ベルギー戦、隙を突かれて敗戦。最大の収穫は長澤【どこよりも早い採点】

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11月15日、日本対ベルギーの一戦が行われ0-1で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

ブラジル戦、1点は返すも王国相手に為す術なし【どこよりも早い採点】

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11月10日、日本対ブラジルの一戦が行われ1-3で敗れた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

ハイチ戦、意地のドローも3失点。守備で集中欠く【どこよりも早い採点】

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10月10日、日本対ハイチの一戦が行われ3-3で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

ハリルJ、ロシアでの躍進へ…注目は“プラチナ世代”。車屋も召集で、6人の最大勢力に

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2018ロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜き、本大会への出場権を獲得した日本代表。10月からは代表メンバー23名の座を争うサバイバルが本格化する。そのなかで注目したいのが92年組、いわゆる“プラチナ世代”だ。W杯での躍進のために、ハリルジャパンでも最大勢力となった現在24~25歳の選手たちの台頭に期待したい。(取材・文:元川悦子)

川崎F・車屋紳太郎、SB転向3年目で挑む日本代表。ハリルが探し求める左利き選手の武器

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日本代表に初選出されたDF車屋紳太郎(川崎フロンターレ)が、新たな武器を身につけつつある。セレッソ大阪をホームの等々力陸上競技場に迎えた9月30日の明治安田生命J1リーグ第28節で、コントロールを重視した低速クロスで後半7分のDFエウシーニョのゴールの起点になった。大黒柱のMF中村憲剛も絶賛する身体能力の高さに、稀有な左利きの左サイドバックだからこそ放てる技ありのクロスを融合させて、ハリルジャパンへの定着をかけた戦いに挑む。(取材・文:藤江直人)

[川崎F]国外アウェイから中3日でもなんのその! 車屋紳太郎、頼もしい返答

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 1日にアウェイでAFCチャンピオンズリーググループステージ第2節・イースタンSC戦を戦った川崎F。香港から翌日に帰国したチームは、今週末に中3日でホーム開幕戦となる今節・鳥栖戦に挑む。そんな過密日程の中、全試合でフル出場を続けているのは車屋紳太郎だ。

 週中に行われたACL・イースタンSC戦では左SBでプレー。前半早々に退場者が出る中で90分間をとおして走り続けた。

 このタイトなスケジュールもあり、疲労について問われた車屋は「今日と明日も入れて2日間ある。しっかりそこで疲れをとって試合に臨もうと思う」と頼もしい言葉で返答。週末の鳥栖戦を見据えている。

 その鳥栖戦では、川崎Fから期限付き移籍で加入し、開幕戦のゴールで注目を一身に浴びる原川力と対峙することとなる。車屋は「あいつがFKを蹴っているのは初めて見ました(笑)。対戦はすごく楽しみ」と語り、古巣対決となる元同僚に対して警戒を強めていた。

 ちなみにACLでの初のアジア遠征は「もっと近いかなと思っていたけど、バスを含めて移動は少し大変だった」とアウェイの難しさを吐露。その一方で、飛行機移動ではビジネスクラスを堪能したようで「人生で初めてだったのでビックリした。すごく贅沢だった(笑)」と笑顔を見せていた。

【識者の眼】ハリルJで今こそ“テストすべき11人”。ベテランから若手まで、J組が持つ“面白さ”

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11月、2試合に挑む日本代表。年内最後の試合となるが、今回は1試合目が親善試合となるため、テストの格好の場と言える。新戦力にとっては大きなチャンスとなるが、果たしてどんな選手が相応しいのか。代表を追う記者が選別すると、意外にもその数は多かった。特にJリーグ所属選手は多種多様な人材が揃う。(取材・文:河治良幸)

[Jリーグ・J1 2016] 湘南ベルマーレ vs 川崎フロンターレ

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2016年07月30日に行なわれた日本プロサッカーリーグ1部「2016 明治安田生命J1リーグ(MEIJI YASUDA J1 LEAGUE)」2ndステージ第06節、湘南ベルマーレ対川 […]

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