ハリルホジッチ監督「レバンドフスキはロナウドやメッシと並ぶ世界トップレベル」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 07:43:53.69 _USER9
日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシア・ワールドカップで対戦するポーランドのメディア『スーパーエクスプレス』のインタビューに答え、大会に向けた見通しを語った。

 日本代表とポーランド代表は、ワールドカップのグループステージ最終節で対戦する。両チームにとって決勝トーナメント進出の懸かる重要な一戦となるかもしれない。同じグループには他にコロンビア代表とセネガル代表が入っている。

 昨年12月に組み合わせ抽選が行われたとき、ポーランドとコロンビアをグループの突破候補に挙げていたハリルホジッチ監督。現在でもその評価は変えておらず、「理論上は日本が最も弱いチームに見える」と率直に語る。

 だが、「ワールドカップ本大会ではそんなことには何の意味もない」と主張。4年前の大会でアルジェリア代表を率いてベスト16進出を果たし、ドイツ代表を苦しめた経験から、「成功を信じて必死に努力し、しっかり準備をしなければならない」と意気込みを見せている。

 ポーランド代表の鍵を握る選手となりそうなのは、やはりエースストライカーのFWロベルト・レバンドフスキだ。「(クリスティアーノ・)ロナウドや(リオネル・)メッシ、(エディンソン・)カバーニらとともに世界で5、6本の指に入る最高のストライカーだ。他にいるなら(ハリー・)ケインやブラジルのガブリエウ・ジェズスだろう。ポーランドの強みはレバンドフスキという独特な選手にあると思う」とハリルホジッチ監督は評価を述べた。

3/20(火) 20:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00261631-footballc-socc

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ディバラがにレアル・マドリードの幹部と会ってる!?これは・・・

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 18:23:05.00 _USER9
 
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レアル・マドリードがユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに接近したようだ。スペインメディア『アス』が19日に報じている。

 アルゼンチン代表に招集されなかったディバラは、インターナショナルウィークの休みを利用して、現在レアル・マドリードの本拠地マドリードに滞在している。同メディアによると、ディバラは代理人と共にレアル・マドリードの幹部と会ったようだ。

 同メディアは、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマール獲得が難しいと考えたレアル・マドリードが、ウェールズ代表FWガレス・ベイルの退団した場合の補強ポイントとしてディバラをリストアップしたと伝えている。

 2022年までユヴェントスとの契約がある24歳のディバラは、今季リーグ戦で24試合に出場し17ゴールを記録。チームトップの得点を挙げ、首位を走るユヴェントスの主力選手として活躍している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731699-soccerk-socc

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日本はから20年経つのに南米や欧州との差が全く埋まらないのはなんで?

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491: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 01:57:16.69

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しかしW杯出るようになって20年経つのに南米や欧州との差は全く埋まらんな。
つまり、W杯に出られるようになったことは進歩だがそこからは何も進歩していない。
何か根本がおかしいと誰も思わないで相変わらず精神論でこのままいくのだろうか?

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本田圭佑「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 07:27:26.53 _USER9
 
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【リエージュ(ベルギー)21日】半年ぶりに復帰した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が信じる道を突き進む。明日23日のマリ代表との国際親善試合に向け、ほぼ非公開で練習した。W杯(ワールドカップ)最終23人のメンバー入りへ、当落線上とみられるが「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。あくまで目標はW杯優勝、W杯で勝つこと。それを突き詰める。

 とっくに腹はくくった。というより、本田にとっては当然の姿勢だ。半年ぶりの復帰。厳格で頑固なハリルホジッチ監督からは、メンバー発表会見で「このチャンスをつかんでほしい」と突き放された。

 だが、どんな状況でも目標は見失っていない。いつも夢、大目標から逆算して生きてきた。今もそう。4年前、惨敗したW杯ブラジル大会後は口に出さず胸に秘めたままの「W杯優勝」。このためにサッカーをし、日本代表にいる。

 「自分の目的がW杯だというゴールを設定した場合、どういう形でこの3度目のW杯を迎えるべきなのか。これは、選ばれる選ばれないは度外視して、選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない。それが議論されすぎているけど、いつも自分はW杯で勝つために今までやってきたし、そのスタイルはこれからも変えない。それで選ばれなくても、何の後悔もない。ただ、選ばれるためだけのこの3月の2試合でもない」

 パチューカではW杯イヤーの18年に入り、リーグ11試合で4得点5アシストと結果を出している。「パチューカでも、自分がこの日本代表に欠けているものを補える、付加価値を与えられるのは何なのか、それを自問自答してトレーニングしている」。選外が続いても片時も日本を勝たせることを忘れたことなどない。

 個の力でチームに違いをもたらす、その考えも変わらない。「晩年の選手がこれだけ個に集中し始めている。こんな頭のイカれた選手は今まで多分、日本だけでなく世界的に見てもいない。だから面白いです」。明日23日マリ戦も控えが濃厚だ。冷静に「スタイル的に、少なくとも監督の理想とするタイプでないのは100%承知なわけで。ここまで何とか盛り返してはきている」と現状分析もした。ただ、本田は本田。どうなろうと、信じる道を突き進む。たとえそれでW杯に行けなかったとしても。譲れないものがある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00156344-nksports-socc

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C・ロナウド「私より優れた選手は存在しない。それをピッチ内で証明している。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:50:28.07 _USER9
レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。
クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。

代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。

5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。

そして最後にこのように締めくくった。

「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

3/21(水) 11:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

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【動画】日本代表(ハリルジャパン)の戦術トレーニング!宇佐美が絶好調!

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631: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:15:34.92
代表の戦術トレーニング
http://www.youtube.com/watch?v=y8_Hg4m5lbs



ビブス無し組のゴール
2:07~
・昌子→原口→中島A→柴崎G

ビブス有り組のゴール
2:30~
・槙野→大迫→宇佐美A→久保G
2:40~
・長谷部→大迫→久保A→宇佐美G
3:02~
・久保→大迫→長谷部A→宇佐美G


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ポグバはマンチェスター・ユナイテッドでは幸せにはなれない!?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 16:19:15.67 _USER9

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フランス代表監督のディディエ・デシャンはポール・ポグバが現在、マンチェスター・ユナイテッドで過ごしている状況では幸せになれないと語った。ポグバはジョゼ・モウリーニョの信頼を失っている。

今回の代表ウィークでコロンビア代表とロシア代表と対戦するフランス代表にポグバを招集しているデシャンは合宿中に彼と話す事を主張した。
「私は合宿中に選手達とたくさん話す機会を持つ。だから私はそうするだろう。それはポールとだけではない。」

ポグバの状態についてデシャンはこのように見解を述べた。
「ポグバはこの状況を楽しんではいないだろう。彼は自分の能力を全て発揮できていない現状に満足していないはずだ。それには複数の理由が存在するだろう。彼のクラブで過ごしている現状では彼は幸せにはなれない。」

ポグバは代表ウィーク前最後のFAカップ準々決勝のブライトン戦(2-0でユナイテッドが勝利)ではベンチにとどまった。
さらにチャンピオンズリーグのラウンド16でマンチェスター・ユナイテッドが敗退を喫したセビージャとの2ndレグでも後半15分からの出場となっている。

ポグバの次の夏の市場での移籍の噂は絶え間なく続いており、今後の動向に注目が集まっている。

(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010007-sportes-socc

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大迫勇也「自分にボールが集まるように。W杯の結果は僕の出来次第で変わってくる」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:23:48.41 _USER9
ドイツ・ブンデスリーガのケルンに所属する日本代表FW大迫勇也(27)が、2度目のW杯(ワールドカップ)に向かう覚悟を打ち明けた。19日から始まった日本代表のベルギー遠征合流前に、ケルン市内で取材に応じ「W杯の結果は自分の出来次第」と力強く宣言。開幕まで3カ月を切ったロシア大会へ、不動の1トップが自負を口にした。

 森の中に開かれたケルンの練習場で、大迫は味方選手に激しく体をぶつけていた。気温が氷点下10度を下回る中、選手たちから湯気が立つ。「代表の前にクラブ。実力と自信をつける場所はここ」。

そこから車で1時間半と近い、雪の舞うリエージュへ。練習初日。大迫はジョギングで最後方を走った。隣には半年ぶりに招集されたFW本田。笑顔で言葉をかわす。日本のために戦う10日間へ、頭を代表モードに切り替えた。

 合流前には、インタビューで代表への覚悟を語っていた。ハリルホジッチ監督の信頼は厚く、ロシア行き当確の1人と目される。代表復帰した16年11月以降、出場した9試合にすべて先発。しかし「正直、気にしてない。『必要なければ選んでくれなくていい』。それくらいの開き直り、攻めていく気持ちでいい」。28歳で迎えるW杯へ、臆することない精神状態にある。

 4年前のブラジル大会はコートジボワール、ギリシャ戦に先発も無得点。1分け1敗で迎えた最終コロンビア戦でスタメンから外され、ベンチの中で敗退の笛を聞いた。「悔しさ、ふがいなさしか味わえなかった。できない自分がいた。ただそれだけ」。もう出場するだけでは意味がない。

 大会後に移籍したケルンで牙を磨き直した。ドイツは娯楽が少なく、サッカーを愛する国民が多い。「スポーツする人間にとって本当に素晴らしい環境。この国に来て、心の底から『サッカーって楽しいな』と思えるようになった」。失意の大迫には心地よかった。

 昨季は自己最多の30試合7得点。チームを5位に押し上げ、25年ぶりとなる欧州リーグ出場権の獲得に貢献した。今季前半は過密日程を初体験。「木曜にセルビアで試合して金曜の朝6時に帰ってきて、土曜調整、日曜にリーグ戦。シーズン中なのに対人練習もバチバチやるし。そこに代表も重なってきて」。

チームは計13人もの負傷者を出し、大迫も年末年始は肺炎で離脱した。強行出場を続けた結果。同時に、代えの利かない存在であることを際立たせた。

 「ようやく万全」と笑う今は、絶好調だ。日本人FWでは高原、岡崎以来となるブンデス通算100試合に2月26日ライプチヒ戦で到達した。ケルンでは攻撃の「全権」を任され、大迫がボールに触ってリズムが刻まれる。

ポストプレー、パス出しに守備。その上で「点を取るために、わざと練習で守備をサボってみたり。いかに『戻ってこい』から『前に残っとけ』と言わせるか、毎日が勝負」。今月18日のレーバークーゼン戦では、2戦連発となる今季4点目に加え、計8回あった決定機のうち6回に絡んだ。

 代表でも、より得点を求められる。「ハリルホジッチ監督から、すごく言われる。元FWだからか、映像を見せられながら『こうやってゴール前に入っていけ』と。だけど…」。

例えば相手の背後を突く動きも必要だが「監督から言われたことしかやらないなら誰が出ても同じ。自分は嫌。いい意味で割り切って自分にできること、自分しかできないことをやりたい。まず自分にボールが集まるように」。前線で起点になった上でゴールに迫っていく。

 精神的にも充実の一途をたどる。昨年11月のブラジル、ベルギー戦では、同ポジションの岡崎に本田、香川の「ビッグ3」が初めて全員招集されなかった。高まる責任感。日本を引っ張る思いが熱くほとばしった。

 大迫 正直、W杯の結果は僕の出来次第で変わってくる。それくらいの気持ちで準備しないといけない。

 2度目のW杯。「戦うのは前提だけど、楽しみしかない」。ドイツで対戦し「半端ない」と思ったFWは第3戦の相手ポーランドのレバンドフスキだ。「ゴールに対して貪欲。どこからでも、苦しい時でも点が取れる」。欧州予選10戦16発の男を筆頭に難敵だらけの舞台だが、引く気はない。「W杯でゴールを決める」夢へ-。まず親善試合のマリとウクライナに勝ち、日本国民の夢も膨らませる。【木下淳】

3/21(水) 7:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155434-nksports-socc

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