半端ない背番号15を背負った10人。新たな少年の憧れとなるか? 歴代の日本代表&世界の代表選手【編集部フォーカス】

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現在の日本代表では大迫勇也が背負っている15番。今回は、日本が出場したワールドカップ6大会で15番を背負った歴代の日本代表選手4人を紹介。さらに、昨年のロシアワールドカップで15番をつけた海外の6選手も紹介する。守備的な選手が付けることの多い“背番号15”は、「半端ない」大迫勇也が背負うことで新たに日本のサッカー少年たちの憧れとなるか?

サッカー界にはびこる無意味な議論。W杯ベルギー戦に見るプレーの本質【岩政大樹・真の戦術論 後編】

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たとえば日本代表とベルギー代表の雌雄を決した「ロストフの14 秒」を論じるとき、その指摘は結果論になっていないだろうか。解説者として活躍する元日本代表の岩政大樹氏は、まず問うべきは「原則」であると説く。2月6日発売の「フットボール批評issue23」から一部を抜粋して前後編で公開する。今回は後編。(文:岩政大樹)

サッカー談議は、なぜいつも結果論なのか? W杯ベルギー戦を正しく論じる【岩政大樹・真の戦術論 前編】

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たとえば日本代表とベルギー代表の雌雄を決した「ロストフの14 秒」を論じるとき、その指摘は結果論になっていないだろうか。解説者として活躍する元日本代表の岩政大樹氏は、まず問うべきは「原則」であると説く。2月6日発売の「フットボール批評issue23」から一部を抜粋して前後編で公開する。今回は前編。(文:岩政大樹)

アジアカップ、見事な“塩試合”も…W杯から進歩なく、むしろ後退。相手がベルギーなら…【西部の目】

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日本代表は21日、AFCアジアカップ2019・決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと対戦し、1-0で勝利した。互いの現状を踏まえた上で日本は正しい選択をして戦ったと言える。しかし、ロシアワールドカップからの進歩という点では課題の残る内容だった。(取材・文:西部謙司【UAE】)