中田英寿氏 大物アスリート集合に興奮「芸能人に会うよりうれしい」

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1 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/30(月) 15:37:16.04 ID:CAP_USER9.net

元サッカー日本代表の中田英寿氏(40)が30日、日本財団の新しい社会貢献プロジェクト「HEROs(ヒーローズ)」のアンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席した。

ともにアンバサダーとして名を連ねた柔道の井上康生氏(39)、バスケットボールの田臥勇太(37)、レーシングドライバーの佐藤琢磨(40)らも出席する中、
中田氏は「著名な芸能人に会うよりもアスリートに会うと気持ちが盛り上がる。ここに立っていることが非常に光栄」とそうそうたるメンバーに興奮した様子であいさつした。

同事業は、アスリートによる社会貢献事業の組織化を目指す中田氏と、日本財団との話し合いが発端となったという。
根本には、自身が現役時代、他競技の選手と会う機会が少なかったことがあり、「五輪に2度出たが他の競技の選手と会う機会はなかった
。サッカーだけでなく他の選手に会うことで(現役時代も)もっと影響を受けられたし、色んなことをできたのではないかと思う。
それは辞めた後もできるのではないかと」。競技の垣根を越えて、選手同士が横のつながりをつくることの重要性を訴えた。

同事業では今後、若手選手を対象とした社会貢献への教育、引退選手を含めた、アスリートへの社会貢献活動の紹介。
社会貢献活動を行った選手や組織に対する表彰などを行いながら、日本スポーツ界の社会貢献活動を促進するという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000086-dal-socc
10/30(月) 15:13配信

https://daily.c.yimg.jp/soccer/2017/10/30/Images/10689805.jpg

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509345436
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/30(月) 15:37:16.04 ID:CAP_USER9 元サッカー日本代表の中田英寿氏(40)が30日、日本財団の新しい社会貢献プロジェクト「HEROs(ヒーローズ)」のアンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席した。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000086-dal-socc
10/30(月) 15:13配信

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<中田英寿も認めた“天才”に海外メディア注目!>「世界ベスト11」にも輝いた才能とは?

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1: Egg ★ 2017/10/15(日) 09:22:44.71 ID:CAP_USER9 インドで開催されているU-17ワールドカップ(W杯)に参戦しているU-17日本代表には、FW久保建英(FC東京U-18)をはじめ数多くの有望株が世界の舞台で躍動しているが、日本にはこれまでにも騒がれた10代プレーヤーがいた。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010019-soccermzw-socc

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「トッティとポジション争いしてたんですよ!」。玉乃淳氏が選定、日本の名ゲームメイカー5人【編集部フォーカス】

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 ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。第60回に、元Jリーガーの玉乃淳氏がゲストとして登場した。番組では、8月7日にカンゼンから発売された『フットボール批評 issue17』に掲載されている遠藤保仁のインタビューをもとに、ゲームメイカーを特集。そこで、現役時代はゲームメイカーのチャンスメイクからゴールを狙っていた玉乃氏に、歴代選手の中から優れたゲームメイカー5人を選出してもらった。

中田英寿氏が漁師に転身?! 伝説のスズキ漁師の指導で漁に挑戦

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 07:50:00.50 ID:CAP_USER9.net

サッカー元日本代表MFの中田英寿氏(40)が、マニュライフ生命保険のWEB動画番組でナビゲーター(司会進行役)に就任したことが、分かった。

特別キャンペーンサイト(http://life2.0travelagency.co.jp/)でWEB番組「Life 2.0 TRAVEL」を期間限定で公開。
毎回異なるジャンルのゲストが登場し、中田氏が紹介、体験する。

9月1日に放送が開始される第1回は和食「くろぎ」に“指名”されるなど、和洋問わずプロの一流料理人がほれ込み「村さんのスズキ」で知られる漁師・村公一氏に会うため徳島・鳴門市を訪問した。
中田氏はスズキ漁、活き締め、梱包作業など卓越した「技」を体験。獲れたてのスズキと熟成させたスズキの食べ比べも行い、さまざまな表情を見せている。

中田氏は8月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカー日本代表のW杯アジア最終予選・豪州戦を観戦。
日本が6大会連続でW杯の出場権を獲得した瞬間を現地で見守った。
国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務めるなど、世界のサッカー界でも引き続き活躍している中田氏。
今回のWEB番組ではもう一つの「顔」である日本文化、日本酒の世界への発信などに携わる実業家ならではの体験談、考え方を披露している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000500-sanspo-socc
9/1(金) 7:00配信

https://daily.c.yimg.jp/soccer/2017/09/01/Images/10511698.jpg

http://photos1.blogger.com/blogger/7822/3149/200/nakatahide1.jpg

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504219800
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幾度も苦境に陥ったドイツW杯予選。立ち上がったベテラン、「アブダビの夜」が転機に【アジア予選激闘史】

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日本がW杯に初出場したのは98年フランス大会。それまではアジアの壁を超えることができず、また連続出場できているものの、楽に勝ち抜けた時はない。W杯に出場するのは並大抵のことではないのだ。18年ロシアW杯へ向け大一番を迎える今だからこそ過去の激戦を振り返りたい。今回は2006年ドイツW杯予選。2002年の自国開催を経て2大会ぶりとなるW杯アジア予選に臨んだ日本代表は、幾度となく苦境に陥っていた。(取材・文:元川悦子)

<中田英寿>ローマ高額移籍トップ10入り!「最も重いゴールで優勝に貢献、ファンのアイドルに」

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/26(月) 22:41:44.64 ID:CAP_USER9 「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
 
ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027212-sdigestw-socc

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