[セリエA 2016-17] ウディネーゼ・カルチョ vs ACキエーヴォ・ヴェローナ

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2016年09月18日に行なわれたイタリア1部リーグ「セリエA TIM 2016-17」第04節、ウディネーゼ・カルチョ対ACキエーヴォ・ヴェローナのYouTube速報動画です。 試合は […]

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[リーガ・エスパニョーラ 2016-17] アスレティック・ビルバオ vs バレンシアCF

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2016年09月18日に行なわれたスペイン・リーガ・エスパニョーラ1部「リーガBBVA 2016-17」第04節、アスレティック・ビルバオ対バレンシアCFのYouTube速報動画です。 […]

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[セリエA 2016-17] FCインテル・ミラノ vs ユヴェントスFC

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2016年09月18日に行なわれたイタリア1部リーグ「セリエA TIM 2016-17」第04節、”イタリア・ダービー”FCインテルナツィオナーレ・ミラノ対ユヴェントスFCのYouTub […]

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[ブンデスリーガ 2016-17] ヘルタ・ベルリンSC vs FCシャルケ04

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2016年09月18日に行なわれたドイツ1部リーグ「ブンデスリーガ 2016-17」第03節、ヘルタ・ベルリンSC対FCシャルケ04のYouTube速報動画です。 試合は、ホームのヘルタ […]

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イタリアダービーはインテルが逆転!!ユーベに今季初黒星付ける!!長友は出番なし

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インテルのホームでのイタリアダービー勝利は2010年以来だ
[9.18 セリエA第4節 インテル2-1ユベントス]

 セリエAは18日に第4節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでユベントスと“イタリア・ダービー”を戦い、2-1で勝利した。インテルはリーグ戦2連勝。ユベントスは今季初黒星を喫した。なお、長友に出場機会はなかった。

 スコアが動いたのは後半に入ってからだった。まずは後半21分、左サイドを強引に突破したDFアレックス・サンドロのクロスに、逆サイドから中央に走り込んでいたDFステファン・リヒトシュタイナーが押し込み、試合を動かす。

 しかしインテルはすぐさま反撃。後半23分、左サイドで獲得したCKからFWマウロ・イカルディが頭で合わせて同点。直後にFWイバン・ペリシッチを投入してさらに勢いを付けると、同33分にはイカルディのエリア内の粘りから、クロスボールをペリシッチが頭でねじ込み、一気に試合をひっくり返した。

 ホームでユベントスに逆転勝ちを飾ったインテル。残念ながらベンチスタートの長友に出番は回ってこなかったが、15日のヨーロッパリーグ(EL)で、ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル)に敗れた嫌な流れを払しょくした。


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●セリエA2016-17特集

好調ヘルタが無傷の開幕3連勝!シャルケはいまだ無得点で開幕3連敗

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2点目を決めたMFバレンティン・シュトッカーに抱きつくMF原口元気
[9.18 ブンデスリーガ第3節 ヘルタ・ベルリン2-0シャルケ]

 ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンはホームでDF内田篤人所属のシャルケと対戦し、2-0で勝利した。原口は左サイドハーフで開幕から3試合連続フル出場。負傷離脱中の内田は欠場している。

 前半は互いに決め手なくスコアレスで折り返すと、ヘルタは後半9分にMFブラディミル・ダリダが負傷交代するアクシデント。それでも後半19分、右サイドのタッチライン際でボールを奪ったDFペテル・ペカリークがゴール前に持ち込んでマイナスに折り返し、MFミッチェル・バイザーが右足を振り抜いた。右45度から豪快に蹴り込み、先制点。さらに同29分にもショートカウンターから追加点を奪った。

 ハーフウェーライン付近でMFペア・シルヤン・シェルブレットがMFナビル・ベンタレブからボールをカット。こぼれ球を拾ったバイザーが素早く前線に浮き球のパスを放り込むと、MFバレンティン・シュトッカーがワントラップから左足で流し込んだ。2-0とリード広げたヘルタはその後のシャルケの反撃もシャットアウト。完封勝利で3連勝を飾った。

 開幕3連勝はヘルタと4連覇中の王者バイエルンのみ。勝ち点を9に伸ばし、得失点差で2位につけた。一方のシャルケは3試合連続ノーゴールに終わり、まさかの開幕3連敗。今季から就任したマルクス・バインツィール監督にとっては苦しい船出となっている。

●欧州組完全ガイド
●ブンデスリーガ2016-17特集

観戦日記@カシマスタジアム バラバラな磐田とはまらない鹿島

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わたくし神奈川在住で、横浜Fマリノスサポであるのですが、気の合う友人の一人に重度の磐田サポがいるので、今回は磐田サポとしてアウェイ鹿島に乗り込んで参りました。 最初にカシマスタジアムについて。素晴らしいスタジアムですね。はい。カナダのbcプレースもそうなんですが、やはり陸上トラックがないことは絶対条件な気がします。最近日産行けてないから、次行った時は落胆するのでしょうねえ、、、。席の傾斜が素晴らしい。上の方の席でも近さを保ててますね。本当に鹿島のサポーターが羨ましい。毎試合こんな素晴らしいホームでできるなんて、、、。アクセスについては、渋滞がすごいとのことなので帰りはかなり迂回したためわかりませんが、駐車場の量はすごかった。試合前に、コンビニで何か買おうと思ったのですが最寄りのコンビニが徒歩20分以上というのも衝撃。 肝心の試合は、まあ磐田から見れば最悪でしたね笑。 磐田のスタメンはgkにカミンスキー、DFに左から石田、森下、パパドプーロス、櫻内。MFはボランチに宮崎と山本康裕で、2列目は左からアダイウトン、川辺、太田吉彰、そしてトップにジェイという4-5-1の布陣。左SBだった石田くんはJ1初先発かな?意外だったのは松浦ベンチ外からの荒木大吾ベンチ入りとかですかねえ。 ホームチームはGKが曽ヶ端、DFは山本、昌子、ブエノ、伊東でMFはボランチに永木と小笠原で、サイドは土居と柴崎、そして2トップが赤崎と金崎という布陣。フォーメーションはシンプルな4-4-2でしたね。鹿島の試合はあんまり見ないのですが、植田のベンチスタートと柴崎のサイド起用はいつものことなのでしょうか? 意外にも3時間程で到着してしまったためめちゃくちゃ待ち時間の長かった試合もついに始まり、最初の局面でチャンスを作ったのは磐田。序盤は磐田から繋いでチャンスを作りたいという意思が伝わるものの、ラストパスが出ない。トップ下川辺は、うまさはあるけど怖さがない。一方鹿島が前半徹底してたのは右のスペースを活用すること。石田と森下の裏のスペースを徹底して狙ってましたね。石田くん、1対1ではしぶとかったが、森下のカバー不足もあり、柴崎にやられていた印象。パスを散らしながら進んでくスタイルはなんとも柴崎らしかった(個人的に)。金崎、赤崎にシンプルに裏を走らせるシーンも可能性を見せていました。 序盤は主に右サイドからの攻撃が多かったですね。 磐田の失点シーンも柴崎のミドルからのコーナーキックという流れ。ぶっちゃけ、セットプレーは仕方ない部分はあります。ただ、この仕方ない失点で、磐田はふつうにぶっ壊れます。笑 失点後の磐田の攻撃からは何も意図が感じられませんね。繋ぎたい川辺、宮崎に対して周りのサポートは遅く、CBが蹴ってしまうシーンがちらほら。ぶっちゃけ、五分のボールを蹴ればそれなりの確率でマイボールに出来てしまうジェイがいることで、少なからず蹴るシーンが増えてしまいます。 これが非常に良くない。ジェイの周りにサポートが皆無なので、キープはできるけどそこからが繋がらず。前半30分頃から鹿島のカウンターが目立つ展開に。土居が決定機を2回不意にしていなければ、早々と試合は終わっていましたね。笑 後半に入っても磐田は何も変わらず、ボールを持たされ、ロストしピンチに、という流れを何度も作ってしまいます。ただ、鹿島もなかなかうまく決まらず、追加点は取れないという展開。磐田はボランチに上田を投入するも全く流れは変わらず。ひたすらロスト→カウンターの流れはさすがにうんざり。 そして28分に問題のシーン。笑 後半19分に交代出場した鈴木が抜け出し1対1に!カミンスキーのスライディングはボールを捉えるも判定はペナルティキックに。相当際どいシーンではあったものの、これはpkではないのでは、、、と言いたくなるシーンでしたね。このペナルティを鈴木が冷静に沈めて2-0。この時点で試合の行方は決した。その数分後にはオウンゴールを献上してしまい万事休す。 ・慌てる中盤と気まぐれな外人 とにかく、磐田は失点してからがひどい。アウェイでビハインドという状況は焦るのは分かるが、ああも適当に放ってもどうにもなるはずがない。ジェイに当てるのはいいが、その周りのフォローがなければ生きるはずもなく、途中出場組も全くもって流れを変えることはできず。 選手の質云々よりも戦術に問題があるとしか思えない。試合を通して見てもチャンスだったのはアダイウトンの自力での突破からのシュートくらいだろう。また、ディフェンスラインもズタボロ。何度も裏抜けを狙われ、運良くオフサイドになったシーンは幾つかあったが、それも意図したオフサイドではなかった。後半名波は3バックに変えるのだが、その際右cbを櫻内は落第。後半の守備はほんとにひどいものだった。残り試合に残留争いを繰り広げるチームとの直接対決が多い磐田。攻守ともにちぐはぐな磐田は自らの手で残留を決められるのだろうか。 ・金崎の貢献度と永木の冷静さ 実際鹿島も幾度となくチャンスを外し、決していい内容とは言い難い試合ではあったが、交代選手がきちんと結果をだすなど、したたかな部分を見せた。それにしても、私はほんとに金崎が好きだ。笑この日も何度も裏を狙い、空中戦で潰れ、突破を狙っていた。非常に貢献度が高い。ちょっとせこい部分(ユニつかんだりとか)も非常にしたたか。そして永木も久々に見たが素晴らしい。常にバランスをとり相手のチャンスを摘み、きちんと攻撃にも参加。落ち着いている。磐田にはこういう選手が必要だ。 ・感想 にしても、この日の副審はひどかった。主審の判断を見てから旗あげるとか、なんのためにそこに立っているのだろうか。ちょっと反省してほしい。全体的にジャッジには納得いかず。 磐田は、小林が抜けたからかと言われれば断じてそういう訳ではないが、苦しい場面で点を取ってくれてた、持ってる男であったことは間違いなのではないか。 福岡が勝利したため、湘南は泥沼10連敗。ほぼ終戦だろう。名古屋は新潟甲府が勝てなかったためまだ可能性はあるものの、、、、、。 川崎大宮は非常に好ゲームだったに違いない。川崎サポからすれば悪夢のような試合であることは間違いないが。次節の神奈川ダービーに大久保、エドゥアルドネット、エドゥアルドを欠くことになったのだから。マリノスよ、意地でも勝たなければ。 ちなみに私は松本対清水を見に行くでございます!笑乞うご期待!笑 http://blog.livedoor.jp/saki_newcastle/ 遊びきてください!

[プレミアリーグ 2016-17] トッテナム・ホットスパーFC vs サンダーランドAFC

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2016年09月18日に行なわれたイングランド1部リーグ「バークレイズ・プレミアリーグ 2016-17」第05節、トッテナム・ホットスパーFC対サンダーランドAFCのYouTube速報動 […]

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