【日本代表練習レポート!】香川真司さん、スタッフとフリスビーで楽しんでいた…

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 23:17:03.28 _USER9
 オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

 この日は2部練習となっている。フィジカルコンディションを確認・調整するメニュー中心の午前練習を終えるとほとんどの選手たちは引き揚げていったが、香川真司だけが少し遅れ、スタッフとフリスビーを楽しんでいた様子だ。

 自身が持ち込んだのかスタッフの物かは不明だが、10番には笑顔が見られた。

 5月30日のガーナ代表戦は0-2で敗れ、[3-4-2-1]の新布陣は課題も残った。後半から途中出場の香川は持ち味を発揮する場面はあったが、結果を出すことはできなかった。とはいえ、西野ジャパンはこの敗戦を引きずらず、未来に向かって歩みを進めている。

 練習の雰囲気も明るく、チームは意欲的にトレーニングを行っている。香川がフリスビーを楽しむ姿は、日本代表の良好な空気感を物語っているのではないだろうか。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)

フットボールチャンネル 6/4(月) 20:11
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272656-footballc-socc 
  
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「パスをつないでゴールできないお決まりのパターン」 米メディアが日本代表を酷評!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 21:27:16.35 _USER9

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041385-sdigestw-socc

ロシア・ワールドカップ開幕まで2週間を切った。出場32か国は続々と事前キャンプをスタートさせ、
それぞれのアプローチでテストマッチを精力的にこなしている。
日本代表も6月2日にオーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトに到着。
いよいよ本番に向けた戦術トレーニングを本格化させている。
 
 米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が特集したのは、アジア代表5か国の現状分析だ。
今大会には日本のほか、韓国、サウジアラビア、イラン、オーストラリアがエントリー。
そのなかで日本については5月30日に行なわれたガーナ戦をピックアップし、短くも深みのある分析を展開した。
西野朗政権の初陣となった一戦を手厳しく評したのだ。
 
「アキラ・ニシノにとっての第1戦は見所の乏しい敗戦に終わった。
横浜でガーナ相手に0-2の黒星を喫し、試合後のファンの反応(ブーイング)もその不甲斐なさを如実に物語っていた。
指揮官はこの試合で3バックを採用。Jリーグでは決して馴染みのない形ではないが、
日本代表ではここ最近でほとんど試されてこなかった。連携はお粗末と言って差し支えないレベルで、
後半になってより親しみのある4バックにあっさり戻している。自然の流れであり、驚きではなかった」

攻撃面についても収穫は乏しかったと論じる。
 
「新たなトライは前線でもなされた。ケイスケ・ホンダ(本田圭佑)、シンジ・カガワ(香川真司)、
シンジ・オカザキ(岡崎慎司)らビッグネームたちは久々に揃って出場機会を得たものの、さしたる脅威とはなり得ないまま。
そして日本は以前の“持病”を再発させるのだ。次から次へとパスを繋いだところで、
まるで局面は前に進まず、チャンスを掴めない。ゴールという最終目標を達成できない。お決まりのパターンである」
 
 サウジや韓国に対しては、テストマッチで結果が出ていなくとも好意的なインプレッションを示した同メディアだが……。
日本には現時点で辛辣な評価を下している。
「まずは4戦連続で勝ち星がない状況を変えなければいけない」との一文で締めくくった。
 
日本は6月8日にスイスと、同14日にはパラグアイと親善試合を戦い、
19日のグループリーグ初戦(コロンビア戦)に照準を合わせていく。
 

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17歳となった久保建英にスペイン紙注目!「バルサに戻るカウントダウンが始まる」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 19:50:23.34 _USER9
6月4日は17歳の誕生日 移籍可能となる18歳まで残り1年に…

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2020年の東京五輪出場も期待されるFC東京のMF久保建英は、6月4日に17歳の誕生日を迎えた。かつて下部組織に所属したバルセロナの地元紙「ムンド・デポルティーボ」は、「タケ・クボがバルサに戻るカウントダウンが始まる」と見出しを打って特集を組んだ。

 記事では久保が幼少期にバルサに加入したものの、2015年3月にFIFA(国際サッカー連盟)から下された下部組織の外国人選手保有禁止処分によって日本に帰国した経緯などに触れる一方で、「クラブは今日17歳になる日本人を非常に意識しており、日本人と密接に関わっている」と今もなおクラブとの関係があることを記載している。

「バルセロナに戻り、バルサの選手としてドレッシングルームに戻ってくるためのカウントダウンを開始した」と、移籍可能となる18歳までのタイミングが近づいているとした。

 その一方で、日本でのプレーぶりについても「日本での彼の進化は素晴らしい。2017年、15歳でFC東京のトップチームにデビューし、今季はトップチームとU-23で出場している」と言及。若き日の久保を発掘した下部組織担当者オスカー・ヘルナンデス氏のコメントも紹介している。

関係者もコメント「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている」

「バルサでプレーすることに目的と野心を置いている。彼ら家族はバルサのことを考えてプレーしたがっているし、他の大きなオファーがあるにもかかわらず、他のチームに耳を傾けることはない」

 記事によるとパリ・サンジェルマン、チェルシー、さらにはバルサの宿敵レアル・マドリードからのオファーがあったとのことだが、それらも“蹴った”としている。

 また、久保について「内向的な性格だが大変サッカーを愛し、良い家族の環境で育ち、ヨーロッパでのメンタリティーを持った特別な日本人だ」、「テクニックとしては狭いスペースでも良いプレーを見せる。どのように連係するかを感じ取り、チームにとって最良の選択ができ、両足ともに使える。インテリジェントかつ直観的にプレーできる選手だ」と内面、プレーぶりについても高く評価している。

 言わば“相思相愛”の関係にあるとされる久保とバルサだが、それはスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸へと移籍し、新世代のプレーメーカー候補を希求している地元メディアにとっても同じなのかもしれない。

6/4(月) 19:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00108562-soccermzw-socc

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香川真司「番号でやってるわけじゃない。ただ10番に誇りは持ってる」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 12:47:42.99 _USER9
ロシアワールドカップに臨む日本代表は3日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。

 西野ジャパンは経験豊富なベテランがチームの主軸となる。このことについて様々な意見があるが、香川真司はこう語る。

「メディアというか、ファンの人たちの声をそこまで見ていないから一概には言えないですけど、ただ、それは一人ひとりが勝ち取ったこと。あとは監督が決めたことで、そこに十二分に誇りを持つべきですし、そして選ばれたメンバーで戦っていく」

『経験』の重要性を、香川は4年前に思い知らされている。ブラジルワールドカップの初戦でコートジボワールと対戦した日本は、幸先良く先制しながら敗れている。後半途中にディディエ・ドログバが登場したことで流れが一変。試合をひっくり返された。

「やっぱりそういう選手が試合に入った中で彼らは生き返った。そういうのも経験してる中で、実績のある選手、経験のある選手、そういう選手は絶対に重要になってくるんじゃないかなと。若い選手が出てくるなら出てくればいいし、越したことない。ただやっぱり実績であったり、経験っていうのは強みがありますよね」

 前回大会に続き、香川は10番を背負ってワールドカップの舞台に立つ。

「活躍すれば必要以上に賞賛されて、活躍できなかったらそれは批判されるのが当たり前。番号でやってるわけじゃないです。ただその番号に誇りは持ってるんで。一番は香川真司として何ができるかっていうのをつねに出しながら。つねに誇りのある番号だとは思ってます」

 エースナンバーを背負う香川は、覚悟を持って自身2度目のワールドカップに挑む。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)

フットボールチャンネル6/4(月) 10:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272587-footballc-socc

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原口元気が語る!本田との連係は「1テンポ遅いくらいで出て行くほうが合う」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 14:20:52.74 _USER9
6/4(月) 11:30配信
原口元気がガーナ戦で実感、本田との連係は「1テンポ遅いくらいで出て行くほうが合う」

「上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえる」

 オーストリアで直前キャンプを張る日本代表が現地3日、公開トレーニングを行なった。「あまりストレス掛からない、コンタクトも少ないトレーニング」(西野朗監督)で汗を流したチームは、練習前の午前中にミーティングを実施。0-2で敗れたガーナ戦の分析と、システムや戦術を含めた今後の方針について、監督・スタッフ陣と選手たちが意見交換をしたという。
 
 ガーナ戦で3-4-2-1の右ウイングバックを任された原口は、そこで話題に上がったサイド攻撃について、自身のテーマを語った。
 
「守備のポジショニングや相手のサイドハーフに対して僕らが出ていくタイミングだったり、裏のケアであったりというのは、詰めていかなければならない」
 
 まず守備面についてそう述べた原口は、続けて「攻撃でいいものも出ていたけど、それをより最後のところを上げていく。ある程度決まり事を作ってもいいと思うし、それはこれから楽しみの部分でもある」と攻撃面についても言及。何度かチャンスを作りながらも無得点に終わったガーナ戦の反省を活かし、崩しやフィニッシュの局面の精度向上に努めると力を込めた。
 
 原口は不慣れなウイングバックにも「求められるものを深く理解して表現する。それが僕の強みだし、しっかり表現できたらいいと思います」と前向きで、右サイドでコンビを組む本田圭佑との連係にもイメージを膨らませている。
 
「一番ボールが収まる選手。彼に当てた時は、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思います。上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」
 
 次の実戦は8日のスイス戦。「このキャンプ、トレーニングマッチ2試合というのはものすごく重要になって来る」という原口は、急ピッチでコンビネーションを詰めるつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041387-sdigestw-socc
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アルジェリア国民「最も偉大であるハリルホジッチ! 」と大合唱!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 21:36:35.22 _USER9

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アルジェリア代表は現地時間6月1日、首都アルジェでカーボベルデ代表と親善試合を実施。MFリヤド・マフレズ
(レスター)やFWヤシン・ブライミ(ポルト)ら主力をスタメン起用しながら、2-3で逆転負けを喫した。ロシア・ワールドカップ
(W杯)出場を逃したうえに、国内で不甲斐ない戦いを見せた代表チームに対し、サポーターから“ハリル待望論”が
浮上している。

アルジェリアはロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選でナイジェリア、ザンビア、カメルーンと同組に入り、1勝1分4敗と
最下位に沈んで3大会連続の本戦出場を逃した。

W杯出場国が事前合宿などで調整を進めるなか、アルジェリアはFIFAランキング58位のカーボベルデと国内で親善試合を実施。
前半5分に先制するなど二度リードを奪いながら、後半22分からの5分間で2ゴールを奪われて逆転負けを喫した。

同点とされた後半22分の直後には、スタジアムに駆け付けたアルジェリアサポーターが「最も偉大であるハリルホジッチ!」と大合唱。
不甲斐ない戦いぶりに、2014年のブラジルW杯でアルジェリア代表をベスト16に導いたバヒド・ハリルホジッチ氏の待望論が浮上した格好だ。

アフリカサッカー専門サイト「Afrik-foot.com」は、「アルジェリア:サポーターがハリルホジッチを要求」と見出しを打ち、「『最も偉大である
ハリルホジッチ!』の大チャントがスタンドから降り注ぎ、スタジアムの観衆は今年4月に日本代表監督を解任されてフリーの身である
前指揮官の復帰を要求する考えを示した」と報じている。

W杯2カ月前に日本代表監督を解任される憂き目に遭ったハリルホジッチ監督。名声を上げたアルジェリアに戻り、再スタートを切るシナリオは
実現するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180603-00108358-soccermzw-socc

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日本代表皮肉られる…英紙がW杯全出場国ユニホームをランク化!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 06:40:06.48 _USER9
6/4(月) 6:18配信
英紙がW杯全出場国のユニホームをランク化! 日本は皮肉られるも「斬新でハートを掴む」と上位に!

ホーム&アウェー全64着をランキングで紹介!

 6月14日にいよいよ幕が上がるロシア・ワールドカップ。出場各国が着々と4年に一度の祭典に向けて意識を高めるなか、主役である選手たちが着用する「ユニホーム」にも注目が集まっている。

 英紙『Telegrah』は、「完全なる主観だ」と前置きをしたうえで、今大会に出場するチームのホーム&アウェーのユニホーム全64着をランキング形式で紹介している。

 それぞれに寸評が付いた特集で、栄えある1位に輝いたのはコロンビアのホームユニホーム。それにドイツのホームユニホーム、ブラジルのアウェーユニホームが続き、なんと日本のホームユニホームは4位に食い込んでいる。辛口なジョークも交えて次のようなコメントが添えられている。

「どこか奇妙だが、斬新的なものがあり、ハートを掴むに値する。日本はチーム状況があまり良くないことが分かっているのか、ユニホームのセンスで勝つことに集中しているようだ。まさに理想的で、ありふれたものではない美しさがある」
 
 その一方で日本のアウェーユニホームは、64着中40位と低調。その理由について同紙は、「国際的な大会でのチームの成功や思い出を作るよりも、テレビで印象が残るようにデザインされたようだ。落胆せざるを得ない」と手厳しい。

 また、6月2日に発売されるやいなや即完売し、すでに300万件の予約が殺到するなど、爆発的売り上げを記録したナイジェリア代表のユニホームはアウェーが30位、ホームが38位と意外な(?)低評価となった。同紙は下位に選んだ理由について、「確かに凄まじいノベルティーで、300万件という予約件数は記録的であり、デザインも大胆なのは間違いない。しかし、我々は何か意図的にそうした騒動が起きているようにも見えてしまっている」と説明した。

 なお、今大会の出場チームのユニホームをサプライヤー別で見ると、アディダスが12か国、ナイキが10か国、プーマが4か国、ニューバランスが2か国、アンブロとヒュンメル、エレア、ウールシュポルトがそれぞれ1か国という内訳となっている。  


1位:コロンビア(ホーム)
2位:ドイツ(ホーム)
3位:ブラジル(アウェー)
4位:日本(ホーム)
5位:ドイツ(アウェー)
6位:クロアチア(アウェー)
7位:コスタリカ(アウェー)
8位:フランス(ホーム)
9位:ブラジル(ホーム)
10位:デンマーク(ホーム)
11位:スウェーデン(アウェー)
12位:フランス(アウェー)
13位:ウルグアイ(ホーム)
14位:クロアチア(ホーム)
15位:メキシコ(アウェー)
 
16位:ペルー(アウェー)
17位:コロンビア(アウェー)
18位:ロシア(アウェー)
19位:デンマーク(アウェー)
20位:メキシコ(ホーム)
21位:イングランド(アウェー)
22位:韓国(アウェー)
23位:アルゼンチン(アウェー)
24位:ポーランド(ホーム)
25位:コスタリカ(ホーム)
26位:アルゼンチン(ホーム)
27位:ポルトガル(ホーム)
28位:エジプト(ホーム)
29位:スペイン(ホーム)
30位:ナイジェリア(アウェー)
31位:ロシア(ホーム)
32位:オーストラリア(ホーム)
33位:ペルー(ホーム)
34位:ポルトガル(アウェー)
35位:イングランド(ホーム)
36位:パナマ(アウェー)
37位:スウェーデン(ホーム)
38位:ナイジェリア(ホーム)
39位:セネガル(アウェー)
40位:日本(アウェー)
41位:韓国(ホーム)
42位:アイスランド(ホーム)
43位:サウジアラビア(アウェー)
44位:ポーランド(アウェー)
45位:チュニジア(アウェー)
46位:セルビア(ホーム)
47位:ベルギー(ホーム)
48位:ウルグアイ(アウェー)
49位:スペイン(アウェー)
50位:イラン(アウェー)
51位:アイスランド(アウェー)
52位:スイス(アウェー)
53位:モロッコ(アウェー)
54位:セネガル(ホーム)
55位:チュニジア(ホーム)
56位:ベルギー(アウェー)
57位:パナマ(ホーム)
58位:サウジアラビア(ホーム)
59位:イラン(ホーム)
60位:エジプト(アウェー)
61位:モロッコ(ホーム)
62位:セルビア(アウェー)
63位:オーストラリア(アウェー)
64位:スイス(ホーム)  

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041380-sdigestw-socc
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