◆各国代表◆イタリアサッカー連盟会長、辞任表明し不満爆発!「ハーフタイム中に監督を変えるべきだったな」

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1: Egg ★ 2017/11/21(火) 09:01:29.17 ID:CAP_USER9 no title イタリアサッカー協会(FIGC)のカルロ・タヴェッキオ会長は、辞任することを明らかにした。『Sky Sport』が報じている。

13日にロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフ第2戦で引き分け、2試合合計スコア0-1でスウェーデンの前に敗退し、60年ぶりの本大会出場を逃したイタリア。当初は辞任を否定したタヴェッキオ氏だが、ローマで行われた会合の中で、周りの圧力に屈する形で辞任を表明することになったようだ。なお、今後90日以内に新会長選挙が行われ、それまではタヴェッキオ氏が暫定会長になるという。

タヴェッキオ氏は辞任の以降を明らかにしつつ、他の上層部が責任を取らなかったことに怒りを感じているようだ。

「会長職を辞任する。私は他の上層部に同じように問いかけたが、続かなかった。彼らは『タヴェッキオが(ジャンピエロ)ヴェントゥーラを選んだ』と主張している。だが、それは正しくない。(マルチェロ)リッピが選んだんだ」

「私は4~5人の素晴らしいイタリア人指揮官と会合したが、全員6月前までに就任することができなかった。私が会長だから来たがらないというのは間違いだ」

「何か不満はあるかって?そうだな…。先週月曜日のハーフタイム中に、監督を変えるべきだったな」

11/21(火) 8:16配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000040-goal-socc

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511222489/

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必然だったイングランド育成年代の躍進。積極的なインフラ整備、覇権奪回へのシナリオ

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2017年はイングランドのユース年代が世界の舞台で輝いた。U-17、U-19、U-20と各年代の代表が欧州や世界を制し、国際大会で大きな存在感を発揮したのである。自国開催だった1966年のW杯以来、頂点から遠ざかっているイングランドが、A代表の明るい未来を予感させるまでになった要因とは何だったのだろうか。(取材・文:松澤浩三【イングランド】)

ベンゼマのロシアW杯フランス代表入りは? 国内世論は反対多数、元エースの復帰問題

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プレーオフも含めて各大陸予選が終了し、2018年ロシアW杯に臨む32チームが出そろった。欧州予選を突破したフランス代表はグリーズマンを中心に前線のタレントが豊富であるが、ベンゼマの代表復帰問題が話題になっている。レアル・マドリーの背番号9の姿はW杯で見られるのだろうか。(取材・文:小川由紀子【フランス】)

代表落選の岡崎慎司「今回の落選は妥当じゃないかと。みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

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1 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:08:49.71 ID:CAP_USER9.net

11/17(金) 19:04配信
GOAL

岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

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岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc
3 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:09:30.45 ID:CAP_USER9.net

岡崎の言葉は、ハリルホジッチ監督が目指すサッカースタイルにも及んだ。

「4-3-3でいくとか、監督は明確に『(ボールを)獲って速いサッカー』と決めているじゃないですか。選手を見ても、守備的な選手がたくさんいて、タイプの似ている選手もいる。監督のやりたいサッカーが、ハッキリとわかりますよね。『こういうスタイルだから、こういう選手が必要』という風に考えていると思う。そして、(自分が)レスターで今やっているようなポジションは、(今の代表には)正直ない」

岡崎は続ける。

「『呼ばれなかったから厳しいな』とは感じてはいません。だから、(落選の)理由も、(監督から)説明は何も必要ないと思っています。単純に、『自分は現状そう思われているだけ』という話です」

■「8点、10点と増えていったら…」

もっとも、思うところがないわけではない。「でも」と言ってから、次のように言葉をつないでいる。

「(プレミアリーグでの得点数が)4点だからそう思われているなら、8点、10点と増えていったら、自分のポジションを作ってくれるかもしれない。『(プレミアで)強い気持ちでこの1年をやろう』と決めているので。ハリルホジッチ監督が自分のスタイルを必要としてくれたら、(代表に)やっぱり行きたい。そういう風に言ってくれるのがいい」

「W杯には2回出ましたけど、やっぱり特別なんですよ。(W杯で)やれるかどうかは、『今まで代表に呼ばれていたからやれる』ということではない。直前で呼ばれても、そのとき調子が良ければ、W杯で絶対に自信を持ってプレーできると思う」
4 名前:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:09:39.16 ID:CAP_USER9.net

果たして日本代表に岡崎は必要なのか? ブラジル戦、ベルギー戦を終えた今、改めて考えてみたい。

岡崎の言うように、4-4-2を採用してきたレスターにおけるセカンドストライカーのようなポジションは、今の代表に存在しない。

しかし、代表の本質的な狙いは、レスターの戦い方と通じるところがある。陣形をコンパクトに保って守備ブロックを敷き、可能な限り高い位置でプレッシングを行う。そして、ボールを奪って素早くカウンターを仕掛ける。その中で、最前線と中盤をつなぐリンクプレーをこなし、攻守両面で仕事ができる岡崎は、十分に存在価値を示せるはずだ。

また、先発ではなくても、あくまでもサッカーは90分での戦いである。途中出場でもインパクトを残せる力が彼にはある。どこにゴールの匂いがするのか、あるいは勝負を分けるポイントはどこにあるか。プレミアリーグでの戦いを通じて、岡崎はその答えを掴みつつある。

もちろん、ローラン・コシールニー(フランス代表/アーセナル)やヤン・フェルトンゲン(ベルギー代表/トッテナム)、ヴァンサン・コンパニ(ベルギー代表/マンチェスター・シティ)といった強豪国の主力センターバックと、日々格闘している経験も大きな武器になる。

次の代表戦は来年の3月。それまで岡崎はプレミアリーグでの戦いに集中していくことになるが、ハリルホジッチ監督はいかなる決断を下すのだろうか。

取材・文=田嶋コウスケ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510913329
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代表落選の香川真司、“協会の偉い人”に直談判「代表に対する強い気持ち。みんなとまだまだ頑張っていきたい」

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1 名前:れいおφ ★:2017/11/17(金) 11:35:13.24 ID:CAP_USER9.net

ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、
浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。

同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、
現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。

西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。

内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。
ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。
香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。
選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。

今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。
MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。

ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、
本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。

西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。

12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、
W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。

http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html

関連スレ
【サッカー】香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510801368/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510886113
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◆代表小ネタ◆杉山茂樹氏ついにプレーボーイで激白「必要なのはハリルじゃない!」

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579: U-名無しさん@\(^o^)/ 2017/11/17(金) 18:09:17.10 ID:JFu+a4Fn0 11月20日(月)発売の[週刊プレイボーイ]
⇒本誌怒り爆発の緊急提言:日本サッカーに必要なのは「ハリルホジッチ」じゃない!(評者:杉山茂樹他)
■ブラジル戦、ベルギー戦を世界はこう見た。
no title

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9635

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代表落選の岡崎慎司「今回の落選は妥当じゃないかと。みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

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1: 動物園φ ★ 2017/11/17(金) 19:08:49.71 ID:CAP_USER9 11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc

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