バルセロナの地元紙「神戸には世界王者が3人もいるのに…」

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 08:42:13.94
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ヴィッセル神戸は23日、クラブ公式ツイッター(@visselkobe)上でMFアンドレス・イニエスタが新キャプテンに就任することを発表した。
自身もキャプテンマークを返上する意向を明かしていた。

この神戸の“お家騒動”にバルセロナの地元紙『エル・ペリオディコ・デ・カタルーニャ』も注目している。
「アンドレス・イニエスタがルーカス・ポドルスキのキャプテン辞任に伴い、ヴィッセル神戸の新主将に任命された。
副キャプテンを務める地元選手の西大伍、山口蛍とともに、日本の最も重要なチームの1つの腕章を着用する責任を負うことになった」と報じ、神戸のチーム状況を次のように伝えた。

「イニエスタはバルセロナで22個の国内タイトルと10個の国際タイトルを獲得した後、2018年に契約を終了して神戸に加入した。
現在、神戸にはスペインリーグの古くからの知人や、2014年にドイツ代表の選手として世界チャンピオンに輝いたルーカス・ポドルスキなど、ワールドクラスの優れた選手たちがいる」

「兵庫県のチームに最近追加されたのはダビド・ビジャだ。彼はアメリカMLSのニューヨーク・シティを経て、昨年末にJ1リーグへ来た。
セルジ・サンペールも神戸でプレーするもう1人のスペイン人選手。バルセロナの下部組織出身の彼はクラブとの契約を解消した後、アジアの国に到着した。過去のキャリアで怪我に悩まされていたが、新しいリーグで再起を試みている」

だが、神戸はこれらの豪華なタレントを擁しながらもシーズン序盤で苦戦が続き、現在リーグ戦3連敗中。
一時4位まで浮上したが、第8節終了時点で3勝1分4敗(勝ち点10)の11位となっている。

同紙は「大スター(世界チャンピオン3人)がいるにもかかわらず、神戸は今季の初めに多くの苦しみを味わっている。
リーグ戦18チームのうち11位。スペイン人監督のフアン・マヌエル・リージョとの契約解除に合意した後、吉田孝行がファーストチームの指揮を執ることになった」と、神戸の難しい現状をレポートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466275-gekisaka-socc
4/24(水) 8:07配信

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【朗報】ロッベンさん、日本で新たな挑戦を見据えているらしい

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 06:08:10.71
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バイエルン・ミュンヘンの元オランダ代表FWアリエン・ロッベンは今季限りでの退団を表明しているが、海外メディアでは数多くの新天地のなかでFC東京も候補に含まれていることが報じられている。スペイン紙も「ロッベンは日本での新たな挑戦を見据えている」とJリーグ参戦の可能性を取り上げている。

 これまでチェルシーやレアル・マドリードなど世界屈指のビッグクラブでプレーしてきたロッベンは、2009年にバイエルンへ加入。リベリーと両ウイングから仕掛ける攻撃がチームの軸となり、“ロベリー”のコンビ名で世界でも人気を博した。在籍10年目を迎え、バイエルンはロッベンにとって最も所属歴の長いクラブとなったが、契約満了となる今季限りで退団となる。

 今季終了後にメジャーリーグサッカー(MLS)への移籍が有力であると報じられてきたが、ここにきてFC東京入りの可能性が急浮上しているようだ。伊メディア「カルチョ・メルカート」によると、ロッベンに対しMLSに加えて中国や中東、古巣のPSVや強豪インテルが関心を示しているとのことだが、日本からはFC東京がオファーを提示したと伝えている。

 さらに、スペイン紙「AS」は「ロッベンはMLSを通過して日本での新たな挑戦を見据えている」と見出しを打って報じ、「バイエルンのウィンガーはアメリカではなく日本のJ1リーグへの移籍を好んでいるのかもしれない」と綴っている。世界中のファンを魅了したカットインシュートが、Jリーグで見られる日は来るのだろうか。

4/24(水) 6:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00184746-soccermzw-socc

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【悲報】Jリーグさん、相次ぐ監督交代…積み重ねてきた時間はなんだったのか…

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 00:32:01.76
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サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第93回。

現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

今回のテーマは、Jリーグの監督交代について。シーズンが始まってまだ序盤といえるこの時期に、ヴィッセル神戸、ジェフ千葉、アルビレックス新潟とJ1とJ2合わせて3チームで監督が交代。この状況を宮澤ミシェルは残念だと語った。

*****

ヴィッセル神戸には驚かされっぱなしだね。フアン・マヌエル・リージョ監督を解任して、新指揮官には吉田孝行が再登板することになった。大物外国籍選手の獲得はまだまだあると睨んでいたけど、まさか監督交代劇が起きるとはね。予想外の展開だったよ。

それにしても、Jリーグが開幕してから2ヶ月あまりで、神戸を含めて、すでにJ1とJ2の3チームで監督交代劇が起きた。これは残念なことだと思うよ。

昨年11月にシーズンが終わってから進めてきたチームづくりが、監督交代で白紙に戻るわけだからね。2019年シーズンに向けてキャンプなどで積み重ねた時間はなんだったのか。「この監督のもとで2019年を戦うんだ」と決断したクラブ側は、開幕2ヶ月程度の成績不振であっさり方向転換する。シーズン前に下した判断が間違っていたという責任を、監督の首のすげ替えだけで終わらせるのか。そこは気になるところだよね。

リージョ監督辞任の報が流れた3日前に、アルビレックス新潟でも監督交代があった。J2ではジェフユナイテッド千葉が4節終了時点でエスナイデル監督から江尻篤彦監督へと交代したのに次いで2例目。両クラブともに成績不振が理由だけど、新潟の場合はどうなんだっていうのはあるよね。

解任された片渕浩一郎監督は、昨季途中の8月に就任して7勝3分5敗。今季も3勝3分3敗で9位。ただ、チームの流れとしては上昇気流をつかみかけていたタイミングだったんだよな。

解任2節前の第8節は前半に先制したものの、ファジアーノ岡山に後半4分までに3点を奪われて1‐3。こういう展開はふたたび自分たちに流れを呼び込むのは難しいんだけど、そこから粘ってアディショナルタイムで追いついて引き分け。解任直前の4月13日のモンテディオ山形戦でもアディショナルタイムに同点弾を決めて引き分けに持ち込んだ。

2戦連続での劇的な同点ゴールでの引き分けでしょ。本調子にならないチームが、「さあ、ここからだ!」と変わる転機だったと思うんだ。そのタイミングでの監督交代だから、選手たちは、「なんで?」という気持ちになったと思うんだよな。片渕監督で継続していてもよかったんじゃないかな。

4/23(火) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-01087470-playboyz-socc

2: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 00:32:13.80
新たにチームを率いている吉永監督は、2017年からの2シーズンをアルビレックス新潟シンガポールで監督をしていた。9チームで争うリーグ戦を2連覇し、年間2度あるカップ戦も2年間で3度優勝している。片渕監督が堅守速攻型だったのに対して、吉永監督は攻撃的なサッカー。選手にとってはキャンプから準備してきたものが真逆になる可能性は高いから戸惑うかもしれないよね。

ただ、片渕監督のものとでは、出場機会の限られていた攻撃力に特長のある外国籍選手は、よろこんでいるんじゃないかな。

今季の新潟は開幕前に外国籍選手を刷新して、新たに7選手を獲得したけれど、片渕監督がレギュラー起用していたのはカウエだけ。シルビーニョやレオナルドの出場は限られていたし、ほかの4人はほとんど使われない状況だった。それが攻撃重視に舵が切られたことで、外国籍選手の出場機会も増えるだろうし、それでカウエの良さがもっと生かせれば、得点力は間違いなく上がっていくと思う。

一方、古巣のジェフは深刻だな。江尻監督に代わって頑張っているけれど、得点力不足は相変わらず。ただ、これは江尻監督の責任というよりは、クラブ側にあると言っていいだろうね。

ジェフは2017年からの2シーズンで結果を残せなかったエスナイデル前監督に2019年も任せた。すべての問題はここに集約されているんだよ。監督を代えれば得点力が劇的に増えるなんてことは、ほとんどない。キャンプからしっかり攻撃と守備をつくり、それをシーズンのなかで微調整しながら成長させていくものだからね。

もし監督交代で責任を取ったと考えていたとしたら、それは残念なことだよ。しっかりとプロサッカークラブとしての体制へと変わってもらいたい。サポーターだけじゃないんだよ。古巣がJ1に戻るのを待っているのは。

クラブが監督交代を決断するには、目に見える成績だけではない、複雑な要素が絡み合っているもの。だけど、チームを応援するサポーターにとっては、その交代劇に納得できるかはやっぱり成績なんだよ。ジェフも新潟も神戸も、まだまだシーズンは長い。今回の監督交代が良手だったのか、愚策だったのかは、ここからの成績次第。それだけに新たな監督のもとで、どんな戦いを見せてくれるのか注目していくよ。

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【朗報】サンフレッチェ広島さん、遂にACLで本気になる!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 22:00:47.81
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 ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

 10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

 1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

 1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

 次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

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【悲報】川崎フロンターレさん、怒涛の攻めも勝てない…

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 20:52:42.74
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⬛川崎フロンターレ2-2蔚山現代
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/042307/live/#livetxt

【得点】
[川]小林悠(8分)
[蔚]パク・ヨンウ(17分)
[蔚]ジュニオール・ネグラン(31分)
[川]レアンドロ・ダミアン(82分)

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【悲報】チェルシーさんやらかして、CL圏争いは泥沼に…

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 05:56:36.89
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エヴァートン4-0ユナイテッド
シティ1-0トッテナム
あなる2-3パレス
チェルシー2-2バーンリー

トッテナム 勝ち点67 残り4
チェルシー 勝ち点67 残り3
あなる 勝ち点66 残り4
ユナイテッド 勝ち点64 残り4

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【朗報】パリ・サンジェルマンさん、ガチで久保くんさんを狙ってる模様

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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 07:15:40.95
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2017年に関心が報じられたPSG、バルサ&レアルとの久保獲得レースに割って入るか

パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間21日、2年連続でリーグ・アン優勝を果たした。
フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニらトップタレントを擁するフランス王者だが、
来季に向けて2人の10代プレーヤーをターゲットとしており、そのうちの1人がFC東京のMF久保建英だという。
フランスのスポーツ専門局「RMCスポーツ」が報じている。

リーグ優勝に王手をかけていたPSGは2連敗で足踏みしていたが、21日の第33節モナコ戦を前に2位リールがトゥールーズと0-0で引き分けたため、連覇が決定。
本拠地でのモナコ戦もムバッペのハットトリックに加え、ネイマールとカバーニも途中出場で復帰して3-1で勝利と、リーグタイトル獲得に花を添えた。

そんなフランス王者は、2人の若手有望株に熱視線を送っているという。それがナンシーU-19の18歳フランス人FWビラル・ハッサニとFC東京の久保だ。
記事では、「ハッサニと久保がターゲット」と題して伝えている。

「スペインのメディアでも報じられたように、久保はPSGのターゲットの1人だ。
しかし、日本人アタッカーの獲得レースは、バルセロナとレアルがリードしている。それでも、彼はPSGの真剣な関心の対象だ」

PSGは2017年11月、バルサ下部組織出身の久保獲得に興味を示しているとフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によって報じられた。
一方で、バルサ復帰説は根強く、今年4月にはスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」でレアルが契約をしようと動いていると伝えられるなど、6月に18歳を迎える久保の去就報道は熱を帯びている。

果たして、PSGはスペインの2大巨頭に割って入り、“久保争奪戦”に参戦するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184577-soccermzw-socc
4/23(火) 6:40配信

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