4節終了して17位の浦和レッズ「4月から…全力を尽くす!」

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1: 2018/03/22(木) 16:38:33.36 ID:CAP_USER9
開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。

 クラブは「リーグが開幕し、4節を終えて2分け2敗と結果が出ておらず、みなさまにはご心配をおかけしてしまい、大変申し訳ない気持ちでおります」とし、「勝利がない状況には強い危機感を持っており、現在、堀監督を始めとするコーチングスタッフとクラブがコミュニケーションを取り、現状を改善すべく、取り組みを進めております」と現況を説明した。

 浦和は昨年7月にそれまで6シーズンに渡ってチームの指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60=現札幌監督)を成績不振を理由に解任し、堀孝史氏(50)がコーチから監督に就任。リーグ戦の順位はペトロヴィッチ監督解任時の8位から最終的に7位だったが、11月にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を10年ぶりに制した。

 アジア王者になると同時にクラブは堀監督との契約更新を発表。堀体制2年目で今季に入ったが、ここまで2分け2敗と未勝利で17位に低迷している。クラブは「この中断期間を利用し、もう一度、チーム一丸となって、4月から勝利を積み重ねられるよう、全力を尽くして参ります。引き続き、よろしくお願いいたします」としており、4月1日に行われるアウェーでの磐田戦(エコパ)からの巻き返しを誓った。

サッカー_02

3/22(木) 16:28配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc

2: 2018/03/22(木) 16:40:02.88 ID:+2GGD6Ce0
明日から本気出す

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521704313

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原口元気「日本代表には今、セットプレーのキッカーがいないんです。」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 06:52:34.04 _USER9
「W杯ではFK1本で決勝トーナメントに…」
 
日本代表がワールドカップのグループリーグを突破するには得点が不可欠。いくら守ったところで、例えばスコアレスドローで得られる勝点はわずか1だ。
コロンビア、セネガル、ポーランドのどれかを打ち破らないかぎり、ベスト16への道は開けない。その意味でセットプレーは大きな鍵を握るのが、それは原口元気も承知している。3月の代表活動を前に彼は次のように語っていた。
 
 「日本代表には今、セットプレーのキッカーがいないんです。実際、FKからゴールを決めていませんよね。1年半前、アツさん(三浦淳寛)にキックを教えてもらったんですが、
ヘルタにはキッカーがいたので蹴る機会がなかった。だからデュッセルドルフの監督に『セットプレーにチャレンジしたい』と相談したんです。すると、『今キッカーがいないから是非やってくれ』と。
 
ワールドカップではFK1本で決勝トーナメントに行けるかもしれないので、ひとつでも多くの武器を持っていきたい。本大会でFKを蹴るためにも、クラブで決めないといけない。
最低でも1本。そのためには練習は欠かせないので、今は毎日居残りでやっています」
 
ただ、そう簡単にいくものではない。キックの難しさは原口自身が痛感している。
 
「難しさはあります。上手い人に比べたらボールの落ち方もまだまだだし。アツさんに教わった蹴り方で繰り返し練習しています。アツさんが得意な無回転FKも何度か試しましたが、
(アツさんとは)足の形もサイズも違います。僕は足が大きいのでそのポイントに当てにくい。だから、自分に合った、速くて曲がるキックを教えてもらって、それを実践しています。まずはデュッセルドルフで、あわよくばワールドカップでもFKを決めたい。
 
ハードワーク、ドリブル以外にも、さらにプラスアルファの武器が欲しいなと。ワールドカップのような舞台だと、チャンスは本当に限られています。
最終局面では相手も身体を張ってくるし、フリーで打てるシーンはFKしかないんですよ。正真正銘のフリーキッカーがいないのは、日本代表にとって大きなマイナス。なんとか6月までに形にしたい」
 
3月の代表戦(23日のマリ戦、27日のウクライナ戦)でFKを蹴るチャンスはあるのか。仮にあったとして、その一発を見事に決めることができれば、原口がハリルジャパンのフリーキッカーとして浮上するかもしれない。
 
協力●豊福 晋(スポーツライター)

3/22(木) 6:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00037418-sdigestw-socc

写真
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U-21日本代表、チリ相手に0-2で敗れる~スポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム 南米・日本U-21サッカー交流 #jfa #daihyo

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日本政府が支援するスポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム 南米・日本U-21サッカー交流の一環として行われる国際親善大会に参加中のU-21日本代表は21日(水)、U-21チリ代表との第1戦をパラグアイの首都アスンシオンにて戦い、0-2の黒星を喫しました。

日本はパラグアイまで30時間もの長距離移動を経て前日に到着したばかりで、「戦術的な練習はまったくできていない。ぶっつけ本番」(森保一監督)でこの試合に臨みました。先発メンバーには各年代を通じて初めての代表選出となる選手や森保監督の下で初めてプレーする選手も複数いましたが、「思っていた以上に選手たちはスムーズにやってくれた」と指揮官が振り返ったように、好パフォーマンスを見せました。

序盤から日本のディフェンスラインに対して激しいプレッシャーをかけてきたチリに対し、日本はDF中山雄太選手を中心に相手の圧力を回避しつつボールを前進させて、二人のシャドーを活かして攻撃の形を作ろうと試みます。

「われわれが主体的にボールを動かす、相手のプレッシャーをいなしていく、かわしていく部分については、試合の中でもレベルアップしながらやれていました」(森保監督)

18分には中盤から最終ラインへのパスがミスとなる形からこの試合初めての決定的チャンスを与えますが、その後も怯むことなくしっかり後方からビルドアップしていく形を継続します。20分にはまさに後方からのビルドアップでサイドを変えつつ相手の守備の狙いを外し、DFアピアタウィア久選手の縦パスがシャドーに入り、最初のチャンスを作ります。最後はFW上田綺世選手のシュートが相手DFにブロックされたものの、日本ベンチからもすかさず称賛の声が飛ぶ、狙いとする形が出たシーンとなりました。

続く22分にも最終ラインからのダイナミックなサイドチェンジを右ウイングバックの初瀬亮選手が頭で落とし、これを受けた三好康児選手が鋭いドリブルからのミドルシュートを放ちます。これは相手GKにセーブされましたが、徐々に日本のリズムが生まれていました。

ただ、「タフで、流れを引き寄せるすべを知っている」と森保監督が評したチリも、29分に10番を背負うMFのALLENDEがバーをかすめる決定的なシュートを放つなど、したたかに日本の隙をつき、緊張感のある攻防が続きます。

後半、日本はハーフタイムに遠藤渓太選手と伊藤達哉選手を投入し、さらに57分にも4人の選手を一気に投入。攻勢を強めて先制点を狙いにいきます。19分には伊藤選手が左サイドをドリブルで突破しての折り返しを相手DFがクリアし損なった流れから交代出場のFW前田大然選手がゴールネットを揺らしますが、これは惜しくもオフサイド。得点を奪うには至りません。

ボールを支配して押し込みながら得点を奪えない時間帯にあった日本に対し、チリはしたたかでした。日本のディフェンスラインのボール回しでGKへのパスが弱くなったところを見逃さないインターセプトからの速攻で、ボールを奪ったGUERRA選手のラストパスからFRANCO LOBOS選手が先制点を奪い取ります。さらにアディショナルタイムにも、GKからペナルティーエリア内でボールを受けたDFからボールを奪っての速攻から、最後は日本DFのオウンゴールを誘発。これで0-2となり、そのまま試合は終了。日本はタフな移動を経ての急造布陣ながら「勝たなければいけない内容」(伊藤選手)の試合を演じましたが、悔しい黒星スタートとなってしまいました。

それぞれ中1日を挟む形で、ベネズエラとの第2戦は23日(金)、パラグアイとの第3戦は25日(日)に行われます。

監督・選手コメント

森保一 U-21日本代表監督
パラグアイ、チリ、そしてベネズエラという世界屈指の強豪と戦えることに、この大会に参加する意義があると思っています。われわれにとって南米勢と対戦する機会はそれほどないので、経験値を上げてレベルアップに繋げられると思っています。30時間の移動を経て試合前日に着いたばかりでしたので、過酷なところはあります。しかしその中でもスタッフ含めタフに成長できればと思っていました。今日の試合はシュートまで持っていくアタッキングサード(ピッチを3分割した際の前方3分の1)のクオリティをもっと上げていかないといけないと感じました。球際のところもそうですし、勝つためにどんなプレーが最善なのかという判断も、もっと高めないといけないと感じました。

DF #3 中山雄太 選手(柏レイソル)
(相手のプレスへの対応は)そう困ることもなかったですし、手応えもありました。森保監督も言っていましたが、アタッキングサードのクオリティや相手に与える怖さの部分でもう少し積極的にシュートまで行くところがあってもいいと思いました。課題と収穫がはっきりした試合でした。到着してすぐの試合ですし、代表初招集の選手もいるので、試合前や試合中もコミュニケーションを多く取っていこうと話していましたし、自分も意識して取り組みました。もっともっと全員が意識していければ、チームとしてより強固になっていけると思います。

DF #15 アピアタウィア久 選手(流通経済大)
初めての日本代表招集なので緊張はありました。でも、みんなから優しくしてもらって、チームに馴染むという部分では思っていたよりできたと思います。ウイングバックのあるシステムはプレーしたことが全くなく、3バックのポジショニングもまるで分かっていなかったので、頭で理解したものをピッチの上で確かめながらやる感じでした。ビルドアップはできていた部分もあったと思いますが、ドリブルで持ち上がることも持ち味なので、それがもう少しできればと思います。

MF #14 伊藤達哉 選手(ハンブルガーSV/ドイツ)
初代表など関係なく、今日は勝たなければいけない内容の試合だったと思います。自分のところで2、3回は『そこで入れ替わることができていれば得点になった』というシーンがありました。そういった部分を期待されているのだと思いますし、今日結果を出せなかったことが残念です。(チリは)事前に思っていたような南米らしいチームで、スライディングが深かったです。ボールを持ったときにすごくガツガツきました。そういうチームだと分かってはいたので、その上で相手に勝利したかったのですが、できなくて残念です。まだ2試合あるので、次に向けて頑張っていきます。

エクトル ロセンド ロブレス フエンテス U-21チリ代表監督
このような素晴らしい交流プログラムに参加できることをとても嬉しく思っております。チームのパフォーマンスには満足しています。日本代表チームは攻守共にスピーディーでしたが、チリは素速く対応し、試合の主導権を握ることができました。チリ代表は日々成長していると思います。本交流プログラムで実施される試合は全て親善試合ですが、チームの技術面を含めた全体的な強化に大きく貢献しています。まさにチームの意図に沿ったものであり、このようなプログラムが今後もっと増えることを願っています。本当にありがとうございます。

スケジュール

スポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム 南米・日本U-21サッカー交流
3月21日(水・祝) 0-2 第1戦 vs U-21チリ代表(Estadio Defensores del Chaco)
3月22日(木) AM トレーニング
3月23日(金) 19:30 第2戦 vs U-21ベネズエラ代表(Estadio Defensores del Chaco)
3月24日(土) AM トレーニング
3月25日(日) 19:30 第3戦 vs U-21パラグアイ代表(Estadio Defensores del Chaco)

※時間はすべて現地時間
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

U-17日本女子代表 アメリカとの初戦はドローで終える #jfa #daihyo #nadeshiko

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国際親善試合 第1戦 vs U-17アメリカ女子代表
2018年3月21日(水) キックオフ時間 20:00(現地時間) 試合時間 45分ハーフ
Premier Sports Campus(アメリカ合衆国/タンパ)

U-17日本女子代表 0-0(前半0-0、後半0-0)U-17アメリカ女子代表

スターティングメンバー
GK:大場朱羽
DF:富岡千宙、長江伊吹、後藤若葉、伊藤彩羅
MF:水野蕗奈、松田紫野、木下桃香、中尾萌々
FW:大澤春花、山本柚月

サブメンバー
GK:松井里央、福田史織
DF:渋谷巴菜、月東優季乃、大熊環
MF:中江萌、瀧澤千聖、大貫さくら
FW:岩本まりの、平井杏幸

交代
HT 大場朱羽 → 松井里央
HT 後藤若葉 → 大熊環
HT 伊藤彩羅 → 月東優季乃
64分 水野蕗奈 → 岩本まりの

マッチレポート

緊張感の漂う中、U-17アメリカ女子代表との試合が20:00(現地時間)にキックオフ。

開始9分、中尾萌々選手が自陣で奪ったボールを右サイドの大澤春花選手へパス。ドリブルシュートを放つも得点になりません。

その後22分に、相手ゴールキーパーが弾いたボールを山本柚月選手がミドルシュートを放つも得点には、至りません。前半終了間際の44分には、伊藤選手から右サイドでパスを受けた中尾萌々選手が右サイドを駆け上がり、山本選手、伊藤選手とパスをつなぎ、最後は右サイドからのクロスを松田紫野選手がヘディングでゴールを狙うもキーパーに拒まれ、0-0のまま前半を終えます。

日本は後半開始と同時に、松井里央選手、大熊環選手、月東優季乃選手の3名が交代で出場。攻勢をかける日本は61分に、右サイドの山本選手からのパスを受けた松田選手がペナルティーエリア内でシュートを放ちゴールネットを揺らすも、オフサイドの判定となりゴールとなりません。

さらに70分には、左サイドの中尾選手からパスを中央で得た木下桃香選手がシュート。ブロックされたところを再びシュートするも、ボールはクロスバーを直撃し得点にならず、0-0でこの日の試合を終えました。

日本は、明日22日(木)にトレーニングを行い、3/23(金)と3/25(日)にU-17アメリカ女子代表と残り2試合を戦います。

監督・選手コメント

楠瀬直木 監督
アメリカに到着し1日練習をしてからの第1戦は、攻撃の連携や守備の連動などが揃わず苦しい展開が目立ってしまいました。逆にアメリカは来月の北中米予選を控えて最終調整の試合の位置づけという事もあり、非常にまとまった良いチームでした。前線からの激しいプレスに何度もビルドアップを阻まれピンチが続きました。まだ時差も解消していない中、気持ちだけで対応した試合でした。結果的に0-0のドローでしたが気持ちを見せてくれた選手達には逞しさを感じました。中1日で再度アメリカ代表と戦いますがそれまでには攻守においての連携を保ち、勝利出来るよう準備します。

GK #21 松井里央 選手(藤枝順心高校)
私にとってはじめてのU-17日本女子代表としての試合であり、初めて海外のチームとの試合でした。スピードや身体の強さ、攻撃時のパワーなど、全て日本では体感することのないプレーでした。そのアメリカに対し、常にブレイクアウェイを狙って裏のカバーをすること、ルーズボールに対して身体をはってゴールを守りにいけたことは良かったです。しかし、クロスの対応でフィジカルの強い選手が何人もゴール前にいると普段の練習では取りに行けるボールも取りにいくことができなかったので、次戦では自分もパワーをもってボールに対してプレーをしたいです。アメリカのようなチームと試合をしているイメージを持って、常にトレーニングをしていこうと思います。また、トレーニングの質を自分の意識で上げていこうと思います。

DF #2 富岡千宙 選手(JFAアカデミー福島)
試合を通して相手のパワー・スピードに差を感じ、自分たちのやりたいサッカーが上手く出来ずに苦しい時間帯もありました。しかし、ハーフタイムでお互いに話し合い、後半からはだんだんと良い形でチャンスを作れるようになりました。チャンスを作れるようになった分、もっとゴール前での関わりを増やしてより確実にゴールを決めるようにすることが課題と感じました。また、守備の場面でもチームとしてどこで奪うか、どのタイミングでディフェンスの最終ラインを上げ下げをするのかの声がけをディフェンダーを中心にもっと取り組んでいかなければなりません。残りアメリカ代表と2試合できるので、今日見つけた課題を改善して勝てるように、生活面から様々なことに気を配っていきたいと思います。

DF #4 長江伊吹 選手(藤枝順心高校)
試合では、体格やスピードの差があるということは監督からの話や、昨年の中国遠征でアメリカ代表と試合をした時に痛感したので、日本の強みである判断のスピードや技術で上回ろうという気持ちで試合に挑みました。前半は緊張もあり、ラインコントロールも上手く行かず、失点に繋がりそうなプレーが多くなり、なかなか日本のペースに持っていくことが出来ませんでした。後半は少し落ち着いてボールを回せるようになり、チャンスのシーンも何個かうまれました。ピンチの場面もあったけれど、身体を張ったディフェンスと、終始コミュニケーションを取りながら、0点で抑えることができたのは良かったと思います。アメリカ代表との試合は残り2試合しか無いので、次も勝ちにこだわって、100%の力で試合に挑みたいです。U-17女子ワールドカップウルグアイ2018の本番に向けてチーム一丸となって残りの日々を過ごして行きます。

スケジュール

3月20日(火) AM/PM トレーニング
3月21日(水) 0-0 vs U-17アメリカ女子代表(Premier Sports Campus)
3月22日(木) AM/PM トレーニング
3月23日(金) 20:00 vs U-17アメリカ女子代表(Premier Sports Campus)
3月24日(土) AM/PM トレーニング
3月25日(日) 11:00 vs U-17アメリカ女子代表(Premier Sports Campus)
3月26日(月) AM/PM トレーニング
3月27日(火) 15:00 vs フロリダ州立大学女子サッカー部(Florida State University)

※時間はすべて現地時間
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

浦和レッズ(17位低迷)「4月から…全力を尽くして参ります」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 16:38:33.36 _USER9

20180322-00000115-spnannex-000-3-view[1]


開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。

 クラブは「リーグが開幕し、4節を終えて2分け2敗と結果が出ておらず、みなさまにはご心配をおかけしてしまい、大変申し訳ない気持ちでおります」とし、「勝利がない状況には強い危機感を持っており、現在、堀監督を始めとするコーチングスタッフとクラブがコミュニケーションを取り、現状を改善すべく、取り組みを進めております」と現況を説明した。

 浦和は昨年7月にそれまで6シーズンに渡ってチームの指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60=現札幌監督)を成績不振を理由に解任し、堀孝史氏(50)がコーチから監督に就任。リーグ戦の順位はペトロヴィッチ監督解任時の8位から最終的に7位だったが、11月にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を10年ぶりに制した。

 アジア王者になると同時にクラブは堀監督との契約更新を発表。堀体制2年目で今季に入ったが、ここまで2分け2敗と未勝利で17位に低迷している。クラブは「この中断期間を利用し、もう一度、チーム一丸となって、4月から勝利を積み重ねられるよう、全力を尽くして参ります。引き続き、よろしくお願いいたします」としており、4月1日に行われるアウェーでの磐田戦(エコパ)からの巻き返しを誓った。

3/22(木) 16:28配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc 
  

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U-19日本代表 AFC U-19選手権に向けて、インドネシア シミュレーション遠征を開始 #jfa #daihyo

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今年10月に開催されるAFC U-19選手権インドネシア2018を突破し、FIFA U-20ワールドカップ2019で活躍することを目標としたU-19日本代表の活動が再び開始しました。

FIFA U-20ワールドカップ2019の開催地もポーランドで決定し、AFC U-19選手権に向けて、今回は開催地であるインドネシアでシミュレーション遠征を行うことになりました。現地では、U-19インドネシア代表、インドネシアプロリーグであるゴジェック・トラベローカ・リーガに所属しているプロチームと、2試合トレーニングマッチを予定しています。今回招集されたメンバーは、AFC U-19選手権2018予選を経験している選手が13名、FIFA U-17ワールドカップインド2017を経験している選手が6名と、1999年及び2000年生まれの融合を促し、チームとして連携やコンビネーションを確認しながら相互理解を深め、攻守の熟成を図っていきます。

U-19日本代表は、18日(日)に成田近郊ホテルで宿泊し、翌19日(月)に約11時間をかけて、遠征先となるインドネシア・ジャカルタに移動しました。到着した日の夜には早速ミーティングを実施。小粥コンディショニングコーチからは、インドネシアの環境に早く慣れるため、睡眠や食事、セルフコンディショニング、暑熱順化に対する考え方など、いつも以上に意識して取り組むよう情報を共有しました。また、影山雅永監督からチームの目指すべき方向性、そしてチームコンセプトが選手に伝えられました。影山監督は「今回の遠征では、所属チームの置かれている立場は異なるが、ピッチ内外含めプロフェッショナルになること。AFC U-19選手権2018に向けて、非常に重要視している遠征なので、日々成長すること。チームとしては、必ずFIFA U-20ワールドカップ2019の出場権を取ること。日本の底力を見せて、闘う相手が嫌がる強いチームを作っていこうと」と、トレーニングが始まる前日に、チームの共通意識を改めて説き、選手たちの気持ちを引き締めました。

20日(火)に早速、現地にて2部トレーニングを実施しました。気温34℃と日差しが厳しい猛暑の中、ランニング及び柔軟なムーブメントプレパレーションで暑熱順化や移動の疲れをほぐしていきます。その後は、早速ボールを使いますが、3人組でのランニングパス、コンビネーションからライン突破していくパス&コントロールと、強度を落として、まずはインドネシアの気候やピッチなどに慣れることから始まりました。

午後は午前とは異なり、インドネシア特有の突然のスコールと雷でトレーニング時間は短くなりましたが、非常に集中したトレーニングが行われました。3分間走を行い、ハートレートにてコンディションチェックを自ら確認すると、2対2+フリーマン、相手にどこがスペースあるか観察し意識しながらの5対5対5のメニューでは、初めて会った選手同士と思えない程リズム良く、良いコンビネーションプレーが生まれていきました。その後は、サイド攻撃を意識したシュートトレーニング、8対8のホッケーゲームで締めくくりました。

22日(木)の初戦に向けて、21日(水)も2部トレーニングを行いました。この日は、4対3のパスゲームに時間を割きました。影山雅永監督、秋葉忠宏コーチから何度も指示を受けながら選手はこの日も集中してトレーニングに励みます。その後は、サイドからのシュートトレーニング、10対10のミニゲームで午前は終了しました。午後はより連携面を意識したトレーニングに終始しました。GKからビルドアップしていき、いかに崩すか、いかに持ち出すか、ポジションを丁寧に確認していき、チーム内でお互いの動きを理解していきます。最後には10対10のミニゲームを再び行い、充実した2日間のトレーニングは終了しました。

U-19日本代表は22日(木)、遠征初戦としてゴジェック・トラベローカ・リーガ2に所属しているCilegon United F.C.と対戦します。

選手コメント

DF 石原広教 選手(湘南ベルマーレ)
U-19日本代表としては初めてですし、久しぶりに日本代表に選ばれてとても嬉しく思います。前回参加したAFC U-19選手権予選2018は、モンゴルでの開催でとても寒い環境での遠征でしたが、今回の遠征では、とても暑い環境なので、その暑さにまずは慣れることが大変でした。トレーニングでは、初日からこのチームの良いところである元気さと一体感を出せていると思います。この雰囲気を大事にして今後のトレーニングにも取り組みたいです。今回の遠征では、最終予選に向けて一人一人の特徴や性格を相互理解して、今まで以上にチーム全員の関係性を深めることが大事だと思います。早生まれの自分が、下の年で馴染み辛い選手たちをしっかりとサポートしていきたいです。これからの試合では、自分のやるべきことをしっかりとやった上でさまざまなことに挑戦し、とにかく楽しみたいと思います。

DF 小林友希 選手(ヴィッセル神戸U-18)
U-19日本代表スペイン遠征に引き続き本遠征に招集されて、大変嬉しく思います。前回は、U-19スペイン代表に負けて悔しい思いもしたので、AFC U-19選手権インドネシア2018に向けて、良いシミュレーション遠征にしたいです。インドネシアは今の時期の日本と比べてかなり暑いですが、暑熱順化を意識してトレーニングに取り組んできたので、暑さには徐々に慣れてきました。明日から試合が始まるので、インドネシアのサッカーや文化、気候、食事、ピッチなど多くのことを学びたいです。初めて一緒にプレーする選手も多いですが、チームメートから学ぶことも多いですし、トレーニングやトレーニングマッチで自分の100%の力を発揮し、アピールしたいです。

MF 川村拓夢 選手(サンフレッチェ広島)
前回、U-19日本代表アスリートチェックで万全の体調で臨めず悔しい思いをしたので、今回再びインドネシア遠征に招集されて大変嬉しく思います。今回はAFC U-19選手権インドネシア2018を想定したシミュレーション遠征で、気温差やスコール、食事、言語などあらゆる面を本番前に経験出来ているので、非常に充実しています。チームとしても、皆が集中力を保ち、良いトレーニングができていると思います。明日から始まる試合に向けて、個人としても自分の良さをアピールしてAFC U-19選手権インドネシア2018のメンバーに入れるよう頑張っていきたいです。

FW 原大智 選手(FC東京)
今回、U-19日本代表インドネシア遠征のメンバーに選出され、とても嬉しい気持ちです。インドネシアはとても暑く、早くこの気候に慣れたいと思います。トレーニングでは、今まで共にプレーしたことのないFIFA U-17ワールドカップインド2017世代のメンバーや、AFC U-19選手権2018予選で一緒にプレーして久しぶりに集まったチームメートとプレーして、とても充実しています。その中で、影山雅永監督からもアドバイスがあった通り、この短期間で多くのチームメートの特徴を理解し、連携を深めることを意識しています。明日は、この遠征で最初の試合なので、チームとしては勝利し、個人としては、得点という形でアピールしたいです。

スケジュール

3月20日(火) AM/PM トレーニング
3月21日(水) AM/PM トレーニング
3月22日(木) AM
16:00
トレーニング
練習試合 vs Cilegon United F.C.(ABC Football Field)
3月23日(金) AM/PM トレーニング
3月24日(土) AM トレーニング
3月25日(日) 18:30 国際親善試合 vs U-19インドネシア代表(Gelora Bung Karno Stadium)
3月26日(月) AM トレーニング
3月27日(火) TBC 練習試合(調整中)

※時間はすべて現地時間。
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

ネイマールがバロンドールを獲れない5つの理由!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 07:51:59.77 _USER9

20180321-01651757-gekisaka-000-2-view[1]


世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

 まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

 しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

 2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

 3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

 4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

 そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

 メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

3/21(水) 13:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc

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将来のサッカーに新ルール!英協会審判部長が「導入確実」と語る新制度とは?

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1: 2018/03/22(木) 13:01:31.17 ID:CAP_USER9
違反を犯した選手を一時的な退場処分とする、いわゆる「シン・ビン」制度が将来的にサッカーに導入されることになるかもしれない。イングランドの下部リーグでは試験導入が行われ、順調に成果を挙げているようだ。

 ラグビーやアイスホッケーでは、試合中に違反を犯した選手を一定時間の退場処分とするルールが設けられている。サッカーにおいても導入の検討が行われており、ルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)では各国協会に対してテストを行うことを認めている。

 イングランドでは草の根レベルでこのルールが試験的に導入され、イエローカードを受けた選手を10分間の退場処分にしているという。イングランドサッカー協会(FA)の審判部長を務めるニール・バリー氏が、その現状を英『スカイ・スポーツ』に語った。

「昨年には32のリーグでシン・ビンが実験され、結果はポジティブなものだった」とバリー氏。「うまく機能することは確かだと思う。我々サッカー協会としては、ほぼ間違いなく、将来的に導入することになるだろう」と見通しを述べている。

 バリー氏によれば、チームを数的不利にしてしまうリスクを選手が意識することで、実際に違反が減少しているという。「自分の行動に責任を持つようになり、サッカーのイメージ向上にも繋がると願いたい。実験を行った32のリーグでは、異議が38%減少している」と同氏は成果について語った。

サッカー_02

3/22(木) 8:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00261819-footballc-socc

3: 2018/03/22(木) 13:02:31.12 ID:ON4vDJVDO
まじか

4: 2018/03/22(木) 13:03:14.44 ID:qAy8Ifph0
ええやん

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521691291

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<本田圭佑>「こんな頭のいかれた選手はいない」

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1 名前:Egg ★:2018/03/22(木) 12:04:24.64 ID:CAP_USER9.net

サッカー・日本代表ベルギー遠征(21日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本代表が23日のマリ、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の復帰を果たしたFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、紅白戦で控え組の右FWに入ったもよう。現状は同ポジションで2番手以降だが、今回の遠征での巻き返しを誓った。

 強気な“本田節”が戻ってきた。昨年9月のW杯最終予選・サウジアラビア戦以来となる代表入り。メキシコで復活を遂げた31歳が、W杯に向けて熱くほえた。

 「手応えはある。(メキシコで)毎試合、点に絡んでいる。そこのアイデアは欠かさないように準備している」

 この日、23日のマリ戦に向けて非公開で紅白戦を実施。本田は控え組の右FWに入った。現状では同ポジションで久保に続く2番手以降だ。それでも、酸素の薄い標高2000メートル級のメキシコで今年に入って12試合で4得点6アシスト。体重も絞れたという。自身3度目のW杯出場にこだわりを口にした。

 「いつもW杯に勝つためにやってきた。メンバーに選ばれたいからではない。日本に欠けているものは何か。自問自答しながらやってきた」

 ハリルホジッチ監督がチームに求めるスタイルは堅守速攻。右FWの本田には「DF裏に飛び出す動き」を要求する。本田は「正直いえば得意ではない」と認めつつ、この4年はアタッカーとしてのプレーを追求してきたと自負する。

 「足が遅いのに1対1に勝つにはどうすればいいか。晩年を迎える選手が、個人戦術に固執してきた。こんな頭のいかれた選手はいない。ボランチでパスをさばけばいいのに、いつも真逆にいっている」

 本音では中盤でのプレーが希望。それでも自らを「頭のいかれた選手」と表現してまで、指揮官のスタイルに“染まる”努力を重ねてきた。

 指揮官は「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」と話す。「W杯の切符を取るには結果を出さないと厳しい。アシストでも、その前のパスでもいい」と本田。その表情には、逆境を楽しむようなすがすがしさが漂っていた。

3/22(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000507-sanspo-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521687864
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本田「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」目標はW杯勝利

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1 名前:おうか ★:2018/03/22(木) 07:27:26.53 ID:CAP_USER9.net

【リエージュ(ベルギー)21日】半年ぶりに復帰した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が信じる道を突き進む。明日23日のマリ代表との国際親善試合に向け、ほぼ非公開で練習した。W杯(ワールドカップ)最終23人のメンバー入りへ、当落線上とみられるが「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。あくまで目標はW杯優勝、W杯で勝つこと。それを突き詰める。

 とっくに腹はくくった。というより、本田にとっては当然の姿勢だ。半年ぶりの復帰。厳格で頑固なハリルホジッチ監督からは、メンバー発表会見で「このチャンスをつかんでほしい」と突き放された。

 だが、どんな状況でも目標は見失っていない。いつも夢、大目標から逆算して生きてきた。今もそう。4年前、惨敗したW杯ブラジル大会後は口に出さず胸に秘めたままの「W杯優勝」。このためにサッカーをし、日本代表にいる。

 「自分の目的がW杯だというゴールを設定した場合、どういう形でこの3度目のW杯を迎えるべきなのか。これは、選ばれる選ばれないは度外視して、選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない。それが議論されすぎているけど、いつも自分はW杯で勝つために今までやってきたし、そのスタイルはこれからも変えない。それで選ばれなくても、何の後悔もない。ただ、選ばれるためだけのこの3月の2試合でもない」

 パチューカではW杯イヤーの18年に入り、リーグ11試合で4得点5アシストと結果を出している。「パチューカでも、自分がこの日本代表に欠けているものを補える、付加価値を与えられるのは何なのか、それを自問自答してトレーニングしている」。選外が続いても片時も日本を勝たせることを忘れたことなどない。

 個の力でチームに違いをもたらす、その考えも変わらない。「晩年の選手がこれだけ個に集中し始めている。こんな頭のイカれた選手は今まで多分、日本だけでなく世界的に見てもいない。だから面白いです」。明日23日マリ戦も控えが濃厚だ。冷静に「スタイル的に、少なくとも監督の理想とするタイプでないのは100%承知なわけで。ここまで何とか盛り返してはきている」と現状分析もした。ただ、本田は本田。どうなろうと、信じる道を突き進む。たとえそれでW杯に行けなかったとしても。譲れないものがある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00156344-nksports-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521671246
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