「久保建英は、メッシに似ている」by マジョルカMF

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1: 2019/12/07(土) 07:05:12.02 ID:2ZTQFpFn9

「クボがボールを持った時は…」


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現在、レアル・マドリーからマジョルカにレンタルされている久保建英は、現地時間12月7日にカンプ・ノウでの“古巣”のバルセロナ戦を迎える。

 今週末の試合を前に、マジョルカのMFマルク・ペドラサは現地のラジオ局『COPE』の取材に対して、「クボは、リオネル・メッシに似ていると思う」と語ったようだ。

「一緒にプレーしていると、メッシに似ていると感じる。彼がボールを持ったときは、チームが局面を打開する力を感じるし、敵陣のペナルティーエリアに迫る可能性を感じる」

 かつてバルサの下部組織に籍を置きながらも、今夏にその宿敵であるマドリーに加入した久保。マジョルカに移籍して約3か月が経ったが、ペドラサは「彼はもうチームにもう馴染んでいる」と認め、週末にカンプ・ノウに乗り込む準備は「できている」と感じているようだ。

「彼はいま、とても良いシーズンを送っていると思うし、プレーも問題ない。これからの素晴らしい未来が待っていることは間違いないと思うよ」

 ペドラザは同僚の18歳に対してそう称賛を送り、バルサ戦でのメッシと久保の対決に期待を募らせているようだ。

 かつて憧れたスタジアムへ足を踏み入れる久保の心境は、はたして―――。

SOCCER DIGEST Web12/7(土) 6:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00010001-sdigestw-socc

2: 2019/12/07(土) 07:06:25.92 ID:UKewvWzs0
よかったな
バルサ戦たのしみ

【 外部記事 】





4: 2019/12/07(土) 07:06:37.22 ID:W6l6fveR0
セビージャのコメントが聞きたい

6: 2019/12/07(土) 07:07:17.29 ID:Li51nmh80
数年後にはメッシが久保に似ていると言われるようになる

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“キングカズ” と “カイザーケイスケ” の試合後コメントの違い・・・

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1: 2019/12/07(土) 06:45:58.08 ID:2ZTQFpFn9
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“キング・カズ”こと三浦知良(52)が所属するJ2横浜FCが、11月24日の試合で勝利し、13年ぶりにJ1復帰を決めた。来季もし彼が試合に出場すれば、中山雅史が持つ45歳2カ月1日のJ1最年長出場記録を大幅に更新する。ゴールを決めれば、かのジーコが持つJ1最年長得点記録をも塗り替えることになる。

 実のところ、カズは今季2試合しか出場していなかった。それでも、J1昇格を決めた一戦では後半42分から途中出場。子供のような年齢差のチームメイトたちと喜びを分かち合った。

 同じ日、オランダの地では本田圭佑(33)が久しぶりにピッチに立った。オランダでのプレーは10年ぶり。リーグ公式サイトは〈カイザー(皇帝)ケイスケの復活〉と伝えた。ただ、先発出場した本田は、実戦から半年遠ざかっていた影響か、見せ場を作ることができずに後半36分で交代。チームも0-2で敗れた。

 片や長年チームメイトと辛苦を乗り越えての勝利、片や新たなチームに合流していきなり敗戦、と状況は異なるわけだが、試合後のコメントも対照的だった。

「カズは“今日のピッチもそうですけど、みんなに立たせてもらったなという感じがしますね”と、チームメイトに感謝の言葉を述べました。一方の本田は“チームが自信をなくしてしまっている。僕は自分のことを知っているし、どうやってチームを助けるかも知っている”と相変わらずの上から目線でした」(スポーツ紙サッカー担当記者)

 ともに日本サッカー界において一時代を築いた“キング”と“カイザー”。キャラは違えども、いつまでもファンの心を虜にしてほしいものである。

12/7(土) 5:56配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00596320-shincho-socc


15: 2019/12/07(土) 07:16:55.96 ID:fCLMIJ860
>>1
カイザーは劣化が激しいでしょう、キング以上に

【 外部記事 】





2: 2019/12/07(土) 06:47:51.76 ID:na//TBIz0
さすがにカズは役に立たないくらいは理解してんだろ

3: 2019/12/07(土) 06:50:49.67 ID:C0B/NF+c0
本田はなんでいつも自信満々なの?
ミランで10番やってた時完全にチームの足を引っ張ってたのに

10: 2019/12/07(土) 07:10:03.22 ID:UEH3uU7e0
>>3
自己プロデュースのため
理想と違う現実は全て無かった事にして来たから、自分の頭の中では常にワールドクラスのサッカー選手
最低辺のAリーグに落ちてから旧知のスルツキに拾って貰ったけど、チーム5連敗で辞任してパンキ生活に逆戻りしそうだから、これから嫌でも現実を知りそうだけど

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キング・カズ「13年ぶりJ1」本田圭佑「10年ぶりオランダ」試合後コメントの差wwww

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:45:58.08
20191207-00596320-shincho-000-1-view[1]

“キング・カズ”こと三浦知良(52)が所属するJ2横浜FCが、11月24日の試合で勝利し、13年ぶりにJ1復帰を決めた。来季もし彼が試合に出場すれば、中山雅史が持つ45歳2カ月1日のJ1最年長出場記録を大幅に更新する。ゴールを決めれば、かのジーコが持つJ1最年長得点記録をも塗り替えることになる。

 実のところ、カズは今季2試合しか出場していなかった。それでも、J1昇格を決めた一戦では後半42分から途中出場。子供のような年齢差のチームメイトたちと喜びを分かち合った。

 同じ日、オランダの地では本田圭佑(33)が久しぶりにピッチに立った。オランダでのプレーは10年ぶり。リーグ公式サイトは〈カイザー(皇帝)ケイスケの復活〉と伝えた。ただ、先発出場した本田は、実戦から半年遠ざかっていた影響か、見せ場を作ることができずに後半36分で交代。チームも0-2で敗れた。

 片や長年チームメイトと辛苦を乗り越えての勝利、片や新たなチームに合流していきなり敗戦、と状況は異なるわけだが、試合後のコメントも対照的だった。

「カズは“今日のピッチもそうですけど、みんなに立たせてもらったなという感じがしますね”と、チームメイトに感謝の言葉を述べました。一方の本田は“チームが自信をなくしてしまっている。僕は自分のことを知っているし、どうやってチームを助けるかも知っている”と相変わらずの上から目線でした」(スポーツ紙サッカー担当記者)

 ともに日本サッカー界において一時代を築いた“キング”と“カイザー”。キャラは違えども、いつまでもファンの心を虜にしてほしいものである。 
  
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00596320-shincho-socc 

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【悲報】ニューカッスル武藤嘉紀さん、監督から公開ダメだしをされてしまう…

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 06:17:47.98
20191207-00010000-sdigestw-000-1-view[1]

奮起を促すも、冬の移籍はやむなしか

 プレミアリーグのニューカッスルに所属する武藤嘉紀への風当たりは、強くなる一方のようだ。

 現地時間9月30日に行なわれた第7節のレスター・シティ戦(0-5で敗北)以後、出番に恵まれていない武藤は、スティーブ・ブルース監督の“構想外”となっており、苦しい立場に追い込まれている。

 今週末の試合(7日のサウサンプトン戦)に向けた記者会見に登場したブルースは、「現状の布陣に、とても満足している」と発言し、サポーターをやきもきさせている。

 現地紙『Shields Gazette』が報じたところによると、ニューカッスルはアタッカーの補強が急務とされ、実際にストラスブールのイブライマ・シソコとの合意報道もあった。しかし、熱血指揮官は「とくに希望はしていない」とコメントしたのだ。

「何かさらに良くなるなら可能性があるが、どこもあまり選手を売ろうとしない。なので、新しい戦力については現時点では何も考えられないし、意味があるとも思わない。噂があることは耳にしているが、1月に成立するとはとても思えないね」

 だが、同じ口で現存戦力に対する不満も明かしている。

「私は今のチームの状態に満足している。ただ、まだ何人かの本気の、本当のプレーを見ることができていない。ドワイト・ゲイルの真剣なプレーにはお目にかかっていないし、ヨシノリ・ムトウが私のために本気でプレーする姿も目にしていない。フロリアン・ルジューヌも同じだ。

 練習場では問題なくこなせているのに、5万人がいるフィールドでその姿を見ていない。彼らの真の姿を見るまでは、他を頼ることは考えていない」

 同紙は名の挙がった3名のうち、「サポーターはルジューヌに対しては好意的であるが、プレミアリーグにおいて、ゲイルと武藤の実力は不十分であると認識されている」と指摘。冬の移籍市場で効果的なアタッカーを補強できずに残留争いに巻き込まれた場合、ブルース政権は早々に終わる可能性もあるとしている。

 公の場でダメ出しされた武藤自身は、来年1月にオープンする冬の移籍市場で、約3年間プレーしたドイツの復帰も見据えた新天地探しを模索しているともいわれる。

 奮起してブルースに”本気”の姿を認められるか、それとも、新天地へ渡るのか。来年1月には28歳となる武藤の選択に注目が集まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部 12/7(土) 6:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00010000-sdigestw-socc

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【朗報】長友佑都さん、セリエA復帰の可能性キター!!!!

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1: 名無し@サカサカ10 2019/12/07(土) 00:16:51.03
右SBを務める冨安とコンビを組むことも?
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イタリア1部リーグで、日本人ふたりが同じチームで両SBを務めることになるかもしれない。

 トルコのメディアは、ガラタサライに所属する長友佑都が、今冬、冨安健洋所属のボローニャや、かつて指導を受けたクラウディオ・ラニエリ監督が率いるサンプドリアに移籍する可能性があると報じた。

 また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、ミッチェル・ダイクスやラディスラフ・クレイチが所属するボローニャはSBの獲得を考えていない様子と報じていたが、状況が変わった可能性がある。

 ボローニャは12月5日、クラブの公式サイトで、戦列を離れているダイクスが母国で専門家の診察を受けた結果、さらに2~3カ月の離脱が必要だと明らかにしたのだ。

 ダイクスの復帰が早くても春の見込みとなったことで、ボローニャが今冬に左SBの補強に動く可能性は小さくない。実際、『Corriere dello Sport』紙も、「状況が変わったようだ」と伝えている。

 チェゼーナとインテルで7年半にわたりセリエAでプレーした長友だけに、イタリアに復帰しても環境適応の問題はないだろう。もしボローニャに加入したとすれば、日本代表の同僚である冨安との両SBは話題性も抜群だ。

 さらに、同クラブを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、現役時代を含めてインテルに長く関わった経験を持ち、指導者転身後に対戦もしているだけに、長友をよく知っている。

 ただ、12月6日付の『Gazzetta dello Sport』紙は、長友の噂は確認が取れないと報道。今季インテルで出場機会がないフェデリコ・ディマルコや、モナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカらが補強候補だとも伝えている。後者はミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導した選手だ。

 ボローニャ、あるいはサンプドリアで長友のセリエA復帰は実現するのか。冬の移籍マーケットでの進展が注目される。

12/6(金) 16:42
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191206-00067446-sdigestw-socc

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