【FChan TV #61】ネイマール、PSG移籍に”黒幕”の存在? 市場を激変させた290億円の真相とは<欧州高額移籍特集>

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筑波大学、天皇杯16強敗退も“ジャイキリ”連発で残した衝撃。青年たちが経た大冒険

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第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会で、Jリーグ勢相手にジャイアントキリングを演じ続けた筑波大学(茨城県代表)の旋風が止まった。カシマサッカースタジアムでJ1の大宮アルディージャと対峙した20日の4回戦で0‐2と敗れ、1992年のJリーグ発足後では初めてとなる大学勢のベスト8進出を逃した。卒業後にはジュビロ磐田への加入が内定しているFW中野誠也(4年)が“幻”の同点ゴールを放つなど、互角以上の戦いを演じた90分間の価値を追った。(取材・文:藤江直人)

天皇杯8強が出揃う。筑波大は大宮に敗れ快進撃ストップ。鹿島は浦和に勝利

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齋藤学、「不安」からの解放。出場24戦目の今季初ゴール、横浜FM「10番」・主将の反撃

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横浜F・マリノスのMF齋藤学が、出場24試合目にして待望の今シーズン初ゴールをあげた。柏レイソルを日産スタジアムに迎えた、16日の柏レイソルとの明治安田生命J1リーグ第26節の前半9分に鮮やかなミドルシュートを一閃。レイソルとの上位対決は無念の引き分けに終わり、残り8試合で首位・鹿島アントラーズとの勝ち点差は10ポイントに広がったが、今シーズンからキャプテンと「10番」を引き継いだ27歳のエースはファイティングポーズを失っていない。(取材・文:藤江直人)