ベルギー戦、隙を突かれて敗戦。最大の収穫は長澤【どこよりも早い採点】

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11月15日、日本対ベルギーの一戦が行われ0-1で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

ブラジル戦、1点は返すも王国相手に為す術なし【どこよりも早い採点】

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11月10日、日本対ブラジルの一戦が行われ1-3で敗れた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

【英国人の視点】ハリルJが模索する新オプション。ブラジル、ベルギー相手に問うべき真価

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11月10日にブラジル戦、14日にベルギー戦を迎える日本代表。来年のW杯を見据えた強豪との対戦となる今回の欧州遠征だが、ハリルホジッチ監督は本田、香川、岡崎らこれまで日本を牽引してきたメンバーを招集外にするという決断を下した。代わりに浦和レッズから長澤和輝が初招集となり、同じく浦和の興梠慎三とベルギーで活躍する森岡亮太が代表復帰。ロシアW杯へ向けチームのオプションを増やせるだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル/翻訳:フットボールチャンネル編集部)

浦和が準備した守備の3ヶ条。フッキら擁する上海上港を完封で、いざACL決勝へ

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浦和レッズが10年ぶり、日本勢としては2008シーズンのガンバ大阪以来、9年ぶりとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の決勝進出を決めた。ホームの埼玉スタジアムに上海上港(中国)を迎えた準決勝第2戦を1‐0で制し、2戦合計で2‐1と振り切った。ハードワークと球際における激しい守備で強力攻撃陣を擁する上海を完封した、ハリルジャパンにも共通する泥臭いサッカーを具現化させた「守備の3ヶ条」を、DF槙野智章やGK西川周作の言葉から追った。(取材・文:藤江直人)

浦和・西川周作が抱く「数字」へのこだわり。代表正GK奪還へ、レッズで高める存在感

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浦和レッズの守護神、西川周作が調子をあげてきた。公式戦で失点が続き、3月のワールドカップ・アジア最終予選では先発の座を川島永嗣(FCメス)に奪われた。しかし、7日のベガルタ仙台戦、11日の上海上港(中国)とのACL、そして16日のFC東京戦と3試合連続で完封勝利を達成。今シーズンで初めてJ1の首位に躍り出たレッズの最後尾で、逆襲へ向けて大きな存在感を放ちつつある。(取材・文:藤江直人)

【メンバー発表直前】ハリルに提言したい日本代表25選手をFチャン編集部が厳選!

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ロシアW杯アジア最終予選のUAE戦とタイ戦に挑む日本代表メンバーが3月16日に発表される。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、2017年最初かつW杯出場権獲得に向けて重要な2試合にどんなメンバーを選ぶのか。フットボールチャンネル編集部がこれまでの予選の戦いぶりや、最近の活躍を元に招集すべき選手たちを選出した。なお、ハリルホジッチ監督はベンチ入りできる23人よりも多く招集する傾向があるため、今回は25人の選手をピックアップしている。

浦和・西川周作の「いつも通り」が勝因に。守護神のブレない信念が手繰り寄せた敵地での先勝

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浦和レッズは29日に行われたJリーグチャンピオンシップの第1戦で鹿島アントラーズと対戦し、1-0で先勝を収めた。試合の行方を左右したのは、浦和のGK西川周作のセーブだった。守護神の「いつも通り」の姿勢が決定的なセーブを生み出し、決勝点となったPKに繋がっている。このブレない信念こそが、今の浦和の強さを象徴している。(取材:舩木渉、ショーン・キャロル、チェーザレ・ポレンギ/文:舩木渉)

大迫、ポストプレーで存在感発揮も「やっぱり点が取りたかった」

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