「ホントに悔いが残るシュートやったかなと・・・ホントに出てよかったのかなって…」by 日本代表・前田大然

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1: 2019/06/25(火) 22:06:35.61 ID:pnOOGWUK9
サッカー

コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われ、1-1の引き分けに終わった。FW前田大然は勝ち越しのかかった決定機逸に悔しさをあらわにしている。

 1-1の同点の場面で途中出場となった前田は「点を取ってこいって言われて送り出してもらったんですけど、決めきれずに申し訳ないですね」と話した。また、2度の決定機を決めきれなかったことについては「しっかりボールを蹴れてなかったんで、ホントに悔いが残るシュートやったかなと思います」と悔しさをあらわにしている。

 初のA代表でコパ・アメリカを戦ったことについて前田は「ホントに申し訳ないっていう、何ですかね、ホントに出てよかったのかなっていう、そう思うくらいホントに何もできなかったので、まあでも切り替えてやらないとまたこの舞台に戻ってくるのはこれから結果残していくしかないと思うんで、切り替えてやっていきたいと思います」と話した。

6/25(火) 18:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328098-footballc-socc 


2: 2019/06/25(火) 22:07:39.65 ID:sBzwsODd0
大然は水戸が育てた

【 外部記事 】





5: 2019/06/25(火) 22:07:58.07 ID:2uwnYm1S0
弱気すぎてわろた

6: 2019/06/25(火) 22:08:28.39 ID:Z56XpAMF0
ぶっちゃけ上田よりヤバイと思うぞ
マジで速いだけで技術が無さすぎる

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盛岡、18歳MFの玉突き事故を発表…怪我人はなし

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 いわてグルージャ盛岡は25日、MF清水敦貴(18)が追突事故を起こしたことを発表した。

 事故は25日の午後4時頃に岩手県盛岡市の神明町交差点で発生した。クラブ公式サイトによると、清水の運転する普通自動車が交差点で信号待ちをしていた際、青に変わって直進しようとしたところ、前方の右折待ちの普通自動車に追突。さらに前方で右折しようとしていた車両1台に追突する玉突き事故となったという。

 清水は事故発生後、速やかに警察に届け出をし、状況説明と事故処理を行った。清水と運転していた方に怪我はないという。

 クラブは「被害者ならびに関係の皆様には多大なるご迷惑をお掛けしましたことについて、心よりお詫び申し上げます。当クラブでは、清水選手に対し厳重注意の上、今回の件を真摯に受け止め、全選手、及びクラブ関係者に安全運転の取り組みを再徹底致します」と伝えている。

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明暗分けた“ダイブ”…広島MF柏の主張「ゴールになった事実があった」

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猛抗議を見せたサンフレッチェ広島MF柏好文
[6.25 ACL決勝T1回戦第2戦 広島3-2鹿島 広島広]

 微妙なジャッジが勝敗を分けた。サンフレッチェ広島は後半36分、右サイドを突破したMF柏好文のパスからFWパトリックが押し込み、合計スコアで逆転につながるゴールが決まったかと思われた。しかし、柏がパスの直後に転倒していたことで主審はシミュレーションを宣告。柏にはイエローカードが提示された。

 試合後、イラク出身のアリ・アルカイシ主審に「シミュレーションと言われた」という背番号18は言葉を選びながら見解を述べた。

「どういう状況であれ、ゴールに直結するボールは出せたし、ゴールになったという事実があった」。柏が焦点を当てたのは自身が倒れた直後にゴールにつながったこと。状況が不利になっていたわけじゃなく、「(ファウルを)もらいに行って、ダイブで状況が流れるのとは違う」という主張だ。

 たしかに競技規則ではシュミレーションの項目に「実際は起こっていない出来事が起こったように、間違ったり誤ったりする印象を与える行動。競技者が不正なアドバンテージを得るために行う」とあるが、ゴールにつながった場合は「不正なアドバンテージ」にはあたらないとも読むことができ、同情の余地はありそうだ。

「そこで勝敗が決定するので、ゴールに行くまでの過程として最後までしっかり見て欲しかったと思う」。

 そう疑問を呈した柏だが、すでに判定を引きずるつもりはない様子。「勝負どころで乱されるジャッジが多かったけど、それも含めての勝負。鹿島には自分たちのぶんまで頑張って欲しいと伝えた。切り替えるのは難しいけど、また鹿島との対戦があるので、アウェーで借りを返せるように頑張りたい」と4日後に再びアウェーで迎えるJ1第17節・鹿島戦に気持ちを向けていた。

(取材・文 竹内達也)
●ACL2019特設ページ

仏ワールドカップ参戦中のなでしこジャパン、10月と11月の国際親善試合の日程が決定

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フランスワールドカップに参加しているなでしこジャパン
 日本サッカー協会(JFA)は25日、10月と11月に予定している日本女子代表(なでしこジャパン)の国際親善試合を、10月6日(日)、11月10日(日)に開催することを発表した。

 10月6日の試合は14時30分にIAIスタジアム日本平でキックオフ。TBS系列で全国生中継もされる。11月10日の試合は15時に北九州スタジアムで開催。テレビ放送は調整中となっている。

 なでしこジャパンは現在フランスでワールドカップに参戦。日本時間26日午前4時には決勝トーナメント1回戦でオランダと対戦する。

トゥーロン準VのU-22日本代表、11月広島と12月長崎の親善試合は「キリンチャレンジカップ」として開催

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トゥーロン国際大会では準優勝となったU-22日本代表
 日本サッカー協会(JFA)は25日、11月17日(日)と12月28日(土)に行われるU-22日本代表の親善試合を「キリンチャレンジカップ 2019」として開催することを発表した。

 両日ともに対戦国は未定。11月17日の試合は12時50分にエディオンスタジアム広島で開催され、12月28日の試合はナイトゲーム(時間未定)でトランスコスモススタジアム長崎にて行われる。

 今月のトゥーロン国際大会では準優勝となったU-22日本代表。9月上中旬、10月上中旬には海外遠征も予定されている。

久保建英「僕らにはがむしゃらさがある分…」川島&岡崎が持っていたもの

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エクアドル戦のスターティングメンバ―
[6.24 コパ・アメリカGL第3節 日本1-1エクアドル ベロオリゾンテ]

 コパ・アメリカに臨んだ日本代表は東京五輪世代が中心となった。そして、GK川島永嗣(ストラスブール)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF中島翔哉(アルドゥハイル)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の5選手が“オーバーエイジ”として招集された。

 特にW杯に3度出場した経験を持つ川島と岡崎がチームに与えた刺激は、今までにはないものだったようだ。グループリーグ第3節エクアドル戦後にMF久保建英(FC東京→レアル・マドリー)が2人について言及した。

「やっぱり自分たちにはないものを持っている。試合の入り方というのは、自分たちにはがむしゃらさがある分、彼らには冷静さがあると思うし、違う角度から物事を見られているなと感じる。苦しい状況の時も率先して声を掛けたりとか、『勝とう』と思ったときに自然と出てくるものなのかなと一緒にいて感じた」

 一方、約2週間をともに過ごした若いチームの可能性は「非常に大きい」と感じた川島は、「A代表という形で、コパ・アメリカに出場する中で、これだけ皆が堂々とやれるというのは、なかなかできることではない」と本気の南米相手に勇敢に立ち向かった若武者たちを称賛。そして、試合だけでなく、トレーニングを通して「目に見えて変わってきた部分がある」と成長を感じていたようだが、「もっともっとやれる部分もあると思う」と続けた。

「高いレベルにこだわってやらないといけない部分というのは皆それぞれあると思うし、それは自分も一緒。五輪はあるけど、その先にはA代表というのがあると思うし、そういう高い目標を持ち続けてやってもらいたい」

 同じく“オーバーエイジ”として招集された植田も「僕自身も彼らからいろいろなものを学ばせてもらうことも多かった。この選手たちがどんどん下から突き上げてくると思うので、そういった選手たちに僕はまだ負けていられない気持ちに改めてなった」と力を込めたように、18歳から36歳までの23選手は同じ時間を過ごす中で大きな刺激を与えあったようだ。

(取材・文 折戸岳彦)
●コパ・アメリカ(南米選手権)2019特集
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