【悲報】アメリカ女子サッカー選手「日本ってちっちゃいねw」

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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/21(月) 17:37:01.35
 ・差別なく、1人1人が生きていきやすい世の中になることを切に願う

欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、ブダペストで開催された欧州選手権1次リーグF組ハンガリー-ポルトガル戦およびハンガリー-フランス戦で差別的な事象があったとして、調査に入ったことを発表した。スタンドに「反LGBTQ(性的少数者)」の横断幕が掲げられていたことが、SNSなどにアップされた写真から確認されたという。

ハンガリーでは先週、18歳未満に対し、同性愛や性転換についての議論を制限する法案が可決された。学校においては同性愛や性転換を助長するとみなされた書物等は生徒に見せることができなくなるという。これに対し、人権団体から批判の声があがっていた。ハンガリーでは現在、この法案を巡って国民が分断されるような状況が続いているが、UEFAはマイノリティー側に立った形となった。

一方、UEFAはドイツ代表GKノイアー(バイエルン・ミュンヘン)が現在つけている虹色のキャプテンマークについては「問題なし」という見解を示した。レインボーカラーはLGBTQの象徴で、一部で「スポーツを政治利用するな」という声が上がっていた。だがUEFAは「これは多様性の象徴で、善意にもとづいて着用されている」と判断。いかなる処罰や罰金も科せられないことになった。加えて23日にミュンヘンで開催されるドイツ-ハンガリー戦では会場のアリアンツ・アリーナが虹色にライトアップされるという。

日本では、なでしこジャパンでも活躍し、現在米女子プロサッカーリーグNWSLワシントン・スピリットでプレーする横山久美がトランスジェンダー(心と体の性が一致しない人)だと公表して大きな話題となった。横山のような知名度のある人物が公表することによって、LGBTQだけにとどまらず「だれでも自分の好きなように生きていっていい」という多様性がより広がればいいなと強く思う。

横山はトランスジェンダーであることを告白した映像の中で、米国のチームメートに「日本ではなかなかカミングアウトしづらい状況がある」という旨を説明したところ「日本ってちっちゃいね」と言われたエピソードも披露している。筆者も先日、「LGBT理解増進法案」が与党・自民党内の了承を得られず、国会提出に至らなかったというニュースを聞いた際、「ほんと日本って小せえな」と感じたしだいだ。UEFAが示した世界の潮流や、横山のカミングアウトがより多くの人々に良い影響を与え、1人1人が生きていきやすい世の中になることを切に願うばかりだ 
  
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https://news.yahoo.co.jp/articles/9c7ca31eb6c94d96fbed4dfaaf2bd3b64ef23ff6

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【画像】なでしこの塩越柚歩ちゃん、ファッション誌モデルデビューキターーwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/20(日) 15:58:49.61 _USER9
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サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の東京五輪代表に初選出されたMF塩越柚歩(23=三菱重工浦和)が「モデルデビュー」することが19日、分かった。今月24日発売の人気ファッション誌「Safari」(日之出出版)の美女アスリート連載に登場。女性らしくデニムを着こなし、ピッチ上とは違う一面をみせている。

 関係者によると、スポーツ界注目の美女アスリートに迫る連載で、同誌から塩越のもとにオファーが届いたという。ピッチの上ではおだんごヘアだが、撮影ではセミロングの髪をなびかせてデニムコーデを披露。また、インタビューでは自身のファッション観や、休日の過ごし方についても語っているという。

 東京五輪の1年延期で生まれたシンデレラ・ガール。昨年までなでしこジャパンとは無縁で、今月10日のウクライナ戦で代表デビュー。2ゴール1アシストと猛アピールに成功し、夢だった五輪切符をつかんだ。この日、浦和駒場スタジアムで行われた壮行会に出席した塩越は「ここで満足するのではなく、ここからがスタート」と語った。夏の大舞台でますます、注目度が上がりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/968f060422154e47620fe697c6360115a7fb1826
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210620-00000036-spnannex-000-6-view.jpg

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元なでしこジャパンの選手さん、同性愛者であることをカミングアウト…

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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/20(日) 14:20:47.15 _USER9
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女子サッカー日本代表・なでしこジャパンで活躍し、現在はワシントン・スピリットに所属しているサッカー選手の横山久美さんが6月19日、トランスジェンダーであることをカミングアウトした。

動画では「将来、サッカーを辞めて男になって生きていきたい」と明かし、カミングアウトをした思いについて、丁寧に語っている。

なでしこジャパンとしてサッカー界に貢献 横山選手がカミングアウト
横山さんは東京都多摩市出身のサッカー選手で、AC長野パルセイロ・レディースでプレーし、2015年になでしこジャパンに初招集された。2018年のAFC女子アジアカップでは決勝ゴールを決めなでしこジャパンの優勝に貢献し、2019年のFIFA女子ワールドカップのメンバーに選出された。

現在はアメリカの女子プロサッカーチームのワシントン・スピリットに所属し、アメリカを拠点にしている。

横山さんは、同じく日本代表選手として活躍した永里優季さんのYouTubeチャンネルに出演。「横山、カミングアウトします」と題した動画で、永里さんからインタビューを受けるかたちで、自身がトランスジェンダー男性であることを公表した。

「日本にいた時は隠していた」横山さんが語ったこと

横山さんによると、自身のジェンダーアイデンティティ(性自認)については、「日本にいた時は隠していた」という。

しかし、ドイツやアメリカでの生活を経て「オープンにしていいんだな」と感じたといい、日本での理解促進への思いも込めて、公表することを決意したという。

「最近は日本でもLGBTQっていう言葉が普及してきて色々取り上げられていますけど、自分みたいな立場の人たちが声を大にして言わないと、まだまだ発展していかないかなと思って」と、その心境を語っている。

(動画「横山、カミングアウトします」より)

日本にいた時はすごい隠していたんですよね。世間の目っていうのもあるし、一応立場上というのもありましたし。

でも、アメリカとドイツに行った時に、恋愛系の話になった時に、聞かれるのは日本だったら絶対に『彼氏いるの?』みたいな感じで聞かれるじゃないですか。でもそうじゃなくて、こっちだと『彼氏、彼女どっちいるの?』みたいな感じで聞かれる。それが普通っていうか。

すごいこっちの人たちって...心が広いっていうか。『自分は違うけど、あなたはどっち?』みたいな感じとか。

最近は日本でもLGBTQっていう言葉が普及してきて、色々取り上げられていますけど、一応自分みたいな立場の人たちが声を大にして言わないと、まだまだ発展していかないかなと思って。



そして、横山さんは、「すべてを理解するのは絶対無理だと思うんですよね」と前置きした上で、カミングアウトへの思いをこう明かした。

「自分だけじゃなくて、今結構声を大にしている人たちとかみんなで力を合わせたら、もうちょい発展していくのかなと思って。自分が立役者とか、そういう感じにならなくていいんです。どっちかって言うと、そういう人たちも受け入れられる。そういう風になったらいいなって」

「大丈夫なんだ、言えるんだってなったらいい」

動画では、自身のジェンダーアイデンティティに気づいた経緯や、トランスジェンダー男性としてサッカーチームでプレーすること、パートナーへの思いなどについて、率直に語っている。

性的マイノリティーが暮らす上で直面する生きづらさについても話した横山さん。動画の最後では、自身がトランスジェンダーであることをオープンにすることで、同じ立場の人にポジティブな影響を与えたいとも話した。



ーー(永里さん)こうやってオープンにすることによって、自分自身へのチャレンジでもあり、まわりの人に影響を与えていきたいっていう思いもある?

ありますね。与えられる存在かどうかはわからないですけど、そういう存在になれたらいいなと思う。

今後、自分みたいな人が出てきた時に...サッカー界でもいろんなスポーツ界でも。この人が言ってるから大丈夫なんだ、言えるんだってなったらいいなとは思っています。



動画が公開されてから、ネット上で大きな反響が寄せられている。

YouTubeのコメント欄には、「あなたたちのおかげで、下の世代がもっと生きやすくなります」「勇気づけられた」といった書き込みや、「自分らしく貫いてください」など、横山さんを応援する声が相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d23c8d17cdbfb7f4f892090b35a35089e544e3aa 

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【速報】なでしこジャパン、東京五輪へ臨む18名を発表キターー!!wwwwwwwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/18(金) 15:18:30.02 _USER9
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日本サッカー協会(JFA)は18日、来月の『第32回オリンピック競技大会』および『MS&ADカップ2021』へ臨むなでしこジャパン(サッカー日本女子代表)のメンバーを発表した。

 JFAの公式YouTubeで配信されたメンバー発表には、今井純子女子委員長、高倉麻子監督が出席。サッカー日本女子代表として5度目のオリンピックへ挑む18名のメンバーと4名のバックアップメンバーの名前が、高倉監督の口から読み上げられた。なお、東京オリンピック前最後の実戦として7月14日に行われる『MS&ADカップ2021』の対戦相手は、現段階で未定となっている。

 今回のメンバーは、今月ウクライナ女子代表およびメキシコ女子代表と戦った23名が中心。2012年のロンドンオリンピックで準優勝を経験したDF熊谷紗希とFW岩渕真奈は2度目のオリンピックメンバー入りが決定し、そのほかの選手はいずれも初出場となる。

 12カ国で争われる東京オリンピック・女子サッカー競技は、7月21日に開幕予定。なでしこジャパンはカナダ、英国、チリと同じグループEに所属し、オリンピックスタジアム(国立競技場)で行われる決勝戦は8月6日に予定されている。

 東京オリンピックへ臨むメンバーは以下の通り。

▼GK
1 池田咲紀子(三菱重工浦和レッズレディース)
18 山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)
▼DF
4 熊谷紗希(バイエルン)
2 清水梨紗(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
16 宮川麻都(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
5 南萌華(三菱重工浦和レッズレディース)
17 北村菜々美(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
3 宝田沙織(ワシントン・スピリッツ/アメリカ)
▼MF
7 中島依美(INAC神戸レオネッサ)
14 長谷川唯(ミラン/イタリア)
6 杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
8 三浦成美(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
13 塩越柚歩(三菱重工浦和レッズレディース)
12 遠藤純(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
▼FW
9 菅澤優衣香(三菱重工浦和レッズレディース)
10 岩渕真奈(アーセナル/イングランド)
11 田中美南(レヴァークーゼン/ドイツ)
15 籾木結花(OLレインFC/アメリカ)

<バックアップメンバー>
▼GK
22 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)
▼DF
19 三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
▼MF
20 林穂之香(AIKフットボール/スウェーデン)
21 木下桃香(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d7f426d4e1fd3edaf32e0d226366faddf1de886

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【速報】なでしこジャパン、メキシコ相手にも余裕で勝ってしまうwwwww

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1: 名無し@サカサカ10 2021/06/13(日) 16:39:28.00 _USER9
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【なでしこジャパン 5-1 メキシコ女子 国際親善試合】

 国際親善試合のなでしこジャパン(日本女子代表)対メキシコ女子代表戦が13日に行われ、なでしこジャパンが5-1で勝利を収めた。

 10日に行われたウクライナ女子代表戦には8-0の大勝を飾ったなでしこジャパン。このメキシコ戦を終えればいよいよ東京五輪に向けた最終メンバー発表を迎えるため、各選手にとっては最後のアピールチャンスとなる。


 序盤から優位に試合を進めるなでしこジャパンだが、なかなかチャンスを得点に繋げることができない。前半7分に田中美南の強烈なシュートが右ポストを叩いたほか、GKの正面を突くシュート、わずかにゴール右に外れた長谷川唯の決定機などいずれもゴールならず。逆にメキシコにゴールを脅かされ、GK池田咲紀子の好守でしのぐ場面もあった。

 だが不安を断ち切る待望の先制点を奪ったのはエースの岩渕真奈。前半35分、林穂之香からのスルーパスを受けた岩渕がドリブルで持ち込むと、対面の相手を鮮やかにかわして右足でゴール右隅へのシュートを流し込んだ。

 1点をリードして前半を折り返したなでしこは、後半もキックオフから30秒あまりで追加点。ロングボールを左サイドで受けた岩渕が突破からクロスを入れ、中央で田中が飛び込み右足ダイレクトで合わせた。

 直後にはメキシコにも反撃を許し、右サイドからのクロスを受けゴール前でフリーになったゴンサレスにゴールを奪われてしまう。だが53分にはFKの素早いリスタートから再び岩渕がエリア左へ抜け出し、マイナスへのラストパスにフリーの籾木結花が合わせて2点差を取り戻した。

 終盤には交代出場の選手たちも五輪メンバー入りに向けてアピール。74分、投入されたばかりの遠藤純がドリブルでエリア左へ侵入して折り返し、同じく出場直後の木下桃香がターンからゴール右隅へのシュートを突き刺した。

 最後は87分、中島依美からの縦パスで抜け出した遠藤が自ら決めて5点目。終わってみれば大量得点でなでしこジャパンが快勝を飾った。

【得点者】
36分 1-0 岩渕真奈(日本)
46分 2-0 田中美南(日本)
49分 2-1 ゴンサレス(メキシコ)
53分 3-1 籾木結花(日本)
74分 4-1 木下桃香(日本)
87分 5-1 遠藤純(日本)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8d42adbfc9967fe136f35697dd98ceed79637e










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