日本代表、乾が2年ぶりの代表復帰!中村航輔、宇賀神友弥、三浦弦太が初選出!!ブルガリアの加藤恒平がサプライズ初招集!!!

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:32:48.57 ID:000
日本サッカー協会(JFA)は25日、キリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に臨む日本代表メンバー25名を発表した。

GKでは、しばらく正GKを務めた西川周作(浦和レッズ)が外れ、代わりに東口順昭(ガンバ大阪)と中村航輔(柏レイソル)が選ばれた。

サイドバックの宇賀神友弥(浦和レッズ)が日本代表に初選出。
加えて、センターバックの三浦弦太(ガンバ大阪)も日本代表に初選出したが、森重真人(FC東京)が招集見送りとされている。

MF陣では加藤恒平(REC・ペロエ・スタラ・ザゴラ)がサプライズ選出。
ケガで戦線を離脱していた今野泰幸(ガンバ大阪)も選ばれた。
一方セレッソ大阪の清武弘嗣(セレッソ大阪)がメンバーから外れ、キャプテンの長谷部誠(フランクフルト)の招集も見送られている。

FWでは、注目の乾貴士(エイバル)が約2年2カ月ぶりの代表復帰。
代わりに宇佐美貴史(アウクスブルク)がメンバーから外れた。

日本代表は6月7日、東京スタジアムでシリア代表とのキリンチャレンジカップを戦った後、敵地へと向かいイラク代表とのアジア最終予選に臨む。
日本代表はアジア最終予選7試合を終えた時点で、5勝1分け1敗の勝ち点「16」で首位に立っている。

発表されたメンバーは以下のとおり。

■GK
川島永嗣(FCメス/フランス)
東口順昭(ガンバ大阪)
中村航輔(柏レイソル)

■DF
▼サイドバック

酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
宇賀神友弥(浦和レッズ)

▼センターバック
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
三浦弦太(ガンバ大阪)
昌子源(鹿島アントラーズ)
槙野智章(浦和レッズ)

■MF
山口蛍(セレッソ大阪)
今野泰幸(ガンバ大阪)
遠藤航(浦和レッズ)
加藤恒平(RECべロエ・スタラ・ザゴラ/ブルガリア)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
倉田秋(ガンバ大阪)
井手口陽介(ガンバ大阪)

■FW
本田圭佑(ミラン/イタリア)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
久保裕也(ヘント/ベルギー)
乾貴士(エイバル/スペイン)
浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
大迫勇也(ケルン/ドイツ)
岡崎慎司(レスター/イングランド)

2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の日程は以下の通り。

■2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選日程

2016年9月1日 vs UAE(ホーム)(1-2●)
2016年9月6日 vs タイ(アウェイ)(2-0○)
2016年10月6日 vs イラク(ホーム)(2-1○)
2016年10月11日 vs オーストラリア(アウェイ)(1-1△)
2016年11月15日 vs サウジアラビア(ホーム)(2-1○)
2017年3月23日 vs UAE(アウェイ)(2-0○)
2017年3月28日 vs タイ(ホーム)(4-0○)
2017年6月13日 vs イラク(アウェイ)
2017年8月31日 vs オーストラリア(ホーム)
2017年9月5日 vs サウジアラビア(アウェイ)

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20170525/591793.html



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3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:33:35.51 ID:xUg4oMBV0.net

すげーよな、町田から代表とか


4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:33:38.30 ID:LAWogKib0.net

かなり妥当なメンバーだと思うけど
ボランチの加藤がサプライズだな
ほとんど誰もプレーを見たことないだろ


9: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:34:01.96 ID:NRCNEKLN0.net

加藤は東欧オタには有名らしい
俺も名前くらいしか聞いた事ない


kohei_kato


15: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:34:34.90 ID:6hopmE9h0.net

森重怪我か何かか?


34: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 15:35:22.62 ID:iUz5suhH0.net

>>15 
森重と丸山いはここ最近のプレーに満足してないとか言ってたな。
かわりに三浦なんだろう。

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久保が右FWで輝き香川トップ下復活で「本田不要論」再燃 …

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/04/06(木) 07:25:15.43 ID:000
日の丸を付けてもクラブでもパッとしなかった男が、見違えるように好調キープである。
ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)のことだ。

3月のW杯アジア最終予選UAE戦(23日)でキレのある動きを見せ、続くタイ戦(28日)ではワザありの先制点を決めた。

そして予選後にドイツに戻り、シャルケとの大一番、ルール・ダービー(現地1日)では、FWオーバメヤンのゴールをアシストするなど堂々のプレーぶり。
地元メディアから「伝統のダービーで輝きを放った」とベタボメされたのである。

■ハリル日本にプラス

ついこの前まではクラブでベンチ暮らしを余儀なくされ、日本代表でも音なしが続いて不要論も出始めていた。
実際、タイ戦の先制点は10カ月ぶりの代表ゴールだった。
一体、香川の好調の原因は何なのか?
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/202882

「W杯予選前のドイツ国内リーグでも先発する機会が増え、コンディションの良さが見て取れましたが、動きにキレが戻ったことで精神的な余裕も感じるようになった」と元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏が続ける。

「典型例がタイ戦でのゴール。右サイドからヘントFW久保のパスが足元に入った時、DF2人が立ちはだかっていた。これまでの香川は、そういったムリな状況でも慌ててダイレクトシュートを放ち、DFに当ててしまうことが多かった。ところが、絶妙トラップからキックフェイントを織り交ぜることでDF2人を翻弄し、GKはシュートコースに反応もできなかった。

右サイドFWがミランFW本田ではなく、久保だったことも好影響を及ぼした。本田と違って久保はスピードも運動量もあり、守備力も勝っている。局面によっては本田のフォローも必要だった香川だが、久保が右サイドで攻守にわたって活発に動いてくれる分、本来の役割であるトップ下の仕事に専念できる。このことも、精神的余裕の源となっている」

存在感が急落中の本田抜きで香川が輝けば、ハリル日本にとって大きなプラスではないか――。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/202882/2



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4 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/06(木) 07:27:52.92 ID:FKWp20jj0.net

そこから下り坂の香川と上り坂の久保。どっちがいいんだか


13 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/06(木) 07:37:47.06 ID:gfb2FprR0.net

武藤ケガしなければな


33 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/06(木) 07:49:40.98 ID:CD1yOAqS0.net

クラブでちょっと調子がいいだけでこれかw
何年同じ事繰り返すのやらw



55 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/06(木) 08:05:06.20 ID:M09f1gIm0.net

よっしー点とってるやん!!


61 名前:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/04/06(木) 08:07:54.59 ID:MlO0gerz0.net

10ヶ月ぶりのゴールで一瞬にして絶対的エース復活か

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「不要論」が過熱も。本田圭佑はハリルJAPANに必要である

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/04/03(月) 12:20:36.53 ID:000
「本田不要論」

日本代表のエースに対する風当たりは、日増しに強まっている。
30才になる本田圭佑は、所属するACミランで出場機会が激減。
今年に入ってからは数分しかピッチに立っていない。
試合勘が鈍くなる一方、代表では久保裕也や原口元気ら若手の台頭が目立っている。

「本田が選ばれて、試合に出ている選手が選ばれないのでは競争原理が働かない」

それは真っ当な意見だ。

しかし、ハリルJAPANに本田は必要ないのか?

ブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だが

不要論の根本には、感情的なものがとぐろを巻いている。
本田はビッグマウスで大きな目標を口にし、それを実現に近づける中、本物の力をつけてきた。
その姿は人々を惹きつける力があったが、同時に嫌悪する人たちも少なくなかった。
自分の道を貫くために取材制限をし、実業家としても活動するなど、一人高みにいた彼に対し、忸怩たる思いを抱いてきた人間は多いのだろう。

「実力が落ちたら追放する」

こうした流れは、世界のトップレベルでも珍しい話ではない。
スペイン代表のエース格だったラウール・ゴンサレスやイケル・カシージャスも偏屈な人物だったことで、レベルダウンした瞬間、"滅多刺し"にされている。

そして、本田がブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だったことも事実だ。
ブラジルでは、アルベルト・ザッケローニ監督が長いボールや速い攻撃を使う道も提示したにもかかわらず、本田は断固として従わなかった。

「自分たちらしさ」というお題目で、パス戦術を過信した。
また、アジアカップ決勝トーナメントのUAE戦も、本田は同じ轍を踏んでいる。

ハビエル・アギーレ監督が豊田陽平ら長身選手を投入し、クロスでの攻撃が指示されたが、彼は"地上戦"にこだわって一敗地にまみれた。

我の強さが、裏目に出た形だった。
ただ、その強い主張が南アフリカでの成功を生み、2011年アジアカップ優勝をもたらしたのも事実だろう。
では冷静に見て、本田はハリルJAPANで「不要」と断罪されるほど、プレーの質を落としているのか?

最近の代表戦では、簡単にボールを失う場面があり、判断に鈍さが出て、かつてのキープ力もなくなっている。
昨年10月のオーストラリア戦で決定機を空振りするなど、試合勘の欠如は見られる。
ベストコンディションには程遠いだろう。

それでも、オーストラリア戦は1トップとして戦術的にほぼ完璧に機能した。
得点は決められなかったが、抜け目なくポジションを取っている。
けなされるようなプレーではなかった。
本田のゴールへ向かうアクションは非凡だ。

昨年11月のサウジアラビア戦は後半から出場すると、ポゼッションをもたらし、左サイドの長友佑都と連係して決勝点を叩き出している。
今年3月のUAE戦も残り時間少ない中、ポゼッションを落ち着かせる一方、相手ボールを絡め取って、岡崎慎司に預けてから弾けるように飛び出した(最後は岡崎がシュートを左に外した)。
続くタイ戦も、左サイドでパスを引き出して深みを作った。
左足で際どいシュートを放ち、左足クロスで惜しいシュートを演出。
終盤にヘディングパスをダイレクトで裏にパスし、リターンからゴールを狙ったシーンは瞠目に値した。
慣れないポジションや交代出場で、すぐ順応できる能力は捨てがたい。

>>2に続く



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5シーズン目のプレミアで飛躍した麻也、“相棒”の落選に「だれもが安泰ではない」

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離脱中の長谷部に加え、森重の落選と背負うものが大きくなったDF吉田麻也
 開幕当初は控えに甘んじながら、シーズンが進むにつれて尻上がりに調子を上げ、最終的には公式戦37試合に出場。シーズン中にプレミアリーグ通算100試合出場を達成するなど、5シーズン目のイングランドで充実した日々を送ったのが日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)だ。

「出られれば結果を出せるという自信はあった。そういう中で、新しい監督の下でも出場チャンスをもらえて、本当に良かったと思う」

 シーズン終盤になるにつれてプレー面で存在感を増すことができたことについては、積み重ねてきた個人練習の成果だと説明した。「ウェイトトレーニングはもちろん、アジリティーのトレーニングもやったし、メンタルトレーニングもやったので、どれか一つを取り上げるのは難しいし、時間はかかったけど、試合に出られない時間にやっていたことが生きた」

 後半戦はコンスタントに試合に出ることで自然とパフォーマンスが向上するという面もあったという。現在の体重は以前と比べて7、8kg増。「全体的に自分のベースを上げないとプレミアリーグで成功できないと思っていた。欧州の選手と差をつけるためにもアジリティーの部分を伸ばしていきたい。ここで止まるのではなく、さらに突き進んでいきたい」と貪欲だ。

 今回はハリルジャパンのレギュラーとしてセンターバックでコンビを組んできたDF森重真人(FC東京)が4年ぶりに代表落ちするというサプライズがあった。

「監督が何かしら満足していないということ。だれもが安泰ではないというメッセージだと思う。経験の多い選手がいなくなるのは少し難しさも出てくると思うけど、自分の立ち位置、ポジションを考え、いろいろなものを含めて引っ張っていかなければいけない」

 指揮官からは何も言われていないというが、MF長谷部誠が負傷離脱中とあって試合で3月に続いてキャプテンマークを巻くことが濃厚だ。「やるべきことは変わらないが、より周りに気配りができればいいと思う」としっかりと言った。

(取材・文 矢内由美子)

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