「ホントに悔いが残るシュートやったかなと・・・ホントに出てよかったのかなって…」by 日本代表・前田大然

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1: 2019/06/25(火) 22:06:35.61 ID:pnOOGWUK9
サッカー

コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われ、1-1の引き分けに終わった。FW前田大然は勝ち越しのかかった決定機逸に悔しさをあらわにしている。

 1-1の同点の場面で途中出場となった前田は「点を取ってこいって言われて送り出してもらったんですけど、決めきれずに申し訳ないですね」と話した。また、2度の決定機を決めきれなかったことについては「しっかりボールを蹴れてなかったんで、ホントに悔いが残るシュートやったかなと思います」と悔しさをあらわにしている。

 初のA代表でコパ・アメリカを戦ったことについて前田は「ホントに申し訳ないっていう、何ですかね、ホントに出てよかったのかなっていう、そう思うくらいホントに何もできなかったので、まあでも切り替えてやらないとまたこの舞台に戻ってくるのはこれから結果残していくしかないと思うんで、切り替えてやっていきたいと思います」と話した。

6/25(火) 18:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328098-footballc-socc 


2: 2019/06/25(火) 22:07:39.65 ID:sBzwsODd0
大然は水戸が育てた

【 外部記事 】





5: 2019/06/25(火) 22:07:58.07 ID:2uwnYm1S0
弱気すぎてわろた

6: 2019/06/25(火) 22:08:28.39 ID:Z56XpAMF0
ぶっちゃけ上田よりヤバイと思うぞ
マジで速いだけで技術が無さすぎる

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アーセナル浅野拓磨、セルビアの名門パルチザンへ・・・

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1: 2019/06/25(火) 21:47:30.42 ID:OlbzkOts9
sakka-

『Telegraf』は24日、「セルビア1部のパルチザン・ベオグラードは、アーセナルに所属している日本代表FW浅野拓磨に関心を寄せている」と報じた。

今季はアーセナルからドイツ1部のハノーファー96にローン移籍していた浅野拓磨であるが、残念ながら13試合でノーゴールという結果に終わった。

終盤戦では「買い取りオプションを活性化させないために起用を見送る」という厳しい状況となり、来季はアーセナルに一旦戻ることが決まっている。ただ、イングランドでは労働許可証が与えられる可能性は低いためアーセナルに残ることは考えられない状況で、契約が残る2020年夏までの去就は不透明となっていた。

しかし今回伝えられたところによれば、セルビアの名門クラブであるパルチザン・ベオグラードが彼の獲得を考えているという。

パルチザンには今年3月にサボ・ミロシェヴィッチ監督が就任しており、来季に向けて限られた予算の中で補強を行なわなければならない状況。新指揮官の要求から、現在ローマのFWウマル・サディクらとともにリストアップされているのが浅野拓磨だとのことだ。

すでにパルチザンの首脳陣はアーセナルとの接触を行っており、早く交渉が合意に至ることを望んでいるとも。

このところ日本代表からも離れてしまっている浅野拓磨。オプションとなる明確な武器を持っている選手であるだけに、来季は新天地での復活を期待したいが…。

https://qoly.jp/2019/06/25/partizan-want-to-sign-with-asano-takuma-kgn-1

【 外部記事 】





65: 2019/06/25(火) 22:02:52.20 ID:cX67S4It0
>>1
Jで2桁得点すら無いFWに海外は無理だよな
ブンデスでも2部で4点
1部で1点、今年は1部で0点
欲しがるクラブがあることに驚き
日本代表のエースですとかいって代理人が売り込んでるのか?

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日本代表・中島翔哉の過去・・・原点は南米

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1: 2019/06/25(火) 20:19:56.98 ID:ag8A6aNd9
no title

中島翔哉の原点は南米 涙の訴えで留学延長の過去も

<南米選手権(コパ・アメリカ):日本1-1エクアドル>◇1次リーグC組◇24日◇ベロオリゾンテ

東京五輪世代が中心の日本代表にあって“オーバーエージ”のMF中島翔哉(24=アルドハイル)が、チームを勇気づける1発を決めた。前半15分、FW岡崎へスルーパスを送る。飛び出したGKにクリアされたが、そのボールにいち早く反応。無人となったゴールに右足で蹴りこんだ。1度は岡崎のオフサイドと判定されたものの、VARによってゴールが認められた。「うまく入ってよかった」と短い言葉で振り返った。

前半40分には久保の絶妙な縦パスから抜け出し、GKが一瞬前に出たのを見て放ったループシュート。わずかにゴールの上へと外れた。「選択に後悔はないが、技術が足りなかった」。後半ロスタイム4分には、ゴール至近距離からフリーでシュートを放ったが、相手選手のスライディングに阻まれた。1点こそ決めたが、追加点を奪えなかった悔しさが上回った。

思い入れの強い場所で再び決めたゴールだった。中学時代はブラジルの名選手ロナウジーニョに憧れ、中1から中3にかけて4度もブラジルへサッカー留学を経験。中3の最後には、サンパウロから母親に「帰国したくない」と泣きながら国際電話をかけ「日本の高校に行かず、このままブラジルに住んでプロになる」と頼んだ。留学期間を延長してもらうほど王国でのサッカー生活にひきこまれ、日本ではポルトガル語の塾に通った。そして16年リオデジャネイロ五輪のコロンビア戦に続き、今大会もクロスバーに当てながらの1発。日頃から口にする「楽しさ」を教わった国で着実に成長した姿を見せた。

A代表ではMF南野、堂安との「三銃士」が確立されているが、今大会は久保と三好に加え、安部も台頭。2列目のポジション争いが激化することは間違いなく、10番を背負う中島と言えども安泰ではない。ゴールを決めてなお「2点、3点と取れなくて残念だし、悔しい」と、さらなる決定力向上を誓った。

決勝トーナメントに進めばブラジルとの対戦が待っていたが、夢はかなわなかった。2分け1敗と未勝利に終わった南米での苦い記憶を、成長の糧にする。【岡崎悠利】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-06250762-nksports-socc


21: 2019/06/25(火) 20:26:07.68 ID:WKLaXZaq0
>>1
決定機2回外した
のはなぁ…

【 外部記事 】





3: 2019/06/25(火) 20:20:46.56 ID:JbqqCqyJ0
今日は回り使えてよかった
最後決めてれば完璧だったがまあしょうがないか

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柴崎岳と中島翔哉の「東京五輪行き」は鉄板!?

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1: 2019/06/25(火) 19:19:44.85 ID:pnOOGWUK9
コパ・アメリカは東京五輪の選手選考という視点でも重要な意味を持つ大会に

no title

エクアドル戦は1-1のドローで惜しくも決勝トーナメントに進出できなかった。
 
 だが、今大会での3試合はU-23日本代表候補の選手にとって、来年の東京五輪に向け非常に大きな経験になった。なにせ南米チームとガチンコで戦い、2試合は負けなかったのだ。これほどの強度でくる同世代のチームはおそらくほとんどないはずで、来年の東京五輪ではビビることなく世界の強豪と戦えるはずだ。
 
 東京五輪を戦う選手選考という視点でも重要な意味を持つ大会になった。
 
 今回の日本代表メンバーのうち18名が東京五輪世代である。残り5名は、オーバーエイジ(OA)枠を見越しての招集だった。もともと森保一監督は「早い段階でOA枠の選手を入れた中でチームを見ていきたい」と語っていた。その望み通りの編成が出来たわけで、そこで戦える選手、そこに至らない選手という見分けが出来たことだろう。
 
 見極めは、今大会で言えば単純に試合に常時出場できたかどうか。
 エクアドル戦は、勝たなければいけなかったので、試合の重要度はマックスになる。それまでの2試合を踏まえつつ、その試合に抜擢された選手は、森保監督が現在、最も信頼している11名ということになる。

【PHOTO】日本代表を応援する「美女サポーター」を厳選!

 東京五輪世代で言えば、冨安健洋、岩田智輝、板倉滉、杉岡大暉、三好康児、久保健英だ。杉岡、冨安は3試合連続でのスタメン出場であるし、久保もウルグアイ戦は途中出場だったが3試合に出場した。三好はウルグアイ戦で2ゴールを挙げて結果を出し、エクアドル戦出場のチャンスを得た。板倉は試合勘のなさが影響し、ウルグアイ戦の前半は戸惑うシーンが多かったが、ボランチだった森保監督の指導を受けてセカンドチャンスをもらい、エクアドル戦ではまずまずのプレーを見せた。この6名の選手は、今後も森保監督が考える東京五輪代表チームの軸となる選手と考えていいだろう。ただ、久保については来年の五輪出場は予断が許さない状況になる。リオ五輪で久保裕也がクラブ事情で出場が認められなかったが、レアル・マドリ―も同じ選択をする可能性が高いからだ。
 
 エクアドル戦で途中出場を果たした上田綺世、安部裕葵、前田大然もU-20W杯出場組やトゥーロン国際大会に出場した選手よりもアドバンテージを得ているといってもいい。逆に初戦のチリ戦に出場し、その後起用されなかった中山雄太、試合出場がなかった松本泰志らはこれから発奮し、違いを証明していかないと森保監督の構想の大枠にいても肝心の18名のメンバーに入ることは非常に難しくなる。

サッカーダイジェスト6/25(火) 18:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060612-sdigestw-socc

580: 2019/06/25(火) 20:31:27.51 ID:WKLaXZaq0
>>1
板倉はパス出した後にフラフラ目的も無く上がって行たり
パスを出した後に出された方が囲まれて困ってるのに受けに行かないんだよね…
あと、前に出すパスも受け手が取られそうな厳しい所に出しちゃうw

【 外部記事 】





6: 2019/06/25(火) 19:21:22.23 ID:tnnqbrHi0
中島いるか?

8: 2019/06/25(火) 19:21:40.47 ID:Rm6LdcV+0
いや、中島いらんだろ

9: 2019/06/25(火) 19:21:40.50 ID:Zi8x5zZb0
中島はカタールだから代表で自由がきくな

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コパアメリカ日本代表・上田綺世は10年早かったのか?それとも・・・

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7: 2019/06/25(火) 16:48:23.96 ID:XMwxf6ap0
10年早かったのか
それとも
才能無いのか

どっち?

1: 2019/06/25(火) 16:45:49.02 ID:yNdxaS3k9
コパ・アメリカ2019で苦杯をなめたのが、日本代表FWの上田綺世だ。

no title

 
 現在20歳のストライカーは、所属する法政大学と東京五輪代表チームで決定力を見せ、2021年の鹿島アントラーズ入団も内定。コパ・アメリカで大学生では9年ぶりとなるA代表入りを果たした。今大会に登録された12か国276名のうち、大学生はもちろん上田だけだ。
 
 しかし、ブラジルの地で歓喜はもたらせなかった。スタメンで初キャップを刻んだチリ戦、途中出場だったウルグアイ戦とエクアドル戦と、多くのチャンスを得ながら3試合連続でノーゴールに終わったのだ。
 
 スタッツを見ると、「決定機でのミス」は実に5回。これはグループステージを終えた時点で断トツの大会最多だ(2位は2回でウルグアイのルイス・スアレス、アルゼンチンのラウタロ・マルティネスなど7名)。初の大舞台で不名誉記録を作ってしまった。
 
 総シュートは6回で、そのうち枠外が5回、枠内が1回。そもそもゴールの枠にシュートがほとんど飛ばなかった。決定機を迎えているのだから動き出しは良かったと言えるが、やはりストライカーはゴール数で評価されるのが宿命だ。
 
 この悔しさをバネに成長したい。
 
サッカーダイジェスト 6/25(火) 15:41
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060596-sdigestw-socc

52: 2019/06/25(火) 16:54:18.61 ID:PDiH92jW0
>>7
才能無い奴がここには来ないし五輪チームにも入らない
国際経験も豊富だろうが、雰囲気に呑まれたのか

【 外部記事 】





72: 2019/06/25(火) 16:56:34.99 ID:GVKxCqtJ0
>>7
まだ20歳だから、5年程度早かった、だな
Jリーグのチームに所属して、それから何ができるかを見せないと才能があるかどうかも解らない

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今日の「日本代表vsエクアドル」の試合はそこそこ満足?

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sakka-



1: 2019/06/25(火) 17:15:03.08 ID:Gw6xbNHia
本気エクアドルと2軍ジャパンが引き分けってなかなかのもんやでこれ
酒井吉田昌二大迫おらんのやで?

【 外部記事 】





3: 2019/06/25(火) 17:16:05.22 ID:Gw6xbNHia
エクアドルのバレンシアは衰えてたが

4: 2019/06/25(火) 17:16:59.16 ID:H+Yp3c8Td
吉田がいればこんな失点だらけにはならんかったろうな

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日本代表・中島翔哉は試合を重ねるごとにドリブルはキレがなくなってなかった?

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サッカー_01


22: 2019/06/25(火) 16:37:20.36 ID:AIi7/71F0
中島は試合を重ねるごとにチームプレーはするようになったけど
反比例するかのようにドリブルはキレがなくなっていった
やっぱ普段カタールリーグでヌルくやってるせいで、肉体がハードワークに慣れてないんだろうな

【 外部記事 】





30: 2019/06/25(火) 16:41:06.02 ID:rbX3btwU0
>>22
古くは前園もフル代表に加入したらパサーっぽくなってキレキレのドリブル出来なくなったの思い出す

38: 2019/06/25(火) 16:45:41.32 ID:97Xk4MD90
中島はやくカタールから移籍しろよ

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【 悲報 】サッカー日本代表、決定力不足と言われ続けて20年経つも未だに決定力不足・・・

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1: 2019/06/25(火) 12:02:25.09 ID:53OjBgy3p
なぜなのか
なぜゴール前になるとシュートを外してしまうのか

2: 2019/06/25(火) 12:02:42.79 ID:53OjBgy3p
なぜ一向に決定力がないのか

【 外部記事 】





3: 2019/06/25(火) 12:02:54.59 ID:TNIOLjDfM
QBKの呪い

6: 2019/06/25(火) 12:03:50.97 ID:X5Y+ct6K0
シュート成功率って実際日本は低いの?

19: 2019/06/25(火) 12:06:29.99 ID:W17iA+tiM
>>6
今日の試合に限れば相手よりマシ

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【 画像 】VARの判定待ちで “祈りポーズ” の久保建英さん

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1: 2019/06/25(火) 12:51:32.16 ID:Gi6mmZi39
後半ATに久保がゴールもオフサイド判定、その直後にVARで試合は一時ストップ

no title


 森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦でエクアドルに1-1と引き分けた。MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)は後半アディショナルタイムにネットを揺らしたがオフサイド判定となり、直後にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認で一時試合が中断。久保は両手を合わせて祈りのポーズを見せていたが、その時の胸中を明かした。

 日本は前半15分、MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)のスルーパスにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が反応し、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。一度は岡崎がオフサイドと判定されたが、VARの確認により日本の先制ゴールが認められた。

 しかし同35分、エクアドルに右サイドからのクロスを頭で合わせられると、GK川島永嗣(ストラスブール)が弾いたボールをFWアンヘル・メナに押し込まれて同点。1-1のまま終盤に突入したなか、日本にチャンスが訪れる。

 後半アディショナルタイム4分、相手ペナルティーエリア内から中島がシュート。これはGKに防がれるも、こぼれ球に反応した久保がシュートを放ってゴールネットを揺らした。歓喜に沸いた日本だったが、これはオフサイド判定で取り消しとなった。

 しかしその直後、一転してVARの確認が入って試合はストップ。その間、久保は祈るように両手を合わせていたが、18歳アタッカーは何を思っていたのか。

久保自身も「オフサイドだろうなと思っていた」と告白、それでも一縷の望みに賭け…

 自分でも「オフサイドだろうなと思っていた」と語りつつ、「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」と一縷の望みに賭けていた。しかし結局判定は覆らず、ノーゴールのまま1-1ドローに終わった。

「決まっていれば、ここでこうやって話すこともなかった。オフサイドだったので力不足とかはないですけど、しっかり枠にも入れているので。その前に自分もチャンスはあったので、そこは悔しいですね」

 最後のチャンスを冷静に振り返った久保は、確かな自信を手にして大会を後にした。

6/25(火) 12:38 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199425-soccermzw-socc


3: 2019/06/25(火) 12:53:20.42 ID:iTSq8Mp50
ちょっと可愛かった

【 外部記事 】





16: 2019/06/25(火) 12:59:15.02 ID:VTcC4Ozi0
>>3
わかるw

104: 2019/06/25(火) 15:19:36.25 ID:VqydFS8Z0
>>3
あそこは子供やったね

4: 2019/06/25(火) 12:53:44.10 ID:hgoof+T10
ほっこりした

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日本戦を終えてエクアドルのファンが激おこ!?

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1: 2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39
no title

現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

 日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

 勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

 その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
 
「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
「向こうはU-23代表だろ」
「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
「凡戦だ」
「クソみたいな試合だった」
「何もできなかった」

 なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc


78: 2019/06/25(火) 13:47:02.38 ID:0BxhT0qH0
>>1
U22なんですw

【 外部記事 】





2: 2019/06/25(火) 13:16:00.07 ID:UpLE96Fb0
日本は強いもん

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