。

選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。
そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。


スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。

ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。
関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。

プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
「日本を応援する気がなくなった」
「決勝ラウンドではベルギーを応援する」

そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。

「Integrity(気高さ)」
選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。

>>2以降につづく

7/15(日) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1

写真
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