日本代表での大迫・香川・柴崎・長谷部・吉田のライン・・・

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73: 2018/10/14(日) 23:43:05.94 ID:TKzcHoZV0
大迫 香川 柴崎 長谷部 吉田

この中央のラインが、もっと早く代表で実現してりゃなあ・・・
W杯のたった4戦だけなんて、勿体なさ過ぎた。

これは本田長期政権のもたらした、損失だよなあ。

135: 2018/10/15(月) 00:20:52.51 ID:FKn+kSv10
>>73
本田よりもっと支障になってた人がいただろ
ほら、今裁判中の


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539525845/0-

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「どん底のレーブ!会見では去就に関する質問にいら立ち!」by ドイツメディア

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1: 2018/10/15(月) 13:24:29.73 ID:CAP_USER9
サッカードイツ代表がUEFAネーションズリーグのオランダ戦に完敗し、さらにW杯王者フランスとの試合が16日に迫る中で、チームを率いるヨアヒム・レーブ監督へのメディアからの風当たりが強まっている

 13日に敵地アムステルダムでのオランダ戦に臨んだドイツは、ビルヒル・ファン・ダイクのゴールで先制されて前半を終えると、終盤にもメンフィス・デパイとジョルジニオ・ヴィナルドゥムにゴールを許し、0-3の大敗を喫した。このスコアは対オランダ戦では過去最悪の結果。最後の10分間は守備が崩壊し、アディショナルタイムのデパイのシュートがバーに当たっていなければ0-4だった。

 5月にドイツサッカー連盟との契約を2022年まで延長したばかりのレーブ監督は、試合後の会見で出た辞任の意向を問う質問に対して、「現時点ではない」と答えているが、結果が上向かない限り、立場はますます厳しくなっていく。

 今のドイツ代表は、「まわりから見ても、以前のような自信をチームが失っているのが感じられる」と監督が話す状態にある。W杯ではグループ最下位で敗退し、ネーションズリーグでもリーグA・グループ1の最下位に沈んでいる。グループ残留のためには、16日のフランス戦、そして11月19日のオランダとのホームゲームは連勝が必須となる。またフランス戦に敗れれば、過去最悪の年間6敗目となる。

 DFBのラインハルト・グリンデル会長も「W杯の後にチームが苦境に陥るのは分かっていた。大切なのはピッチの内外を問わずチームとして団結すること。こんな結果は望んでいなかったが、前に目を向けて16日のフランス戦、そして11月のオランダとの再戦に集中しなくてはならない」と話している。

 現時点では、5週間後のオランダ戦までレーブ監督の首が飛ぶことはないとみられるが、国内の大手メディアは辛らつだ。

 ドイツ最大のスポーツ日刊紙ビルト(Bild)は、「どん底のレーブ。会見では去就に関する質問にいら立ち」と報道。サッカー雑誌のキッカー(Kicker)は、レーブ監督が再出発を誓いながら何も変わっていないことを指摘し、「新たなスタート? レーブのチームはW杯のストーリーを今もなぞっている」「0-3の大敗で、今やドイツは残留争い。たまたま負けたわけではなく、ミスを繰り返した末の当然の敗戦だった」「レーブの今後に関する疑問が、またしても浮上している」と述べた。

 ほかの大手新聞も手厳しい。ミュンヘンに本社を置く南ドイツ新聞は、オランダ戦を「恐ろしい夜」と表現し、レーブ監督の契約に、満了以前に契約を打ち切る権利を連盟側、監督側の双方に与える条項が盛り込まれていることを報じた。

 また国内大手のウェルト(Die Welt)紙は、「オランダに0-3で敗戦。今のドイツは欧州の中堅国に過ぎない」とサッカー強国の誇りを打ち砕く真実を指摘しつつ、「レーブはW杯覇者であるという基礎から離れなくてはならない」と多くのファンの声を代弁した

10/15(月) 13:13配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000017-jij_afp-socc

3: 2018/10/15(月) 13:27:16.64 ID:ZoViC7U70
腐ってやがる。食いすぎたんだ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539577469/0-

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【 画像 】イニエスタの “日本語サイン” が可愛すぎると話題になっている模様w

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1: 2018/10/15(月) 12:47:53.27 ID:CAP_USER9
「楽」「アンドレス イニエスタ」と漢字&カタカナで記したサインが話題に

サッカーJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新した。色紙に日本語で記したレアなサインを公開し、ファンに「俺より文字上手い」「字が可愛すぎます」「このサイン欲しい」などとコメントが殺到。15万に迫る「いいね!」がつくなど、大反響を呼んでいる。

 イニエスタはボールではなく、ペンを持たせても才能を発揮できるようだ。14日にインスタグラムを更新。掲載したのは1枚の画像だった。

 映されているのは1枚の色紙。その右寄りに大きく記されているのは「楽」という1文字だった。一画一画、大きく丁寧に記された文字。その左側には「アンドレス イニエスタ」と縦書きで、こちらも丁寧に書かれている。“達筆”と言ってもいいだろう。右下にはイニエスタの本来のサインが記されている。

 ファンからは「日本語で書いてくれて感謝感激」「お上手です」「俺より文字上手い」「字が可愛すぎます」「このサイン欲しい」「かっこいいサインとのギャップ」と好評を博していた。

 スペイン代表としてW杯優勝という偉大なキャリアを誇りながらJリーグにやってきて、サッカーとともに未知の文化を「楽」しみ、理解しようとする姿勢が背番号8を支えているのだろう。



10/15(月) 9:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00040253-theanswer-socc

8: 2018/10/15(月) 12:50:38.46 ID:CAP_USER9
>>1

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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539575273

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ウルグアイって韓国に負けたんだよな・・・

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1: 2018/10/15(月) 08:35:45.644 ID:PcLmbSGyd
こりゃ日本戦は本気でくるぞ

5: 2018/10/15(月) 08:38:34.841 ID:RXCC10brd
本気も何も韓国戦もなかなか本気だったんだが
単純に韓国サッカーが良かったのとウルグアイ勢の時差ボケが抜けてないコンディション不良が原因やろ
まったくボール持てんかったしなウルグアイ


引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539560145/0-

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日本代表、DFラインを誰入れてくるかがカギになりそう

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220: 2018/10/14(日) 22:10:35.76 ID:/BmwELdu0
DFラインを誰入れてくるかがカギだな
ゴリ麻也長友は良いとして、あと一人昌子の枠をどうするのか
もし槙野入れてくるなら厳しいが、三浦もそこまで良いとも言えないし
個人的には富安をもう一度見たいけど

あとは3バックにして
長友 誰か 吉田 酒井 原口
とか、そういうフォーメーションもあり得る?

227: 2018/10/14(日) 22:45:19.14 ID:6eGkDG2E0
>>220
4年後見据えるなら、もう長友吉田なんか使うなよって話だがな
ただアジア杯があるから、まだいいか

親善試合ウルグアイ戦に勝ったからって、単発だけで見れば
何の意味ないし、公式戦を見据えれば目先の勝利だけでなく、先を見ないと
いけないからな

ぶっちゃけ吉田、長友、ゴリ、昌子のDF陣なんてウルグアイやブラジルには
相手から見れば穴、スキだらけだよ


引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/eleven/1539402399/

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サッカーイタリア代表、復活の兆し!?

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1: 2018/10/15(月) 06:00:42.22 ID:CAP_USER9
10/15(月) 5:49配信 SOCCER KING

 UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ3第4節が14日に行われ、イタリア代表はアウェイでポーランド代表に1-0で勝利した。

 試合は立ち上がりからイタリアが優位に試合を進める。開始50秒にジョルジーニョのミドルシュートがクロスバーを直撃すると、30分にロレンツォ・インシーニェがフェデリコ・キエーザのクロスに飛び込むが、これもクロスバーに嫌われた。36分にはジョルジョ・キエッリーニがクロスを頭で叩きつけ、44分にアレッサンドロ・フロレンツィがインシーニェとのワンツーから右足で狙うが、イタリアの猛攻はことごとくポーランド守護神のヴォイチェフ・シュチェスニーに阻まれた。

 ポーランドは後半開始からヤクブ・ブワシュチコフスキとカミル・グロシツキの経験ある2人を投入し勝負に出る。58分にはグロシツキが味方のロングパスをエリア右で受けてシュートを放ったが、GKにセーブされた。73分にはグロシツキがカウンターで抜け出してエリア手前から狙い、GKに弾き返されたボールをアルカディウシュ・ミリクが拾ってシュートを打ったが、ゴールには結びつかなかった。

 試合が動いたのは後半アディショナルタイム2分。右CKでニアのケヴィン・ラザーニャが頭で後方へ流すと、ファーのクリスティアーノ・ビラーギが押し込み、ついにイタリアが得点に成功した。試合はこのままイタリアが1-0の劇的勝利。大会初勝利とともに、ロベルト・マンチーニ体制でも公式戦初白星となった。一方、敗れたポーランドは3試合未勝利でグループ最下位が確定し、リーグBへの降格が決まった。

 イタリアは次節、11月17日にホームでポルトガルと対戦。ポーランドは同15日の国際親善試合でチェコ代表をホームに迎える。

【スコア】
ポーランド代表 0-1 イタリア代表

【得点者】
0-1 90+2分 クリスティアーノ・ビラーギ(イタリア)

【スターティングメンバー】
ポーランド代表(4-3-1-2)
シュチェスニー;ベレシニスキ、グリク、ベドナレク、レカ(87分 イェンドジェイチク);シマンスキ(46分 グロシツキ)、ゴラルスキ、リネッティ(46分 ブワシュチコフスキ);ジエリンスキ;ミリク、レヴァンドフスキ

イタリア代表(4-3-3)
ドンナルンマ;フロレンツィ(84分 ピッチーニ)、ボヌッチ、キエッリーニ、ビラーギ;バレッラ、ジョルジーニョ、ヴェラッティ;キエーザ、ベルナルデスキ(81分 ラザーニャ)、インシーニェ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00847609-soccerk-socc

2: 2018/10/15(月) 06:03:10.23 ID:fUuRVtw/0
ラザーニャ・・・美味しそう


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539550842

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日本代表ウルグアイ戦のFWに南野という選択肢はアリ?

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319: 2018/10/15(月) 03:22:02.65 ID:HlSjWcMq0
うーん、原口伊東はもういいかな
大迫もイマイチだったか、ウルグアイ戦でどうなるか
森保ジャパンで現状だとこうだね

ーーーーー〇〇ーーーーー   
中島ーーー南野ーーー堂安  
ーーー青山ーー三竿ーーー  
佐々木ーーーーーーーゴリ  
ーーー〇〇ーー冨安ーーー  


ーーーーー川又ーーーーー 
〇〇ーーー〇〇ーーー〇〇
ーーー柴崎ーー遠藤ーーー
〇〇ーーーーーーーー室屋 
ーーー槙野ーー吉田ーーー 


ゴリ吉田も大迫みたいに疑問符がつく可能性も否めないが
とりあえずウルグアイ戦で見極めだね
長友はすでに政治力使って自分のための代表構築してるかもしれんなw

352: 2018/10/15(月) 05:35:55.70 ID:lEebexhP0
大迫の調子がイマイチなら
南野と中島の縦関係でも面白い。
ウルグアイ相手なら、左は中島より
原口の方が守備面で安心。

---- 南野 ----
原口-- 中島 --堂安
--柴崎---遠藤--
長友-冨安-吉田-ゴリ
---- 東口 ----

又は
4-3-3(実質4-4-2ダイヤモンド)か3-4-2-1で中を固めて
アンカーには青山ではなく気の利く三竿

---- 南野 ----
-原口-----伊東-
---柴崎-遠藤---
長友-- 三竿 --ゴリ
--冨安---吉田--
---- 東口 ----

ジョーカーで中島器用


引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/eleven/1539402399/

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DAZN効果・・・“若者のJリーグ離れ”に歯止め!

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1: 2018/10/15(月) 08:00:30.78 ID:CAP_USER9
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Jリーグが開示している経営情報などからクラブの経営状況を探る「Jリーグ財務診断」。第3回は、Jリーグがスポーツ専門ストリーミング(動画配信)サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」と結んだ10年2100億円の大型契約、いわゆる“DAZNマネー”が与えているクラブ経営への影響に注目する。
◇ ◇ ◇

日本サッカー界に大きな節目が訪れた。Jリーグは2017年1月、英パフォーム・グループが運営する動画配信サービス「DAZN」と放映権契約を締結したと発表した。その金額は17年からの10年間で何と2100億円。スカパー!の契約が年間50億円程度といわれており、実に4倍超にあたる破格条件だった。 

そもそも「DAZN」とは何か。まずは基本的なところからおさらいする。ロンドンを拠点とし、ベルリン、ミュンヘン、東京にオフィスを構えるパフォーム・グループが運営するスポーツ関連の動画コンテンツ配信サービスである「DAZN」は、16年に欧州、日本でサービスを開始。現在は海外サッカー、野球、バスケットボールなど130以上のコンテンツ、年間6000以上の試合をネットでストリーミング配信している。日本では基本的に月額1750円で見放題となり、テレビ、スマートフォンなどで楽しめる。

これまでのスカパー!に比べても格安といえる視聴料にも関わらず、なぜそこまで巨額の投資ができたのか。パフォーム・グループのCTO(最高技術責任者)を務めるフロリアン・ディデリクセン氏は「Jリーグの価値が過小評価されていると考えているからです」と、その理由を説明する。長期的に見て世界でのJリーグの価値を高められるというのがパフォーム・グループの分析。

実際に、17年7月に元ドイツ代表FWポドルスキがヴィッセル神戸に加入すると、ドイツでの1節当たりの平均視聴者数が8倍ほどまで増加したという。
また、米国などではライブ中継されているスポーツを賭けの対象にする「スポーツベッティング」が大きなうねりとなっている。

カジノの建設を認めるIR推進法が成立した日本でも、将来的に「スポーツベッティング」が合法化される可能性もあり、その重要コンテンツをいち早く抑えようという狙いがあるとも言われている。

さて“黒船襲来”から2年目を迎えたJリーグ。その恩恵は、今夏発表された17年度の経営情報に早速見られた。

大きなトピックの一つが、J1・J2・J3の計54クラブの営業収益(収入)が初めて1000億円を超えた点だ。16年度と比較して営業収益は約112億円も増加。54クラブ中47クラブが売上増を記録した。Jリーグからの各クラブへの配分金総額がDAZN効果で約60億円増えたことにより、各クラブの数字を押し上げたことが大きな要因となった。

10/12(金) 16:40配信 ビクトリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00010001-victory-socc
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Jリーグ 均等配分金

Jリーグから各クラブにわたる配分金は大きく分けて(1)均等配分金(2)理念強化配分金の2つある。

(1)は各クラブに均等に分配されるもので、17年に“DAZNマネー”が入ったことで大きく増額。J1では16年度の1億8000万円から3億5000万円、J2は1億円から1億5000万円、J3は1500万円から3000万円とそれぞれ大幅に増額された。
(2)は巨額放送権料を原資に17年から導入された制度で、J1の1~4位に優勝賞金(入賞賞金、J1優勝で3億円、2位1億2000万円、3位6000万円など)とは別に分配される。例えば17年シーズン優勝の川崎フロンターレには1年目に10億円、2年目に4億円、3年目に1億5000万円と3年間に分けて計15億5000万円が入る。この額は現時点で19年シーズンの成績まで適用されることが決まっており、仮に川崎フロンターレがリーグを3連覇すると同配分金だけで22年までに46億5000万円もの大金を得られる計算となる。

サッカー_01

Jリーグ 理念強化配分金
また、開示された17年度の経営情報には(1)のみ反映されており、(2)は18年度から計上されることになる。つまり、DAZN効果はまだ“序章”に過ぎないともいえる。

ただ、その影響は積極的な補強、チーム強化という形で出始めている。J1の全18クラブの総人件費は16年度の282億9600万円から、17年度は344億4580万円と約60億円も増加した。前述したポドルスキに加え、ヴィッセル神戸は元スペイン代表MFイニエスタを獲得。サガン鳥栖にも同FWフェルナンド・トーレスが加入するなど、世界的スターの相次ぐ来日がその象徴だ。
特にイニエスタの推定年俸は約32億円といわれ、17年度の神戸の人件費約31億円を1人で上回る計算だ。もちろん、DAZNによる配分金の増額だけで吸収できる規模ではなく、親会社である楽天の資金力によるところは大きい。ただ、その楽天が投資に踏み切ったのも、まさに“DAZN効果”を見据えたもの。国際的な企業価値向上、ブランド確立を狙う楽天にとって、Jリーグが世界にネットを通じて配信されるコンテンツとなったことに意味があるわけだ。

また“DAZN効果”には意外な側面も見られた。1ステージ制に戻った昨季J1の平均入場者数が1万8883人と、前年比5・1%増という高い伸び率を記録したのだ。人数にすると27万9956人増。J1の観戦者平均年齢が調査開始以来初めて前年比マイナスとなり、40・1歳(16年は40・8歳)となったことも判明した。
その要因について、今年1月のメディア報告会でJリーグ関係者は「若年層に親和性の高い情報を提供できたことが大きかった。Jリーグを素材としたCMの影響も大きい」と分析する。課題とされてきた、いわゆる“若者のJリーグ離れ”に歯止めをかける意味でも、スマートフォンやタブレットで気軽に観戦できるストリーミング配信は、一定の効果があったといえそうだ。

そんなさまざまな変化が見られた“DAZN元年”だが、今後はJ1の3連覇で最大46億5000万円が計上される理念強化配分金に代表されるように、結果を残したクラブへの賞金が跳ね上がり、これまで以上にチーム間格差が生じる可能性がある。スペインのバルセロナ、レアル・マドリード、イタリアのユベントス、フランスのパリ・サンジェルマンなど、各国リーグの価値を引き上げているのは、そのリーグを代表するビッグクラブの存在。もちろん負の側面にも視線を向ける必要はあるが、世界に注目され、世界に通用するクラブの誕生は、Jリーグの価値を高めることにもつながる。

日本では定着しづらいともいわれてきたストリーミング配信だが、既に「DAZN」の加入者は100万人を軽く超えているという。スポーツ観戦の変革は、スポーツそのものにも大きな影響を及ぼしつつある。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539558030

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日本代表・堂安律はどことなくエムバペに似ている!?

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1: 2018/10/15(月) 06:53:52.75 ID:CAP_USER9
その名を加えるにあたって、長い議論は起こらなかった

正直に言って、異論はまったく出なかった。
 
 私が編集長を務める『France Football』誌の編集局内では先日、年間最優秀若手選手に贈られる「トロフェ・コパ」候補15人(最終的に10名)のリストが作成された、そこにオランダのフローニンヘンでプレーする堂安律の名を加えるにあたって、とくに長い議論は起こらなかった。
 
 たしかに、これほどのリストを作るのだから、ある程度のバランスが求められる部分はある。彼はアジア・フットボール圏を代表する唯一の若手。だが今回、堂安が選ばれたのはそうしたバランスへの配慮が理由ではない。
 
 我々に強烈な印象を与えたのは、ヨーロッパのクラブにやって来た若き日本人フットボーラーが、1年目から活躍して、堂々とその実力を認めさせた点だ。まさしく前代未聞のパフォーマンスだった。
 
 これまではどちらかと言うと、Jリーグで十分に実績を積んだ選手がヨーロッパに上陸してくるのがお決まりのパターン。しかも日本国内で百戦錬磨だった選手でさえ、ヨーロッパの新たな環境に適応・フィットするのに時間がかかるのが常だった。適応できればまだいいほうで、結局は適応できないまま去っていくケースを数多く目撃してきた。
 
 ところが、堂安はどうだったか。まるでずっと前からヨーロッパに住んでいたかのように、あっという間にさらりと先発の座を確保した。勢いのままに駆け抜け、(全公式戦で)10ゴールを叩き出し、4つのアシストを記録してチームの躍進に貢献したのだ。持ち前のドリブルは切れがあり、スペタクルなプレーで観衆を楽しませる。「10番」や司令塔として進化できると思わせる一方で、左右両サイドに置いても実に危険だった。

言うなれば彼は、ヨーロッパの舞台に来たにもかかわらず、まるでいまでもガンバ大阪の少年たちとプレーしているかのように、易々と高質なパフォーマンスを示したのだ。
 
 ヨーロッパにやって来る日本人フットボーラーは、かなりの頻度で臆病さを露呈し、どこかおどおどしがちだ。ヨーロッパのフットボールが突きつけるフィジカルな「アンガージュマン(がっつり噛み合うこと)」に、なかなか馴染めない。
 
 ところが堂安律は、恐れを知らない。そんな目つきをしている。

10/15(月) 6:12配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048708-sdigestw-socc
どことなくエムバペに似たところがある

プレーレベルの単純比較はできないものの、堂安が見せる態度やキャラクターは、どことなくキリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン)と似たところがある。自信を漲らせ、成功を掴むんだという強い欲求と意志。プレーの中ですでに垣間見せる、一定の成熟ぶりも共通している。
 
 もちろん、オランダ・リーグはヨーロッパ最高クラスとは言えないが、少なくないビッグスターが若い時代に研鑽を積んだリーグとして名高い。ロマーリオ、ロナウド、ルイス・スアレス、ミカエル・ラウドルップ、ズラタン・イブラヒモビッチ、ヤリ・リトマネン、ヘンリク・ラーションとその名を挙げだしたらキリがない。つまりオランダは、なかなかの「ロケット発射台」なのだ。
 
 堂安は本当にいい選択をしたと言える。20歳という年齢を考えるなら、イングランドやドイツのクラブでバックアッパーとしてベンチを温めるより、オランダ・リーグで先発として活躍するほうがよっぽどいい。オランダでの開花は、やはり周囲の関心を集めずにはいられなかった。マンチェスター・シティが彼を獲ろうとしていたのだから。
 
 希望の光はさらに輝きを増すだろう。“新サムライブルー”は、もはやフローニンヘンで長く燻ぶる選手ではないのかもしれない。
 
文●レミー・ラコンブ(France Football誌編集長)
翻訳●結城麻里

【編集部・注】若手版のバロンドールと言える「トロフェ・コパ(トロフィー・コパ)」は、フランスの老舗専門誌『France Football』誌が新設したアワードだ。ヨーロッパで活躍する21歳以下の若手選手がノミネート対象で、1950年代にレアル・マドリーで活躍し、1958年のバロンドール受賞者でもあるフランス代表往年の大スター、レイモン・コパの名を冠している。栄えある第1回の受賞者は、バロンドールや女子バロンドール(こちらも新設)とともに、現地時間の12月3日に発表される予定だ。堂安を含む全ノミネート10選手は以下の通り。
 
キリアン・エムバペ(パリSG/フランス代表/FW)
トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール/イングランド代表/DF)
フセム・アウアー(リヨン/フランスU-21代表/MF)
アマドゥ・ハイダラ(ザルツブルク/マリ代表/MF)
ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン/イタリア代表/GK)
パトリック・クトローネ(ミラン/イタリア代表/FW)
堂安律(フローニンヘン/日本代表/MF)
ユスティン・クライファート(ローマ/オランダ代表/FW)
クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント/アメリカ代表/MF)
ロドリゴ(サントス/ブラジル国籍/FW)


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539554032/-100

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