[G大阪]14年間勝ちなし。G大阪が鬼門・味スタ攻略に挑む

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 今季2度目のリーグ戦2連勝を飾ったG大阪が「鬼門」破りに挑む。
 次節対戦するFC東京とのアウェイでのリーグ戦は02年以降、4分8敗(うち一度は国立で引き分け)と勝ちがない状態だ。当時から主力の遠藤保仁は「アウェイのリーグ戦は年に1回しかないので、たまたまそうなっているだけ。気にしない」とマイペースを崩そうとはしないが、長谷川健太監督にとってもG大阪の指揮官としてアウェイFC東京は2戦全敗と分が悪い。
 指揮官は「あそこのスタジアムの難しさを感じているし、簡単にはいかない相手だなと思っている」と三度目の正直に向けて、気を引き締めていた。

「スーツが似合うダンディーイケメン監督」ランキング!! Jリーグイケメンランキング第5弾♪

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第4弾「電球だって楽々交換♪高身長イケメンランキング」の結果は本日よりエル・ゴラッソ携帯版「速報!サッカーEG」にて発表しております。あなたが投票したあの選手が何位なのか、ぜひ一度ご覧下さい!!

続いて第5弾のイケメンランキングですが、テーマは「スーツが似合うダンディーイケメン監督」ランキングです。

下記にノミネートされた各クラブの監督のうち最もダンディーイケメンは誰か?

あなたが思う一番を選んで投票してください!!

ノミネート選手は以下の通り。

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下記より投票ページにアクセスしていただき、あなたの1票を投票してください!

投票する

エル・ゴラッソJリーグイケメンランキングとは?
エル・ゴラッソ編集部が提案する各種ランキングにノミネートされた選手たちの中からサポーターの皆様に投票していただき、その結果をエル・ゴラッソ携帯サイト「速報!サッカーEG」で発表していきたいと思います。(※各種ランキング、および、ノミネート選手(監督、コーチも含む)の選出はエル・ゴラッソ編集部によるものとします)

[AFCチャンピオンズリーグ ベスト16 2016] FC東京 vs 上海上港集団足球俱楽部

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2016年05月17日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」ベスト16第1戦、FC東京(日本)対上海上港集団足球俱楽部(中国)のYouTube速報動画です。 試合 […]

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【J1.1st 第12節 FC東京×鳥栖】堅い展開となったFC東京と鳥栖はスコアレスドロー【画像・動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2016年5月13日(金) 00:00:00.00 ID:000
[5.13 J1第1ステージ第12節 F東京 0-0 鳥栖 味の素スタジアム(13,046人)]


J1は13日、第1ステージ第12節1日目を各地で行い、味の素スタジアムではFC東京とサガン鳥栖が対戦した。
今季、鳥栖を率いているのが昨季までF東京で指揮を執っていたマッシモ・フィッカデンティ監督ということでも注目を集めた一戦は、0-0の引き分けに終わっている。

F東京は8日に行われたJ1第11節の湘南戦(1-0)と同じ先発イレブンで試合に臨んだ。
対する鳥栖は前節の広島戦(0-3)から2人を変更。
DF菊地直哉に代わり、出場停止明けのDF谷口博之がスタメンに復帰。
中盤ではMF鎌田大地が5試合ぶりに先発に復帰している。

序盤、主導権を争う展開が続いた一戦は、少しずつF東京がボールを握る時間帯を増やしていき、鳥栖がカウンターを狙う展開となっていく。
敵陣までボールを運ぶF東京だが、鳥栖の守備を崩せずに低い位置でボールを回す時間が長くなる。
前半18分には右サイドからFW前田遼一が仕掛けてFKを獲得。同22分には、同じく右サイドを攻め上がったDF徳永悠平のクロスがブロックされてCKを得る。
しかし、セットプレーをシュートに結びつけることはできない。

ボールを効果的に動かせないF東京は、次第に後方からのロングボールを増やし、FWが競ったセカンドボールを狙い始める。

しかし、ボールを回収する回数で鳥栖に上回られる。
すると今度は右サイドから攻めた。
前半29分には右サイドから徳永がクロスを入れる。

阿部がファーサイドで折り返し、前田が詰めていたがシュートは打てない。
その後も徳永が何度かクロスを上げたが、チャンスらしいチャンスはつくれなかった。

動きが少なくなった前半終了間際の45分、F東京はMF高橋秀人が強烈なミドルシュートを放ったが、ボールはクロスバーを叩く。
このこぼれ球を拾って再び攻めたF東京は、FW阿部拓馬がゴール前でシュートを放つが、これもクロスバーに嫌われた。

ここから左サイドに展開し、DF小川諒也が折り返したボールを徳永がヘッドで狙ったが、GK林彰洋にセーブされる。結局、前半は得点が入らないまま終了した。

後半開始早々、F東京は右サイドからMF河野広貴が仕掛けてFKを獲得。
小川が直接ゴールを狙ったが、ゴール前でファウルがあったと判定されて鳥栖のFKに変わった。
後半10分には鳥栖はMF鎌田大地を下げて、MF白星東を投入する。

同12分にF東京は鳥栖のクリアーボールをMF田邉草民がトラップ。
素早く阿部に預けると、阿部がDFを背負いながらシュートしたが、クロスバーを越えていった。

後半20分に鳥栖はFW岡田祥平を下げて、FW富山貴光を投入する。
23分には、やや距離のある位置でFKを得ると、MF金民友が鋭いシュートを放ったが、GK秋元の正面を突く。
F東京は23分に河野を下げ、昨季まで鳥栖に在籍していたMF水沼宏太を起用、さらに26分には田邉に代えて、U-23日本代表から戻ったばかりのMF橋本拳人を投入した。

そして30分には最後の交代枠でFW平山相太を送り出した。
F東京は43分に水沼がエリア内でシュートを放つが、GK林に防がれる。
鳥栖は45分に自陣でのFKからロングボールを放り込み、ゴールに迫ったが得点はできない。
このプレーの際に富山が負傷し、DF菊地直哉が投入された。

アディショナルタイムには水沼のクロスに橋本が飛び込む場面もあったが、合わせきれず。
このままスコアレスドローで試合は終了した。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?189364-189364-fl



順位表
http://www.jleague.jp/standings/index.html
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/



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[AFCチャンピオンズリーグ グループステージ 2016] ベカメックス・ビンズオンFC vs FC東京

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2016年05月04日に行なわれた「AFCチャンピオンズリーグ(ACL) 2016」グループステージ第6節、ベカメックス・ビンズオンFC(ベトナム)対FC東京(日本)のYouTube速報 […]

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【現地記者の眼】FC東京、ACL決勝Tの命運握るビン・ズオン戦。“ベトナムのチェルシー”にどこに警戒すべきか?

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4日、ACLグループステージ最終戦が行われる。現在3位のFC東京は負けられない戦いとなる。相手のベトナムのビン・ズオンは、豊富な資金力で戦力を充実させ、また高温多湿となるアウェイは簡単な試合にならないだろう。FC東京にとって運命の一戦となるが、果たしてどこに警戒すべきなのか?(文:宇佐美淳【ホーチミン】)

【J1.1st 第9節 FC東京×福岡】福岡がJ1で4年半ぶり勝利!FC東京は森重土壇場PKもバー直撃で完封負け【画像・動画】

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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2016年4月29日(金) 00:00:00.00 ID:000
[4.29 J1第1ステージ第9節 FC東京0-1福岡 味の素スタジアム(23,625人)]
得点:
61' ウェリントン

 
5季ぶりのJ1リーグ戦を戦うアビスパ福岡が、今季8戦目にして初勝利を挙げた。
敵地でFC東京と対戦した福岡は、後半16分にFWウェリントンのゴールで先制。
この1点を守り抜いた福岡が、約4年半ぶりのJ1勝利を挙げた。

福岡に2枚(ウェリントン、末吉隼也)、FC東京に1枚(森重真人)のイエローカードが出るなど、やや荒れた展開になるが、それ以外は大きな動きのない前半になった。
FW平山相太や森重らヘディングに強い選手を並べるFC東京はセットプレーからゴールを狙うが、後半39分のDF小川諒也が蹴ったFKも平山に合う前でDFにカットされてしまった。

初勝利を目指す福岡もまずは守備を固めて攻撃の機会を伺う。
前半15分には相手CKからカウンターを発動。
FW金森健志がドリブルで持ち上がり、左のDF亀川諒史に展開。亀川はダイレクトで逆サイドに走り込んだMF為田大貴を狙うが、DFにカットされ、決定機を逃した。
前半は互いに見せ場少なく、スコアレスで折り返した。

後半、最初にチャンスを作ったのは福岡だった。
後半7分、末吉の浮き球パスで抜け出したMF城後寿がボレーで狙うが、シュートはGK秋元陽太にセーブされてしまう。
FC東京は同9分からFWネイサン・バーンズに代えてFWムリキを投入した。

そして後半16分、ついにスコアが動く。
福岡はFKを末吉がゴール前に入れる。
一旦は跳ね返されるが、右サイドでMFダニルソンのキープから再び末吉がクロスを上げる。
これに合わせたのがFWウェリントン。
マークに付いていた森重を外すと打点の高いヘディングシュートでゴール右隅に決めてみせた。

先手を奪われたFC東京も直後に決定機を迎える。
ゴール前の突破からムリキが倒されてFKを獲得。
ペナルティーアーク内から森重が直接ゴールを狙うが、シュートはわずかに左に外れてしまう。

初勝利を掴みたい福岡は後半33分から金森に代えてFW平井将生を投入。
明らかな守りに入るのではなく、形を崩さずに時間を進めていった。
同34分にはウェリントンの超ロングシュートがゴール向かう。
わずかに枠上に外れたが、スタジアムにどよめきを起こした。

FC東京は後半35分からFW前田遼一を投入して得点を奪いに行くが、初勝利に燃える福岡守備網を崩すことが出来ない。
このまま試合を終えるかと思われた後半アディショナルタイム5分、MF阿部拓馬のクロスがエリア内の末吉のハンドを誘発。

土壇場でPKを獲得する。
しかし森重のシュートはクロスバーを直撃。
その瞬間、試合終了のホイッスルが鳴った。

結局、完封負けを喫したFC東京は、リーグ戦の未勝利は4戦、公式戦の未勝利は5戦に伸びた。
5月4日に敵地で戦うAFCチャンピオンズリーグ第6節のビン・ズオン戦は勝利すれば自力でグループリーグ2位通過を決めることができる一戦になるが、不安の残る試合結果となった。

なお、今季リーグ戦初勝利を挙げた福岡のJ1リーグ戦での勝利は、2011年11月19日にNDソフトスタジアム山形で行った山形戦(○5-0)以来、約4年5か月ぶりとなった。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?188392-188392-fl



順位表
http://www.jleague.jp/standings/index.html
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/



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