ハリルジャパン選出メンバーの推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:58:08.69 _USER9

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バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、ベルギーで23日にマリ代表、27日にウクライナ代表との親善試合に臨む。指揮官は3月シリーズに向けて26人の選手を招集したが、ここでは選出メンバーの推定市場価格を基にランキング形式で見ていく。

 ドイツ情報サイト「transfermarkt」が算出している推定市場価格とは、年齢や過去の実績などを踏まえた移籍マーケットでの推定金額。年俸とは異なるが、その選手の価値を知るうえで指標となる。

 現市場価格のトップ10を見ると、1位は24歳の久保裕也で、2位の大迫勇也に6500万円差をつけている。3位にはワースラント・ベベレンでの活躍が認められて強豪アンデルレヒトに移籍し、3月シリーズで10番を与えられた森岡亮太がつけ、4位に長友が続く。5位タイには、酒井高徳とともに初招集の中島翔哉が名を連ね、7位には半年ぶりの代表復帰となった本田圭佑が入った。

■現在の推定市場価格「1位~10位」

1位:久保裕也 (FW/ヘント)
6億5400万円(500万ユーロ)

2位:大迫勇也 (FW/ケルン)
5億8900万円(450万ユーロ)

3位:森岡亮太(MF/アンデルレヒト)
5億2400万円(400万ユーロ)

4位:長友佑都 (DF/ガラタサライ)
4億5800万円(350万ユーロ)

5位タイ:酒井高徳 (DF/ハンブルガーSV)
3億9200万円(300万ユーロ)

5位タイ:中島翔哉(FW/ポルティモネンセ)
3億9200万円(300万ユーロ)

7位:本田圭佑 (FW/パチューカ)
3億2700万円(250万ユーロ)

8位:小林 悠(FW/川崎フロンターレ)
3億100万円(230万ユーロ)

9位:杉本健勇(FW/セレッソ大阪)
2億6200万円(200万ユーロ)

10位:原口元気 (FW/デュッセルドルフ)
2億2900万円(175万ユーロ)

つづく


3/22(木) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010007-soccermzw-socc

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ウサイン・ボルト「僕は(メッシのように)スピードや様々な才能を生まれ持っている」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 20:21:22.25 _USER9

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陸上界のスーパースター、ウサイン・ボルト氏が、バルセロナFWリオネル・メッシを引き合いに出して自身の才能について語った。

代表戦士の奥様多数!サッカー選手の美しすぎる「妻」23選

ボルト氏は、オリンピックで通算8個、世界陸上で11個の金メダルを獲得。2009年には100m走で「9秒58」の世界新記録を樹立した。2017年の世界陸上ロンドン大会を最後に現役を引退している。

陸上界からの引退以降、憧れだったプロサッカー選手を目指しているボルト氏。レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのファンであることを明かしたが、選手としてはメッシに近いと考えているようだ。

「メッシは凄い才能に恵まれている。僕がここ数年間学んだことや聞いたことによれば、クリスティアーノは現在の地位に到達するために努力をしなければならなかった。僕は(メッシのように)スピードや様々な才能を生まれ持っている」

来週からドルトムントの練習に参加すると報じられているボルト氏は、ドイツでのプレーが夢であるマンチェスター・ユナイテッド加入に繋がると信じているようだ。

「ドルトムントで何が起こるかはわからない。いつも通り全力を尽くすだけさ。僕はとても意思の固い人間だ。何かをしたいと思ったら、そこに行き全力を尽くすよ。僕は心からそのチーム(マンチェスター・ユナイテッド)でプレーしたいんだ。そして思いを伝えて、どうなるかを見守りたい。トライアルが終われば、彼(ジョゼ・モウリーニョ)に僕ができることを示すことができるからね」

3/22(木) 18:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000013-goal-socc 
  

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元スペイン代表のシャビ、今季終了後に現役引退へ。指導者としてのキャリアをスタートか

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 10:24:56.69 _USER9

20180321-00261801-footballc-000-1-view[1]


カタール1部のアル・サッドに所属する元スペイン代表のシャビ・エルナンデスに現役引退の時が迫っている。スペイン紙『アス』が伝えた。

 38歳のシャビは、現在カタールでの4季目のシーズンを送っている。スペイン紙『アス』によると、今季は同選手にとって現役最後のシーズンとなるようで、今後は指導者としてのキャリアをスタートさせることが予想されている。

 そこで気になるのが、シャビの指導の対象となるチームがどこになるかということ。同紙によれば、現所属先のアル・サッドが最有力とされているが、一方で既に同選手はカタール代表の監督就任へ合意に至っているとも伝えられている。その場合には、2022年に同国で開催が予定されているW杯までの指揮が任されるようだ。

 またカタールで経験を積んだ後は、選手として17年間を過ごしたバルセロナへ今度は指揮官として帰還を果たすかもしれない。古巣での指揮を最大の目標としているシャビは、「できるだけ万全な状態」での監督就任を希望している。また、シーズン途中の就任や下部組織の監督就任、第2監督としての帰還は望んでいないようだ。

 “シャビバルサ”の始動時期は現段階では正確に予想することはできないが、最も現実的なのは2022年のカタールW杯以降であるようだ。それまで約4年の準備期間が用意されているが、その期間でかつてバルサの心臓と呼ばれたこの選手はどれほどの経験や知識を蓄えることができるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261801-footballc-socc

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セネガル番記者「1位ポーランド2位セネガル3位コロンビア4位日本」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 18:48:30.10 _USER9

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ロシアW杯でグループHに入り、コロンビア(6月19日・サランスク)、セネガル(24日・エカテリンブルク)、ポーランド(28日・ボルゴグラード)との対戦が決まっている日本代表。
第2戦で対戦するセネガルは、日本人にとって馴染みのない国かもしれない。

ただし、日本が対戦する3カ国の中ではFIFAランキングで24位と最も低く(ポーランドは7位、コロンビアは13位、日本は56位)、グループリーグ突破に向けて絶対に勝ち点3がほしい相手であることは間違いない。
ちなみに、日本が決勝トーナメントに進出した2002年日韓大会、2010年南アフリカ大会では、それぞれチュニジア、カメルーンというアフリカ勢に勝利しており、逆にコートジボワールに敗れた2014年ブラジル大会はグループリーグ敗退に終わっている。

長らくセネガル代表をカバーし、仏誌ジュンヌ・アフリックや仏紙レキップに寄稿するアフリカサッカーのエキスパート、アレクシス・ビルボール氏にグループHと日本の印象について聞いた。

――グループHの印象を聞かせてください。

「バランスの取れたグループだ。4チームがそれぞれ異なる特徴を持っている。あくまで私の意見だが、ポーランド、コロンビア、セネガルが有力。日本にも力のある選手はいるものの、他チームと比較すれば少し力は落ちるのではないか。
それでも4チームのレベルは拮抗しているから、グループがどう転ぶか、予測するのは難しい。それぞれの対戦実績も少ないだけに、各チームの監督が本大会に向けてどれだけいい準備ができるかが結果を左右するだろう」

――日本代表については、どう見ていますか。

「見ていて楽しいチームだね。個人のレベルが高いと思うし、運動量も多く、つねに動こうという意思も感じられる。アジア最終予選終盤からの若手の台頭も興味深い。井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)はその筆頭で、チームとしての規律もある。
ただ、いくつかの試合では不用意なミスからの失点も目立った。最近ではハイチ戦(3-3)やブラジル戦(1-3)なんかがそうだった。世界とより戦えるチームになるためには、最初から最後まで集中力を切らさないことが必要になる。
とくにセットプレーの守備だね」

――日本代表で注目している選手はいますか?

「何人かとてもいい選手がいるね。岡崎慎司はレスターでは効率よく点が獲れているとは言えないけど、2年前のプレミアリーグ優勝チームでコンスタントに出場機会を得ており、
ワールドカップでも活躍できるポテンシャルを持っていると思う。私は多くの日本代表の試合をチェックしているわけではないけど、記録を見れば、代表では効率よく点を獲っているのがわかる。

最終予選後はメンバーから外れているようだけど、攻撃的な選手にも守備での高い貢献度を求めるハリルホジッチの期待に応えられるタイプではないだろうか。
すでにベテランの域に入っているが、明確な目的意識を持ってプレーしているのがわかるし、強烈なシュートもある。

長く背番号10をつけてきた香川真司は少し苦しんでいるようだね。ドルトムント自体がシーズン序盤に見せていた好調さを維持できていないこともあるけど、悪い流れをどう断ち切れるか。
ドルトムントの監督交代(昨年12月にペーター・ボス前監督を解任し、ペーター・シュテーガー新監督が就任)によって、今後、流れが変わる可能性はあるが、状況によって日本は香川抜きでロシアに臨むことになるのではないか」

>>2以降につづく

3/22(木) 17:30配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010005-sportiva-socc&p=1

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だからサッカーはゴールキーパーなしにしたほうが面白いって

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 21:03:45.62 BE:329591784-PLT(12100)

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イエローカードが“警告”から”10分間退場”に!?英審判長は「導入ほぼ確実」とも

サッカーに新ルール到来か。
イングランドサッカー協会(FA)のニール・バリー審判長は、危険行為を行った選手への一時退場ルール「シン・ビン」の
導入について言及した。21日、英『スカイスポーツ』が伝えている。

「シン・ビン」制度は既にラグビーやアイスホッケーなどで導入されているルールで、サッカーではこれまで警告のみだっ
たイエローカードだが、今後は一時的に退場処分になるという。国際サッカー評議会(IFAB)は2年前からノッティンガム
シャーの下部リーグで「シン・ビン」を導入したテストを行っており、イエローカードを提示された選手は10分間の退場処
分になっている。

バリー審判長は「将来的に導入はほぼ確実」と新ルールに前向きだ。「昨年32個のリーグでこのテストを行ったが、どれ
も肯定的だった。私たちは2018-19、2019-20シーズンとさらに試験するリーグを増やしていくつもりだ」と結果が好感触
だったことを明かす。

審判長はさらに、「選手たちは自身のプレーに責任を持つようになり、サッカーのイメージ改善につながる」とメリットを
語る。「32個のリーグで審判への異議が38%軽減した」と主張しており、「(警告で)10分間の退場処分になればチームメ
ートは嬉しくはない。だからこそ、異議は減るはずだ」と新ルールの長所を強く推している。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?240367-240367-fl

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ハリルホジッチ監督「(吉田)麻也、(酒井)宏樹、(香川)真司にいてほしかった。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 22:12:01.98 _USER9
ケガ人の多さを嘆いた。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は23日のマリ戦に向けた公式会見で「4、5人ほど予定していた選手が来られなかった」とコメント。
DF酒井宏樹(マルセイユ)がケガのため不参加となり、負傷離脱中のDF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)も招集できなかった。

酒井宏については「少し驚いたのは、ケガをしているにもかかわらず、その状態で2試合もクラブで試合をしてしまったということ」と指摘。
「それが原因で、ああいう状況になってしまったと私は思っている」と、クラブに対して苦言も呈した。

「(吉田)麻也、(酒井)宏樹、(香川)真司にいてほしかった。もっともっともたらせられるからだ」と嘆く一方、「いる選手でやらないといけない。
他の選手にチャンスを与える。見せてほしいし、さらに厳しい競争をつくり出してほしい」と、これまで出場機会に恵まれなかった選手の発奮を促した。

「5月20日には本大会に向けた合宿がスタートする。そこまでにできるだけ多くの情報を持っておきたい。もし本大会中にケガ人が出たらどうするか。
そういう最悪なことが起こることも予想しておかないといけない」。今後、新たなケガ人が出ないとも限らない。
「世界のどんな監督も自分の理想のチームを持ちたいと思うだろうが、そういうわけにはいかないので、準備しておかないといけない」と力説した。

3/22(木) 21:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-01651822-gekisaka-socc

写真
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【日本代表】強豪国に近いクオリティを出せるのはポゼッション時。堅守速攻型では限界..

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 21:03:42.50 _USER9
1対1(ツバイカンプフ)からモダンな組織サッカーへの意識改革を進めるドイツとは対照的に、日本ではハリルホジッチ監督の下でデュエル(1対1のボールの奪い合い)の重要性が叫ばれている。

「ない」を「ある」にする挑戦の先に何が待っているのか?


文 西部謙司


 昨年10月のニュージーランド、ハイチとの強化試合へ向けての代表メンバー発表の席で、ハリルホジッチ監督は「デュエルが重要」というかねてからの持論を展開した。

CLのパリSG対バイエルンのスタッツを引用し、この試合に快勝したPSGがボールポゼッション、パス数、シュート数で軒並み劣っていたにもかかわらず、唯一デュエルで上回っていたことを強調していた。

ただ、あのプレゼンでは誤解を招くかもしれない。

ハリルホジッチ監督は「ボールポゼッションだけなら何の意味もない」と話している。これは正論であり、ポゼッション率が高ければ自然に点が入るわけではないし、試合に勝てるとは限らない。

同様にデュエルも勝敗に直結しない。都合のいい1試合を引用してデュエル勝率が勝敗に直結する印象を与えているが、もっとサンプルを広げた場合、デュエル勝率の高さは必ずしも勝敗に直結していないはずだ。

 デュエルはサッカーを構成する一つの要素に過ぎない。とはいえ、今の日本代表にとってデュエルが重要なのは間違いない。

ハリルホッジッチ監督は中盤にデュエルに強いタイプを並べる傾向にある。攻撃ではスペースがあるうちに早く縦に仕掛けていく、さらに守備時にはブロックに加わるので、3トップの両翼にはスピードと運動量のある選手を配置している。

要は堅守速攻型なので、ボールを奪うデュエルの強さ、速攻での1対1での突破力、さらに1トップがDFを背負ってキープする能力が不可欠なのだ。

デュエルが戦い方のベースになっていて、それに勝つことが勝利に繋がりやすいと言える。

 Jリーグはヨーロッパのリーグと比べると、デュエルそのものが少ないし強度もない。ハリルホジッチ監督はその点も気になっているに違いない。夏場に試合を行うので、インテンシティの低い試合も多い。デュエル強化は日本サッカーの課題の1つであることは確かだ。

つづく

3/22(木) 19:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010002-fballista-socc&p=1

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