鹿島アントラーズからゴールしたオークランドシティの韓国人選手、そのゴールパフォーマンスが話題に

元の記事へ移動

00きょう行われたクラブワールドカップの初戦で、鹿島アントラーズと対戦したのはオセアニア王者のオークランドシティFC。 後半開始早々に鹿島はセットプレーから先制を許してしまいましたが、このゴールを挙げたオークランドシティFC ... 続きを読む→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

【クラブW杯】赤崎&金崎ゴールで鹿島が逆転勝ち!オークランド下し初戦突破

元の記事へ移動

00[スポニチ]鹿島、金崎弾で逆転勝ち 初出場でオークランドとの開幕戦飾る http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/08/kiji/K20161208013870970.h ... 続きを読む→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

◆CWC速報◆1回戦鹿島×オークランド 鹿島、オークランドのイングランドのようなクロスからヘッド決められ先生許す

元の記事へ移動

243: さあ名無しさん、ここは守りたい 2016/12/08(木) 20:37:24.20 ID:y7RHFmUF あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


引用元: 他サポ 2016-685

続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

◆おめでと◆C大阪FW柿谷曜一朗 グラドル丸高愛実と結婚を発表!・・・セレ女終了か?

元の記事へ移動

144: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2016/12/08(木) 20:01:07.23 ID:Or55OI5m0 柿谷曜一朗
突然ですがこの度、タレントの丸高愛実さんと結婚することになりました。
これからはより一層努力し2人で力強く歩んでいこうとおもいます!
171: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2016/12/08(木) 20:03:34.41 ID:lkBu3Bos0 >>144
本当だった
⇒ご報告(柿谷曜一朗公式ブログ)
NEWS
no title

ご報告
2016.12.08

私事ではございますが、本日12月8日、かねてよりお付き合いをさせて頂いておりましたタレントの丸高愛実さんと入籍を致しましたので、ご報告をさせて頂きます。

約2年半前よりお付き合いをさせて頂く中で、スイスで苦しい時期も、セレッソ大阪に戻ってきてから怪我をしている時も、何よりも一番に僕のことを考えてくれ、支えてくれる姿に心から惹かれていきました。

まだまだ未熟な2人ではございますが、笑いの絶えない温かい家庭を作っていきたいと思います。

これまで以上に責任感を持ち、サッカー選手として、またひとりの人間としても更に成長していけるよう、努力を重ねて参ります。

これからも応援宜しくお願いします。

2016年12月8日
柿谷 曜一朗

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8379

続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

◆CWC◆1回戦 鹿島×オークランド 前半終了 互いに決定機ほとんどなくスコアレスで後半へ

元の記事へ移動

****: 名無しさん@架空です 2016/12/08(木) 18:25:00.63 ID:Xxxxxxxx ⇒2016FIFA CWC 1回戦 Kashima×Auckland(FIFA.com)

鹿島アントラーズ 0-0 オークランド・シティ



no title

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8378

続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

モロッコでは3位も…日本での1勝目指したオークランドDF岩田「ここで結果を残したかった」

元の記事へ移動

5年連続でクラブW杯に出場したオークランド・シティのDF岩田卓也
[12.8 クラブW杯1回戦 鹿島2-1オークランド・シティ 横浜]

 故郷での1勝を誓っていた。6年連続8回目のクラブW杯出場となったオセアニア代表のオークランド・シティ(ニュージーランド)。その左サイドバックとしてDF岩田卓也も5年連続で世界大会のピッチに立ったが、2年連続の初戦敗退に終わった。

 後半5分にセットプレーで先制しながら痛恨の逆転負け。「いいタイミングで点が入って、そこで勢いに乗れたら良かったけど、少し失速してしまった」。チームとして守りの意識が強まり、鹿島の反撃に耐え切れなかった。「ちょっと守りに入ってしまった。チームとしてもう1点取る気持ちで仕掛けないといけなかった」と反省した。

 岩田にとってクラブW杯初出場となった12年大会は1回戦で広島に0-1で惜敗。13年、14年大会はモロッコで開催され、14年大会はチームとして3位に入るなど躍進したが、日本開催に戻った昨年は初戦で広島と対戦し、0-2の敗戦。この日もJリーグ王者・鹿島の前に屈した。

「日本では3回目だったけど、今年も結果を残せなかった。みんなが見てくれるのはここ(日本)。ここで結果を残したかった」。日本開催では3戦3敗。悲願の1勝はならなかった。17年、18年大会はUAEでの開催が決まっているクラブW杯。「当分、日本開催はないかもしれないし、自分の中では強い気持ちで戦った大会だった」と、早すぎる終戦に声を落とした。

(取材・文 西山紘平)

●クラブW杯2016特集

「優勝の余韻がまだあったのかな」同点アシストの永木は入りの悪さを反省

元の記事へ移動

積極的な攻撃参加から同点ゴールをアシストしたMF永木亮太
[12.8 クラブW杯1回戦 鹿島2-1オークランド・シティ 横浜]

 虎視眈々と前に行くチャンスをうかがっていた。0-1で迎えた後半22分、鹿島アントラーズはMF永木亮太がMF遠藤康とワンツーの形でPA内右に進入。深い位置までえぐってDFを引き付けると、冷静にマイナスに戻し、FW赤崎秀平の同点ゴールをアシストした。

 試合後、プレイヤー・オブ・ザ・マッチ(マン・オブ・ザ・マッチ)に選出されたボランチは「後半始まってすぐにセットプレーで1点取られたので、点を取りに行くしかなかった」と振り返り、より攻撃の意識を強めたという。

「前半もボールは回せていたけど、決定的なチャンスはつくれていなかった。深い位置にボールが入ったら攻撃参加しようと思っていた。試合前から思っていたけど、それをより強くした結果、同点ゴールにつながって良かった」

 石井正忠監督も「全体的に体が重たそうに見えた」と指摘した前半はなかなか試合のリズムが上がらず、チャンスらしいチャンスをつくれずに45分間を終えた。さらに後半5分にセットプレーから失点。そこでようやく目が覚め、逆転勝利につながったが、これから先、同じ失敗を繰り返すわけにはいかない。

 Jリーグチャンピオンシップ決勝第2戦から中4日。歓喜の優勝から1週間足らずでは、体の面でも心の面でも切り替えるのは難しかった。「優勝した余韻がまだ自分たちの中にあったのかなと思う」。そう率直に語る永木は「次の試合からはしっかり反省して、タイトな日程は言い訳にならないし、しっかり気を引き締めてやりたい」と力を込めた。

(取材・文 西山紘平)

●クラブW杯2016特集