【朗報】インテルさん、久しぶりの複数得点で勝利する!!

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【動画】トゥールーズ昌子源、7試合連続出場もチームは4戦未勝利

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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 00:41:43.11
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[2.17 リーグアン第25節 ボルドー2-1トゥールーズ]

 フランス・リーグアンは17日に第25節を行った。DF昌子源が所属するトゥールーズは敵地でボルドーと対戦し、1ー2で敗れた。昌子は公式戦7試合連続でフル出場。4バックの布陣で2CBの一角を務めた。

 ここまでリーグ戦3試合で白星がないトゥールーズ。先手を打ちたいところだが開始1分で失点してしまう。ボルドーは左サイドのFWフランソワ・カマノがクロスを上げ、ファーサイドのMFトマ・バシッチが豪快にヘディングシュートを叩き込んだ。

 昌子は守備に奔走し、また後方から縦パスを通して攻撃にも貢献。FWヤヤ・サノゴらがゴールに迫るものの、相手GKのセーブに阻まれ、トゥールーズは前半を0-1で折り返した。

 後半に入ってもトゥールーズは昌子らが守備に走る場面が目立つ。しかし後半25分にFKのチャンスを得ると、試合を振り出しに戻した。左サイドからMFジミー・ドゥルマズが大きく蹴り上げ、PA内でサノゴが右足シュート。しかし味方に当たって混戦になり、最後はMFヤニック・カフザクが右足で押し込み、1-1の同点にした。

 勢いに乗りたいトゥールーズだが、後半37分に再び失点。ボルドーが後方からFKを放つと、PA内の昌子とカフザクがそれぞれ競り負け、ボールがこぼれたところにジミー・ブリアンのジャンピングボレーがゴールに突き刺さった。

 試合は1-2で終了し、トゥールーズはリーグ戦4試合連続で未勝利が続く。暫定順位は14位から15位に下がってしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29632031-gekisaka-socc





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【動画】堂安律フル出場のフローニンゲンが今季初の三連勝!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 00:02:53.99
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エールディビジ第22節が2月17日に行われ、フローニンゲンはフェイエノールトと対戦した。

現在13位につけるフローニンゲン。入れ替え戦圏内と勝ち点2差と下位に沈むものの、ここへ来て2連勝。今季初の3連勝を懸け、強豪フェイエノールトをホームに迎えた。堂安律は、この試合でも先発出場。板倉滉はベンチスタートとなった。

開始直後は、フローニンゲンの攻勢。キックオフ直後のロングパスでゴールに近づくと、2分には相手のバックパスのミスであわやオウンゴールという場面も。序盤は両者落ち着かない展開が続く。

18分には堂安にビッグチャンス。ボックス内にスルーパスを送ると、ワンツーを受けてシュートを放ったが、GKのセーブにあった。すると26分、良い時間帯にフローニンゲンが先制する。カウンターから堂安がドリブルで持ち運ぶと、マヒに展開。最後はクロスを相手がオウンゴールし、先制点を奪った。その後もフローニンゲンが流れを掴んだまま、前半をリードして折り返す。

後半序盤もフローニンゲンペースが続き、53分にはマヒがビッグチャンスを迎える。後半に入っても前線からの激しいプレッシングを維持し、主導権を握る。

以降相手ゴールに近づくシーンもあったが、追加点は奪えず。終盤にボックス内で堂安が倒されたが、主審の笛は鳴らなかった。それでも無失点で試合を終え、今季初のリーグ戦3連勝を達成した。なお堂安はフル出場、板倉には出番が訪れなかった。

■試合結果
フローニンゲン 1-0 フェイエノールト

■得点者
フローニンゲン:オウンゴール(26分)
フェイエノールト:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010000-goal-socc




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【悲報】バルサ新加入のボアテングさん、初先発の試合中に空き巣被害に遭ってしまう

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 22:59:38.58
バルセロナのMFケビン=プリンス・ボアテングは、バルサでのリーグ戦初先発を飾った試合中に自宅が空き巣被害に遭ってしまったようだ。スペイン紙『エル・パイス』などが伝えている。

 ボアテングは冬の移籍市場でイタリアのサッスオーロからバルサに加入。コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)のセビージャ戦でデビューを飾ったあとは出場機会がなかったが、現地時間16日に行われたリーガエスパニョーラ第24節のバジャドリー戦では先発に起用された。

 だがスペイン紙が警察筋からの情報として伝えるところによれば、まさにボアテングがピッチ上でプレーしている最中に自宅に泥棒が入っていたという。高価な宝石や時計のほか、現金40万ユーロ(約5000万円)が盗難される被害が出たとのことだ。

 過去にも同様の手口でバルサの選手が盗難被害に遭っていたことも伝えられている。昨年11月にも、バルサがチャンピオンズリーグのアウェイゲームでイタリアに遠征していた際に、DFジョルディ・アルバの自宅に空き巣が入ったことがあった。

2/17(日) 21:31 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00309838-footballc-socc

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【大迫を超えろ!】ポストプレーを得意とする5名の日本人選手はこいつらだ!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 17:17:13.46
大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。

Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。

◆小川 航基(ジュビロ磐田)

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前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。

昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。

磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。

◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)

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ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。

彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。

その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。

今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。

◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)

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現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。

福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。

187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。

昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。

◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島) 
  
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体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。

彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。

その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。

恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。

◆榎本 樹(松本山雅)

最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。

榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。

高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。

U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。

2019年2月16日 12時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/

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本田圭佑さん「僕の本業はサッカー選手じゃないです。世界を平和にすること」

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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 11:09:34.14
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サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、 世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「本田思考」が隠されているだろうか。

◆本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、貧困をなくしたいと思っている人間

現役の選手でありながら、カンボジア代表の実質的な監督をつとめ、さらに投資家でもあり、起業家でもある。本田圭佑の耳には、「本業に集中しろ」という声も届くのだという。

「そういう人に言いたいですね。僕の本業はサッカー選手じゃないですと。そもそも本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、世界から貧困をなくしたいと思っている人間・本田圭佑。だからやりたいと思ったら、2足でも3足でも草鞋を履きますし、政治的なことでもちゃんと言いますよ」

“そもそも“自分は、何者なのか。“そもそも“なぜサッカーをやっているのか。“そもそも“サッカーではなぜ勝たなければいけないのか……。本田の頭のなかには、常に“そもそも“という言葉があるのだという。

「何をやるにもまずそこから考えて、自分が納得してからスタートします。大切なのは自分自身の動機であり、ものごとの本質。若い時は勢いでスタートして、あとから思考が追いつくようなことがありましたが、そうすると時間が無駄になることが多い。“そもそも“を考え、自分の真ん中を決めることで、迷わず進むことができるんです」

思考し、それを言葉にする。彼はそのために自宅にホワイトボードを設置しているそうだ。

「昔から手を動かして字を書くことで考えがまとまるんです。メモやノートも使いますが、最近はホワイトボード。そこにバーッと自分が考えたことを書いて、それを写真に撮ってスタッフとシェアしたりしています」

自分を見つめ、さまざまなチャンネルから世界とつながり、コミットメントする。本田圭佑の“そもそも“には、未来が隠れている。その思考や彼なりの言葉の定義に連載企画として迫る。

◆ラグジュアリーとは「時間×空間の質」

Luxury 【不可算名詞】豪華、ぜいたく

ラグジュアリーとは、「時間×空間の質」だと思います。僕にとっては、自分が好きな人たち、家族や仲間と一緒にいて、楽しくご飯を食べながら夢や未来について語り合う時間や空間が一番ラグジュアリーです。

僕、バーベキューが好きなんですよ。みんながワイワイ言いながら楽しんでいるのを、少し離れた場所から見ているのが楽しいし、平和を感じることができます。そこにおいしい酒があれば、それこそ最高にラグジュアリーやなぁと感じます。

今、僕が一番好きなのは、3000円くらいの赤ワイン。これまでに高いワインもいろいろ飲んできましたけど、よくわかんない(笑)。結局、この3000円が一番おいしいんです。大事なのは、どんな仲間とどんな時間を過ごしているか。それさえあれば、安い酒でもおいしくなるんです。

21歳で日本を出るまでは、ラグジュアリーって高価なモノを持ち、いいもの食べて、いい酒を飲むことだと思っていました。でも海外に出て、いろいろな現実を目の当たりにして考え方が変わりました。

一番衝撃的だったのは、2010年のワールドカップ南アフリカ大会の時にチームで現地の孤児院を訪ねたこと。彼らの多くが大人になったら犯罪をおかしてしまうという話を聞いて本当に悲しくなった。生きるために盗む。それが人を殺めることに発展することも珍しくない。彼らは、教育を受けられないから善悪や罪悪の意味すら学んでいないんです。

海外に行くと、自分がいかに恵まれた環境で育ってきたかがよくわかります。当たり前のように食事があり、教育をさずかり、サッカーをしてきました。でも南アフリカの孤児たちは、教育どころか靴すら与えられず、裸足で走り回っている。ここから目を逸らしたらあかん。見て見ぬふりはできひんと思い、アクションを起こすことを決意しました。

今、僕の仲間は、手の届く範囲にしかいません。でも僕と同じようなことを考えている人、僕が好きだと思える人は世界中にいるはず。まだ知り合っていないその人たちと、どんどんつながって仲間になる。平和のため、貧困をなくすため、彼らと語り合い、アクションを広げていきたい。それが実現できれば、今以上に上質な時間と空間=ラグジュアリーを感じることができるんでしょうね。

2/17(日) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00010000-goethe-spo

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