【サクラチラス】2016年J2第6節 ジェフユナイテッド千葉対セレッソ大阪 プレビューまとめ

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2016年J2第6節 アウェイ セレッソ大阪戦プレビュー

(ジェフ公式)(Jリーグ公式)(J’s GOAL)
(ジェフ便り)(犬の生活)(ブロゴラ)
(Standing ovation-フットボールと世界を繋ぐ-)(ゆっくりいこう)(アディショナルタイム+7min)(犬魂一笛)(酔っ払った犬(♂)のちょっと長い呟き)(今日も振り回されっぱなし・・・)(爆走357)(ジェフと共に)

試合直前の更新でございます。「ついにあいつもくたばったか……」と思ったみなさん、残念でした!どっこい生きてます。

さて、J2のビッグクラブセレッソ大阪との一戦。ジェフと一緒で、J1にいるべきクラブとかいうある種の蔑称を背負ったセレッソですが現時点での順位は2位。強いです。でもまあ、なんとかなるだろう。というかなんとかしてくれ。あと比嘉さんをベンチに入れてくれ(願望)

ベンチ入りといえば、

遠征メンバーをガッツリバラす佐藤勇人。もうこの辺は不動だからバレてもええやろってことなのか、かく乱戦法でこの中からメンバー落ちの選手がいるのか……

ちなみに北爪も遠征メンバーバラしツイートしてましたが消去してましたね。。こういうの罰金じゃないの……

まあスタメンなんか吉田→エウトンとか小池→井出くらいのもんでほとんど動かさないでしょうから、別にバレてもいいわみたいな感じなのでしょうかね。でもここまでおおっぴらにされるとビックリしますね笑

 

2015シーズン、ジェフとセレッソの対戦はフクアリで4-4、アウェイで1-1。実は両方、後半アディショナルタイムに追いつかれての引き分けです。まあそのときピッチ上にいた選手も全然残ってないんですが笑 今年はしっかり勝ちたい相手ですな。

山口vs讃岐 スタメン発表

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[4.3 J2第6節](維新公園)
※16:00開始
主審:荒木友輔
副審:武田光晴、高寺恒如
<出場メンバー>
[レノファ山口FC]
先発
GK 1 一森純
DF 4 小池龍太
DF 22 ユン・シンヨン
DF 33 北谷史孝
DF 3 香川勇気
MF 10 庄司悦大
MF 19 星雄次
MF 29 三幸秀稔
MF 8 島屋八徳
MF 7 福満隆貴
FW 32 中山仁斗
控え
GK 30 村上昌謙
DF 2 宮城雅史
DF 5 黒木恭平
MF 11 鳥養祐矢
MF 20 島川俊郎
MF 6 望月嶺臣
FW 18 原口拓人
監督
上野展裕

[カマタマーレ讃岐]
先発
GK 1 清水健太
DF 30 エブソン
DF 22 武田有祐
DF 25 岡村和哉
DF 23 西弘則
MF 19 仲間隼斗
MF 7 永田亮太
MF 10 高木和正
MF 11 馬場賢治
FW 13 木島徹也
FW 18 ミゲル
控え
GK 24 瀬口拓弥
DF 2 小澤雄希
DF 3 藤井航大
MF 15 綱田大志
MF 26 山本翔平
MF 8 大沢朋也
FW 33 木島良輔
監督
北野誠

●[J2]第6節 スコア速報

[関東]駒澤大登録メンバー

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駒澤大登録メンバー

■監督
秋田浩一

■主将
GK森建太(4年=市立船橋高)

▼GK
1 森建太(4年=市立船橋高)
21 輪島稜(3年=札幌U-18)
22 角井栄太郎(2年=三浦学苑高)

▼DF
2 熱川徳政(3年=藤枝東高)
3 菊池翔(4年=大宮ユース)
4 宮坂瑠(4年=三浦学苑高)
5 鈴木啓晃(4年=聖隷クリストファー高)
6 種岡岐将(4年=市立船橋高)
12 鈴木魁斗(4年=浦和東高)
13 竹澤昂樹(3年=富山第一高)
15 東史弥(4年=駒澤大高)
23 渡邉黎生(3年=修徳高)
25 伊勢渉(2年=神戸国際大附高)
28 須藤皓生(2年=駒澤大高)

▼MF
7 児玉卓也(4年=大津高)
8 桑原智(4年=駒澤大高)
10 吉岡雅和(4年=長崎総合科学大附高)
11 キム・デセン(4年=東京朝鮮高)
14 大川雅史(3年=駒澤大高)
16 大場淳矢(2年=藤枝東高)
18 中原輝(2年=ルーテル学院高)
20 川島薫(4年=駒澤大高)
24 安藤翼(2年=長崎総合科学大附高)
26 伊藤大祐(2年=山梨学院大附高)
27 三北啓矢(4年=ルーテル学院高)

▼FW
9 大谷真史(4年=広島ユース)
19 室町仁紀(2年=東京Vユース)
29 小口大司(3年=前橋育英高)
30 坂本和雅(2年=聖和学園高)

●第90回関東大学1部L特集

愛媛vs北九州 スタメン発表

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[4.3 J2第6節](ニンスタ)
※16:00開始
主審:野田祐樹
副審:竹田明弘、細尾基
<出場メンバー>
[愛媛FC]
先発
GK 1 児玉剛
DF 2 浦田延尚
DF 4 西岡大輝
DF 23 林堂眞
MF 3 玉林睦実
MF 8 小島秀仁
MF 15 茂木力也
MF 20 河原和寿
MF 39 内田健太
FW 10 瀬沼優司
FW 17 阪野豊史
控え
GK 31 大西勝俉
DF 22 深谷友基
DF 36 パク・カンイル
DF 40 鈴木隆雅
MF 14 白井康介
MF 16 江口直生
MF 7 近藤貴司
監督
木山隆之

[ギラヴァンツ北九州]
先発
GK 1 阿部伸行
DF 23 寺岡真弘
DF 4 市川恵多
DF 5 前田和哉
DF 2 石神直哉
MF 7 風間宏希
MF 20 花井聖
MF 10 小手川宏基
MF 11 井上翔太
FW 14 池元友樹
FW 29 小谷健悟
控え
GK 21 鈴木彩貴
DF 16 弓崎恭平
DF 19 川島大地
MF 17 加藤弘堅
MF 18 内藤洋平
MF 24 新井純平
FW 15 大島秀夫
監督
柱谷幸一

●[J2]第6節 スコア速報

C大阪vs千葉 スタメン発表

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[4.3 J2第6節](金鳥スタ)
※16:00開始
主審:村上伸次
副審:中野卓、川崎秋仁
<出場メンバー>
[セレッソ大阪]
先発
GK 21 キム・ジンヒョン
DF 5 田中裕介
DF 14 丸橋祐介
DF 15 松田陸
DF 23 山下達也
MF 6 ソウザ
MF 10 ブルーノ・メネゲウ
MF 24 山村和也
FW 8 柿谷曜一朗
FW 9 杉本健勇
FW 11 リカルド・サントス
控え
GK 27 丹野研太
DF 22 中澤聡太
DF 33 椋原健太
MF 2 扇原貴宏
MF 7 関口訓充
FW 20 玉田圭司
FW 29 澤上竜二
監督
大熊清

[ジェフユナイテッド千葉]
先発
GK 23 佐藤優也
DF 27 阿部翔平
DF 3 近藤直也
DF 24 イ・ジュヨン
DF 5 多々良敦斗
MF 10 長澤和輝
MF 22 アランダ
MF 6 山本真希
MF 16 小池純輝
FW 9 エウトン
FW 11 船山貴之
控え
GK 21 藤嶋栄介
DF 4 北爪健吾
MF 14 町田也真人
MF 15 富澤清太郎
MF 7 佐藤勇人
MF 8 井出遥也
FW 18 吉田眞紀人
監督
関塚隆

●[J2]第6節 スコア速報

仙台の厳しいGK事情…六反に続いてGK関憲太郎までも負傷離脱

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仙台の厳しいGK事情…六反に続いてGK関憲太郎までも負傷離脱
[故障者情報]

 ベガルタ仙台は3日、GK関憲太郎は1日のJ1第1ステージ第5節・広島戦で負傷し、仙台市内の病院にて精密検査を行い、右股関節付近筋肉の肉離れと診断されたことを発表した。全治は約5週間を要するという。

 仙台は正守護神のGK六反勇治が、3月6日の第2節FC東京戦で負傷。右足外側くるぶし付近の靱帯損傷で全治約3~4週間と診断されていた。六反の離脱を受けて第3節から関がゴールマウスを守っていたが、関までも負傷離脱となってしまった。

京都vs山形 スタメン発表

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[4.3 J2第6節](西京極)
※16:00開始
主審:藤田和也
副審:亀川哲弘、藤沢達也
<出場メンバー>
[京都サンガF.C.]
先発
GK 1 菅野孝憲
DF 2 菅沼駿哉
DF 20 高橋祐治
DF 26 下畠翔吾
DF 30 石櫃洋祐
MF 8 アンドレイ
MF 11 堀米勇輝
MF 14 山瀬功治
MF 22 佐藤健太郎
FW 9 ダニエル・ロビーニョ
FW 16 イ・ヨンジェ
控え
GK 21 清水圭介
DF 24 内田恭兵
DF 3 染谷悠太
DF 6 本多勇喜
MF 25 國領一平
FW 10 エスクデロ競飛王
FW 17 有田光希
監督
石丸清隆

[モンテディオ山形]
先発
GK 1 山岸範宏
DF 4 宇佐美宏和
DF 3 渡辺広大
DF 15 栗山直樹
MF 6 山田拓巳
MF 7 松岡亮輔
MF 5 アルセウ
MF 27 高木利弥
MF 18 川西翔太
MF 11 ディエゴ
FW 33 大黒将志
控え
GK 21 中村隼
DF 2 田代真一
MF 10 伊東俊
MF 19 梅鉢貴秀
MF 25 汰木康也
FW 8 林陵平
FW 9 ディエゴ・ローザ
監督
石崎信弘

●[J2]第6節 スコア速報

大阪春の陣は最高の夜。 間近で観戦できた幸せ(1st5節・G大阪戦)

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何から伝えたらいいでしょう。白熱の攻防と鍔迫り合いの末に生まれた、興奮、感動。 とりあえず5行でまとめると、 ・スタの雰囲気最高。道のりヤバい ・アデのお約束ゴールに意気消沈 ・俊輔またもや神業FKに熱狂 ・マルのスピードと落ち着いた逆転弾 ・吹田に飯倉神降臨。PKストップ と、これでもかとサッカーの魅力が詰まった試合を目撃することができました。 書きたいことは山ほどありますが、今日は試合内容について。 失点のシーン以外は崩されたというシーンはほとんどありません。このシーンは下平匠がパトリックを捕まえながらもヘディングで折り返され、そこにはフリーのアデミウソン。威力十分のボレーをおさえることができません。 そしてこの失点を機に流れはG大阪へと渡ります。マリノスは、中村俊輔のFKから中町公祐のヘディングが枠を捉えるも東口の好セーブにあう。 頼みの俊輔直接FKでは、蹴る瞬間にまさかの足を滑らせるというアクシデントもありました。 カイケは前線で孤立、守備も伊藤翔のようにマリノス式に慣れている選手と比べると、コースが限定できておらずそのことも、マリノスのペースにできない一因になっていました。G大阪も、やや引き気味にマリノスにボールを持たせるものだから、マリノスとしては苦手のパターンです。 流れを変えたのは、俊輔の2度目のフリーキック、直接叩き込んだそのプレーでしたが、直前のマルティノスが独特のリズムでファウルを受けたところも見逃せません。 足を滑らせないように、CKのように蹴り方を変えたと語った俊輔が放った軌道は、逆のゴール裏からは枠外のように見えました。 それがまばたきもできないほどの僅かな瞬間に、ゴールの右隅に吸い込まれていきます。入ったのか! 私は遅れて喜んでいました。やれやれまたかの表情の東口。その後ろには先ほどの足を滑らせた俊輔を笑ったガンバ側のゴール裏。 そちらを向いて笑顔で人差し指を口にあてる俊輔のゴールパフォーマンスは、まもなく味方に揉みくちゃにされます。カイケとマルティノスは驚いたでしょうか。ゴールの瞬間、アデミウソンは頭をかかえていましたね。 これで流れは完全にイーブン。前半に追いつけたのは本当に大きかったです。 後半は一進一退。俊輔のロングフィードから小林祐三の独特のドリブル突破、切り込んだ齋藤学からカイケへのクロス。決定機はどちらかといえばマリノスに多かったでしょうか。宇佐美のシュートは喜田拓也やファビオが懸命のブロック。 69分の宇佐美の抜け出しは、飯倉大樹が間一髪弾き出して、相手のコーナーキックへ。これが勝ち越しゴールにつながります。 宇佐美のコーナーキックをファビオが処理し、カイケが短くクリア。それをセンターサークル付近にいたマルがはたいて、学へ。 全速力のドリブル。行く手をさえぎるDFは金正也ただひとり。追いすがる井手口や藤春を追い越して、マルが学の視界に入ってきた。 学からのラストパス、そして東口の動きを冷静に見て、左足でゴールの隅へ。 あまりにも綺麗なカウンターは、自陣でファビオが触ってからゴールインまで実に13秒という電光石火のゴールでした。 このシーン、井手口のマルへの対応が稚拙だった印象があります。それはまた別の機会に。 残り10分でG大阪はロングボールをパトリックに集めます。しかし、これを弾き返す耐久戦はマリノスに一日の長。 しかしアディショナルタイムに宇佐美を小林が倒してしまい、エリア外での出来事ながらPKの判定。 思えば去年は2試合ともマリノス対ガンバはアディショナルタイムでの同点劇が起きており、これで3試合連続となるはずでした。 俊輔の耳打ちと、飯倉の決断が、職人と呼ばれた遠藤のPKを止めます。 新スタジアムでの勝利の瞬間を迎えたイレブン。途中出場の伊藤翔や兵藤慎剛、遠藤渓太も勝利に貢献しました。 投宿後にNHK総合のスポーツニュースに、俊輔の試合後インタビューが出ていました。それによれば「サポーターも含めた全員の勝利」と。 行った甲斐があったというものです。 フリーキックのことや、マルちゃんの警告を受けた後のヒヤヒヤさせる動きなど、まだ書きたいことは山ほどありますが、とりあえずはこの辺で。 今日もエキスポシティで遊び、大阪空港から帰ります。何者にも変えがたい喜びがアウェイにはあります。 次週はホーム浦和戦です。大観衆で盛り上げたいですね。 皆様の1クリックが更新の大きな励みになっています。ぜひよろしくお願いいたします。

[関東]専修大登録メンバー

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専修大登録メンバー

■監督
源平貴久

■主将
DF小口大貴(4年=川崎F U-18)

▼GK
1 玉永大地(3年=川崎F U-18)
21 蔦颯(3年=前橋育英高)
28 上村侑大(3年=大津高)

▼DF
2 飯田貴敬(4年=野洲高)
3 田口圭介(3年=国士舘高)
4 大西拓真(2年=FC東京U-18)
5 小口大貴(4年=川崎F U-18)
12 西村慧祐(1年=習志野高)
15 葛西恭平(3年=札幌大谷高)
16 小林岩魚(2年=甲府U-18)
22 越水旋太(2年=清水桜が丘高)
29 柳育崇(4年=八千代高)
30 丸野了平(3年=作陽高)

▼MF
6 吉村郷史(4年=成立学園高)
7 佐藤遵樹(4年=千葉U-18)
8 野田卓宏(4年=大津高)
9 下田悠哉(2年=三菱養和SCユース)
10 中村駿介(4年=浦和ユース)
13 平信翔太(3年=日大藤沢高)
14 三沢直人(3年=西武台高)
17 私市一樹(4年=東海大菅生高)
18 大戸岬(4年=藤沢清流高)
19 中山克広(2年=麻布大附高)
20 佐藤祐太(3年=前橋育英高)
25 葛谷将平(2年=大津高)
26 長岡克憲(3年=横河武蔵野ユース)

▼FW
11 深澤知也(3年=横浜FMユース)
23 岸晃司(1年=川崎F U-18)
24 中杉雄貴(1年=横浜FMユース)
27 岡亘哉(4年=専修大附高)


●第90回関東大学1部L特集