ファジ丸とさぬぴー、戦わない(小ネタ集35)

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お久しぶりです!小ネタ集です!



色々ありますけど頑張って生きていきましょう。




戦わない

究極のPK技術を競って火花を散らすファジ丸とさぬぴー。(参考記事

先日、今年の第二ラウンドとなる瀬戸大橋ダービーが行われ、再戦となるかと思いきや…


この日はダンスショーがハーフタイムのメインイベントに据えられていたため、PK対決は行われず。



それにしても…




別に戦わなくても、素晴らしいマスコット交流というのはできるものだなあと…。
(当たり前)


なんとなくさらに仲が良くなったように見えた二人でした。



そうですか



カオス

出てるキャラクターみんな思い思いに動いてますね…
(マリノスはその前の試合で8点取りました)



空間

その目線と距離感はなに





うっかり

この顔


天才の構図

地域の写真コンテストに出したら優勝しそうな最高の一枚



巻き巻き

大御所



手芸の達人

よどみない動き



詰め詰め



売り物だろうがお構いなし


一致

そう考えるとヴィヴィくんって大胆な髪形ですよね(髪じゃない)


不正

アルディの「謀ったな!!」みたいなポーズすき


くるくる

かわいい


カーモンベイビー

ふつうに酔っ払いですね


ウキウキ

試合後も楽し気なマスコットの姿を見たい、というだけでも「勝ってほしい」と思う理由にはなるのかもしれません。



全力疾走

後ろから追ってこられたらトラウマになるくらいの速さ



ブラインドバード、ブラインドフラワー

ギッフィーとパーサくんのスイカ割り対決が行われたわけですが…


ギッフィーの目隠し具合が凄い。忍者か。


誰だよ


というか同時に二人でスイカ割りってワイルドすぎるルールじゃないですかね…。





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チェルシーの27歳FWモーゼス、ナイジェリア代表引退を発表

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ロシアW杯に出場したFWビクター・モーゼス
 チェルシーFWビクター・モーゼスは15日、ナイジェリア代表を引退することを発表した。ロシアW杯を最後に一戦を退くスターが続出する中、次大会を狙える27歳も同様の決断をしたようだ。

 37試合12得点を挙げているモーゼスは同代表としてロシアW杯に出場。「スーパーイーグルスのシャツを着て、人生における最高の瞬間を経験し、一生の思い出ができた。国を代表する感情に代えられるものはない」。そのように感慨を述べつつ、「次世代のスターが台頭する機会を得るため」と理由を説明した。

「最も重要なことだが、長年にわたって私を信じ、支えてくれたナイジェリアの人々に感謝を伝えたい」。すでにこの決断をサッカー協会に伝えたというモーゼスは翻意をしない模様。自身の公式SNSに「たくさんの思い出にありがとう、そして未来のチームに幸運を」とつづった。

●プレミアリーグ2018-19特集

王者シティに暗雲…デ・ブルイネが右膝を負傷、現地紙「3か月欠場の可能性」

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負傷が発表されたマンチェスター・CのMFケビン・デ・ブライネ
 マンチェスター・シティは15日、MFケビン・デ・ブルイネが同日のトレーニングで右膝を負傷したと発表した。状態の詳細は分かっていないというが、現地報道では重傷の可能性も指摘されている。

 イギリスメディア『ガーディアン』は「3か月欠場の可能性がある」という見出しで報じた。記事によると、右膝側副靭帯を断裂したという懸念がなされている模様。その場合、回復するのに約12週間かかるとされている。

 デ・ブルイネは昨季、プレミアリーグで独走優勝を果たしたチームで大車輪のパフォーマンスを披露。ロシアW杯でもベルギー代表の主力としてプレーし、初のベスト4進出に大きく貢献していた。

●プレミアリーグ2018-19特集

EL王者アトレティコがUEFAスーパー杯制覇!! 延長2失点のレアルは3連覇ならず

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アトレティコ・マドリーが6年ぶり3度目のUEFAスーパー杯制覇
[8.15 UEFAスーパー杯 R・マドリー2-4(延長)A・マドリー]

 UEFAスーパー杯が15日、エストニアの首都タリンで行われた。昨季のUEFAチャンピオンズリーグ王者レアル・マドリー対UEFAヨーロッパリーグ王者アトレティコ・マドリーの“マドリード・ダービー”が実現。延長戦で2点を奪ったA・マドリーが4-2で勝利し、2012年以来6年ぶり3回目の優勝を果たした。

 新たに就任したジュレン・ロペテギ監督率いるR・マドリーは先発11人全員が昨季からの所属メンバー。フォーメーションは4-3-3を採用し、チェルシーから高額の移籍金で加入したGKティボー・クルトワはベンチを外れ、GKケイラー・ナバスがゴールを守った。
 最終ラインは左からDFマルセロ、DFセルヒオ・ラモス、DFラファエル・バラン、DFダニエル・カルバハル。ボランチにはMFカゼミーロとMFトニ・クロースが入り、トップ下はMFイスコ。3トップには左からFWマルコ・アセンシオ、FWカリム・ベンゼマ、FWガレス・ベイルが並んだ。

 対するA・マドリーはベンチ入り禁止となったディエゴ・シメオネ監督に代わって、アシスタントコーチのヘルマン・ブルゴス氏が指揮を執った。システムは4-4-2。昨季から所属するメンバーは10人が先発に並び、GKヤン・オブラクが最後尾を固めた。
 最終ラインは左からDFルーカス・エルナンデス、DFディエゴ・ゴディン、DFステファン・サビッチ、DFファンフラン。ボランチにはMFロドリとMFサウール、サイドハーフは左にMFコケ、右に新加入のMFトーマス・ルマル(←モナコ)が入った。2トップはFWアントワーヌ・グリエーズマンとFWジエゴ・コスタが担った。

 試合は開始50秒足らずでさっそく動いた。A・マドリーはゴディンが前線にロングボールを送り、D・コスタがヘディングでフリック。S・ラモスに競り勝って裏に抜けると、自ら突破して右サイドをえぐり、角度のないところから右足で叩き込んだ。『オプタ』によると、わずか49秒でのゴールは大会史上最速記録となった。

 ところが、その後は一方的にR・マドリーが主導権を握ると、前半27分に試合が振り出しに戻る。G・ベイルが右サイドを猛烈な勢いで駆け上がり、利き足とは反対の右足で鋭いクロスを供給。ファーサイドに逃げる動きでいち早く反応したベンゼマがヘッドで押し込み、FWクリスティアーノ・ロナウドに代わる新エースに名乗りをあげた。

 前半は同点のままタイムアップ。後半12分には、両ベンチがそろって動いた。R・マドリーはアセンシオに代わってMFルカ・モドリッチ、A・マドリーはグリエーズマンに代わってMFアンヘル・コレアを投入し、互いに次の1点を狙っていく。

 後半17分、A・マドリーはミスから窮地に立たされる。R・マドリーのT・クロースが右CKを蹴り込むと、ベンゼマと競り合ったファンフランが空中でハンドリング。R・マドリーにPKが与えられた。キッカーはS・ラモス。これを落ち着いて右に決め、過去2大会での王者が逆転に成功した。

 A・マドリーは後半26分、ロドリに代わってMFビトーロを入れると、R・マドリーは同31分、負傷したカゼミーロを下げてMFダニ・セバジョスを投入。すると同34分、A・マドリーは右サイドで球際を制したファンフランがクロスを送り、ニアゾーンでA・コレアが相手をはがして折り返す。これにD・コスタが落ち着いて合わせ、再び試合はイーブンとなった。

 R・マドリーは後半38分、イスコを下げてMFルーカス・バスケスを起用し、A・マドリーは同アディショナルタイム1分にT・ルマルを下げてMFトーマス・パルテイを送り込む。だが、そのまま試合は動かず、規定の90分間は2-2の同点で終了。15分ハーフの延長戦に勝敗が委ねられる形となった。

 先にスコアを動かしたのはA・マドリーだった。延長前半8分、R・マドリーのバランが自陣深くでパスコースに迷い、D・コスタがボールを奪取。PA左寄りを突破するパルテイに預けると、折り返しがマイナス方向へ。待ち構えていたサウールが華麗な左足ボレーシュートを振り抜き、ボールはK・ナバスの手をかすめてネットに刺さった。

 延長戦では4人目の交代が可能。R・マドリーは延長前半12分、T・クロースに代えてMFボルハ・マジョラルを入れた。ところが同14分、次の得点もA・マドリーに入った。D・コスタが相手をなぎ倒しながら左を突破し、ビトーロがつないでゴール前へ。ここに走り込んだコケがボレーで叩き込み、リードを2点に広げた。

 A・マドリーは延長後半3分、D・コスタに代わってDFホセ・ヒメネスを入れ、時間を使いながら逃げ切りにかかる。対するR・マドリーは効果的に裏へのボールを使う相手に苦しみ、なかなか良い形でシュートを放つことができず、そのままタイムアップ。同じ街をホームタウンとするライバルに延長戦での痛い逆転負けを喫し、UEFAスーパー杯3連覇を逃した。


●チャンピオンズリーグ(CL)18-19特集

[クラブユース選手権U-15]前回V鳥栖U-15、春王者清水JYなどが白星スタート:GL第1節全結果

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 第33回日本クラブユース選手権(U-15)大会は15日、北海道帯広市などで開幕し、グループリーグ第1節を行った。

 前回大会王者のサガン鳥栖U-15前橋FCに2-1で勝利。春の全日本ユースを制した清水エスパルスジュニアユースMIOびわこ滋賀U-15を3-1で下し、そろって白星スタートを飾った。

第1節の全結果は以下のとおり

【グループステージ第1節】(8月15日)
[Aグループ]
北海道コンサドーレ旭川U-15 1-2 浦和レッズジュニアユース
[旭]竹内海晴(25分)
[浦]岡田翼(34分)、篠田大輝(58分)

FCトッカーノU-15 1-0 宇治FCジュニアユース
[ト]永澤昂大(66分)

[Bグループ]
JFAアカデミー福島U-15 3-3 FC東京 U-15深川
[福]宮永羚進2(19、76分)、大氏凛州(57分)
[深]野澤零温2(36、55分)、梶浦勇輝(64分)

ソレッソ熊本 1-3 ツエーゲン金沢U-15
[ソ]坂本一彩(70分)
[金]河崎響己(21分)、森田春樹(38分)、土居海斗(61分)、

[Cグループ]
三菱養和SC巣鴨ジュニアユース 7-0 パテオFC金沢ジュニアユース
[養]西久保駿介2(7、80+4分)、嵯峨康太2(40、60分)、洪怜鎭(69分)、磯丈成(75分)、梅野真生(80+1分)

ディアブロッサ高田FC U-15 1-1 東松山ペレーニアFCジュニアユース
[高]川口将仙(20分)
[東]佐藤柊椰(8分)

[Dグループ]
Forza'02 1-2 愛媛FC U-15
[F]浜田雄斗(22分)
[愛]吉田晴人2(40+1、57分)

北海道コンサドーレ札幌U-15 2-0 レノファ山口FC U-15
[札]瀧澤暖(51分)、佐藤陽成(80分)

[Eグループ]
ガンバ大阪門真ジュニアユース 1-3 名古屋グランパスU-15
[ガ]松村尚樹(57分)
[名]松本皐誠(2分)、鈴木太智(20分)、山田皓生(70分)

サガン鳥栖U-15 2-1 前橋FC
[鳥]中野伸哉(25分)、楢原慶輝(80+2分)
[前]田中稜夢(79分)

[Fグループ]
GRANDE FC 4-1 セブン能登ジュニアユース
[G]岡本岳3(48、55、77分)、加藤壱盛(50分)
[能]高橋徳治郎(66分)

愛知FC U-15 0-1 サンフレッチェ広島ジュニアユース
[広]棚田遼(55分)

[Gグループ]
柏レイソルU-15 4-1 太陽スポーツクラブU-15
[柏]市瀬飛翔(39分)、大山済(57分)、田中隼人(74分)、真家英嵩(80+1分)
[太]田平健悟(15分)

FC CEDAC 2-6 ベガルタ仙台ジュニアユース
[C]松井蒼天(9分)、高木彪雅(24分)
[仙]松本銀士(48分)、工藤紫苑(52分)、大津瑠要2(57、68分)、鈴木遼(70分)、熊谷柊治(77分)

[Hグループ]
S.T.FC 1-2 MIRUMAE・FC U-15
[S]遠藤勇剛(11分)
[M]横田拓海2(36、58分)

愛媛FC U-15新居浜 1-2 サガン鳥栖U-15唐津
[愛]福原寛二(68分)
[鳥]安藤寿岐(4分)、山本龍希(80+2分)

[Iグループ]
セレッソ大阪U-15 3-3 東京ヴェルディジュニアユース
[セ]下川陽輝2(42、53分)、木原励(60分)
[東]岩崎壮真(7分)、塚田陽2(44、77分)

ブラウブリッツ秋田U-15 0-4 FC.フェルボール愛知
[愛]高柳英二郎(14分)、森本空斗(17分)、武藤寛(38分)、中田達也(46分)

[Jグループ]
横浜F・マリノスジュニアユース 5-2 FCバイエルンツネイシU-15
[横]横溝広太(10分)、山根陸2(25、30分)、内海碧斗(64分)、松村晃助(71分)
[バ]石井利和(27分)、砂小田温斗(62分)

清水エスパルスジュニアユース 3-1 MIOびわこ滋賀U-15
[清]千葉寛汰(3分)、鈴木奎吾2(61、74分)
[滋]竹添光瑛(27分)

[Kグループ]
アビスパ福岡U-15 2-5 ガンバ大阪ジュニアユース
[福]藤原尚篤2(35、64分)
[ガ]幡司凜央(10分)、宮路峻輔(30分)、中村仁郎(55分)、南野遥海(70分)、高橋隆大(74分)

横浜F・マリノスジュニアユース追浜 2-2 鹿島アントラーズジュニアユース
[横]阿部慈(30分)、徳田凌真(51分)
[鹿]菅原斗聖(46分)、伊藤龍之介(58分)

[Lグループ]
ジュビロ磐田U-15 2-0 前橋ジュニアユース
[磐]池田亮介(16分)、和田尚之(79分)

ギラヴァンツ北九州U-15 4-6 千里丘FC
[北]川原陸登2(57、74分)、山本琉星(68分)、寺嶋日出郎(72分)
[千]水谷優佑4(1、37、43、48分)、川谷凪(59分)櫻井文陽(80+4分)

★日程や順位表をチェック!!第33回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会

【動画】アトレティコ、UEFAスーパー杯制覇!レアルに逆転勝利!

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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:33:13.02
 【レアル・マドリー 2-4 アトレティコ・マドリー UEFAスーパーカップ】

 現地時間15日にUEFAスーパーカップの試合が行われ、レアル・マドリーはアトレティコ・マドリーと対戦した。試合は延長戦の末アトレティコが4-2で勝利した。

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 試合は開始直後に動きを見せる。DFからのロングフィードを頭で落としたジエゴ・コスタがペナルティーエリア内で強烈な右足のシュート、これがゴール左上に決まりアトレティコが先制点を挙げる。

 失点後はマドリーが徐々にペースを握ると27分に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたガレス・ベイルが相手DFを交わしセンタリング、このボールにファーサイドでカリム・ベンゼマが頭で合わせた。29分にはアセンシオがペナルティーエリア内に入り右足でシュートを狙うもポスト右に僅かに外れる。

 後半は両チームとも大きなチャンスがない中で迎えた63分、アトレティコDFディエゴ・ゴディンがペナルティーエリアでハンドをしてしまいマドリーがPKを獲得。これをセルヒオ・ラモスが落ち着いて決め逆転に成功する。

 諦めないアトレティコは79分、右サイドを崩すと途中出場のアンヘル・コレアの折り返しにジエゴ・コスタが合わせ同点に追いつく。その後は両チームとも勝ち越し点を奪うことが出来ず延長戦へ。

 98分、マドリーDF陣の連係ミスからボールを奪ったアトレティコのトーマス・パーテイがペナルティーエリア内で折り返したボールをサウール・ニゲスが左足の強烈なボレーシュート、これが決まりアトレティコが勝ち越しに成功する。勢いに乗ったアトレティコは103分にもダメ押しとなるゴールを決めマドリー相手に勝利を収め3度目のUEFAスーパーカップ制覇を達成した。

【得点者】
1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
27分 1-1 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリー)
63分 2-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)
79分 2-2 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)
98分 2-3 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリー)
103分 2-4 コケ(アトレティコ・マドリー

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285570-footballc-socc



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