“欧州最強の盾”を崩せるか。ドルトムントが挑むマドリードでの決戦、そこに香川の姿なし

元の記事へ移動

ボルシア・ドルトムントは6日、チャンピオンズリーグ・グループリーグA組第4節でアトレティコ・マドリーと対戦する。勝てば首位での決勝T進出をほぼ確定させることができるドルトムントは、怪我人が続々と復帰を果たしており、おおむね万全の状態で試合に挑むことができそうだ。ただ、帯同メンバーの中に香川真司の名はなかった。(文:本田千尋【ドイツ】)

CLの現状をおさらい。サプライズはドルトムントとインテル、混戦のC組はどうなる?(A~D組編)【編集部フォーカス】

元の記事へ移動

今季のチャンピオンズリーグもいよいよグループリーグの折り返しとなる第4節を迎えようとしている。すでに決勝トーナメント進出を手中に収めたクラブも現れており、同時に敗退が濃厚となっている厳しい立場にあるクラブも現れ始めてきた。今回フットボールチャンネルでは、第3節を終えた時点のCLの現状をおさらいするとともに、今後の行方を探っていく。

チャンピオンズリーグ終了へ!?

元の記事へ移動


サッカー_02

▽おすすめ記事▽



1: 2018/11/03(土) 19:38:15.73 ID:CAP_USER9
11/3(土) 19:34配信

 欧州主要の16クラブが欧州スーパーリーグの発足に向けて合意に達し、2021年からスタートするという。選手の年俸などこれまでにも各種の内部情報を暴露しているウェブサイト、フットボールリークスが伝えている。

 記事によると、この動きを進めているのがバルセロナ、レアル・マドリード(以上スペイン)、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、マンチェスター・シティ、リバプール(以上イングランド)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、ユベントス、ACミラン(以上イタリア)、パリ・サンジェルマン(フランス)が設立者となり、アトレティコ・マドリード(スペイン)、オリンピック・マルセイユ(フランス)、インテル・ミラノ、ローマ(以上イタリア)、ボルシア・ドルトムント(ドイツ)を招待する形で構成。16チームが抜けることで事実上、現行のチャンピオンズリーグが消滅するという。

 新生の欧州スーパーリーグはグループリーグとその後の勝ち抜き方式の2部構成で行われ、将来的には2部リーグの設立や昇格プレーオフが実施される見方がある。新リーグ設立により構成クラブにはこれまで以上の収益が見込める一方、現状の各国国内リーグの力関係の変化、その他クラブとの格差が広がることが考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000106-dal-socc

4: 2018/11/03(土) 19:41:04.97 ID:XsMrWb/L0
ヨーロッパは既得権益を守ろうとしたり貴族意識が強いね

73: 2018/11/03(土) 19:51:39.58 ID:jLcCxyPN0
>>4
新しい帝国だからね


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541241495

続きを読む