17/18 CLベストイレブン。Fチャン編集部が選定、リーグを彩った名手たち【編集部フォーカス】

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レアル・マドリーが史上初の3連覇を成し遂げ、幕を閉じたチャンピオンズリーグ。ローマやリバプールの躍進も話題となった。今季、欧州の舞台ではどの選手たちが輝いたのか。今回は、フットボールチャンネル編集部が選んだ2017/18シーズンのチャンピオンズリーグベストイレブンを発表する。

[リーガ・エスパニョーラ 2017-18] レアル・マドリードCF vs セルタ・デ・ビーゴ

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2018年05月12日に行なわれたスペイン・リーガ・エスパニョーラ1部「ラ・リーガ サンタンデール 2017-18」第37節、レアル・マドリードCF対セルタ・デ・ビーゴのYouTube速 […]

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クラシコは選手を虜にする。両者の「引き出し」の多さ、日本にはないバルサの1点目【宮澤ミシェルの独り言】

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日本代表選出経験も持つ元Jリーガーで、現役引退後は解説者として活躍中の宮澤ミシェル氏の連載企画。第5回は、クラシコについて。2-2のドローに終わったバルセロナとレアル・マドリーの一戦から、選手たちのクオリティや精神状態を読み解く。(語り手:宮澤ミシェル)

ミスター100%、トニ・クロースは“失敗できない”体質。皇帝以上のノーエラー主義【西部の目】

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パス成功率において、トニ・クロースの右に出る者はいない。90%以上は珍しくなく、100%を記録したことすらある。比較的自由なセンターバックならいざ知らず、クロースは中盤で常に相手に警戒される選手だ。常に冷静沈着、そのプレーからは『失敗』を想像することの方が難しい。(文:西部謙司)