クロアチア代表“3連続延長”の代償で主力5選手が練習欠席…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 19:02:46.46 _USER9
MFペリシッチ、DFロブレン、守護神スバシッチら攻守の主軸が13日の練習を欠席 
 
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ロシア・ワールドカップ(W杯)で悲願の初制覇を目指すクロアチア代表だが、死闘の末に勝ち上がったことで選手たちの疲労が心配されている。試合を2日後に控えるなか、主軸5選手が練習欠席を知られる苦しい状況となっている。

 アルゼンチンを筆頭にナイジェリア、アイスランドと同居する厳しいグループDを首位通過したクロアチアだが、その先で待っていた決勝トーナメントでは1回戦のデンマーク戦からPK戦にまでもつれ込んだ。同国史上初のファイナル進出を果たしたが、準決勝のロシア戦、準決勝イングランド戦も含めて3試合連続で延長120分間を戦い抜いた。

 選手へのダメージも計り知れないものとなっている。イングランド戦では同点ゴールを決めたMFイバン・ペリシッチ(インテル)は、その後に足を痛めながら最後まで出場を続けた。現地時間13日にMRI検査を受けたが、左足の太もも痛で決勝出場に疑問符がついている状況だ。

 他にも、イングランド戦途中でベンチに下がった左サイドバックのDFイバン・ストゥリニッチ(ACミラン)も出場が不安視されている。疲労による予防措置とはいえ、センターバックのDFデヤン・ロブレン(リバプール)、守護神のGKダニエル・スバシッチ(ASモナコ)、右サイドバックのDFシメ・ヴルサリコ(アトレチコ・マドリード)も13日の練習を欠席し、コンディションが気がかりな状態となっている。

 マルカ紙も「クロアチアはW杯決勝の48時間前に5人のスター選手が不在」と報じた。

 120分間の死闘を3試合続け、決勝で対戦するフランスよりも実質1試合分も多くプレーしているクロアチア。満身創痍のなかで挑む初の決勝で、選手たちは最後まで走り切ることができるだろうか。

7/14(土) 18:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121807-soccermzw-socc 
  

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チェルシーのGKクルトワ、レアル移籍が数日以内に決定か

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:37:08.08 _USER9
チェルシーのベルギー代表GKティボー・クルトワが、レアル・マドリードへの移籍に近づいているという。スペイン紙『マルカ』が14日付で伝えた。

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レアル・マドリードは、かねてからGKの補強が報じられており、クルトワの名前も継続して候補に挙がっている。一方、クルトワもチェルシー退団を示唆するコメントを残してきており、移籍の噂が絶えない。マドリードには妻と2人の娘が住んでおり、同選手は将来的なマドリード“帰還”の願望をこれまで口にしてきた。

 そして、同メディアによると、クルトワはレアル・マドリードと年俸1300万ユーロ(約17億円)での個人合意に近づいている。数日以内に移籍が発表されるかもしれないとのことだ。

 なお、クルトワと同胞のFWエデン・アザールも「僕の行きたい場所は知っているだろう」とコメントし、チェルシー退団をほのめかしている。アザールは以前からレアル・マドリードへの憧れを公言しており、チェルシーは攻守の中心選手2人を同時に失うおそれが高まった。

 ベルギー代表が2018 FIFAワールドカップ ロシアの活動を終えたことで、クルトワやアザールの移籍話が一気に加速していきそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00794095-soccerk-socc

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「日本の綺麗なロッカー」ツイートをした女性が守秘義務違反で解任…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:27:33.36 _USER9
1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。
そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。

「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。
またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」

そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。
オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。

「日本にはClassがある」
このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。

「日本はClass(品格)がある」
「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。

選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。
そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。


スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。

ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。
関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。

プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
「日本を応援する気がなくなった」
「決勝ラウンドではベルギーを応援する」

そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。

「Integrity(気高さ)」
選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。

>>2以降につづく

7/15(日) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1

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【動画】サガン鳥栖入団のF・トーレスが来日!!13時から都内で記者会見!!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:06:51.82 _USER9

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10日にサッカー・J1サガン鳥栖への入団を発表した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が15日、来日した。東京・羽田空港の国際線ターミナルで、サガン・ドリームスの竹原稔社長などクラブ関係者と約80人のファンが出迎えた。

 午後1時から東京都内のホテルで会見予定。会見は動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」が、動画中継サービス「フェイスブックライブ」で生中継する。(※DAZN公式Facebookページ:https://www.facebook.com/DAZNJPN

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-03245886-saga-socc












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アザールがレアル移籍を示唆!「僕の望む行き先は知っているはずだよ」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:05:46.82 _USER9
現地時間14日に行われたロシアワールドカップ3位決定戦でイングランドに勝利したあと、ベルギーのMFエデン・アザールがチェルシーからの移籍をほのめかした。英『デイリー・ミラー』が伝えている。

 ベルギーの10番を背負うアザールは、イングランド戦でも活躍し、国際サッカー連盟(FIFA)の選ぶマン・オブ・ザ・マッチに選出された。

 同選手は試合後、「チェルシーで6年間を過ごしたあと、違うものを見つけるときがきたのかもしれない」と語ったそうだ。

 アザールは以前からレアル・マドリーへの移籍が噂になっている。FWクリスティアーノ・ロナウドのユベントス行きが決まった今、その噂はさらに盛り上がっているところだ。

 アザールは「ワールドカップが終わって、僕は残るか移籍するかを決めることができる。最終的にはチェルシーが何を望むかだね。僕の望む行き先は知っているはずだよ」と話している。

 『ミラー』は、マンチェスター・シティもアザールの獲得に興味を持っているが、選手の希望はレアル・マドリーだとみている。また、チェルシーとしても国内のライバルに主力を譲ることはしないという見方だ。

 イングランド戦でも圧倒的な存在感を示したアザール。レアル・マドリーへの移籍が動き出すのだろうか。

フットボールチャンネル7/15(日) 3:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281550-footballc-socc

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本田圭佑、日本代表引退…狙うは「総理大臣」の座!?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 07:37:17.44 _USER9
 ■安倍晋三首相と自民党本部で対談した際も…

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 本田のサイドビジネスについては、本誌前号でも伝えた通り。現役サッカー選手がスポーツ賭博ビジネスに投資をし、代表内で批判されているという。さらに、日本代表の内情をよく知る、あるサッカー関係者は「W杯前に“ロシア(W杯)が終わったらビッグビジネスをしましょう”と、ある企画をもらった。その段階で、すでに引退後のことに目が向いているんだなと感じた」と証言する。

 ところが――。本田を知る別のサッカー関係者は、「サイドビジネスはあくまでも手段と言わんばかりに、引退後の“2つの目標”を周囲や複数のビジネスパートナーに明言している」と言うのだ。

 現役時代に資金を調達し、そして引退後に本田が真剣に目指すもの、その一つ目が、驚くことなかれ、“海賊”になることだという。「以前、本田やサッカー仲間の間で将来の夢の話になったんですが“僕は海賊船を買って、海賊になりたいんです”と語ったんです。海賊をモチーフにした人気漫画『ワンピース』の主人公のような自然体で生きていくのかと思ったら、なんと約十億円もする海賊船についてビッグな説明を受けたんです。他のビジネス関係者にも熱心に説明していましたから、本気なんだと驚きました(笑)」(前同)

 常に世界トップを公言しただけに、“海賊”でも狙うのは“海賊王”なのか!? しかし、2つ目の“目標”は、それ以上に壮大だ。「本田は、以前から本気で将来的な政治家への転身を考えていたようです。彼は国内外で多くのサッカースクールを経営し、夢や教育の大切さを事あるごとに説いていますが、その側面には、政治家転身の際のアピールポイントにする狙いがあると思われます」(同)

 実は本田は、2016年7月に、安倍晋三首相と自民党本部で対談。このときは世界の貧困層の子どもたちについて話をしたとしたが、その後の会見で政治への興味を尋ねられると、「本気で一度、政治家になろうということを考えたは考えた」と語っていたのだ。「本田が本気で政界に出馬するとなれば、多くの獲得票を狙えますから、自民党としても喉から手が出るほど欲しい存在と言えます。実際、安倍首相との対談時にも、将来的な自民からの出馬を打診されたのではと、永田町でも話題になりましたから」(政治部記者)

 純粋なスポーツ選手からの政治家転身の例となると、橋本聖子氏の自民党参院会長や馳浩元文科相など、その活躍は限定的。しかし、かつて世界的名門・ACミランで背番号10を要求したように、本田の視線の先は内閣総理大臣だと噂される“超ゴーマン”と言われるほどにポジティブな性格ですから、周囲の観測はお構いなし。やはり本田が目指すとなれば、日本政界のトップである総理大臣の座しかないでしょう」(同) 

  
大衆 2018.07.15 07:00 公開
https://taishu.jp/articles/-/60217?page=2

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【悲報】日本サッカー協会さん、ベンゲルと極秘接触も断られる…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 06:17:54.53 _USER9
日本サッカー協会が、日本代表のロシアW杯終了後、次期代表監督の有力候補に挙げていたフランス人のアーセン・ベンゲル氏(68)と接触し、話し合いが決裂していたことが14日、分かった。

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既に前ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)とも破談。協会内にはW杯の結果を受けて日本人監督を推す声が多く、現状ではU―21日本代表の森保一監督(49)のA代表との兼任案が、20日の技術委員会で諮られる。

 日本協会関係者とベンゲル氏は、日本代表がロシアW杯で16強敗退後、モスクワで極秘に接触した。同氏は昨季限りで22年間指揮したプレミアリーグの強豪アーセナルの監督を退任し、招聘(しょうへい)のチャンスではあった。過去にJリーグの名古屋を率い、トルシエ元監督を紹介するなど日本サッカーを理解し、つながりもある。W杯前から水面下で意向を調査し、就任の可能性を探り直接話し合ったが、条件面で合意に至らなかった。

 日本協会では既に、もう一人の外国人候補だったクリンスマン氏と破談。外国人監督の売り込みもあるが、技術委員の中には、対話と日本人の持ち味を生かし下馬評を覆して16強入りした西野朗監督(63)の路線を継続するため、日本人指揮官に22年カタールW杯への道を託そうという声が多い。複数の委員からは「日本人がやる時代。このタイミングなら森保さんしかいない」「委員会では日本人を推す」「世界で勝つことを考えると外国人の方がいいとは思うが、日本人でも問題はない」などの意見がある。そのため、20日の技術委員会では、ロシアW杯でA代表のコーチを務めたU―21代表の森保監督の兼任が最有力案となる。

 技術委員会では4月に一度、ロシアW杯後の日本人監督路線を確認したが、その後、一部委員から外国人も含め幅広く候補者を探すべきとの意見が出たため、外国人指導者を複数リストアップした。だが、合意に至った候補者がおらず、日本人監督案に回帰することになった。

 ただ、ほかの外国人候補を推す可能性のある委員もおり、2つの代表カテゴリーを指揮する森保氏の負担が大きいなどの声もあるため、技術委員会で最終調整する方針。ある技術委員は「最後は関塚(隆)委員長に一任という形で、田嶋会長と話して決めるだろう」と話す。田嶋幸三会長(60)は7月中に新監督を決めたい方針で、森保氏本人の意向も含め課題が解消できれば、理事会に推挙される見込みだ。

スポーツ報知 7/15(日) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000315-sph-socc 
  

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