U-16日本代表、決戦の地クアラルンプールに到着~AFC U-16選手権マレーシア2018~ #jfa #daihyo

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9月10日(月)に始まった茨城県でのトレーニングキャンプを13日(木)に終えたU-16日本代表は14日(金)、AFC U-16選手権マレーシア2018の決戦の地となるマレーシア・クアラルンプールへと移動しました。約7時間のフライトを経て現地の宿泊先に到着したチームは、この日はトレーニング等は行わず、翌日から始まる大会初戦に向けた直前トレーニングへと備えました。

マレーシア2日目の15日(土)は、午前中のみトレーニングを行いました。暑熱順化、また14日(金)に国内で行われたトレーニングマッチや長距離の飛行機移動からの疲労回復を目的とし、小粥コンディショニングコーチのもと各選手の心拍数を計測しながらリカバリートレーニングが行われました。トレーニングの最後には、選手全員にスタッフも含めてセンターサークル内でボール回しを行い、良い雰囲気の中で最初のトレーニングを終えました。

マレーシア3日目となった16日(日)は、午前・午後の2部トレーニングを行いました。20日(木)のU-16タイ代表との大会初戦へ向け、コンディショニング面で最後の追い込みを図ると同時に、攻撃の戦術的なトレーニングも行い、午後のトレーニング終盤には、ピッチ半面で11対11を行いました。ピッチ外では終始リラックスした表情を見せる選手たちも、ピッチ上では集中した面持ちでこの日のトレーニングを終えました。

アジアから本大会で上位4チームが出場資格を得る、来年のFIFA U-17ワールドカップ2019へ向けた最終調整がいよいよ始まりました。

選手コメント

GK #1 山田大樹 選手(鹿島アントラーズユース)
まずはアジアでの最終予選を戦うU-16日本代表に選出されとても嬉しく思います。マレーシアに来てから3日が経ちましたが、チームとしての纏まりが出てきて、とても良いトレーニングが出来ています。国内で集合してから、これまで沢山のミーティングを重ね、戦術面のすり合わせや、この大会に向けた様々な準備が出来てきています。日本出発前には、U-19日本代表の秋葉忠宏コーチから、アジアでの予選を戦う上での覚悟についてお話頂き、メンタル面での強化も必要だと改めて感じています。大会初戦まで更に必要な準備を行っていき、必ずU-17ワールドカップ出場の切符を獲得して日本に帰りたいと思います。

DF #3 半田陸 選手(モンテディオ山形ユース)
マレーシア入りし、今日までに3回のトレーニングを行いましたが、チームとして良い雰囲気の中でプレーできていると思います。森山監督からチームミーティング内で「試合までの準備で結果がわかる」という話があったので、チーム全体で最高の準備をして初戦に臨みたいです。

MF #8 成岡輝瑠 選手(清水エスパルスユース)
今回U-16日本代表に選出されとても嬉しいです。マレーシアに到着して数日が経ちましたが、自分自身はすごく良いコンディションでプレーできています。今日のトレーニングでは、チームの雰囲気が明るく、良い状態で初戦を迎えることができると思います。残り数日で初戦ですが、本番で全力の力を出せるように良い準備を続けていきたいです。

FW #18 荒木遼太郎 選手(東福岡高校)
U-16日本代表に今回選ばれ非常に嬉しく思います。マレーシアでは、最初のトレーニングからみんなとても集中していて、良い雰囲気の中でチームが準備に取り組めていると思います。初戦まであと数回のトレーニングのみですが、チームとしては、もっとお互いの連携を深めていき、個人的には最高のコンディションまで上げていきたいと思います。

スケジュール

9月10日(月) PM トレーニング
9月11日(火) AM/PM トレーニング
9月12日(水) AM/PM トレーニング
9月13日(木) 1-0 練習試合 vs.水戸ホーリーホックU-18(ひたちなか市総合運動公園スポーツ広場)*一般公開
6-0 練習試合 vs.鹿島アントラーズユース(ひたちなか市総合運動公園陸上競技場)*一般公開
9月15日(土) AM トレーニング
9月16日(日) AM/PM トレーニング
9月17日(月) PM トレーニング
9月18日(火) PM トレーニング
9月19日(水) PM トレーニング
AFC U-16選手権マレーシア2018
9月20日(木) 20:45 グループステージ第1戦 vs.U-16タイ代表 (UM Arena Stadium)
9月21日(金) AM トレーニング
9月22日(土) PM トレーニング
9月23日(日) 20:45 グループステージ第2戦 vs.U-16タジキスタン代表(UM Arena Stadium)
9月24日(月) AM トレーニング
9月25日(火) PM トレーニング
9月26日(水) 16:30 グループステージ第3戦
vs.U-16マレーシア代表(National Stadium Bukit Jalil)
9月27日(木) AM トレーニング
9月28日(金) PM トレーニング
9月29日(土) PM トレーニング
9月30日(日) TBC 準々決勝
10月1日(月) AM トレーニング
10月2日(火) AM トレーニング
10月3日(水) PM トレーニング
10月4日(木) TBC 準決勝
10月5日(金) AM トレーニング
10月6日(土) PM トレーニング
10月7日(日) 20:45 決勝 (National Stadium Bukit Jalil)

※時間はすべて現地時間です。
※スケジュールは、チームのコンディションや天候等により急きょ変更する場合があります。

AFC U-16選手権マレーシア2018

大会期間:2018/9/20(木)~2018/10/7(日)
グループステージ第1戦 vsタイ
2018年9月20日21:45キックオフ(日本時間)
CSテレ朝チャンネル2で生中継
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【 動画 】鎌田大地、移籍後初ゴール!デビュー戦で決勝点!地元メディアも絶賛!

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▽おすすめ記事▽


1: 2018/09/17(月) 06:12:26.30 ID:CAP_USER9
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現地時間16日、ベルギー1部リーグ第7節ヘント対シント=トロイデンの試合が行われアウェイのシント=トロイデンが2-1で勝利した。なおこの試合でシント=トロイデンに所属するMF鎌田大地が移籍後初ゴールを挙げた。

 シント=トロイデンは21分に先制するも51分に同点ゴールを許す。しかし80分、60分から途中出場した鎌田が左サイドで受けるとそのままドリブルでペナルティーエリアに入り込み相手DFを2人交わし右足でシュート、これがゴール右上に決まりシント=トロイデンが勝ち越しに成功した。

 これが決勝点となりシント=トロイデンはリーグ戦2連勝を飾った。なおDF冨安健洋はフル出場しMF遠藤航は93分からプレーした。DF小池裕太とMF関根貴大はベンチ外だった。

9/17(月) 5:35 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289667-footballc-socc

3: 2018/09/17(月) 06:13:39.01 ID:CAP_USER9
ベルギーのリーグデビューで決勝ゴール! 鎌田が攻撃の起点に

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9月16日(現地時間)、ジュピラーリーグ(ベルギー1部)の第7節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はアウェーで現在リーグ4位と好調のヘントと対戦した。

 日本人選手が5人所属しているSTVVだが、この試合に先発出場したのは冨安健洋のみ。日本代表のコスタリカ戦にフル出場した遠藤航、そして8月にドイツのフランクフルトから1年間のレンタルで加入した鎌田大地がベンチ入りした。関根貴大、小池裕太は怪我でベンチ外だった。

 ヘントサポーターの応援が響き渡るなか、先制点はSTVV。21分にアレクサンダー・デ・サールが均衡を破る。しかし後半開始早々の51分、ディラン・ブロンのゴールで追いつかれてしまう。膠着状態を打破すべく、STVVが60分にピッチに送り出したのが鎌田だった。移籍後初出場で、ベルギーでのデビューとなった。

 鎌田にとっては久々の公式戦出場となったが、ブランクを感じさせない動きを披露。持ち前のスピードとテクニックを発揮し、こぼれ球を素早くカウンターにつなぐなど、攻撃の起点となり、ヘントの守備陣を翻弄していく。

 すると80分、待望の瞬間が訪れる。ロマン・ベズスからのパスを受けた鎌田は、冷静にDFを2人をかわし、クロアチア代表GKのロブレ・カリニッチのプレッシャーをものともせず、右足でサイドネットに鋭く蹴り込んだのだ。鎌田の値千金弾でSTVVが勝ち越しに成功する。

 86分にベズスが2枚目のイエローカードで退場となり、ひとり少なくなるが、STVVは冨安らDF陣が身体を張ってピンチを凌ぎ切った。90+2分には遠藤航も出場。日本人選手3人が同じピッチに揃い踏みしてまもなく、試合は終了。STVVは強豪相手に勝点3を獲得し、2連勝を飾った。

 鎌田の活躍に、ベルギーメディアの『VOETBALKRANT』は、「デビューしたての日本人が試合を決めた!」と称えた。

「1-1と膠着したスコアを動かし、最終的に試合を決めたのはSTVVでのデビューを飾った男だった。カマタはヘントのDF2人をうまく振り切り、カリニッチすらかわして見せた。彼がSTVVに勝利のバラを付けたのだ! ベズスの2枚目のイエローカードさえ、その事実を変えるには至らなかった」

 STVVでは、今シーズンから加わった遠藤もデビュー戦の第2節でゴールを決めており、鎌田は「デビュー戦でゴールを決めた」ふたりめの選手となる。

 記念すべきゴールで初陣を飾った鎌田。これをきっかけに、新天地で定位置を掴みたいところだ。STVVは次節、ホームにアントワープを迎える。

9/17(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00047381-sdigestw-socc

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537132346

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U-16日本代表選手紹介vol.5 AFC U-16選手権マレーシア2018 #jfa #daihyo

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9月20日(木)から10月7日(日)にかけて「AFC U-16選手権マレーシア2018」が開催されます。

予選を勝ち抜いた16チームが4チームずつの4グループに分かれてグループステージを戦い、上位2チームがノックアウトステージに進みます。

AFC U-16選手権マレーシア2018に出場するU-16日本代表を全7回にわたり紹介していきます。

今回は下記3人をご紹介します。

MF #13 三戸舜介(JFAアカデミー福島U18)

NISHIKAWA_Jun

山口県宇部市の原小学校を拠点に活動する原サッカースポーツ少年団の出身。中学入学と同時にJFAアカデミー福島に加入して親元を離れての寮生活を送っており、高いレベルで心技体を磨いてきた。テクニックと判断力を生かしてセントラルMFで起用されることが有力で、相手DFの間のゾーンに入り込む巧みな位置取りで後方からのパスを引き出し、小気味良いターンからボールを運び出す。158cmと今大会のU-16日本代表選手では最も小柄だが、長身選手相手にも果敢に球際でバトルを挑む負けん気の強さもある。また戦術理解度が高く、最終ラインを含めてさまざまなポジションをこなすことのできるユーティリティープレーヤーでもある。


MF #14 植田啓太(横浜F・マリノスユース)

KONDO_Kuraba

2014年のFIFAワールドカップブラジル大会で日本代表だった齋藤学を始めとして多くの名選手を輩出してきた横浜F・マリノスアカデミーの生え抜き選手。小学校年代から一貫指導を受けて、技を磨いてきた。U-16日本代表“02ジャパン”においては結成初期からコンスタントに名を連ねており、昨年9月のAFC U-16選手権予選でも3試合中2試合に先発出場している。精度の高いキックを生かして攻撃面で特長を出せる選手だが、森山佳郎監督は今年に入ってからの守備の予測力についての成長を高評価。これまではサイドバックでプレーすることが多かったが、今大会はセントラルMFで起用される可能性も高い。どちらの位置で出るにしても、手堅い仕事を期待できる選手だ。
*「02ジャパン」:2002年以降に生まれた選手たちで構成されたU-16日本代表チームの呼称

MF #15 中野瑠馬(京都サンガF.C.U-18)

SASAKI_Masato

大阪府堺市の賢明学院中学校に在籍していた今年2月、U-16日本代表候補トレーニングキャンプで初招集。スピード感抜群のドリブルと裏への抜け出し、思い切りの良いシュートトライなどが高評価を受け、そのまま一気にメンバーへ定着した。高校入学と同時に加入した京都サンガF.C.U-18でも徐々に存在感を強めており、高円宮杯U-18プレミアリーグWESTでは主にスーパーサブとして結果も出している。加速力と俊敏さを生かして前線でもプレーできる選手だが、サイドMFでの起用が有力。大会では試合の流れを変えるような仕事を託され、途中出場で投入される場面も多くなりそうだ。小学校時代は大阪府高石市の高石中央サッカースポーツ少年団でプレーしていた。

 

AFC U-16選手権マレーシア2018

大会期間:2018/9/20(木)~2018/10/7(日)
グループステージ第1戦 vsタイ
2018年9月20日21:45キックオフ(日本時間)
CSテレ朝チャンネル2で生中継
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名古屋グランパスがどん底から躍進した理由・・・

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 07:31:07.41 _USER9
サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第63回。 
  
 
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現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

今回のテーマは、風間(八宏)監督が率いる名古屋グランパスについて。Jリーグ前半戦を終えた段階では、2勝しかできず最下位だったものの、後半戦が始まると破竹の7連勝を達成! なぜ名古屋グランパスは快進撃を遂げられたのか、その要因を宮澤ミシェルに聞いた。

*****

はたから見れば、どのクラブを率いている監督もやっていることは同じように映るかもしれない。だけど、強豪クラブを率いて負けられないプレッシャーと戦うのが向いている監督もいれば、下位チームでジャイアント・キリングを起こすのに快感を覚える監督もいる。中堅チームをリーグ戦の台風の目になって3位、4位になれればいいという監督もいる。

もし僕が監督をするならやっぱり優勝を狙えるチームを率いたいよ。だけど、チームというのはどんなレベルにあっても、それなりにメンツが揃っていないと勝てない。いまの名古屋グランパスを見たら、それがよくわかるよな。

風間監督のもとで今季からJ1に戻ってきた名古屋は、開幕前に元ブラジル代表のジョーを獲得したことで上位を狙えると見る向きもあった。

だけど、そう簡単には問屋は卸してくれなかったよね。開幕から2連勝スタートを切ったけど、その後は黒星続き。前半戦を終えた時点では2勝4分11敗。勝ち点はわずか10での最下位だった。

それがW杯の中断期間中にCBに中谷進之介と丸山祐市を獲得し、左SBに金井貢史、中盤の底にエドゥアルド・ネット、攻撃的なポジションには前田直輝を獲得した。しかも、補強した選手のクオリティーが単に高いだけではなく、その中でも風間監督のサッカーに合う選手を獲ったことが大きかったね。

やっているサッカーは前半戦と同じだけれど、選手の質が高くなれば試合内容が変わるのは当然のこと。新たに獲得した選手たちがすぐにチームにフィットして、後半戦8試合で破竹の7連勝(1分け)。現在、連勝はストップしたが勝ち点21を荒稼ぎして一気に降格圏から脱出しつつある。

ジョーも前半戦は17試合で6得点だったけれど、後半戦は7試合で12ゴール。前半戦はチーム状況が悪かったから、なんでもかんでも自分でやろうとしていたけれど、後半戦は味方がチャンスをつくってくれるから、ゴール前で待ち構えることができている。

DF陣も失点はしているけれど、攻撃力で失点を補うのが風間監督のサッカーだからね。前半戦は得点を取りに行って、ゴールに繋げられないでミスから失点が増えたけれど、後半戦は得点を取りに行ったら決め切れている。

9/17(月) 6:12配信 週刊プレーボーイ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-01070890-playboyz-socc

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【悲報】横浜Fマリノスさん、初のJ2降格危機で内紛勃発

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 08:00:24.40 _USER9
明治安田J1第26節最終日(16日、横浜M1-2浦和、日産ス)横浜Mはホームで相手を上回るシュート13本を放ちながら惜敗。ポステコグルー監督は「勝つべき試合だった。選手はメンタリティーをなおすべき」と勝負弱さを責めたが、ある選手は「監督も自省してほしい。戦術のすりあわせも柔軟性もない」とコミュニケーション不足を指摘。クラブ初のJ2降格の危機にひんし、チーム内に焦りの色が見える。

ph_ttl_clubflag01

9/17(月) 7:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000023-sanspo-socc

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【動画】レアルMF中井卓大(ピピ)くんが昇格後初ゴール!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:37:34.80 _USER9
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 レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。

 レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再びPA手前でパスを受け取る。PA内に進入すると、相手DFのスライディングタックルを冷静にかわし、右足シュートをゴールに叩き込んだ。試合は7-0でレアルが勝利している。

 クラブ史上初の日本人選手である中井は9歳のころからレアルの下部組織に在籍。泣き虫ということで付けられた愛称“ピピ”はスペイン紙『アス』で「マドリーの宝」と報じられるなど、日本のサッカーファンだけでなく、世界のサッカー関係者が注目している。

 昨季までカデーテB(U-15)に所属していたが、今季からカデーテA(U-16)に昇格。トップチームまではユース年代のフベニルA、B、C、そしてレアルのBチームであるカスティージャといった道のりを進んでいかないといけない

9/17(月) 6:08配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-01900377-gekisaka-socc



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【速報/動画】鎌田大地が移籍後初ゴール!!ヘントvsシント・トロイデン

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259: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 04:37:48.57

20180902-00046610-sdigestw-000-6-view[1]

鎌田ごおおおる






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