フットサル日本女子代表 初戦を勝利で飾る ~AFC女子フットサル選手権タイ2018~ #jfa #daihyo #nadeshiko

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AFC女子フットサル選手権タイ2018 グループステージ第1戦 vs フットサルレバノン女子代表
2018年5月3日(木) キックオフ時間 18:00(現地時間) 試合時間 40分(20分×2本)
Bangkok Arena(タイ/バンコク)

フットサル日本女子代表 5-1(前半3-1、後半2-0)フットサルレバノン女子代表

得点
2分 江口未珂(フットサル日本女子代表)
8分 加藤正美(フットサル日本女子代表)
13分 網城安奈(フットサル日本女子代表)
15分 失点(フットサルレバノン女子代表)
25分 江川涼(フットサル日本女子代表)
31分 勝俣里穂(フットサル日本女子代表)

スターティングメンバー
GK:山本彩加
FP:小村美聡、若林エリ、加藤正美、江口未珂

サブメンバー
GK:杉山藍子
FP:中島詩織、竹村純子、網城安奈、勝俣里穂、藤田実桜、四井沙樹、千田日向子、江川涼

マッチレポート

フットサル日本女子代表は3日(木)、Bangkok Arenaで、レバノン女子代表との初戦に臨みました。

立ち上がりから日本が試合を支配し、レバノンゴールを攻め立てます。開始早々2分、敵陣で相手のパスを江口未珂選手(#3)が奪うと、そのまま左足を振り抜きシュート、日本は先制点を得ます。この試合のMVPを受賞した江口選手が「早い時間帯に先制点を得たこと、また追加点をすぐに取ることができ、日本が試合を優位に運ぶことが出来た」と話すように、8分、13分と続けて得点を重ね、3-0とします。15分、自陣でボールを失うと、相手にドリブルで持ち込まれシュート、3-1で前半を折り返します。

後半に入っても、日本は攻撃の手を緩めません。25分、網代安奈選手(#8)が敵陣で倒されFKを得ます。江口選手が放ったシュートは、一度は相手GKに阻まれるも、こぼれたところを江川涼選手(#9)が押し込みゴール、4-1とします。31分、キックインから勝俣里穂選手(#5)が強烈なシュートを放ちゴール、5-1とし、日本は初戦を勝利で飾りました。

次戦は、5月5日(土) 18:00(現地時間)より、グループリーグ突破をかけバーレーン女子代表と対戦します。

監督・選手コメント

木暮賢一郎 監督
大会初戦を勝利で飾ることが出来、嬉しく思います。改善点もある中で、トレーニングで積み上げてきたことを試合で発揮することができたことが収穫です。次戦のバーレーンは、今日戦ったレバノンとはまたプレースタイルが異なると思いますが、全力を尽くし、グループリーグ突破に近づきたいです。

FP #6 小村美聡 選手(アルコイリス神戸)
初戦ということで、初めてピッチに立つ選手、何年かぶりにピッチに立つ選手、色々な思いを感じながらのスタートでした。相手もどのようなチームかもわからないままでしたので、試合の立ち上がりに気をつけました。早い時間に先制点が取れたのでよかったです。トレーニング期間が短いですが、選手は、木暮監督のフットサルを理解しようと頑張り、体現できるようになってきています。まだ試合は続きます。コンディションを整えてまた次に臨みたいと思います。 

FP #14 藤田実桜 選手(東京府中アスレティックFCプリメイラ)
まず初戦を勝利でスタートすることが出来て、ほっとしています。レバノンという未知の相手でしたが、自分たちのやってきたことや、仲間を信じて戦おうと試合に入りました。良い点と反省点が出たので、しっかりと修正したいと思います。まだまだ出来ることがたくさんあるので、ここからの試合がとても楽しみです。自分たちのプレーが出来るよう、次にむけて良い準備をしたいと思います。

スケジュール

AFC女子フットサル選手権タイ2018
5月2日(水) AM/PM トレーニング
5月3日(木) 5-1 グループステージ 第1戦
vs レバノン代表 (Bangkok Arena)
5月4日(金) AM/PM トレーニング
5月5日(土) 18:00 グループステージ第2戦
vs バーレーン代表 (Bangkok Arena)
5月6日(日) AM/PM トレーニング
5月7日(月) 15:30 グループステージ第3戦
vs 中国代表 (Bangkok Arena)
5月8日(火) AM/PM トレーニング
5月9日(水) 15:00 準々決勝 (Bangkok Arena/Indoor Stadium Hua Mak)
5月10日(木) 15:00
18:00
準決勝(Indoor Stadium Hua Mak)
準決勝(Indoor Stadium Hua Mak)
5月11日(金) AM/PM トレーニング
5月12日(土) 15:00
18:00
3位決定戦(Indoor Stadium Hua Mak)
決勝(Indoor Stadium Hua Mak)

※時間はすべて現地時間
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

AFC女子フットサル選手権タイ2018

大会期間:2018年5月2日(水)~2018年5月12日(土)
日程・結果など大会情報はこちら

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堂安律、オランダの名門アヤックスとPSVからのオファー告白! 「チャンスがすぐに来るんだな…」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:25:50.65 _USER9

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アヤックスとPSVからコンタクト 「今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事」

オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律には、すでに国内の名門2クラブから声がかかっているという。海外挑戦1年目で9得点と結果を残し、西野朗新監督の下でロシア・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表の“秘密兵器”との見方も強まるなか、現地紙「Dagblad van het Noorden」で今後の去就について語っている。

【動画】“王冠”が付与されるほどの高難度技! フローニンゲンMF堂安律、鮮やかな「ダブル股抜き」

 その突破力と決定力から“日本のロッベン”という異名を与えられ始めた堂安は、オランダでの注目も高まっている。昨年行われたU-20W杯でも3得点を挙げるなど実績を残していることもあり、ビッグクラブもすでに目をつけているようだ。

「今年に入ってから、アヤックスとPSVからコンタクトがありました。それもあって、このリーグは若いフットボーラーにチャンスがすぐ来るんだなと知りました。今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事だと思っています。フローニンゲンでのシーズンの後にはW杯があります。これは僕の待っていたチャンスですしね」

 ロシアW杯のメンバー入りと同時に、意欲を感じさせるのはメガクラブへの移籍だ。堂安も口にした通り、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)や元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(現LAギャラクシー)ら数々の点取り屋を輩出したアヤックス、そして元韓国代表MFパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドで飛躍する前に実力を磨いたPSVが堂安に熱視線を送っていることは、本人にとっても大きなモチベーションになるだろう。

「ゴールに絡む必要性がある」

 とはいえ、堂安は自らの足元を見ることも忘れていない。

「ゴールに絡む必要性があると思います。なぜなら全力でプレーせず、ゴールを挙げることができなければ、僕はサッカー人生において何も成し遂げられないと思っているので」

 高まる評価と市場価値にも浮つくことのないヤングスター候補は、今後どのような成長曲線を見せてくれるだろうか。

5/4(金) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00101819-soccermzw-socc

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◆UEL◆準決勝2nd ザルツ×マルセイユ ザルツ、オフサイド誤審ゴールで2戦合計2-2に追いつく

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51: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/05/04(金) 05:28:15.26 ID:Eq989lhf オフサイドやん


引用元: 【スカパー】ザルツブルク×マルセイユ

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◆UEL◆準決勝2nd ザルツ×マルセイユ 前半終了 スコアレスで後半へ、合計0-2でマルセイユリード

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1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/05/04(金) 03:28:28.86 ID:nw7iALsn ⇒17/18 UEFA-EL SemiFinal-2nd Salzburg×Marseille(Soccerway.com)

Salzburg 0-0 Marseille
  (Agg:0-2)

no title


引用元: 【スカパー】ザルツブルク×マルセイユ

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◆UEL◆準決勝2nd アトレチコ×アーセナル 前半終了 終了間際カウンターからコスタのゴールでアトレチコ先制!

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1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2018/05/04(金) 03:04:09.05 ID:p+P2QrCD ⇒17/18 UEFA-EL SemiFinal-2nd A.Madrid×Arsenal(Soccerway.com)

A.Madrid 1-0 Arsenal
  (Agg:2-1)
1-0 45'+2 Diego Costa (assist by A. Griezmann)


no title

引用元: 【スカパー】アトレティコ vs アーセナル

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3バック中央に長谷部誠!西野監督「日本化」新システム構想!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 06:25:44.15 _USER9

20180503-00000318-sph-000-4-view[1]


5/4(金) 6:02配信
 日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

 西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

 構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

 守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

 基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

 システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc

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