「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」by レアル・ジダン監督

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1: 2019/04/25(木) 12:02:57.71 ID:8r73RC4d9
no title

ジダン監督「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」

 レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、来シーズンのラ・リーガ奪還を宣言し、ここ最近のバルサの天下を終わらせると決意を口にした。スペイン『アス』が報じている。

 9シーズンぶりの無冠に終わろうとしている今季のR・マドリー。ジダン監督は「私に言えるのは、来年は最高の状態でラ・リーガをスタートさせるつもりだということだ。ラ・リーガはとても重要だよ」と述べ、視線はすでに来季を向いている。

「プレシーズンの段階から、最高のスタートを切れるように準備していく。そうでなければまた状況が難しくなってしまう。来年はラ・リーガの制覇をまず考えたい」。そう語った指揮官は過去リーガ制覇25回のライバルクラブに優越感をのぞかせた。

「ここ最近バルセロナはうまくやっている。そのことは認めなければならないし、素直に勝算したい。だが歴史的に見れば、マドリーのほうがより多くのタイトルを獲っている」。

「私たちは33回ラ・リーガで優勝している。バルセロナは何回だ? とはいえ最近はあちらのほうが成績はいいのは確かだ。だからこそ、この状況を私たちは変えなければならない」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466323-gekisaka-socc

3: 2019/04/25(木) 12:05:01.04 ID:Z7uab3W60
おまえがユーベから来る前の大昔の話な

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556161377

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【 動画 】フローニンゲン堂安律、素晴らしいアシストを決める!なお、試合・・・

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サッカー


[4.24 エールディビジ第32節 ズウォレ-フローニンゲン]

 オランダ・エールディビジは24日に第32節を開催し、DF中山雄太が所属するズウォレとMF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンが対戦。2-1とフローニンゲンがリードして迎えた後半途中に天候不良のため、試合は中止となった。堂安は先発出場を果たし、板倉はベンチスタート、中山はベンチ外だった。

 立ち上がりに堂安が絡んで好機を生み出す。前半3分、自陣左サイドでボールを受けた堂安がドリブルで中央を駆け上がって浮き球のパスを送ったものの、PA内に走り込んだFWパウル・グラドンのシュートはゴール右に外れた。さらに直後のプレーでは左サイドに展開した堂安がゴール前に走り込み、相手のクリアをブロックしたボールがフリーのグラドンの足元に転がるが、グラドンがまさかの空振りで決定機を逸してしまった。

 さらに前半15分には右サイドから中央に切れ込んだ堂安のラストパスをPA内で受けたFWカイ・シーハイスが右足で狙うも、シュートは相手GKに阻まれてしまう。しかし、序盤から好機を演出する堂安が同19分に魅せる。DFデヨファイシオ・ゼーファイクの縦パスを受けた堂安が相手に体を寄せられながらも強さを見せてキープし、カバーに入った相手を巧みにかわすと、PA内へ送った浮き球のパスを受けたシーハイスが右足シュートでゴールを陥れてフローニンゲンが先制に成功した。

 1-0とフローニンゲンがリードしたまま後半を迎えるが、同2分に左サイドのMFケネス・パールが送ったクロスをFWレナート・ティにヘディングで叩き込まれ、ズウォレに試合を振り出しに戻されてしまう。しかし同10分、ドリブルで運んだDFサミール・メミセビッチのスルーパスから抜け出したグラドンが強烈な右足シュートを突き刺し、フローニンゲンが勝ち越しに成功する。

 しかし得点直後、雷雨による天候不良で試合が一時中断になると約35分後に中止に。なおエールディビジの公式ウェブサイトによると、現地時間29日20時から試合は再開される予定となっている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466310-gekisaka-socc  


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【 動画 】ザルツブルク南野拓実、途中出場から今季6点目のゴール!

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サッカー01


[4.24 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 ザルツブルク3-1ボルフスベルガー]


 オーストリア・ブンデスリーガ第27節が24日に行われ、日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクがボルフスベルガーをホームに迎え、3-1の逆転勝利を収めた。7試合ぶりにベンチスタートとなった南野は後半12分から途中出場を果たし、同アディショナルタイムに今季6点目を記録している。

 前半をスコアレスで折り返した試合は、後半10分にGKアレクサンダー・コーフラーのゴールキックから一気に抜け出したFWセク・コイタに決められてボルフスベルガーに先制を許してしまう。同12分には1点のビハインドを背負ったザルツブルクベンチが動き、FWフレドリク・グルブランセンに代わって南野がピッチへと送り込まれる。

 すると後半18分、南野のスルーパスに反応してPA内に走り込んだMFハンネス・ボルフが好機を迎えるが、シュートは相手選手にブロックされてしまう。直後のプレーではCKからDFジェローム・オンゲネがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つが、好反応を見せたコーフラーに阻まれてしまった。

 攻勢を強めるザルツブルクは後半21分、右サイドから届けられたパスを南野がワンタッチでPA内に送り、ボルフが最終ライン裏に抜け出してシュートを放つも、距離を詰めたコーフラーにストップされてしまう。しかし同42分、MFドミニク・ショボスライが蹴り出したCKをオンゲネがヘディングで叩き込み、ザルツブルクが残り3分で試合を振り出しに戻した。

 さらに試合終了間際の後半44分には縦パスをFWスマイル・プレブリャクがワンタッチで落とすと、FWモアネス・ダブールが右足シュートでネットを揺らして逆転に成功。そして、後半アディショナルタイムには南野がゴールを陥れる。スルーパスから抜け出した南野の突破は相手GKに阻まれたものの、こぼれ球を拾ったダブールのパスを受けた南野が右足で流し込み、ザルツブルクが3-1の劇的な逆転勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466309-gekisaka-socc



958: 2019/04/25(木) 03:48:51.16 ID:0J5soUhS
ザルツブルク逆転勝り

引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1555701269

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【 ハイライト動画 】首位争い!CL圏争い!マンチェスターダービー!「マンU×マンC」試合結果!

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サッカー

マンU 0-2 マンC

【得点者】
0-1 54分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
0-2 66分 レロイ・サネ(マンチェスター・C)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・U(3-5-2)
デ・ヘア;ダルミアン(83分 A・サンチェス)、リンデロフ、スモーリング;ヤング、ペレイラ(72分 ルカク)、フレッジ、ポグバ、ショー;リンガード(83分 マルシャル)、ラッシュフォード

マンチェスター・C(4-3-3)
エデルソン;ウォーカー、コンパニ、ラポルテ、ジンチェンコ;ギュンドアン(89分 ダニーロ)、フェルナンジーニョ(51分 サネ)、シルバ;B・シルヴァ、アグエロ(89分 G・ジェズス)、スターリング



 延期分のプレミアリーグ第31節が24日に行われ、マンチェスター・Cはアウェイでマンチェスター・Uに2-0で勝利した。

 チャンピオンズリーグ(CL)出場権を目指す暫定6位のマンチェスター・Uと、優勝が懸かった暫定2位のマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”。敵地に乗り込んだマンチェスター・Cは15分、ラヒーム・スターリングが左サイドから中央に切り込んで右足シュート。クリス・スモーリングが出した足に当たってコースが変わったが、GKダビド・デ・ヘアにキャッチされた。

 マンチェスター・Uは16分にジェリー・リンガードがエリア右へ走り込み、ポール・ポグバのロングパスにダイレクトボレーで合わせたが、これは枠を捉えず。マンチェスター・Cは19分、ダビド・シルバの落としをベルナルド・シルヴァがエリア手前中央で叩くが、強烈なシュートはGKデ・ヘアにセーブされた。その直後にカウンターを仕掛けたマンチェスター・Uは、マーカス・ラッシュフォードがDFの背後を狙った瞬間にリンガードが縦パスを出したが、これはGKエデルソンに阻まれた。

 マンチェスター・Cは44分、エリア手前からB・シルヴァ、イルカイ・ギュンドアン、セルヒオ・アグエロがパスをつなぎ、最後はエリア左のスターリングが中央に切り込んで右足を振り抜いたが、GKデ・ヘアの壁を破ることはできず。

 スコアが動いたのは後半に入って54分、マンチェスター・CはB・シルヴァがエリア右でルーク・ショーと1対1を迎えると、中央へ仕掛けた瞬間に素早く左足を振り抜き、狭いニアを貫いて先制点を奪った。

 1点を追うマンチェスター・Uは64分、エリア手前中央でFKのチャンスを迎えたが、ポグバのシュートは壁に直撃。すると66分、スターリングが自陣から右サイドを持ち上がり、逆サイドへパス。エリア左フリーのサネが冷静にシュートを沈めて、マンチェスター・Cがリードを2点に広げた。試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Cが敵地での“マンチェスター・ダービー”を制し、再び首位に浮上した。

 次節、マンチェスター・Uは28日にホームでチェルシーと、マンチェスター・Cは同日にアウェイでバーンリーと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931566-soccerk-socc


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「日本サッカーの人気は企業に支えられたおかげ・・・日本人選手の活躍で人気が上がったとは思えない」by セルジオ越後

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1: 2019/04/25(木) 01:39:28.52 ID:S45D9wlI9
no title

Jリーグの開幕は華やかだったけど…

 
年号が変わる前に平成の出来事を振り返ると、日本サッカーは良かったと言い切れないね。
歴史を遡る上でまず触れておきたいのは、Jリーグ発足の功労者だ。前身の日本サッカーリーグからプロ化へ尽力した中心人物は、森(健兒)さんと木之本(興三)さん。

すでに韓国が1983年にプロリーグを創設し、1986年に2度目のワールドカップ出場で結果を残していた見本もあって、「このままではワールドカップに出られない」という危機感でJリーグ創設に奔走してくれた。
こうしてJリーグがあるのも、必死になって活動してくれたふたりのおかげだ。心から感謝したい。

採算をとれるか懸念もあったなか、読売クラブや日産自動車などはプロ化に積極的だった。2チームの存在もあって、なんとか1993年にJリーグが開幕。この頃の勢いは凄かったと、素直に認めたい。

Jリーグが始まり、当時はまだバブル景気だった影響もあって、開幕の演出も豪華だったね。選手の年俸も高額で、民放も全試合を中継してチケットもほとんどのゲームで完売。
アントラーズがブラジルのジーコ、ジェフがドイツのリトバルスキーといった世界的なスターを獲得した。おかげで海外からも注目され、スポーツはアマチュアばかりだった日本で、Jリーグが革命を起こしたと言ってもいい。

プロ化で競争力が上がって日本代表の強化につながり、しっかり結果もついてきた。ワールドカップは1994年アメリカ大会の出場を逃したけど、1998年のフランス大会以降は継続して出場権を獲得している。
2002年には韓国との共催でワールドカップの招致に成功し、サッカー人気も加速したね。フランス大会から本大会の出場国数が24から32に増えたおかげもあるけど、Jリーグ発足の目的であるワールドカップ出場は達成された。

サッカー人気が高まった相乗効果で、Jリーグも成長した。初期の10チームから、今ではJ1からJ3までカテゴリーが設けられ、全国各地に55クラブができた。着実に日本サッカーは発展した。でも、本当に評価していいのだろうか。
なぜなら、日本サッカーはいまだに企業に支えられたスポーツだと思うからだ。Jリーグ開幕からほどなくしてバブル景気が崩壊し、経済不況は徐々にサッカー界にも影響が及んだ。

象徴的なクラブがヴェルディだ。1993年にJリーグ初代チャンピオンに輝き、翌年もリーグ連覇。カズやラモスを中心に黄金期を謳歌したチームは、本当に強かった。
ただ、1998年に読売グループが経営から撤退し、経費削減のためにカズなどを放出すると、チームの成績も伸び悩んだ。2008年のJ2降格以降は、J1に戻れていない。

また、フリューゲルスは、出資会社の佐藤工業が本業の経営不振によりチーム運営から退き、横浜マリノスと合併している。事実上、クラブは消滅してしまった。
平成が終わる前には、昔なら鹿島のジーコに匹敵する大物、イニエスタが神戸に加入した。おかげで、観客動員数は増えているようだけど、親会社が楽天だからこそ海外スター獲得が実現できただけだろう。

企業に支えられたおかげであって、日本人選手の活躍でサッカー人気が上がったと思えないんだ。下の世代から継続してスターが生まれてこないし、海外組も所属クラブで出番を得られていない選手が多い。
ここ最近で言えば、ドイツにいる宇佐美や浅野は伸び悩んでいる印象だ。一方で高校サッカーで好パフォーマンスを見せたヒーローも、Jリーグですぐに活躍できる選手は数える程度しか出てこなくなった

4/24(水) 17:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00057597-sdigestw-socc&p=1
結局、今でも騒がれるのは、52歳のカズが先発したという話題ばかり。たしかに偉大な選手ではあるけど、いつまでもベテランが目立つようではダメだよ。 
若手不作の影響は今の日本代表にも及んでいる。ロシア・ワールドカップではベスト16だけど、アジアカップで準優勝に終わった現実を受け止めないといけない。日本はアジアでも勝てなくなってきているんだ。 

スター不在で日本代表の結果も出なければ、当然ながらサッカー人気も低下する。ワールドカップを自国開催した2002年のピーク時と比べれば、テレビの視聴率も落ちたよね。 
民放やスカパーでの中継が格段に減り、ダ・ゾーン中心の放送形態になった変化からも、サッカー人気が低下したことがよく分かる。 
  
そうなった原因は、企業によってJリーグの興行的価値ばかりが重視されていたからだ。初期の頃は表面上では華やかに見えたけど、例えば若手育成などに力を入れていたのか。 
そのツケは平成の終わり頃に回ってきて、今は日本人スターが不足している。イニエスタやF・トーレスなどが日本に来たけど、同じ轍を踏んではいけない。過去の反省を次につなげたいね。 

スポーツの人気は個人競技に勢いがある。 

  
新元号の令和では、サッカー人気が他のスポーツに負けてほしくない。 
もしかしたら、敵になるのはeスポーツ(コンピュータゲームをスポーツの競技として捉える際の名称/ウイニングイレブンなど)かもね。昔のJリーグと同じくらいの人気があるし、
夢はJリーガーじゃなくてプログラマーと言う子どもも多い。他には卓球がテレビで生中継されているし、フィギュアスケートの羽生結弦が結果を残してメディアでスターのように扱われている。今は個人競技の勢いが凄いんだ。 

そういう面では東京五輪で、サッカーが他の競技と比べてどれくらい集客できるか注目だ。他のスポーツより劣るようなことは避けたい。そのためには、減少傾向になりつつある少年サッカーの競技人口を増やすことに力を注いでほしい。 
鍵となるのは、Jリーグの理念にある「地域密着」。選手たちが所属クラブのある地域の子どもたちと触れ合い、サッカーの普及に尽力するホームタウン活動が行なわれているね。すごく良い活動だと思う。そうしてサッカーをプレーする、もしくはスタジアムに足を運ぶ子どもが増えていけば、理想的だ。 

正直に言えば、昔は「地域密着」ではなかった。もし、上手く推進していれば、人口が多い大きな町を本拠地にするチームは、クラブ規模が大きくなっているはず。 
でも、結果的には、札幌のコンサドーレ、仙台のベガルタ、福岡のアビスパなどは、田舎の鹿島にあるアントラーズより、クラブ規模が小さい。 

なんとしてでもプロ化させる意地でJリーグが始まり、クラブ数は10から55にまで増えた。しかし、ベースができあがっているように見えるけど、若手が育っていない現実を受け止めるべきだ。まだまだ土台が安定していると勘違いしてはいけない。 
創世記のJリーグは企業の資金で発展した側面があるけど、ホームタウン活動のような地道な努力はきっと未来につながるはずだ。これからも頑張ってもらいたいね。

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556123968

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「サッカー界に戻れないと思っていた・・・夢は東京五輪に出て、日本代表!」by Kリーグ邦本宜裕

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568: 2019/04/24(水) 23:27:14.17 ID:lrZBmmxm0
Kリーグ邦本宜裕が崖っ縁人生からの逆襲ゴール「サッカー界に戻れないと思っていた」
http://sakanowa.jp/topics/16895

[ACL GS4節] 鹿島 0-1 慶南/2019年4月24日/カシマサッカースタジアム

「このサッカー人生、まったく想像していませんでした」

アジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ4節・鹿島アントラーズ対慶南FC(韓国Kリーグ)戦、慶南FCのMF邦本宜裕が決勝ゴールを決めた。

2017年5月にアビスパ福岡から「クラブの秩序風紀を著しく乱した」という違反行為を理由に契約を解除された。その時点で彼は、一度、サッカーから離れた。もう二度とピッチに立てないかもしれないとも覚悟したという。

「アビスパでいろいろあって、サッカーから離れ、『もう戻れないだろう』と思っていました。その時、韓国のチームから話をいただいて、僕を拾ってもらって。
ただ(加入した)昨年の段階でも、そこまで試合に出られるとは思っていなかった。そこからチームもすごく良い成績を収め、ACLの出場権も得られました。

前からこうした気持ちになっていれば良かったかもしれません。ただ、一生懸命やっていれば、いいことが必ずあると、分からしてくれた時間を与えてくれました。
いろいろな支えにも助けられました。ここまでできるとは想像していなかったけれど、このままいい方向に進められるようにやっていきたいです」


鹿島戦の63分、右サイドからのクロスボールがファーサイドに流れ、そこに飛び込んだ邦本が左足でねじ込んでみせた。チームであり、邦本であり、何か幸運をもたらしてくれるような一撃となった。

(アビスパ時代をはじめ)もちろん僕のことを悪いと思っている人もいるはずです。そのなかでも応援してくれる方がいることは本当に有難いです。
もっと頑張って、いつか日本に戻り、成長した姿、サッカーをしている姿をまた見せたいという気持ちがあります


再び日本に戻り、Jリーグでプレーしたいという”目標”も立てる。

「韓国でプレーしているけれど、こうしてACLで日本でゴールを決められて。これを一歩目にしたいです。夢は東京五輪に出て、日本代表に行くことその夢を叶えるためには、まず、チームで結果を残すことと、その結果に満足せず、毎日謙虚な気持ちを持ってやることが、一番だと思っています。今日は得点という結果を残せて良かったです

21歳になり”大人”のサッカー選手になった、はずだ。まず今回、結果が求められた試合で、しっかり結果を残した。

ここまで来られたのも自分一人の力ではなく、感謝の気持ちを持っています。僕はそんなに頭も良くない。ただ取柄はサッカーしかない。サッカーで応援してくれる方たちに恩返しをしていきたいです

邦本が崖っ縁から這い上がる、そのキッカケを掴む逆襲の一撃を叩き込んだ。肝心なのは、ここからだ。

取材・文:塚越始
text by Hajime TSUKAKOSHI


あの涙の意味が分かったで サンキュー塚越

570: 2019/04/24(水) 23:27:56.86 ID:HTjrkomZ0
邦本は結婚して子供出来て変わったんだろ?

引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556106136

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「ヴィッセル神戸・三木谷会長の現場介入は一切ない!」by 三浦淳寛SD

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1: 2019/04/25(木) 05:52:49.34 ID:S45D9wlI9
サッカー

 神戸の三浦淳寛スポーツダイレクター(SD、44)が24日、スポーツ報知の取材に応じ、17日に契約解除となったフアンマヌエル・リージョ前監督(53)の退任騒動について語った。

一部で報じられている三木谷浩史会長(54)の現場介入を完全否定。巻き返しへ、クラブ一丸で戦うことの重要性を強調した。(取材・構成=金川 誉、種村 亮)

 ―成績低下の原因は、どう感じているのか。

 「(17日までの3試合で9失点と)失点の多さは気になっていた。監督とは毎試合話をして自分の意見は伝えていたが、リージョにはリージョなりの考えがあった。考え方にギャップ? ないと言ったらうそになる」

 ―リーグ戦2連敗での契約解除。

 「結果が出なかったり監督が代わるとネガティブな捉え方をされる。それは理解できるけど、チーム内の状況とは違う話が出ているのは残念」

 ―会長の熱心な姿勢が歪曲(わいきょく)されて伝わっているのか。

 「クラブのためにたくさん投資をしたことで、リーグ全体が盛り上がっている。オーナークラブの中で、あれだけ自チームを愛している人はいない。一部メディアで報じられているメンバーを決めて、とか。過去のことは話す立場にないけど(18年に)僕が着任してからはそんなことは一切ない。三木谷さんは僕の考えを本当に尊重してくれるので、あくまで自分主導でやっている。常にコミュニケーションは取っている」

 ―リージョ氏について、三木谷会長の反応は。

 「バルサ化を進める中で、いろいろなスパイスを落とし込んでくれた監督。とても感謝している、と」

 ―監督退任発表の同日、元ドイツ代表FWポドルスキが、自身のツイッターで主将退任を明かした。20日の浦和戦では、ボールボーイに暴言を吐いたことも騒ぎを大きくした。

 「(身内に不幸があり現場を離れていて)自分が、まだルーカスと話ができていない。(対応は)まずは彼と話をしてから。多くの実績を残してきた選手なので、彼の言葉はさらに大きくなってしまう」

 ―吉田体制初戦の浦和戦に敗れ、リーグ戦の連敗は3に伸びた。

 「今はネガティブな意見や記事が出ているが、我々がそれに左右されるのではなく、目標を達成するために今こそチームを一つにして勝負する。この非常事態でも吉田はやってくれると思う。方針は全くブレていない」

 ◆神戸の騒動経過

 ▽4月17日 リージョ監督の契約解除と、後任に吉田前監督の就任を発表。クラブは14日の広島戦後、指揮官が辞任の意向を示したと説明した。同日の練習後、ポドルスキが自身のツイッターで主将の座を降りたことを明かした。

 ▽同18日 ポドルスキが連日のツイート。英語で「誠実さを与えられない人々からの忠誠を期待することはやめる」との意味深長なメッセージを残した。

 ▽同20日 吉田体制初戦となる浦和戦で完封負けし3連敗。試合中、ポドルスキがボールボーイに暴言を吐いていたことが後日明らかになり、欧州メディアでも報じられる騒動に発展

4/25(木) 5:03 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000312-sph-socc

2: 2019/04/25(木) 05:54:28.53 ID:dA3pCRi80
ないわけないでしょw

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556139169

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地元メディアから絶賛のヘタフェ柴崎岳!なお、クラブ首脳陣にはガムシャラさを感じさていない!?

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1: 2019/04/25(木) 06:21:52.23 ID:S45D9wlI9
サッカー

 スペイン1部ヘタフェで「背番号10」を背負っている日本代表MF柴崎岳(26)が、現地で「凄い!」と評価を高めている。

 21日のセビージャ戦に先発出場。昨年12月15日のソシエダ戦以来のプレー機会にもかかわらず、チーム3点目の起点となるスルーパスを通すなど3―0の勝利に大貢献。「驚きの先発なのに誰もが満足できるプレーを展開した」と地元メディアから絶賛された。

 しかしながら――。

「ずっと戦力外だった柴崎の立ち位置が変わったわけではありません」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏だ。

「クラブとしては、今季終了後に高値で売却したい選手たちが、フィジカル的に問題ないことをアピールしておきたい。なのでこの時期、戦力外選手をプレーさせることがしばしば。今回の柴崎の場合も典型例と言っていいでしょう」

もっとも――。

 実戦から4カ月以上も遠ざかりながら、セビリア戦のパフォーマンスには「さすがは柴崎!」と言うしかない。前出の六川氏がこう続ける。

「どんなにブランクがあろうが、相手が強豪セビージャだろうが、アイデア豊富なプレーを安定して見せられるところが<天才・柴崎>と呼ばれるゆえんです。スペインリーグでも柴崎のテクニックは十分に通用するレベルにあるが、クラブ首脳陣に『アイツも必死に頑張っている!』と思わせるだけのガムシャラさを感じさせないのが大きなマイナス。さらに言うと中盤での華麗なプレーに満足しているのか、ゴールという<目に見える結果を残せない>のも、柴崎が戦力外に甘んじている要因のひとつ。個人的にも期待値が高い分、非常に残念に思っています」

今季のヘタフェは<背番号10>がピッチにいなくても好調を維持。

 中位をウロウロしているのがお似合いの中堅クラブが、セビージャ戦の勝利で首位バルセロナ、2位アトレチコ・マドリード、3位レアル・マドリードに次いで4位。来季の欧州CL出場圏内で踏ん張っている。

 残念ながら――。

 このままの順位をキープしてCL出場を果たしても、放出が既定路線の柴崎が桧舞台でプレーすることはない……。

日刊ゲンダイ:19/04/25 06:00 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/252563

2: 2019/04/25(木) 06:22:35.38 ID:A9dNHUtq0
ふぇー!

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556140912

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【 動画 】ブレーメン大迫勇也、バイエルン相手に2019年初ゴール!

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1: 2019/04/25(木) 05:48:34.10 ID:S45D9wlI9
サッカー

 4月24日(現地時間)、大迫勇也が所属するブレーメンが、DFBカップ準決勝でバイエルンとホームで対戦した。

 0-1で敗れた4日前のこのカード(ブンデスリーガ第30節)では、途中出場で17分のみの出場に終わった大迫は先発出場を果たした。

 立ち上がりからブレーメンがアグレッシブな姿勢を見せるも、主導権を握ったのはやはりバイエルン。この日キレキレだったキングスレー・コマンが、左サイドから何度もチャンスを作り出す。

 35分には、そのコマンがカットインから強烈なシュートを放つも惜しくも外れる。そして、その直後だった。

 ジェローム・ボアテングのフィードを受けたトーマス・ミュラーが技ありのヘッド。これはポストに跳ね返されたものの、主砲のロベルト・レバンドフスキが詰めて先制する。

 リードを広げたのは63分だ。途中出場のレオン・ゴレツカのシュートを足下に収めたミュラーが落ち着いて右足を振り抜き、ネットを揺らした。
 
 その直後、ブレーメンにチャンス。右サイドからのクロスに走り込んできたダフィ・クラーセンがヘッドで合わせるも、故障のマヌエル・ノイアーに代わってゴールマウスを守るスベン・ウルライヒにキャッチされる。

 迎えた74分だった。ミロト・ラシチャのクロスを見事に捉えた大迫が右足の正確なシュートで1点を返す。すると、その1分後にパスカットからドリブルで持ち込んだラシチャがゴール左隅に決めて、瞬く間に同点に追いつく。

 しかし、80分にコマンの突破を止められずPKを献上し、これをレバンドフスキに決められて万事休す。大迫のクラブでは2019年初となる一撃も実らなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00057605-sdigestw-socc


【スコア】
ブレーメン 2-3 バイエルン

【得点者】
0-1 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-2 63分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1-2 74分 大迫勇也(ブレーメン)
2-2 75分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
2-3 80分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

【スターティングメンバー】
ブレーメン(4ー3ー1-2)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン(81分 ハルニク);ムーヴァルト(65分 ピサーロ)、M・エゲシュタイン、クラーセン(89分 J・エッゲシュタイン);クルーゼ;大迫、ラシカ

バイエルン(4-2-3-1)
ウルライヒ;キミッヒ、ボアテング、フンメルス、アラバ; J・マルティネス、チアゴ(76分 J・ロドリゲス);ニャブリ(58分 ゴレツカ)、ミュラー(89分 ラフィーニャ)、コマン;レヴァンドフスキ

4/25(木) 5:41配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00931565-soccerk-socc

3: 2019/04/25(木) 05:56:37.35 ID:2MbP3lzU0
0-2から2ふんで同点になったのは痺れた
それも大迫のゴールで

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556138914

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【 ACL試合結果!】興梠、アウェーで意地のゴール!「浦和×全北」

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1: 2019/04/24(水) 20:55:57.59 ID:EkEwtCkQ9
サッカー

◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

 試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

 0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

 何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

 各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc

7: 2019/04/24(水) 20:57:55.41 ID:PtuUlvy/0
まあ全北は今一番強い
情けないけど

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556106957

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