第1066回 totoGoal3 予想|ドルトムントvsハノーファーの本命は、ドルトムント2・ハノーファー0

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第1066回 totoGoal3の予想です。 スポンサーリンク 過去のレビューを参考にtoto予想 独自で考察した過去の ...

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[2133号](共通版)ここからが本当の闘いだ(関西版)神戸出航!アジア制覇へ

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[2019年1月21日発売 エルゴラッソ2133号]

[AFCアジアカップ2019]

■日本 vs サウジアラビア
速さと技術を兼備したサウジを止めろ

[AFCアジアカップ2019]

日本 vs ウズベキスタン
日本、加速。10人を入れ替えての逆転勝利

[Jジャーナル]

■ヴィッセル神戸
大型補強を敢行
アジアNo.1に向け新たな船出

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[高校サッカー選手権 特集]
■選手の努力を見てきた。だからチームを壊せた
INTERVIEW 黒田 剛監督(青森山田)


[Jリーグ特集]
■清水エスパルス
実績十分の助っ人を獲得。トップ5入りへ視界良好

《エル・ゴラッソは、PC、スマホでも読める♪》
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[浦和]始動後初めてボールを使って全体練習。代表組らが不在も、感じ取れる分厚い選手層

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 20日、浦和は17日の始動後初めてとなるボールを使った全体練習を行った。前日が室内練習のため非公開、そしてこの日が日曜日だったこともあり、スタンドには非常に多くのサポーターが駆け付け、トレーニングを見守った。

 入念なウォーミングアップのあと、「ボールのフィーリングがポイント」(大槻毅ヘッドコート)となるパス練習を実施。要求の声を出してボールを受けること、コントロール、そしてドリブルでの持ち出しなどを長時間確認した。これは有酸素運動の意味合いもあり、時間が経つと選手は肩で息をするほどに。汗だくとなった選手たちだが、充実の表情でクラブハウスに引き上げた。

 新加入の杉本健勇は「知っている人も多いし、雰囲気もいい。いい感じに入れている。徐々にこれから上げていきたい」とコメント。司令塔タイプであり中盤での活躍が期待されるエヴェルトンは「非常にいい形で迎え入れてもらった。いいヤツらが多いですね」と笑顔だ。ポルティモネンセでプレーしたファブリシオやマウリシオ、それにポンテ氏から「常に浦和のいい話を聞いていた。迷うことはなかった」そうで、「このクラブに自分の名を残したい」と意気揚々だった。

 昨年の負傷の状況でファブリシオ、武藤雄樹らが別メニュー調整中。槙野智章、アンドリュー・ナバウトはアジアカップに参戦している。それでも「選手層は本当にすごい」(山中亮輔)。激化すること受け合いの、ポジション争いはまだまだこれからだ。

 なお、22日の沖縄キャンプ入りまで、大原サッカー場での練習はあすまでとなっている。

写真:田中直希

[町田]夢の“J1を掴み取る”シーズンに。新体制発表会を実施

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 町田は19日、市内のホテルで2019シーズン新体制発表会を実施した。新体制発表会には相馬直樹監督や9名の新加入選手、そして期限付き移籍から完全移籍への移行や期限付き移籍期間を延長して残留した3選手(酒井隆介、下坂晃城、山内寛史)が参加した。

 登壇した選手たちが思い思いに新天地での決意を語る中、横浜FMから完全移籍で加入した富樫敬真は、「自分のストロングポイントはハードワークだと思っていたのですが、始動から1週間が経ってみんながハードワークできるので、どうしようかと困っています」と話し、場内のサポーターから笑いを誘っていた。

 なお、19シーズンのクラブスローガンは『+1(プラスワン)すべては掴み取るために』。19年のクラブは新練習場の環境整備やスタジアム基準の緩和により、努力次第ではJ1ライセンスを取得できる環境にある。そのため、夢の“J1を掴み取る”という思いが反映されたスローガンとなった。

 新体制発表会の最後に挨拶した相馬直樹監督は「昨年の最後に野津田で味わった何とも言えない悔しさが今季の原動力になると信じています。J1昇格を掴み取るために、新たな覚悟で臨みます」とコメント。「名実ともにJ1昇格を目指すシーズン」(唐井直GM)にかける思いが凝縮された新体制発表会となった。

写真:郡司 聡

[町田]必勝祈願後に、商店街・商店会を訪問

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 17日、町田のトップチームのスタッフ、選手が町田天満宮での必勝祈願を実施。2019シーズンの必勝を祈願した後には、リ・ハンジェ、ロメロ・フランク、土居柊太、福井光輝、計4選手が町田駅周辺商店街・商店会を訪問した。

 リ・ハンジェと福井、フランクと土居の二組に分かれたあと、町田一番街や栄通り商店会などを訪問し、その途中にぽっぽ町田で二組が合流。その後も各商店会や商店街の会長・会員を訪問する中で、新シーズンに向けた挨拶や東京Vとの開幕戦告知ポスター掲出のお願いに回った。
 最後の訪問先は、町田商工会議所。コミュニケーションを図る席では「4位に終わった悔しさを新しいシーズンにぶつけてほしい」と声を掛けられる場面もあった。

 今回の町田駅周辺商店街・商店会訪問に参加したリ・ハンジェは「訪問を終えて身が引き締まる思いです。昨季のような好成績を残すことで市民の方々の関心を寄せることができるので、昨季の悔しさをぶつけてJ1昇格に向けてチャレンジしていきたい」と話した。

写真:郡司 聡