日本の史上最高の選手は誰?FIFAが4人をピックアップ

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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 20:51:37.62 _USER9
W杯公式インスタグラムで日本のレジェンド4人をピックアップ…ファンに問いかけ

FIFA(国際サッカー連盟)のワールドカップ(W杯)公式インスタグラムが20日に更新され、「日本の史上最高の選手は誰?」と記して4枚の写真をアップ。日本4大レジェンドの厳選ショットを公開し、ファンに問いかけている。 

 W杯公式インスタグラムは「ワールドカップで日本を代表するレジェンドたち」と4枚の写真をアップ。今夏のロシアW杯に出場したMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)をはじめ、2006年ドイツ大会のMF中村俊輔(ジュビロ磐田)、1998年フランス大会のMF中田英寿、2010年南アフリカ大会のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)の写真がピックアップされている。

 本田や中村、遠藤はW杯で貴重なゴールを挙げた直後のポーズが映っており、中田はドリブル突破の瞬間を捉えられている。それぞれFIFAが厳選したショットで、ゴール直後の三人は奇しくも手を広げて似た仕草を見せている形だ。

 大会公式インスタグラムでは、貴重な写真とともに「日本の史上最高の選手は誰?」と問いかける一文も添えられた。返信欄では各選手を推す声から、「全員」「これまでプレーした全ての選手」というコメントも並んだ。なかには「小野伸二」「キャプテン翼」「香川真司」「乾貴士」などを推薦するファンもいた。

 日本の史上最高の選手は誰か――。W杯公式インスタグラムでは4人のレジェンドを候補に挙げているが、その議論は深まるばかりだ。

10/21(日) 17:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142943-soccermzw-socc 
  
 
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【スポーツビルト】ベルナート、ヘーネスの攻撃にクールな反応!これは考えうる限り最良の答えではないだろう・・・。ルンメニゲとヘーネスの怒りの記者会家の後で、元バイ

【朗報】C・ロナウドさん、史上初の記録を達成する!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 17:49:47.09 _USER9
10/21(日) 17:18配信 スポニチアネックス
 ◇セリエA第9節 ユベントス1―1ジェノア(2018年10月20日)

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 ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウド(33)が新たな金字塔を打ち立てた。


 20日、ジェノア戦に開幕9試合連続でフル出場し、2試合連続ゴール。前半18分にDFカンセロのシュートのこぼれ球を右足で押し込み、今季リーグ5点目となる先制点をきめた。


 このゴールで、欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス)で史上初となるリーグ通算400点(497試合)に到達。内訳は2003~09年にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドで84得点(196試合)、2009~18年にスペイン1部のレアル・マドリードで311点(292試合)、セリエAのユベントスで5点(9試合)。5大リーグ以外では、プロ1年目の2002~03年にポルトガル1部のスポルティングで3点(25試合)を挙げている。2位はバルセロナFWメッシの390点(427試合)。


 試合は後半に追いつかれて1―1で引き分け、開幕からの連勝は7でストップ。

 また、ジェノアのポーランド代表FWピョンテクは、開幕からの連続試合得点が7で止まった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000160-spnannex-socc

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南野・中島・堂安は国内テストマッチで結果を残しただけ

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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 11:13:08.39 _USER9
 【釜本邦茂「ズバッと言わせてもらう!」】

森保ジャパンがパナマに3―0で完勝した試合(12日)の後、当コラムで「16日のウルグアイ戦で選手は持ち味を存分に発揮し、スカッとした試合を期待している」と書いた。
どの選手も、南米の強豪を相手に見事なプレーを見せてくれた。

中でもトップ下のMF南野、攻撃的な左サイドMF中島、右サイドMF堂安の3人は、ボールを持つと最初にパスの相手を探すのではなく、
まずは「目の前の選手を抜いて守備陣形を崩す」ことを選択。ドリブル突破を果敢に仕掛けていった。

これが実に有効な手だてとなった。マンマーク気味のウルグアイは、ドリブル突破によって混乱をきたし、機を見るに敏なパスを出されて腰砕けになるDFもいた。

南野、中島、堂安の良いところはドリブルだろうがパスだろうが、「その先のシュート」を常に意識しているところだ。

これまでの日本サッカーはパス、パス、パス……に執着するきらいがあり、シュートチャンスを迎えてもパスというシーンが多かった。それが現代表になって「シュートで終わる」場面が明らかに増えた。
ウルグアイ戦の4得点は、いずれも流れの中から生まれ、素晴らしいゴールシーンだった。「スカッとした」どころか「気持ち良い」という思いに襲われた。

それはプレーしている選手、ベンチの監督、もちろんスタンドに陣取ったサポーターも感じ入っただろう。しかし――。

南野、中島、堂安の3人は「日本で行われたテストマッチで結果を残した」に過ぎない。

所属クラブに戻り、週末のリーグ戦で目覚ましい活躍を見せ、欧州ビッグクラブから熱視線を送られ、
そして来年1月にUAEで開催されるアジアカップで森保ジャパンを優勝に導く活躍を見せて、初めて「日本代表の屋台骨を背負って立つ選手」と言えるだろう。

周囲からチヤホヤされても慢心せず、ひたすらにスキルを磨き、大きく羽ばたいて欲しい。

(日本サッカー協会顧問)

20181017-00013883-nallabout-000-1-view[1]

10/21(日) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000009-nkgendai-socc 

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バイエルンのキミッヒ!幹部の怒りの記者会見に対して「素晴らしいサインだね!」《ドイツの反応》

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【スポーツビルト】バイエルンのスター!理解を示す!怒りの記者会見について、キミッヒ:“素晴らしいサインだ!”ヨシュア・キミッヒはウリ・ヘーネスとカール・ハインツ・