日本航空のW杯向け日本代表応援ジェットに香川真司が描かれる

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1: pathos ★ 2018/05/04(金) 22:00:13.88 ID:CAP_USER9 日本航空はサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向け、日本代表を応援する特別塗装の旅客機「SAMURAI BLUE 応援ジェット」2機の運航を始めた。9月末まで国内外を飛ぶ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000032-mai-socc

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【動画】広島が粘りの守備で首位キープ!青山のPKで先制し、終了間際にパトリックがトドメの一撃!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)
 
20180506-00039982-sdigestw-000-3-view[1]


[J1リーグ13節]広島2-0神戸/5月6日/Eスタ
 
 J1リーグ13節の広島対神戸が6日、エディオンスタジアム広島で行なわれ、広島が2-0で勝利した。
 
 2連勝中の広島は、この試合でも先手を取る。0-0で迎えた42分、左サイドでボールを奪った柏好文が、オーバーラップしてきた佐々木翔にパス。佐々木がそのままペナルティエリア内に侵入し、神戸DFのファウルを誘ってPKを獲得する。このPKをキャプテンの青山敏弘が冷静に沈めた。
 
 リードを奪ったホームチームは、持ち前の堅守で神戸の攻撃を撥ね返し、そのまま1点リードで前半を折り返した。
 
 後半は連戦の疲れからか、やや運動量が落ちて神戸にポゼッションを譲り渡したが、それでもDF陣がゴール前で身体を張って最後の局面を突破させない。試合終盤にはGK林卓人もビッグセーブを披露。そして、アディショナルタイムの90+3分に、カウンターからパトリックが試合を決める2点目を叩き込んだ。
 
 広島は3試合連続のクリーンシートを達成。この勝利で勝点を34に伸ばし、2位・FC東京との差を8に広げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00039982-sdigestw-socc













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ドルトムントは「チーム一丸」をはき違えている・・・

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1: 2018/05/06(日) 16:17:27.83 ID:CAP_USER9
●“花道”のために交代枠をつくりたかったドルトムント

 花道を飾ることはできなかった。ボルシア・ドルトムントが1.FSVマインツ05をホームに迎えたブンデスリーガ第33節。

「本当に彼にもう1試合プレーして欲しかった。もしチャンピオンズリーグ(CL)の出場権を確実なものとし、はっきりとしたなら、彼は本当に出場する予定だったんだ」

 GKロマン・ビュルキの言う「彼」とは、もう1人のロマンこと、GKロマン・バイデンフェラーである。37歳のベテランGKは、今季限りで現役を引退する。つまり4月5日のマインツ戦は、バイデンフェラーにとって、本当の意味でホーム最終戦だった。この試合を終えれば、もう2度と永遠に公式戦でジグナル・イドゥナ・パルクのピッチに立つチャンスは訪れない。

 試合開始前、マルセル・シュメルツァーは次のように言ったという。

「ロマンは16年の全てをこのクラブに捧げた。僕たちは一層の奮起を促さなくてはならない。ロマンの個人的な別れを可能にするためにね」

 “盟友”バイデンフェラーに花道を用意するために、チーム一丸となって勝利を目指す。そうして一体感を高めることは決してネガティブなものではないだろう。だが見方を変えれば、ドルトムントの選手たちは試合に私情を持ち込み過ぎた、とも言えるのかもしれない。

 前節ブレーメン戦までにCLの出場権を確保できていたら、マインツ戦でのバイデンフェラーの途中起用はおろか、先発で起用することも可能だっただろう。だが現実的には、マインツ戦を前に、決してドルトムントはCLの出場権を確保していたわけではなかった。そして相手が14位と残留争いの渦中にあるからといって、むしろ生き残りを賭けた最中にあるからこそ、マインツ戦で来季のCL出場権を確保することは決して簡単ではなかったのだ。

●1部残留のために一丸となったマインツ

 4分、リドル・バクの先制ゴールを許すと、13分には、左サイドのパブロ・デブラシスからのクロスを武藤嘉紀がヘディング弾。前半の15分も経たないうちに、スコアは0-2となった。チャンスと見るや一気に雪崩れ込むマインツの攻撃陣に、ドルトムントの守備陣は対応し切れなかった。敵将サンドロ・シュヴァルツ監督は今回の試合を控えて、CL準決勝2ndレグ対ローマ戦におけるリバプールのオフェンスを参考にすると語っていた。

 ドルトムントは16分にマキシミリアン・フィリップが1点を返したが、そこからが続かなかった。ジェイドン・サンチョがサイドからボールを入れるが、強固な守備ブロックを前に、マルコ・ロイスもマリオ・ゲッツェもシュートを決め切れない。試合の終盤にかけては、ワントップの武藤を除く全員がペナルティエリア内で守ることもあるなど、マインツはチーム一丸となって勝利を、勝ち点3を目指した。

 ペーター・シュテーガー監督は言う。

「マインツは示した。何か大きなことを成し遂げようとしたならば、どのように行動しなければならないかをね」

 ドルトムントに2-1で勝利したマインツは、ブンデス1部残留を確定させた。

 マインツに1-2で敗れたドルトムントは、来季のCL出場権を確保できなかった。よってバイデンフェラーに出番が回ることもない。花道を飾ることはできなかった。

 交代枠を、控えGKのために1つ残しておきながら勝利を掴めるほど、ブンデスリーガは、甘くはなかった。

サッカー_02

(取材・文:本田千尋【ドルトムント】)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00010000-footballc-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525591047

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中島翔哉はすでにキャリアの半分は約束されている!?

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1: 2018/05/05(土) 19:08:32.66 ID:CAP_USER9
ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉について、イタリアメディア『プレミアムスポーツ』が4日、ロシア・ワールドカップでの活躍が見込まれる選手にスポットライトを当てる「W杯2018“ロシア風サラダ”」のコーナーで、特集を組んだ。

ポルトガルリーグで評価を高め、各国から注目を集めている中島に、イタリアからも熱視線が注がれた。ポルトガルで躍動する日本人選手は、「日本サッカー界の新たなフェノーメノ(怪物)」として紹介されている。

セリエAにおける日本人選手を振り返り、ローマでスクデットを獲得した中田英寿氏や、レッジーナで活躍したMF中村俊輔を挙げ、冗談交じりに、「苗字の始まり方ですでにキャリアの半分は約束されている。ナカ・タ、ナカ・ムラ、次はナカ・ジマだ」とつづった。

またプレースタイルについて、「ギアのチェンジ、モダンなプレー、クオリティーは数少ない玄人向き」、「利き足は右で、背中には23番を背負う。胸に入ったファストフードのスポンサーのせいか、相手チームの選手を食べ尽くす。対面したDFを虚脱状態に追い込む能力は、10点満点だ。相手を引きつけ、ニギリを作るスシ職人のようなスピードで次のプレーを選択する」と、ユニークに描写した。

さらに1543年、ポルトガル人によって日本に火縄銃がもたらされたことにも言及。「ナンバン・ボーエキは100年後に禁止されたが、ポルティモネンセのおかげで両国関係が良好になった」とギャグ風につづっている。

最後に、「次は“ジマ”の番だ。マリとの親善試合で代表デビュー、初ゴールを決めた彼は、苗字を生かし、ロシアへ羽ばたいてほしい」とエールを送りつつ、「火縄銃を密売するためではない」とジョークで締めくくっている。

5/5(土) 11:30配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000003-goal-socc

no title

3: 2018/05/05(土) 19:12:21.15 ID:VoGCWIxP0
はい出たスシ

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525514912/0-

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岡崎慎司と西野監督と面談!「呼ばれれば俺にできることはある」

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 13:06:03.98 _USER9

20180506-00200200-nksports-000-4-view[1]



<プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

 FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

 試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

 続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

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岡崎慎司、西野監督と面談!「こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした・・・呼ばれればできることある」

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1: 2018/05/06(日) 13:06:03.98 ID:CAP_USER9
<プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

 FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

 試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

 続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

サッカー_02

5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

2: 2018/05/06(日) 13:08:15.70 ID:9mCx+tDC0
ハリル解任でウッキウキだな


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525579563

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【動画】オイペン豊川雄太、ELプレーオフでゴール!ベルギー挑戦から5カ月で5ゴール目

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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 14:16:03.50 _USER9
ジュピラーリーグのオイペンに所属する豊川雄太が、5日の国内ヨーロッパリーグ(EL)出場権プレーオフ、シント・トロイデン戦でゴールを決めた。

ELプレーオフ第7節のシント・トロイデン戦で豊川は先発出場を果たすと、16分に先制ゴールを記録。チームは59分までに3ゴールを決め、シント・トロイデンの反撃を1点に抑えて3-1で勝利を収めた。

豊川は62分に交代でベンチへ退いている。なお、シント・トロイデンの冨安健洋はベンチ入りしたが出場機会はなく、日本人同士の直接対決は実現しなかった。

豊川は4月21日に行われたアウェイでのシント・トロイデン戦に続き、ELプレーオフでは2ゴール目を記録。レギュラーシーズンと合わせると、ベルギー挑戦から5カ月で5ゴール目に達した。

5/6(日) 12:00配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010011-goal-socc

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3バック中央に長谷部!西野監督「日本化」新システム構想

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1 名前:豆次郎 ★:2018/05/04(金) 06:25:44.15 ID:CAP_USER9.net

5/4(金) 6:02配信
 日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

 西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

 構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

 守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

 基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

 システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525382744
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【J2第13節 山形×讃岐】攻守かみ合った山形が4試合ぶり勝利で連敗ストップ!讃岐は鬼門攻略できず2連敗

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