ガンバ大阪DF初瀬亮がファン・ウィジョを祝福!!「大活躍。すごかった」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 20:03:56.47 _USER9
アジア大会に出場していたU-21日本代表DF初瀬亮(21)が3日、大阪・吹田市内で所属クラブ、ガンバ大阪の練習に合流した。前日2日に他選手より先に帰国。この日は、5日のルヴァン杯準々決勝第1戦横浜戦(ホーム)に向けて、非公開練習に臨んだ。

アジア大会決勝ではG大阪では同僚で、U-23韓国代表のオーバーエージ枠FWファン・ウィジョ(26)と対戦。準決勝の前日には宿泊先が同じだったため、約1時間2人で話したという。「ウィジョはほとんど日本語を話せるので、分からない時は携帯の翻訳アプリを使いながら話した。もうウィジョは疲れたとしか言ってなかった」と、G大阪や代表でムードメーカーの初瀬が、兵役免除の重圧を抱える先輩をねぎらった。大会9得点で得点王に輝き、優勝に導いた韓国代表FWを「大活躍。すごかった」と祝福した。

決勝の後にはファンが日本ベンチへ駆け寄り、初瀬と抱き合うシーンも見られた。初瀬は「お互い『お疲れ』と話した」。だが、同時に悔しさもわき上がってきた。「決勝までいけたのは良かった。でも、もっともっと突き詰めていかないと。韓国相手にはできなかった。こういう相手に圧倒しないといけない。いつか借りを返したい」。ひと回り成長した初瀬が、5日のルヴァン杯から再スタートを切る。

9/3(月) 19:27配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00319264-nksports-socc

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三木谷浩史氏がポドルスキの一発退場に関してピケに意見を求める!!

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52: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 19:42:05.93
 
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ヴィッセル神戸のオーナーを務める三木谷浩史氏が3日、自身のツイッター(@hmikitani)を更新し、
FWルーカス・ポドルスキの一発退場に関してバルセロナのDFジェラール・ピケに意見を求めたことを明かしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01758506-gekisaka-socc

三木谷さん熱いな

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U23韓国代表監督「日の丸が太極旗より上にくるのを目を開けて見られない」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 11:48:03.37 _USER
金監督は、日本との決勝を控えて太極戦士たちに伝えた強い勝利メッセージも紹介した。

PYH2018090303450001300_P2_20180903101358187[1]

彼は「私たちの選手たちに『日の丸が私たちの太極旗の上に上がるのを目を開けて見ることはできない』と言った」。

https://sports.news.naver.com/amatch/news/read.nhn?oid=001&aid=0010317611

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【動画】酒井宏樹が今季初アシスト!!マルセイユはモナコに逆転勝利!!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 16:46:41.55 _USER9
2018.9.3 07:03
https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

 マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

 マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。
酒井は右サイドバックで先発した。
試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。
しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

 それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。
2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

 そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

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もし鳥栖が2部に降格したらトーレス師匠はどこに移籍する?

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 12:24:30.46 _USER9
神戸入りしたMFイニエスタと並ぶ元スペイン代表のビッグネーム、鳥栖のFWトーレス(34)が2日のFC東京とのアウェー戦に登場。
3万867人の観客で埋まったスタンドからは、相手女性サポーターからも「カッコいい~!」との黄色い声が飛び、動員力と女性人気の凄まじさは相変わらずだった。

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試合はトーレスが孤軍奮闘するも、0―0のスコアレスドロー。
J1参入プレーオフ出場圏内の16位に低迷する鳥栖は、J2自動降格圏内の17位・G大阪、最下位18位・長崎の動向をにらみつつ、完全にシリに火がついている格好だ。

「鳥栖周辺から『来季J2降格が決まった時点でトーレスは他のJクラブに移籍する』という声が聞こえてくる」と地元マスコミ関係者がこう続ける。

「そもそも元スペイン代表としてのプライドのあるトーレスがアジアの2部でプレーするはずがないし、J2に落ちたら鳥栖は年俸8億円の支払いも厳しくなる。
地方クラブの屋台骨を揺らしかねない金額ですからね。
レンタル移籍で他クラブに移ってもらわないとエライことになる――が鳥栖フロントの本音です」

■真っ先に手を挙げるのは?

年間7億円のスポンサー料を払っているゲーム系エンタメ企業サイゲームスの「トップと鳥栖運営会社の社長の関係性が芳しくなく、
たとえJ1に残留したとしても、今季終了後に支援企業から撤退する」という話も地元では根強く、たもとを分かった場合、いよいよ高給取りのトーレスを保有することが難しくなる。

「スペイン語で簡単な会話のできるMF加藤と話していることが多く、イタリア人監督のフィッカデンティの戦術や指導力に不満を抱いているようです」(地元放送関係者)

鳥栖が2部落ちした場合、トーレスの移籍先は
「浦和は真っ先に手を挙げる。もともとトーレスのJリーグ入りの噂が流れた際、浦和もかなり興味を持っているといわれていたし、
FWファブリシオが1日のC大阪戦で負傷。交代出場して1ゴール決めたとはいえ、FW李は今季終了後に放出される見込み。トーレス獲得に本腰を入れるでしょう」(前出の関係者)

今オフに再び移籍話が盛り上がりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000008-nkgendai-socc
9/3(月) 12:00配信

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CSKAモスクワ幹部「日本からは面白い選手たちが出てきている」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 18:39:47.74 _USER9
 J1のベガルタ仙台に所属していたFW西村拓真は、ロシアの強豪CSKAモスクワへ完全移籍することが先月31日に発表された。ロシア『championat.com』は1日付で、CSKAのロマン・ババエフGD(ゼネラルディレクター)が西村について述べたコメントを伝えている。

 仙台でプロキャリアをスタートさせた21歳の西村は順調に成長を遂げ、今季のJ1では現時点で得点ランク4位タイとなる二桁の11ゴールを記録。その活躍を評価され、かつて本田圭佑も所属したロシアの強豪へ移籍することになった。

 ババエフGDは「多くの選手たちを見てきた。タクマは我々にとって興味深い選手だと思えた。貢献してくれると感じられた」とコメント。「我々は別の日本人選手でポジティブな経験をしたこともあった」と本田にも言及している。

「日本のリーグで点取り屋のひとりだった。トップレベルのリーグではないとしても、日本が興味深いプレーをできることはワールドカップでも見せていた。あの国からは面白い選手たちが出てきている」と日本サッカーへの評価を述べた。

 金銭面については、獲得を検討した選手たちの中で「最もリーズナブルな選択肢だった」とも明かしている。起用法の見通しについては「前線の3つのポジションの中のひとつでプレーできるアタッカーだ」と語った。

 昨季リーグ2位のCSKAは、今季は6試合を終えた時点で暫定6位。チャンピオンズリーグ出場権も獲得しており、先日行われた抽選の結果グループステージでレアル・マドリー、ローマ、プルゼニ(チェコ)と対戦することが決まっている。

9/2(日) 17:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287821-footballc-socc 
  
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乾貴士「僕はドイツではうまくいかなかった。あそこのプレースタイルは好きじゃなかった。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 23:29:14.70 _USER9
今夏にエイバルからベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、スペイン地元メディアとのインタビューで自身の現在地について語っている。

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「とても良いです、本当に。ここでとても満足していますが、ただ戦術をもっと学ぶ必要があることも理解しています。少しずつ、良くなっていくでしょう。スペイン語も少しずつ、ですね(笑)。(情熱的とされるアンダルシア人の気質について)言われているよりは、ここの人たちを理解することは難しくありません。エイバルとほとんど同じですね」

ベティスのチームメートからは、どのような歓迎を受けたのだろうか。

「しっかり受け入れてくれました。本当に良い人たちですし、素晴らしいグループの一員と感じています。ホアキンはとても面白い人で、それに素晴らしい選手というだけでなく、このクラブのレジェンドでもあります。彼には本当に良くしてもらっています。ロッカールームでは笑顔が絶えず、冗談を言い合っていますね。この雰囲気を心地良く感じています」

チーム内で特に注目している選手にも、ベティスの生ける伝説、ホアキン・サンチェスの名を挙げている。

「全員が素晴らしいプレーを見せますが、おそらく、最も感動したのはホアキンです。その年齢(37歳)や、選手としてのテクニック、メンタリティーなどでですね。彼はとてもインテリジェンスがあります。ほかにもウィリアム・カルバーリョやカナレス、チェルソなどがチームに加わりましたが、やっぱり一番驚きを感じたのはホアキンです」

またベティスの現在の陣容であれば、チャンピオンズリーグ出場権も狙えるとの見解も示した。

「チームの面子を考えれば、チャンピオンズリーグ出場の可能性もあると思っています。でも、1試合ずつ戦っていかなくてはなりません。そうしていくことで、素晴らしい目標に到達できるのではないでしょうか」

乾はその一方で、日本代表についても言及。森保一新監督に対してアピールできるプレーをベティスで示していく意気込みを示した。

「監督が代わりましたが、彼(森保監督)には僕が代表選手であり続けると言われています。とにかく自分の目標は、。代表に呼ばれるためにもベティスで良いプレーを見せることになります」

エイバルが人口3万人弱であったのに対して、スペインを代表する大都市の一つでありセビージャの人口は69万人。エイバルよりも、道で気づかれることは少なくなったという。

「ここでも、町中で気づかれることがありますし、声をかけられます。おそらく、エイバルよりも回数は少ないです。あの町はとても小さくて、アジア人はほとんどいません。だから全員が自分のことを知っていたのでしょう」

「セビージャはもっと大きな町で、また違いますね。ここには日本人が何人も住んでいますし、以前よりは気づかれません。ここでは“隠れる”ことができるんです(笑)」

エイバルでは左サイドハーフとして活躍を見せた乾だが、ベティスではトップ下やインサイドハーフとしてプレーしている。

「これまで、いくつものポジションでプレーしてきました。トップ下など、中央のポジションも経験しています。最近はセカンドストライカーとして自由にやらせてもらっていますし、とても快適に感じています。何も問題はありません」

「そういったポジションでプレーすることを望んでいましたし、うまくできるということに疑いはありません。良い連係を見せて、チームが結果を手にするのは時間の問題だと考えています」

また、スペインのクラブが日本人選手をもっと獲得すべきかとの問いには、次のように返した。

「現在はガク(ヘタフェMF柴崎岳)と僕がリーガでプレーしていますが、素晴らしい日本人選手はほかにもいます。もっと、ここに来ることができるはずです。なぜ、ここより先にドイツに行くことが習慣となっているのかは、僕には分かりません。カガワ(ドルトムントMF香川真司)はあの国のパイオニアで、それが他選手もブンデスリーガでプレーする理由の一つなのでしょう。それにドイツは外国人枠の制限がこことは異なり、ドイツ人選手が十分にいれば問題はありません」

「僕はドイツではうまくいきませんでした。あそこのプレースタイルはとてもダイレクトで、自分の好むものではなかったのです。ナガトモ(ガラタサライDF長友佑都)がベティスに来る可能性はありましたが、ガラタサライが大金を払っていました。彼は僕の友人で、とても良い選手です。両サイドのサイドバックとしてプレーできます。日本代表のほかの選手たちも違うチームに来る可能性がありましたが、結局そうなりませんでしたね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000018-goal-socc

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