内田、そしてU-23代表組、鹿島の先輩の言葉や活躍刺激に、U-19代表MF久保田和音はアジア突破目指す

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内田、そしてU-23代表組、鹿島の先輩の言葉や活躍刺激に、U-19代表MF久保田和音はアジア突破目指す
[3.9 練習試合 U-19日本代表候補1-2全日本大学選抜 味フィ西]

 U-19日本代表候補のMF久保田和音(鹿島)は練習試合に左MFで先発して1本目の30分間プレー。「30分という短い時間だったんですけれども、なかなかボールに絡めずに自分の特長である攻撃のテンポだったり、そういうところが出せなかったのでもっと絡んでいけるようにしていかないといけない」と反省した。ボールに絡むシーンが少なく、周囲と連動する面でも満足のいく内容にはならず。それでもカウンターからFW小川航基(磐田)、FW和田昌士(横浜FM)との連係で一気にボールを運ぶシーンもあっただけに、「ああいう形をどんどん増やして次の試合に繋げていければいいと思っています」と向上させていく考えを示した。

 U-19日本代表での自身の役割について「このチームではサイドやっているのでタメをつくって、どっちかというと(突破するよりも)繋ぐ役がボクだと思っているのでそういうところを意識していかないといけないと思っています」。この日は右にスピード、推進力を備えたMF佐藤亮(明治大)が先発起用されて局面を破る動きを見せていたが、自分は左サイドで正確にボールを動かして攻撃のリズムをつくることを考えている。そして連係で崩し、精度の高いラストパス、クロスボールでゴールをもたらす。
 
 大阪桐蔭高時代は中央のポジションでゲームをコントロールしながらも、PAの近くで発揮される閃きとテクニックがとても脅威になっていた。「なかなか出せていないですね。そこも出していければいいんですけれども、なかなか上手くできていないのでそこも意識していきたい」。チームのバランスを取りながらの攻守も光っているが、試合を決めるような力も持っているだけにチャンスあればその部分でも貢献していくつもりでいる。

 前日8日には鹿島OBの日本代表DF内田篤人(シャルケ)がU-19代表候補の激励に訪れた。久保田本人も「たまに言われるんですけど……」と語るように、醸し出す雰囲気は内田と似たものがある。鹿島で結果を残し、現在世界で戦う先輩は目標とする存在だ。「昨日も『シャルケで待っている』とみんなに言ってくれて。そういうふうになっていかなければいけない、頑張っていかなければいけないと思っています」

 代表チームでの目標はU-20W杯出場。鹿島の先輩ではGK櫛引政敏、CB植田直通、MF三竿健斗の3人、また岡山へ期限付き移籍中のMF豊川雄太がU-23日本代表としてアジア突破を果たしている。「オリンピックの一個上の世代の試合もみて(アジアは)厳しい試合だと分かっている。チームの人が世界で戦って凄い刺激を受けている。ボクもしっかり頑張っていけたらいい。まずは予選を突破して世界に出たいなと思います」。鹿島で試合出場を増やして自身も成長を遂げ、少しでもU-19代表を底上げしてアジア予選を迎える。

(取材・文 吉田太郎)

松本山雅 動画 横浜FC 20160306 J2第2節

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雨が降ったので言うほど動画とれず残念でしたorz
ひどい雨だったなぁ。。。(笑)

ウォーミングアップ ダッシュ


ウォーミングアップ 田中隼磨
シュート練習してたので慌てて撮ってみたのですが
終わってしまったようです。。。


円陣からのONESOUL
ですが、撮影やめてONESOUL一緒に叫ぶことにしましたw


トリックFK?
もう少しで飯田選手のゴールでした。
こういう攻めが増えるといいですね!!


あの胸スポンサーは何の企業? スペイン・リーガエスパニョーラ編。自治体名を掲げるクラブも【編集部フォーカス】

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フットボールクラブの大きな収入源となっている、ユニフォームの胸スポンサー。単純に多くの人の目に触れるという広告価値はもちろん、熱心なファンは、自身がサポートするクラブのユニフォームに名前が印字された会社の商品を積極的に購入するということもある。今回は、スペイン・リーガエスパニョーラのなかから気になる胸スポンサーを5つ紹介する。

U-19代表候補の“飛び級”CB橋岡は無失点でアピールも「今回の合宿は悔しい方が大きい」

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U-19代表候補の“飛び級”CB橋岡は無失点でアピールも「今回の合宿は悔しい方が大きい」
[3.9 練習試合 U-19日本代表候補1-2全日本大学選抜 味フィ西]
 
 “飛び級”CBが出場45分間を無失点で切り抜けた。U-19日本代表候補のDF橋岡大樹(浦和ユース)は現U-17世代の代表チームのリーダー格。思い切り良くDFラインから飛び出して相手の起点を潰し、ハイボールを気迫溢れるヘッドで跳ね返し、またこぼれ球には身体を投げ出してブロックするなど気持ちを全面に出すプレーで躍動するDFは先発出場したこの日、守備ラインの連係で危ないシーンも作られたものの、大学生相手に対人プレーでの強さを発揮するなど2本目途中に交代するまで無失点で終えた。

 20日ほど前に「2個上が東京オリンピック世代なので、そのなかでもどんどん入って行ってスタメンを狙っていきたい」と目標に掲げていたU-19代表候補入り。間もなく初招集されて3日間の合宿を終えた橋岡は「(周りが)2個上っていうのもあって練習とかで凄く緊張してしまった」ことで当初は思うようなプレーができなかったという。そして「今回の合宿は悔しい方が大きいですね。練習の最初も緊張で自分のプレーができなくて、何でこんなにできないのかなというのがあった」と振り返る。

 思うようなプレーをすることができずに悔しい思いをしてきたが、積極的なチャレンジを歓迎するチームの中で徐々にらしさを発揮。そして「きょうの試合はそんなにできないのではなくて、ちょっとはできたのがあるのでそういった面ではプラスの方もあった」と手応えも掴んだ。

 昨年は所属チームでクラブユース選手権の予選敗退を喫するなど悔しい思いをしたが、それをバネにトレーニングに励み、Jユースカップで日本一に輝いた。飽くなき向上心を持つDFは代表チームでも「次、もし呼ばれた時とかにはきょう以上にできるようにとは毎回思ってやっています」と常に成長して戻ってくることを考え、実現させてきた。今回の3日間の経験も次の成長に繋げること。「ここ(U-19代表に入ること)が最終的な目標ではなくて結果を残せるかというのがあるんで、ここで天狗になるのではなくてもっともっと頑張っていきたいです」

 多くの視線が集まる中でのプレーにまた闘争心を燃えすことができるタイプだという。昨夏にU-16日本代表として出場したインターナショナルドリームカップのフランス戦では3600人の観衆に後押しされるかのように好プレーを連発してチームの優勝に貢献し、大会MVPに輝いた。「周りが観客とか多いと自然とやる気が出ますし、自分の夢が観客のいっぱいいる中でやりたいというのがあるので、どんどんそういうところでやっていきたい」。まずは2世代上の代表チームに食い込み、世界でより多くの観衆の前で戦う。そして将来、浦和トップチームや日本代表として、サポーターを沸かせる選手になる。

(取材・文 吉田太郎)

FWのポジション争い

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前節では2TOPが結果を残しました。

元紀が2ゴール

北川も1アシスト

しっかりと結果を残しています。


北川については決定機を決めていればもっと評価が高まっただけに残念でした。

ここにデュークと怪我からの回復の兆しを見せているテセが絡んできます。


前節はトップからのシィ日も非常に効いてたので、攻撃から守備、そして守備から攻撃の切り替えが非常に良かったと思います。

これをベースに行ければいい結果につながってくると思います。


まずは元紀と北川の2TOPがしばらくは基本となりそうですが、もっと競争が激しくなって相手によってチョイスできるような布陣になって欲しいですね。


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ブログ始める?参考にブログ運営中の気持ちをどうぞ

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ブログ運営に興味がない方はスルーしてください。今回はそんな記事になります。

まず私のブログの経歴の話から。

私のブログ活動は今月で2年と4ヶ月が経過しました。ブログを始めた頃は無料のブログサイトで訳のわからないブログをやってました。

その後、一旦グーグルのブロガーでの運営に落ち着きました。グーグルのサービスと連携しやすい点から選んだ記憶があります。

このころは3つのブログを走らせました。当然、セレッソブログもありました。無料だからブログ作り放題(後に三日坊主になる)ですから。

そして、転機が訪れます。2014年(セレッソ大阪の柿谷曜一朗バーゼル移籍の日)からワードプレスでの運営に絞りブログを開始しました。

柿谷は海外に挑戦する。自分も何かに挑戦しないと。それがきっかけで、この「セレッソマン」を開始しました。そこから皆様のおかげもあり今まで続いています。

ワードプレスでのブログ運営の何が挑戦か。それは有料、かつ、始める時の手間が多いからです。ドメインを取得してサーバー借りて、なかなか大変。(全く知識ゼロでした)

でも、ブログサービスに依存しないから、ずっとブログを保持できる良さがあるらしい。無料ブログだとサービス提供が終わるとブログを失うリスクがあります。

今思えば、挑戦して良かったかなとボンヤリと思っています。

たいした成果は上げてない弱小ブロガーですが、ブログをやってきた感想を書いてみます。

ブログ運営の振り返りとか感想とか

■なぜブログを開始したか

スマホでゲームをやるより、ブログを書いてみるかな?情報発信側ってどんな気持ち?と思ったからです。

影響を受けたブロガーは…

narumiさんとか竜さんとかです。なんか自然体で好きなこと書いてる。特に竜さんは、スタイルがタイムリーに変わり生きてる感が満載、本当にセカセカしてない自由な感じがいいなぁと思ってます。

とりあえず始めようと思いたち、現在に至るわけです。そんな大きな決意等はないんですよ。

 

■ブログをやって良かったか

良い点は個人的には文章力がアップすること。(あくまで個人的にはアップしました。)気持ちを文章にする訓練の場になります。次第に早くなる記事作成時間にひっそりと成長を実感できます。

あと、仲間ができるのも嬉しいです。メールくれる人もいて、とても嬉しいです。ブログやらなければ無かった繋がりです。

良くない点もあります。それは批判です。私の場合、セレッソマンというタイトルもダメでしたね。ズバリ過ぎてセレッソ愛がみなぎる人には良くうつりませんでした。

また、記事の内容にも賛否両論があります。サッカーファンには知識が豊富な人が多いから尚更です。ありがたいけど。く、苦しい。

ブログって向き不向きがあると思います。これはやってみないと分かりません。情報発信の醍醐味と難しさが共存します。どちらに自分が転ぶかです。

 

■ブログを続けるためには

ブログを開始すると、まずアクセス(PV)を増やしたくなります。そこでネットでテクニックを調べるようになります。

記事は毎日更新。人の役に立つことを書く。より多くの人が望む情報を。そんなことを見習って頑張る時期があります。

でも、次第に更新が続かなくなります。さらにブログをやめようと思い始めます。

それは、なぜか?

自分が好きなことを書いてないからです。ブログは自発的にやるもの。生活かけているなら別ですが、好きじゃないことに自発的なり、書き続けるなんて無理です。

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ブログのコツは好きなことを書く。これはよく言われていますが本当にそうでした。大好きなセレッソのことを中心に書く雑記ブログのセレッソマンを始めて実感しています。そして、今まで続いています。

あと、実は私はスマホのみでブログを運営してます。この手軽感も続いている要因です。

 

■自分のブログに飽きるけど

飽きる時、多いにあります。他の人のブログを読んで、あれ?自分のブログ変じゃない?と思い過去記事を全部消したこともあります。

ブログって紆余曲折があり、スタイルが固まるんだなと思いました。ブログ続けるなら、飽きるのはいいけど諦めるのはダメだなと思います。今も自分を模索中です。

 

■知識は必要か

答えは真剣にやるなら必要。気軽にやるなら不要です。

私のように記事を書いて公開するだけなら、ネットで調べて手探りでやれば十分です。

検索でヒットされたいとかブログ界を極めたいなら、それなりに知識は必要になります。

私の場合、スマホでゲームするならブログをやってみるか?情報発信側はどんな気持ち?がメインですから、記事公開が目的で知識もそこまでです。でもブログは表示されてます。

極めたいレベルと知識レベルは比例します。ただ、ブログをやるだけならハードルは低いです。

 

■私の極意

ブログ続けるなら、自分に期待せず自分を愛する。簡単に成果はでない。

疲れたら更新しない。誰も記事更新を心待ちにしていない。休んでOKボチボチとやる。

好きなことを好きなように書く。楽しまないと面白くない。続かない。

いつでもやめられる。まず、やってみる。やってから悩む。

 

■あとがき

弱小ながら好きなように偉そうに書きましたがお許しを。あくまで気楽にブログを続けたい人のご参考に。

ブログ始めた方は教えて下さい。私は読むのも好きですから。

ふと振り返った春、柿谷がセレッソに復帰したからかも。以上、ブログ運営の感想でした。