モドリッチが世界最高と呼ばれるまで。天才でなくとも、時代の要請に応えたハイブリッドMF【西部の目】

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世界最高のMFの一人と称されるようになったルカ・モドリッチだが、かつては同世代の天才の陰に隠れた存在だった。しかし、キャリアを積み重ねる過程で様々な武器を獲得。レアル・マドリー、クロアチア代表にとって不可欠な選手となっている。(文:西部謙司)

バルサを支える最高の脇役。『個』をつなぐ接着剤、ラキティッチが放つ“銀色”の輝き【西部の目】

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バルセロナにおいて、イヴァン・ラキティッチは決して主役ではない。だが、縁の下の力持ちとしてチームに不可欠な存在だ。セビージャで王様だった男は今、最高の脇役としてまた違った光を放っている。彼がいるから、バルサはさらに輝く。(文:西部謙司)

[国際親善試合 2018] ペルー代表 vs クロアチア代表

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2018年03月23日にアメリカのマイアミで行なわれた「国際親善試合2018」(インターナショナル・フレンドリーマッチ)、ペルー代表対クロアチア代表のYouTube速報動画です。 試合は […]

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ファンタジスタなのにメッシのマーク役? コバチッチがエース対策に適任な理由【西部の目】

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技巧派の選手でありながら、リオネル・メッシのマンマーク役を担うこともあるレアル・マドリーのMFマテオ・コバチッチ。守備に強みのあるカゼミーロなどではなく、なぜコバチッチにこの役割が与えられるのだろうか。ファンタジスタによるファンタジスタのマンマーク。ミスキャストのようでいて、こうしたケースは珍しくないようだ。(文:西部謙司)

【動画】衝撃の結果続々…キツ過ぎ欧州予選! イタリアまさかの敗退に初出場の”小国”も<W杯直前SP2>

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「モドリッチ世代」で挑む最後のW杯。新指揮官により進化を遂げたクロアチア【ロシアW杯出場全32チーム紹介】

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6月14日に開幕する2018FIFAワールドカップロシア。グループリーグの組み合わせも決定し、本大会に向けて期待感は高まるばかりだ。4年に一度開催されるサッカーの祭典には各大陸予選を勝ち抜いた32チームが参加する。フットボールチャンネルでは、その全チームを紹介していきたい。今回はグループDに入ったクロアチア代表を取り上げる。(文:長束恭行)