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13日にルヴァン杯プライムステージ、ようは決勝トーナメントの組み合わせが決まりました。日程がかなりタイトになりましたが、それぞれ一発勝負で勝敗が決まるようです。ここらは暑さと試合の日程でコンディションが難しい状態になりそうなのでクラブとしての対応が必須になりますね。

ヴィッセルはフロンターレとの対戦となりました。ホームでの対戦ですが、今シーズンのフロンターレはリーグ戦で独走のためその攻撃力にどう対応していくか。MF中村(憲)も復帰が近づいているのではないでしょうか。

天皇杯をとったことでルヴァン杯はトーナメントからになりましたが、かんたんにやられるわけには行きません。エンブレムの上の に傷をつかせないようにしないと。






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広瀬陸斗、大崎怜央、山崎凌吾…。J1へ選手を送り続ける徳島ヴォルティスの個性の活かし方【西部謙司のJリーグピンポイントクロス】

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徳島ヴォルティスを率いるリカルド・ロドリゲス監督は、魅力的なチームを作り上げている。昨季の明治安田生命J2リーグでは4位から昇格プレーオフを勝ち抜いて入れ替え戦に進み、11節を消化した今季は2位につけている。毎年のようにJ1に主力選手が引き抜かれるのは、選手たちが評価されている証とも言えるだろう。今回は選手の個性を活かす徳島の戦術を、ピンポイントで掘り下げていく。(文:西部謙司)

予想外ではないかも

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ホームでのベガルタ戦。ここのところベガルタとの対戦相性がよくしかも今シーズンのベガルタはなかなか調子があがっていないということで大方の予想はヴィッセルが圧倒するはずでした。ところがそうはいかず1-2での敗戦。前半でリードされたのが響き、相手の守備システムもしっかりとハマったことが結果になってしまいました。

クロスがDFダンクレーにあたりループシュート気味になり失点。2点目もDFダンクレーのサイドが崩されてFW赤崎のゴールでした。ヴィッセルのゴールはFW小田のクロスにFWふじもとが合わせましたが、FW小田にパスを出したのはDFダンクレー。
全ゴールに絡んでいることになります。

ヴィッセルがボールを支配するもののベガルタのプレッシャーに苦しめられているのがよくわかる試合でした。お馴染みのサンテレビでの観戦でしたがなかなかボールをうまく運べていませんでした。

とはいえチャンスも少なからず作っていたのですが、FW小川が2回ほどあったチャンスをひとつでも決めていれば流れは変わっていたでしょう。というようはコメントがいろんなところで見られました。

交代で入ったFW藤本、FW小田が印象的でしたが、DF藤谷、DF初瀬もよくやっていたと思います。

交代枠は5人ということで流れをよんでかえていく難しさが出てきました。追われる立場になりつつあるヴィッセルははじめてとなる立場で経験したことないシーズンを迎えています。体力が削られる夏の試合をどう乗り越えていくのか。これからも難敵を迎えることになります。






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【J1 第7節 神戸×G大阪】好調G大阪が4連勝で2位浮上!イニエスタが好パス連発も“神戸キラー”が勝利決定づける【動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2020/07/26(日) 00:00:00.00 ID:000
[7.26 J1第7節 神戸 0-2 G大阪 ノエビアスタジアム神戸(4746人)]
得点:
後半17分 小野 裕二
後半41分 宇佐美 貴史


J1第7節が26日に開催され、3位タイのガンバ大阪はアウェーで9位ヴィッセル神戸に2-0で勝利した。
後半17分にFW小野裕二、同41分にFW宇佐美貴史がそれぞれゴール。
2戦連続の無失点で4連勝を飾り、試合のなかった名古屋を抜いて暫定2位に浮上した。

中3日の3連戦のラストとなったゲーム。
両チームとも4戦負けなしと、好調を維持して“関西ダービー”を迎えた。
神戸は前節・C大阪戦(△0-0)から4人の先発メンバーを変更。
DF藤谷壮、MF佐々木大樹、FW小川慶治朗、そして今季初出場となるDFトーマス・フェルマーレンが起用された。

対するG大阪は前節・広島戦(○1-0)から2人のみを入れ替え。
MF矢島慎也と小野がそれぞれ2試合ぶりにスタメン復帰した。

立ち上がりこそG大阪が宇佐美を中心に好機を作ったが、徐々に神戸がボールを保持して攻撃回数を増やしていく。

前半40分にはDF酒井高徳のパスを受けたFW古橋亨梧がドリブルでPA内左に進入し、内側を向いて右足で巻いたシュート。
しかし、ゴール右に飛んだボールはGK東口順昭にセーブされ、スコアレスで後半に折り返した。

ハーフタイム明けの両チームの交代はなし。
前半と同じく神戸がボールを握る中、G大阪は後半7分に右CKのチャンスを迎える。
キッカーの宇佐美が右足で鋭いクロスを送ると、小野がヘディングシュート。
だが、わずかにゴール左へ外れる。

それでも小野は次のチャンスを仕留めた。
後半17分、右サイドのDF高尾瑠が対角線上にグラウンダーのパス。
FW渡邉千真と宇佐美がニアに走ってマークを引きつけ、PA内左で待っていた小野が右足で合わせる。

やや当たり損ねとなったが、GK飯倉大樹のタイミングを外してゴール右に吸い込まれた。
今季から完全移籍した小野は加入後初得点。
大きな仕事を果たし、直後にMF倉田秋との交代でベンチに下がった。

神戸は失点後、立て続けに交代カードを切って反撃を試みる。
すると後半31分、MFアンドレス・イニエスタが1本のスルーパスで古橋の決定機を演出。
しかし、古橋がPA内左から右足で放ったシュートはGK東口に触られ、枠を外れる。
同39分にはイニエスタのスルーパスからFW小川慶治朗がPA内右に抜け出すも、折り返しは味方に合わない。

G大阪が神戸に攻め込まれる中、チームを救ったのは“神戸キラー”だった。
後半41分、宇佐美がPA手前やや左でパスを受けると、右足の速い振りから強烈なシュート。
GK飯倉の手を弾いてゴール左に決まり、神戸との公式戦13得点目とした。
今季リーグ戦では2試合ぶりとなる2ゴール目。

これを置き土産に、同42分に交代で退いた。

神戸にとっては第2節・広島戦(●0-3)以来の複数失点。
0-2でタイムアップの笛を聞き、同試合以来となる5試合ぶりの敗戦を喫した。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?306675-306675-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1




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突然の!

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突然のリリースでしたが、ヴィッセルが25周年記念ユニが出ました。そういえば今年はそんな年だったかと思いましたが、まさかこのタイミングで記念ユニが出るとは予想外でした。思い起こせばここ数年でいろんな○○記念のユニが出ましたが、今回のはかなり評判がよさそうです。

なんと言ってもそのデザインが黒白のストライブ柄が古参サポをざわつかせました。毎シーズン待っていた黒白がいよいよ復活!しかもそれをMFイニエスタが着ているとは。



ヴィッセルからこのデザインを言い出したのか、サプライヤーのアシックスさんが提案してきたのかはわかりませんが、グッドジョブ!!
胸元はVになりエンブレムに☆まで。

限定販売ということもあってか完売のようです。海外へも情報が出ているようでいろんなメディアが取り上げてくれています。さすがMFイニエスタの影響力は違いますね。
数年に一度くらいでもいいのでこの黒白のユニが見たくなりました。これまでは過去のものだったのに一気に身近に感じてしまいましたw






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