ロシアW杯ベストイレブン。Fチャン編集部が選定、世界最高峰の激闘を彩った名手たち【編集部フォーカス/ロシアW杯】

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 ロシアワールドカップは現地時間15日、フランス代表の優勝で幕を閉じた。約1ヶ月間に及ぶ戦いに出場した32ヶ国736人の選手たちの中で、最も活躍した11人は誰なのだろうか。フットボールチャンネルでは今大会のグループリーグ初戦から決勝戦までの全試合を踏まえ、世界の頂点を目指す4年に一度の祭典におけるベストイレブンを選出した。

[FIFAワールドカップ 準々決勝 2018] スウェーデン代表 vs イングランド代表

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2018年07月07日にサマーラのサマーラ・アリーナで行なわれた「2018 FIFAワールドカップ スウェーデン大会」準々決勝、スウェーデン代表対イングランド代表のYouTube速報動画 […]

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“新たなベッカム”の誕生。容姿端麗なハードワーカー、フォシュベリ。一瞬の閃きも備える【西部の目/ロシアW杯】

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ロシアワールドカップにおいて、24年ぶりにベスト8進出を決めたスウェーデン代表。スイスとの決勝トーナメント1回戦で勝利を決めたのは、エミル・フォシュベリのゴールだった。金髪と端正な顔立ちでハードワークを厭わない姿は、ディビッド・ベッカムを彷彿とさせる。イングランドとの準々決勝でもその力を発揮するか。(文:西部謙司)

「愛のないセックス」はいらない。ドイツ、スペインを打ち砕いた新時代。8強進出国の共通点【ロシアW杯】

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ロシアワールドカップも準々決勝まで到達した。今大会では前回王者ドイツがグループリーグ敗退に終わるなど多くの波乱が起こっている。だが、それも必然だったのかもしれない。常に変化し続けるモダンフットボールでは、慢心を許さない新たな潮流が生まれている。ワールドカップで上位に進出したチームにはある共通点があった。(文:舩木渉)