だからサッカーはゴールキーパーなしにしたほうが面白いって

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 21:03:45.62 BE:329591784-PLT(12100)

news_240367_1[1]


イエローカードが“警告”から”10分間退場”に!?英審判長は「導入ほぼ確実」とも

サッカーに新ルール到来か。
イングランドサッカー協会(FA)のニール・バリー審判長は、危険行為を行った選手への一時退場ルール「シン・ビン」の
導入について言及した。21日、英『スカイスポーツ』が伝えている。

「シン・ビン」制度は既にラグビーやアイスホッケーなどで導入されているルールで、サッカーではこれまで警告のみだっ
たイエローカードだが、今後は一時的に退場処分になるという。国際サッカー評議会(IFAB)は2年前からノッティンガム
シャーの下部リーグで「シン・ビン」を導入したテストを行っており、イエローカードを提示された選手は10分間の退場処
分になっている。

バリー審判長は「将来的に導入はほぼ確実」と新ルールに前向きだ。「昨年32個のリーグでこのテストを行ったが、どれ
も肯定的だった。私たちは2018-19、2019-20シーズンとさらに試験するリーグを増やしていくつもりだ」と結果が好感触
だったことを明かす。

審判長はさらに、「選手たちは自身のプレーに責任を持つようになり、サッカーのイメージ改善につながる」とメリットを
語る。「32個のリーグで審判への異議が38%軽減した」と主張しており、「(警告で)10分間の退場処分になればチームメ
ートは嬉しくはない。だからこそ、異議は減るはずだ」と新ルールの長所を強く推している。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?240367-240367-fl

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<ハリル監督>夕刊フジに断言!「(本田)ケイスケはトップ下では使えない」 アピールできなければ代表見納めも

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1 名前:Egg ★:2018/03/17(土) 19:53:49.64 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会が、ともにベルギーで行われる23日の国際親善試合(マリ戦)と27日のキリンチャレンジ杯ヨーロッパ(ウクライナ戦)に出場する26人を発表。FW本田圭佑(31)=パチューカ=が6カ月ぶりに招集されたが、これでワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日開幕)のメンバー入りも決まったと考えるのは早計過ぎる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は夕刊フジに「ケイスケは(本職の)トップ下では使えない」と断言した。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 目と目があっていきなりだった。1時間近くに及んだ15日のメンバー発表会見を終えた直後、ハリルホジッチ監督はいきなり本紙記者に歩みより、こう言った。

 ハリル「今日は君の意地悪な質問がありませんでしたね」

 --今日も、ですよ

 ハリル「君のお気に入りの選手(本田圭佑)の質問もなかったじゃないか?」

 --では、これからさせてください

 ハリル「もちろん、どうぞ」

 --本田君を右サイドではなく、別のポジションで試すのはどうですか

 ハリル「彼のベストポジションはどちらですか? 君ならよくご存じだと思うが」

 --トップ下です

 ハリル「ですよね。ケイスケはW杯ブラジル大会のコロンビア戦もそうでした。その時4失点してますね」

 4年前のブラジル大会。ザッケローニ監督率いる日本代表はグループリーグの最終戦でコロンビアに1-4と惨敗し、敗退した。ハリル監督はその元凶が本田のトップ下起用にあったとみているわけだ。

 その本田はロシア大会を「キャリアにおける最後のW杯」と位置づけ、並々ならぬ意欲を示している。1月7日に開幕したメキシコ後期リーグでは、主にトップ下で起用され、開幕戦で得点を奪ったのをはじめ、11試合連続で先発出場し4ゴール5アシストと目覚ましい。

 ハリル監督も手倉森誠コーチをメキシコまで派遣し本田を視察させた。しかし、今回の代表メンバー選考の席で、本田について「この程度のリーグで活躍したと思ってもらっては困る」とバッサリ切り捨てたという。

 本田は昨年ACミランを退団後、ハリル監督が欧州残留を強く勧めたのと裏腹に、メキシコリーグのパチューカを選択。指揮官の不興を買った経緯がある。

 一方、今回招集されたメンバーのうち、宇佐美貴史(25)=デュッセルドルフ、原口元気(26)=同=らはハリル監督の意図に従い海外へ飛び出して結果を残した選手たちだ。

 そもそも、ハリル監督の戦術では基本的に、本田が最も得意とする「トップ下」は存在しない。ワントップの後ろに、右サイドと左サイドを開いて置くシステムで、本田はもっぱら右サイドで起用されてきた。

 本田はこれまでに、そんなハリル采配について、何度か公然と異論を唱えてきた。やはりハリル監督にとって“うるさ型”のFW岡崎慎司(31)=レスター=は、故障で戦列を離れているMF香川真司(28)=ドルトムント=とともに今回のメンバーから外れた。

 ハリル監督は岡崎に関して「FWは小林(川崎)、杉本(C大阪)、大迫(ケルン)を選んだ。岡崎とは違うクオリティー。より得点を奪うことができる選手たちだ」とバッサリだ。

 「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」とも語った指揮官だが、本田が今回の欧州遠征で出色の活躍をすれば良し。そうでなければ、衆人環視の中で本田がハリル・ジャパンにフィットしないことを実証、格好の“肩たたき”にできるとの思惑も見え隠れする。

 ハリル監督は「W杯本大会に出場する23人を5月31日に決めたい」と明言。その前日の5月30日にはW杯壮行試合・ガーナ戦(日産スタジアム)が予定されている。

 今回招集が見送られた中にも、FW浅野拓磨(23)=シュトゥットガルト、MF井手口陽介(21)=レオネサ=らハリルお気に入りの選手がいるだけに、本田はW杯どころか、このガーナ戦のピッチすら立てない可能性が十分あるのが実情だ。

 ■ハリル・ジャパン欧州遠征の日程&TV放送3月23日(金)マリ 午後9時20分 テレビ朝日系3月27日(火)ウクライナ 午後9時20分 フジテレビ系 【注】試合開始は日本時間

2018年3月17日 17時5分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14447293/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/8/78ca0_367_cd2c502f4f38418322e3a9a833125e39.jpg

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521284029
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チャナティップの活躍が、すべてを変えた。Jリーグのアジア戦略に迫る

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1 名前:3倍理論 ★:2018/03/21(水) 20:49:54.13 ID:CAP_USER9.net

発足から26年目のシーズンを迎えるJリーグは、11年ぶりに総クラブ数の増減なしと表面的には変化のない、静かなスタートを切りました。そんななか、話題を呼んだのが一挙5選手に増えたタイ人Jリーガーの存在。今季から広島に加わったティーラシン選手が開幕戦でゴールを決めるなど、存在感を見せています。アジア戦略の一環として2012年からタイを始めとするアジア各国とJリーグの連携を進めてきたJリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏に聞きます。(取材・文:大塚一樹 写真:松岡健三郎、VICTORY編集部、GettyImages)

アジアに目を向けるJリーグの戦略とは?

各クラブの選手、そしてサポーターたちにとっては、「毎シーズンが特別なシーズン」なのは間違いないが、DAZN元年で話題を呼んだ昨シーズンと比べても、一般メディアや巷の話題に「Jリーグ」が登場する回数は決して多いとは言えない。これは日本におけるプロサッカー、Jリーグの存在が「当たり前のもの」として良くも悪くも定着したということだろう。

定着を安定と見ることもできるが、当のJリーグは、こうした状況に危機感を持っている。2012年に発足したアジア戦略室では、国内需要の鈍化という不安要素と、サッカーの持つグローバルな可能性というポジティブ要素両面に目を向けて、対策を練ってきた。

「国内の市場だけを見れば、これから先はシュリンクしていく一方。Jリーグの事業面を考えてもこのままではいけないという危機感は常にありました」

Jリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏は当時の状況についてこう語る。

「そういう危機感を持っている中で、隣を見れば手つかずのアジアがあった。特にASEAN諸国は、これから人口も増加していきますし、経済的には成長する一方です。国家としてのポテンシャルが高い国々がたくさんありました。もちろんヨーロッパ各国のリーグ、クラブもそこを狙い始めている中で、Jリーグとして戦略を持ってしっかりアジアを取り込んでいくという趣旨で立ち上がったのが、アジア戦略室でした」

2012年に発足したアジア戦略室は、アジア各国の経済的な現状、サッカー事情、リーグの内情など、多岐にわたる分析をはじめた。さまざまな国にアプローチし、成果も徐々に生まれているが、なかでも「成功例」として実を結びつつあるのが、ASEAN2位の名目GDPを誇るタイ王国との連携だ。

ここからは一問一答形式で小山氏に詳細を聞いていこう。

チャナティップがもたらした大きな変化

――昨季のチャナティップ選手(北海道コンサドーレ札幌)の活躍は、タイ人Jリーガーの可能性を広げる大きな出来事でした。

「チャナティップ選手の昨シーズンについては、我々もドキドキしながら観ていましたね。結果としては『想像以上に活躍してくれた』。これに尽きます。チャナティップ選手の札幌加入で、これまで準備してきたことが目に見えて動き出しました。タイでJリーグの放送が頻繁に行なわれるようになり、リーグの認知度も一気に上がりました。『たった1人の選手でこれだけ変わるのか?』とこちらが驚いたくらいです」

――タイでの変化でいうと具体的にはどんなことが?

「大きいのはもちろんテレビ放送ですよね。タイの大手放送局であるTrueがJリーグのライツホルダーになっているんですけど、2017シーズンはJ1・3試合、J2・1試合の週4試合を放送しています。Trueというのは、モバイル通信のキャリア、ブロードバンド事業、有料放送事業も行うタイでは知らない人がいない通信メディアのコングロマリットなんです。Jリーグの中継も地上波、有料放送、スマホなどに直接配信するOTTと幅広い露出が確保されています」

――放送の拡大によってタイにおけるJリーグの知名度、認知度、存在感も向上している?

「そうですね。Jリーグでは、タイ向けにFacebook公式ページを立ち上げてタイ語で情報を発信しているのですが、チャナティップ選手加入前は1万人前後だったいいね!数が一気に17万人にまで増えました(※2018年3月現在は18万人以上)。この辺りはまさに“チャナティップ効果”ですね」
2 名前:3倍理論 ★:2018/03/21(水) 20:50:31.00 ID:CAP_USER9.net

――チャナティップ選手の活躍で、今季はさらに広島にティーラシン選手、神戸にティーラトン選手が加入しました。U-23チームへの加入が前提ですが、チャウワット選手(セレッソ大阪)、ジャキット選手(FC東京)の若い選手を加えた5人がプレーすることになりました。チャナティップ選手のプレーぶりをみたJリーグのクラブがタイ人選手の獲得に前向きになってくれたという側面もありますよね?

「それは間違いないでしょうね。戦力面のプラスとして考えてもらえるようになったというのは大きいです。チャナティップのキャラクターも大きいですよね。とにかく明るい(笑)。彼に続くタイの選手たちへの影響に関しては、タイで国民的な人気を誇るチャナティップが『Jリーグでプレーするのが夢だった』と事あるごとに発言してくれたことも大きく影響していると思います。この言葉は本当にありがたいし次につながります。タイの子どもたちが、大きくなったら自分もJリーグに行きたいと思ってくれる種になっていると思います」

戦略的連携は強化面、事業面の両輪がそろって初めて機能する

――いくら働きかけても、戦力にならない選手はクラブも獲得できませんよね。タイ人選手の獲得に向けて、Jリーグとしてはどのような働きかけをしているのでしょう?

「選手の情報を集めて各クラブに共有というところからスタートしました。いくらこちらが『いい選手ですよ』とアピールしても、クラブのスカウトや編成担当者が判断する材料がなければ何も起きません。タイを中心とするアジア各国への視察ツアーを組んだり、逆に日本に選手を呼んで練習に参加する機会を作ったり。まずは判断してもらうための接点、機会を作るというところですね」

――事業的なメリットもアピールしつつという形ですか?

「現地でのリサーチに基づいた事業的なメリットはこちらでも提案させていただきます。札幌でもすでに結果となって現れている観戦ツアーなどを含む、インバウンド、観光客増はわかりやすいところですが、アジア市場への進出、広告効果を目指す日本企業が、クラブのスポンサーに名乗りを挙げてくれるシナジーも生まれています。コンサドーレでの事例では、『ガリガリ君』で有名な赤城乳業さんがチャナティップ選手をタイでの広告キャラクターに採用した展開を進めておられます。こうした可能性については今後よりアピールしていきたいところですね」

――リーグと一体になった「アジア戦略」を謳うからには、チーム強化と事業面、両方にメリットがないと成功とは言えないということですね。

「そこは同じベクトルで進めないといけませんよね。強化と事業、両輪で同じゴールを見ながらスタートしないといけないと思っています。リーグとしては、あくまでもコーディネートする立場なので、クラブが最終的な判断を下すことになるわけですが、現場、強化だけ、事業のためだけにならないように心がけています」

インフルエンサーとして無視できないアジア諸国のスター選手

――今季の開幕戦では、ティーラシン選手の広島とチャナティップ選手の札幌の“タイ対決”も実現しました。VICTORYでも密着させていただきましたが、Jリーグキックオフカンファレンスの日にはタイ大使館に5人のタイ人Jリーガーが招かれるレセプションも開催されるなど、「タイ、始まったな」という感じがありますよね。
「大使館でのレセプションは、大使の方から『選手たちに会いたい』と言っていただいたんです。ティーラシン、ティーラトン、チャナティップ選手はタイでは国民的英雄ですからね。選手たちは普段は全国各地に散らばっていますが、この日なら5人が集まるということで実現しました。我々としては、日本にいるタイの方々にもJリーグを観に来て欲しいですし、日本人にタイをアピールするツールとして使って欲しいという話は以前からしていました」
3 名前:3倍理論 ★:2018/03/21(水) 20:50:41.37 ID:CAP_USER9.net

――キックオフカンファレンスでは、タイ向けに5選手が出演するライブ番組配信も行っていましたね。
「Facebookのライブ機能で配信したのですが、タイに限らず東南アジア諸国では特にSNSでのプロモーションが重要になってきます。チャナティップもInstagramのフォロワーが200万人という影響力を持っていて、日本とは違ったプロモートの方法があると感じています。あのライブ中継も平日の昼にもかかわらず常時1万人以上が視聴していましたし、タイ人視聴者が99%を占める日本発のコンテンツはなかなかないのではないでしょうか。日本ではテレビありきの考え方になりますけど、ほとんどの東南アジアの国ではいきなりスマホなんですよね。サッカーにしてもスマホで見るのが当たり前で、それが染みついている」

――タイの実例は、これからのアジア戦略、スマホファーストが進む国内戦略においても参考になる先例となりそうですね。まずタイが動き始めたのにはどんな理由があると考えていますか?
「経済的にも豊かで発展成長を遂げている点も無視できません。他国に比べて、サッカーコンテンツに投資をする土壌があることも大きいでしょう。各国を視察する中で、個人的には選手の力もASEAN諸国の中では一番可能性があると思って見ていました」

――タイ人選手の活躍を見て、他のアジア諸国もJリーグに注目する相乗効果も期待できそうです。
「特にASEAN(東南アジア諸国連合:タイ,インドネシア,シンガポール,フィリピン,マレーシアなど10ヵ国が加盟)のライバル意識はすごいものがありますからね。タイがやれるなら自分たちもと、選手を送り込んでくる、連携に積極的になるという効果はあるかもしれません。Jリーグのアジア戦略としては、放映権や事業面の成功もそうですが、Jリーグを名実ともにアジアの中での『圧倒的な一番』のリーグにすることが重要だと考えています。アジアの選手なら当然Jリーグを目指して、そこでプレーすることが憧れになるようなリーグにすることで、アジアのサッカーの底上げが果たされ、日本のサッカー、Jリーグの事業的なメリットも生まれると考えています」

https://victorysportsnews.com/articles/6512/original
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521632994
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◆親善試合◆中国代表×ウェールズ代表 ベイルのハットトリックなどでウェールズが無慈悲スコアでホームの中国粉砕

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5: 名無しさん@架空です 2018/03/22(木) 19:19:05.77 ID:Z2rl2AzJ0 ⇒ChinaCup ChinaPR×Wales(Soccerway.com)

ChinaPR 0-6 Wales

0-1 2' G. Bale (assist by S. Vokes)
0-2 21' G. Bale (assist by S. Vokes)
0-3 38' S. Vokes (assist by A. King)
0-4 45' H. Wilson (assist by G. Bale)
0-5 58' S. Vokes (assist by H. Wilson)
0-6 62' G. Bale (assist by J. Allen)


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引用元: 管理人

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◆Gif小ネタ◆地面のボールを拾い上げるクリロナさんの小技が可愛すぎて草

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900: 名無しさん@架空です 2018/03/22(木) 08:32:22.50 ID:8RCgeceU クリさんのボールを持ち上げる可愛すぎる小技

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引用元: 管理人

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<17位低迷・浦和レッズが声明発表!>「大変申し訳ない気持ち」「強い危機感」「4月から…全力を尽くして参ります」

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1: Egg ★ 2018/03/22(木) 16:38:33.36 ID:CAP_USER9 開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc

【サッカー】<浦和レッズ>13年ぶりの開幕から4戦未勝利で降格圏の17位に転落!ピッチを去る選手に「全員やめちまえ!」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521468937/

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<中西哲生>W杯メンバー選考、求められるものは?一番の驚きは、乾が選ばれなかったこと

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1: Egg ★ 2018/03/20(火) 22:22:14.75 ID:CAP_USER9 平昌オリンピック・パラリンピックが終わり、いよいよサッカー日本代表がW杯ロシア大会に向かって歩みを強めます。15日には、欧州遠征でのマリ戦(23日)とウクライナ戦(27日)に向けた代表メンバーが発表されました。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000056-asahi-spo&pos=4
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180320-00000056-asahi-000-view.jpg 

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本田圭佑「個人戦術に固執してきた。こんな頭のいかれた選手はいない」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:04:24.64 _USER9

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サッカー・日本代表ベルギー遠征(21日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本代表が23日のマリ、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の復帰を果たしたFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、紅白戦で控え組の右FWに入ったもよう。現状は同ポジションで2番手以降だが、今回の遠征での巻き返しを誓った。

 強気な“本田節”が戻ってきた。昨年9月のW杯最終予選・サウジアラビア戦以来となる代表入り。メキシコで復活を遂げた31歳が、W杯に向けて熱くほえた。

 「手応えはある。(メキシコで)毎試合、点に絡んでいる。そこのアイデアは欠かさないように準備している」

 この日、23日のマリ戦に向けて非公開で紅白戦を実施。本田は控え組の右FWに入った。現状では同ポジションで久保に続く2番手以降だ。それでも、酸素の薄い標高2000メートル級のメキシコで今年に入って12試合で4得点6アシスト。体重も絞れたという。自身3度目のW杯出場にこだわりを口にした。

 「いつもW杯に勝つためにやってきた。メンバーに選ばれたいからではない。日本に欠けているものは何か。自問自答しながらやってきた」

 ハリルホジッチ監督がチームに求めるスタイルは堅守速攻。右FWの本田には「DF裏に飛び出す動き」を要求する。本田は「正直いえば得意ではない」と認めつつ、この4年はアタッカーとしてのプレーを追求してきたと自負する。

 「足が遅いのに1対1に勝つにはどうすればいいか。晩年を迎える選手が、個人戦術に固執してきた。こんな頭のいかれた選手はいない。ボランチでパスをさばけばいいのに、いつも真逆にいっている」

 本音では中盤でのプレーが希望。それでも自らを「頭のいかれた選手」と表現してまで、指揮官のスタイルに“染まる”努力を重ねてきた。

 指揮官は「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」と話す。「W杯の切符を取るには結果を出さないと厳しい。アシストでも、その前のパスでもいい」と本田。その表情には、逆境を楽しむようなすがすがしさが漂っていた。

3/22(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000507-sanspo-socc

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