【J1 第17節 FC東京×横浜FM】前節クラブ史上最多得点の横浜、ワースト失点タイの5失点でFC東京に完敗…【動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018年7月22日(日) 00:00:00.00 ID:000
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[7.22 J1第17節 FC東京5-2横浜FM 味の素スタジアム(34,126人)]
得点:
8' 太田 宏介
27' ディエゴ オリヴェイラ
45' 田邉 草民
60' 東 慶悟
64' 岡崎 慎

69' ウーゴ ヴィエイラ
89' 山田 康太


Jリーグ屈指の堅守を誇るチームがまさかの大量失点を喫した。

J1リーグは7月22日、各地で17節の9試合を開催。
味の素スタジアムでは、FC東京対横浜F・マリノスの一戦が行なわれ5対2でFC東京が勝利を収めた。

前節、クラブ史上最多得点タイの大量8得点で仙台に大勝した横浜だが、この日は前半から守備が混乱を極め、失点を積み重ねた。
8分に太田宏介に直接FKを決められると、27分にディエゴ・オリヴェイラ、45分に田邉草民に追加点を許し、0対3で前半を終了。


後半に入っても流れは変わらず、60分に東慶悟、64分に岡崎慎にゴールを許してFC東京が5対0と大量リード。
横浜は、69分にウーゴ・ヴィエイラ、89分に山田康太がゴールを奪うも2対5で完敗を喫した。

横浜は95年の第2ステージ市原戦以来の5失点で、クラブ史上ワースト失点タイの不名誉な記録となってしまった。

横浜は、5点ビハインド以降も再三ピンチを迎えていただけに、なんとかワースト新記録の6失点を免れる格好となった。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?250264-250264-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1



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日本サッカー希望の星・久保建英(16歳)、J3成績27試合4得点

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2: 2018/05/27(日) 09:47:20.03 ID:5e/pny380

16歳でこれはすげえ



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5: 2018/05/27(日) 09:48:28.76 ID:PiaG5n270

そんなもんやろ
まだ16だし



8: 2018/05/27(日) 09:48:59.36 ID:sqPnt1mkp

森本の方がすごかったな


9: 2018/05/27(日) 09:49:15.94 ID:L4ICvhm60

真の希望の星は中井ピッピ君のほうだから


10: 2018/05/27(日) 09:49:27.53 ID:SGZ6vlYU0

ここから出る杭は打たれて典型的な日本人選手になるんやろ?


11: 2018/05/27(日) 09:49:42.71 ID:UaVIwI+W0

イニエスタ級ちゃうんか

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16歳・久保建英が直面する「J1の壁」とは? 

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16: 2018/04/29(日) 19:02:52.56 ID:cAzbgKoK0NIKU
■2位に躍進するチームのなかでリーグ戦3試合出番なし 現在は運動量強化にトライ中

J1のFC東京は28日のリーグ第11節で名古屋グランパスを3-2で下し、今季二度目の3連勝で2位をがっちりキープ。
前節には開幕9戦無敗(8勝1分)だったサンフレッチェ広島に初黒星をつけるなど、長谷川健太監督に導かれて上昇気流に乗ってきた。
一方で、シーズン当初に“起爆剤”として投入されていたFW久保建英は、直近のリーグ戦3試合で出番がない。

16歳の若き逸材が乗り越えるべき課題とは――。

FC東京は開幕3試合でわずか1ゴール(その間は1分2敗)だったが、第4節湘南ベルマーレ戦(1-0)以降の8試合で18ゴールを挙げ、総得点19は堂々のリーグトップを誇る。

得点ランキング1位を走るFWディエゴ・オリヴェイラ(9得点)がフィジカル&パワー、3試合連続ゴール中の元日本代表FW永井謙佑(4得点)がスピードで猛威を振るう、相性抜群の2トップは相手にとって脅威そのものだ。
加えて、二人に関して言えば攻撃だけでなく、前線からの献身的な守備も忘れてはならないだろう。

そして、好調のFWコンビを陰で支えるのが、サイドハーフのMF東慶悟とMF大森晃太郎だ。
両者ともに労を厭わずハードワークを続け、チームに安定感と躍動感をもたらしている。

過去の起用法を見れば、久保が出場する場合は2トップの一角ないしはサイドハーフだが、レギュラー4人が絶妙なバランスを保っているうえに、ベテランFW前田遼一やアグレッシブさが売りのFW富樫敬真も控える状況でチャンスをつかむのは容易ではない。

安間貴義コーチ(兼U-23監督)は、「タケは上手い」と久保の卓越したテクニックを認めたうえで、直面している現状について説明する。

「ただ、(大森)晃太郎と(東)慶悟のやっているあのポジション(サイドハーフ)は、すごい運動量が必要。今はそれに対してトライしている」
https://www.football-zone.net/archives/100787

■「パスを引き出すくらいはっきり動いたり、信頼を勝ち取らないと」

大森は今季リーグ戦全試合に先発出場し、平均プレー時間87.8分で走行距離10.549キロ(90分換算で10.813キロ)を記録。
東も名古屋戦以外は全てスタメンに名を連ね、平均プレー時間80.1分で走行距離10.407キロ(90分換算で11.687キロ)という高い数値を残している。

リーグ戦出場4試合はいずれも途中出場で、20分以上プレーしていない久保との単純比較は難しいとはいえ、プロ2年目の16歳に先輩級の持久力とインテンシティーを求めるのは現実的ではないだろう。

久保は今、まさに「プロの壁」「J1の洗礼」と戦っているわけだが、安間コーチは「タケにとってはすごく良い時間」だと話す。

「ジュニアユース、ユースではどうしてもポジションを与えられがち。でも、たとえどんなに上手い選手に対しても、健太さんはディフェンスや運動量を求める。だから、やることをやらなきゃ試合には出られない」

安間コーチによれば、運動量や守備以外にも磨かなければいけない要素があるという。
現在は前線にD・オリヴェイラという絶対的な存在がおり、チームメイトたちのファーストオプションは必然とブラジル人ストライカーになる。
ある意味で、以前よりも“パスをもらえる確率が低い”状況を打開しなければ、たとえピッチに立っても久保は自分の持ち味を発揮しきれないのだ。

「トップチームの練習やJ1公式戦を経験することで、コンタクトも強くなってきているし、運動量も増えてきている。ディエゴ(オリヴェイラ)がいるなか、チームのサッカーが速くなるなかで、どうやってボールを受けるか。自分のところにパスを引き出すくらいはっきり動いたり、(周囲の)信頼を勝ち取ることを練習からやっていかないと」

久保が日本サッカーの将来を背負って立つ才能を秘めているのは周知の事実。
目の前の課題を乗り越え、レギュラーを奪取するほどのステップアップを遂げる姿が楽しみだ。
https://www.football-zone.net/archives/100787/2



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19: 2018/04/29(日) 19:04:10.63 ID:A4OdzjSn0NIKU

>>16
安間による魔改造か


91: 2018/04/29(日) 19:30:46.97 ID:epSm0rfraNIKU

>>19
安間塾から橋本がめちゃくちゃいい動きするようになったから期待してる

育成としては有能。
育成としては。


39: 2018/04/29(日) 19:12:52.61 ID:fttE5wiA0NIKU

>>16
これ堂安と全く一緒

でも堂安はJ3で守備や運動量を改善して10得点以上と結果も出して、翌年からJ1でも使われるようにもなった

今の堂安は健太のお陰でもあるけど 久保くんさんはJ3にも出てないけど大丈夫か?


49: 2018/04/29(日) 19:14:59.81 ID:UAYfykSHdNIKU

>>39
勝っちゃってるせいでジョーカー起用できてないのがね
負けてた桜戦は出てたぞ


42: 2018/04/29(日) 19:13:36.85 ID:1SBWo9e10NIKU

>>16
長谷川来ると知った時から予想されてたことだな
あそこの運動量が肝


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W杯期間中に国内移籍したJリーガー5人。新天地での活躍誓う実力者たち【編集部フォーカス】

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 ロシアワールドカップ開催のため中断していた明治安田生命J1リーグが18日から再開した。そして、中断期間中に移籍した選手も22日の第17節から出場が可能となる。今回フットボールチャンネル編集部では、この夏に新天地を求めた注目選手5人を紹介する。