【悲報】乾貴士、右太ももを負傷…最終節欠場&帰国し検査へ

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 22:03:31.51 _USER9
エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が右大腿四頭筋(右太もも)負傷した。エイバルの公式サイトが18日に伝えている。

この影響により、乾は日曜日のリーガ・エスパニョーラ最終節アトレティコ・マドリード戦を欠場することが決定。

2018 FIFAワールドカップ ロシアを約1カ月後に控えていることから、日本に帰国し代表チームスタッフのメディカル検査を受けるようだ。

5/19(土) 15:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00760591-soccerk-socc

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大迫勇也「借りを返すチャンス。これまでの歴史を変える。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 14:14:10.87 _USER9

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日本代表FW大迫勇也(ケルン→ブレーメン)が19日、アシックスの新作スパイク『DS LIGHT X-FLY3』(6月9日発売)のプロモーションイベントに出席した。10年前に高校選手権10得点という金字塔を打ち立てた大迫は、今もなお残る名言「ハンパない」にまつわる裏話を明かし、ロシアW杯でも「歴史を作りたい」と力強く宣言した。

 大迫は昨日18日、28歳の誕生日を迎えた。ちょうどこの日は、30日に行われるキリンチャレンジカップガーナ戦に向けた日本代表メンバーが発表。27人の陣容は「トレーニング中だったので終わってから見た」と強く意識していなかったそうだが、「メンバーに選んで頂けたので…」と良い“記念日”になったと笑みを見せた。

 イベント終了後の囲み取材ではもちろん、ロシア行きに関する質問が相次いだ。「初戦が大事になる」と何度も強調したのは4年前のブラジルW杯の記憶が今も残るからこそ。初戦のコートジボワール戦で逆転負けを喫した流れを払拭できず、第3節コロンビア戦の敗北で無勝利のまま幕を閉じてしまった悔しさが忘れられないようだ。

 今回はその大事な初戦でコロンビアとぶつかる。「グループリーグの中では、僕らが最も苦手なタイプだと思う」と過去のW杯で全敗に終わっている南米勢に警戒を示しつつも、「初戦ということで相手にも緊張感があるし、逆にチャンスもある」とポジティブな指摘も。「4年前に負けて敗退したので、借りを返すチャンス」と前を見据えていた。

 初戦をモノにした先には「これまでの歴史を変える」という使命がある。「今までの日本代表が届かなかったところに行けるチャンスがあると思っている。覚悟を持ってやっていきたい」。すなわち、目指すところはW杯ベスト8。2008年度、今もなお破られぬ高校選手権10得点の大記録を持つストライカーは、さらなる歴史を作り上げようとしている。

 あれから10年。対戦を終えた相手選手が放った「大迫ハンパないって!」という名言は、今も大迫の代名詞となっている。「(当時は)ちょっとそっとしておいてほしいと思った」と苦笑いを見せつつも、「いま思えばありがたいですね」とその“賛辞”を今では受け入れているようだ。

 W杯直前の指揮官解任、そして実戦を経ぬままちょうど1か月後に迫る大会初戦。「危機感はもちろんありますよ」と述べた大迫は、それでも言葉を続けた。「その中でみんなが勝ちたいと思っていて、思いを同じ方向に向けていければいい。自分たちを信じて取り組むしかない」。21日から始まる事前合宿へ、固い決意で難局に立ち向かっていく構えだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-01653975-gekisaka-socc

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柴崎岳、ヘタフェ退団か?スペイン紙が伝える!「契約は残っているが残留は難しい」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 18:09:02.33 _USER9
スペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が来季新天地を求める可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。

 ヘタフェの来季構想の中で触れられているもの。現所属選手それぞれの去就を扱っており、柴崎については「契約は残っているが残留は難しい」との見方をしている。

5/19(土) 17:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000120-dal-socc

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【Jリーグ】「歴代ワールドクラス10人」をスペイン紙が選出!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 13:14:46.52 _USER9
今季限りでバルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの去就について、Jリーグのヴィッセル神戸入りが有力な選択肢になっているとスペインメディアでも報じられている。そうしたなかでスペイン紙「マルカ」は、「Jリーグでプレーした名手10人」としてクイズ形式でかつての名プレーヤーたちを紹介している。

「マルカ」紙は電子版で、その選手の名前を出さずに簡単な説明をし、その部分をクリックすると正解の選手の写真になるという遊び心のある記事を公開している。

 例えば、1人目はこんな感じだ。

「ブラジルサッカー界のスター。鹿島アントラーズで1991年から94年までプレーした。その後、日本代表の監督も務めた」

 これは日本で「サッカーの神様」と称され、Jリーグ創成期を支えた元ブラジル代表の10番ジーコだ。こうした形で、Jリーグに所属経験のある世界的な名手たちが紹介されている。このような説明文だけを並べた時、どれくらいの選手の名前が頭に思い浮かぶだろうか。

W杯優勝メンバーや「イングランドのベストFW」も来日

「ブラジル代表の右サイドバックで1994年ワールドカップ(W杯)を優勝。バイエルン・ミュンヘンでプレーしたこともあり、鹿島アントラーズで4シーズンプレーした」

「長い間、ブラジル代表でキャプテンを務め、代表監督も務めた。1994年のW杯で優勝」

「ポルトガルのストライカーで、ポルトでは伝説的な存在。アトレチコ・マドリードでもプレー。日本では横浜フリューゲルスでプレーした」

「イングランドのベストFWの一人。キャリアの最後を名古屋グランパスでプレーした」

「ブラジル代表の左サイドバックで、日本の前はバレンシアでプレー。鹿島アントラーズでプレーした後、パリ・サンジェルマンやACミランでプレーした」

 この5人だと、順にジョルジーニョ、ドゥンガとスムーズに答えは分かりそうだ。そして、4人目のギャリー・リネカーと最後のレオナルドもまたピンとくるファンが多いのではないだろうか。少し知名度が低そうなのが、3人目のパウロ・フットレだろうか。フリューゲルスに来たのは1998年で、リーグ戦13試合3ゴールの成績でそのシーズン限りで現役を引退している。

つづく

フットボールZONE 5/19(土) 12:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00104777-soccermzw-socc

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G大阪と浦和の“東西対決”は0-0ドロー、互いに精度欠いて決定機を生かせず

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土)
 

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[J1リーグ15節]G大阪0-0浦和/5月19日/吹田S
 
 J1リーグ15節の浦和対G大阪戦が19日、パナソニックスタジアム吹田で行なわれ、0-0のスコアレスドローに終わった。G大阪はホーム5連勝ならず。アウェーの浦和は2試合連続の引き分けだ。
 
 ともに良い攻撃の形は作っていたが、ゴールが遠かった。G大阪は遠藤保仁や藤本淳吾らが的確な配球で攻撃の流れを作り、前線では活動量のある倉田秋やファン・ウィジョが揺さぶりをかける。さらに藤春廣輝、米倉恒貴の両SBも高い位置まで侵入し、効果的なクロスを供給した。ラストパスが長沢駿にあっていれば1点、といった場面も散見されたが、あと一歩が及ばなかった。
 
 一方の浦和は興梠慎三が再三に渡ってチャンスを迎えた。しかし、巧みに最終ラインの裏を突く背番号30は、柏木陽介のラストパスや橋岡大樹のクロスに反応して決定機を迎えるも、シュート精度を欠いてゴールを奪えない。アウェーチームは終盤にマルティノスや李忠成を投入してカウンターを狙ったが、いずれの選手も決定的な仕事はできなかった。
 
 とはいえ、試合自体は白熱していた。こうしたチャンスシーンで、両チームのGKが好セーブの競演を見せたからだ。G大阪の東口順昭も「良いプレーでなかなか得点が入らなかったので流石やなと思いました」と浦和のGK西川周作を称賛。JトップレベルのGKふたりが力を発揮したことで、引き締まった好ゲームになったと言えるだろう。
 
 この引き分けで勝点15としたG大阪は、湘南を抜いて暫定15位に浮上。勝点17の浦和は暫定13位のまま、順位に変動はなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00104800-soccermzw-socc

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香川真司、直近3カ月で16分間だけの試合出場なのに…なぜ代表復帰?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9

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昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

 日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

 香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
 
 試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

 香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

 これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc 
  
 

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スポーツライター「今回の本田圭佑の発言ば、“ダッセエな、こいつ”ですね」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 06:19:30.59 _USER9

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サッカー日本代表FW本田圭佑(31)の発言が波紋を呼んでいる。

14日に放送されたNHKの番組で、「ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っている。自分を貫いた自分に誇りを持っている」と激白。
先月9日に電撃解任されたハリルホジッチ日本代表監督体制では主力の座から陥落、開幕まで1カ月を切ったロシアW杯の日本代表入りも当落線上と言われた。

インタビューは指揮官解任前に行われたもの。W杯本番で代表を外されたときの言い訳、予防線のようにも聞こえるが、
スポーツライターの平野史氏は「今回の本田の発言を一言で表すとすれば、“ダッセエな、こいつ”ですね」とこう続ける。

「戦術を決めるのも、その戦術にフィットする選手を選ぶのも、全ては監督の権利。そういう意味では、サッカー、特に国の代表チームは監督のものと言っていい。
ハリル体制で本田が不遇をかこったのは、指揮官の目指すサッカーに必要とされなかった、ただそれだけのことです。

世界中のどの国のクラブ、代表でも日常的にあること。服従だとか誇りだとか恥だとか、個人の思いや感情が入り込む余地のない話です。
今回の本田の発言には、“オレは代表に選ばれて当然。外れるとすれば、それは監督の方の問題”という彼の傲慢さがよく表れている」

そもそも、本田がハリル体制で不遇をかこったのは、戦術うんぬん以前に、自身の顕著な衰えが最大の要因でもある。

「私はハリルホジッチ監督を評価していませんでした。解任は当然だと思っている。それでも、本田を重用しなかったことは理解できる。
本田のパフォーマンスは明らかに落ちているからです。セリエAのACミランで背番号10を背負いながら、結果を残せなかったのは厳然たる事実。

それを棚に上げ、チームの全権を持つ指揮官を批判する。日本サッカーにフィットしない監督を招聘した協会に矛先を向けるのならまだしも、選考に関する監督批判は意味がない。
もろもろのことを考えてやはり、ダサイ、カッコ悪いという印象です」(前出の平野氏)

スポーツメディアの中には、「信念を貫く本田節」などと持ち上げる向きもあるが、27日後に迫ったW杯に臨む日本代表の中には、ハリル前監督の戦術を理解しようと努め、
制約の中で個性を発揮しながら、チャンスをつかんだ選手もいる。本田の発言は、そういう選手を愚弄するものでもある。

クビを切られた天敵が去り、本田のW杯本大会登録メンバー入りは確実視されているが、“西野新監督の下、一致団結”という状況で傲慢男は本当に必要なのか。

日刊ゲンダイ 2018年5月19日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229332/1 
 

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「ブラジル代表、2018年W杯落選のベスト11」が強すぎ?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 05:20:22.72 _USER9

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先日、ワールドカップに向けた23人のメンバーを発表したブラジル代表。王国と呼ばれるだけに、代表から漏れてしまった有力選手も少なくない。

ここでは、『sportskeeda』による「2018年W杯でプレーしないブラジル選手のベストイレブン」を見てみる。

GK:ネト(バレンシア)
SB:ダニ・アウヴェス(PSG)※怪我
SB:アレックス・サンドロ(ユヴェントス)
CB:ダヴィド・ルイス(チェルシー)
CB:ジェメルソン(モナコ)
MF:ファビアーノ(モナコ)
MF:オスカル(上海上港)
MF:アンデルソン・タリスカ(ベシクタシュ)
FW:ルーカス・モウラ(トッテナム)
FW:ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ)
FW:マウコン(ボルドー)

2018年W杯から漏れたブラジル人選手で組むベストイレブン。フォーメーションはこんな感じ。

https://qoly.jp/control/files/1d76871f-30fd-615f-e5a9-255801cae2c2.view

アウヴェスは直前の怪我で無念の欠場…。一方、実力者ながらメンバー外となったアレックス・サンドロは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍も噂されている。

https://qoly.jp/2018/05/19/brazil-11-will-not-be-play-at-2018-world-cup-iks-1?part=5

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西野ジャパンはなぜボランチを7人も招集したのか?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 06:12:36.11 _USER9
ワールドカップ・ロシア大会の壮行試合となる、30日のガーナ代表戦(日産スタジアム)に臨む日本代表メンバー27人が18日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
都内のホテルでJFAの田嶋幸三会長、技術委員会の関塚隆委員長とともに西野朗新監督が会見に臨んだ。

14日に国際サッカー連盟(FIFA)へ提出された、35人のワールドカップ予備登録メンバーから絞り込まれたもので、
ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の電撃解任を受けて、4月に就任した西野新監督のもとで選ばれた初めてのメンバーとなる。

今後はガーナ戦から一夜明けた31日に、ロシア大会に臨む23人の最終代表メンバーが発表されるが、原則として、今回の27人がベースとされる。

27人の顔ぶれを見ると初招集はゼロ。ハリルジャパンで出場機会を大きく減少させていたMF本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、
MF香川真司(ボルシア・ドルトムント)がそろって名前を連ねたなかで、サプライズとなったのがMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)の復帰だ。

前回のブラジル大会でもプレーしている32歳のベテランは、ハリルホジッチ前監督が初采配をふるった2015年3月以来、実に約3年2ヵ月ぶりの選出となる。
その理由を問われた指揮官は、J1の首位を独走するサンフレッチェの原動力となっている点をあげた。

「いまのチーム事情を彼が作っている、と言っても言い過ぎではないと思います。少し(代表から)遠ざかっていますけど、過去の実績と経験値、プラスして現状のトップパフォーマンスを評価しました。
できることなら、最終的に代表チームにも力を貸してほしいと思っています」

ロシア行きへ“当確”が灯った感もある青山はサンフレッチェのボランチとして、群を抜く運動量の多さで中盤を支配しながら攻撃陣へ的確なパスを供給している。
一方で、招集されたメンバーの顔ぶれを見れば、ボランチでプレーできる選手が青山を含めて7人を数える。

引き続きキャプテンを務めることが確実な長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を筆頭に山口蛍(セレッソ大阪)、柴崎岳(ヘタフェ)、大島僚太(川崎フロンターレ)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、
井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)に加えて、DFで招集された遠藤航も浦和レッズやリオデジャネイロ五輪ではボランチとしてプレーしている。

ひとつのポジション2人が招集の基本だったハリルジャパン時代からの大きな違いだが、この変化は何を意味するのか。そして、この27人の顔ぶれから見えてくる西野ジャパンの戦術とは何か?

おそらく西野監督はロシア大会用の対策として3バックの導入を視野に入れている。

その場合はフランクフルトで3バックの中央としてプレーし、来シーズンから強豪バイエルン・ミュンヘンを率いることが決まっているニコ・コヴァチ監督から、高い評価を得ている長谷部がポジションを一列下げることになる。
ゆえにボランチが多めに招集されたわけだ。

>>2以降につづく

5/19(土) 5:00配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000001-wordleafs-socc

写真
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