岡崎先発 レスター、アウェーで好調トッテナムとドロー

元の記事へ移動

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 00:54:57.95 ID:CAP_USER9.net

トッテナム 1-1 レスター

44'Vincent Janssen
48'Ahmed Musa

http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/tottenham-hotspur-vs-leicester-city/1-2252279/

試合内容詳細
>>1-100あたり
15 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 00:57:13.56 ID:CAP_USER9.net

>>1
岡崎先発のレスター、ムサ弾でドローに持ち込む トッテナムは無敗継続
SOCCER KING 10/30(日) 0:54配信

先発出場し、後半途中までプレーした岡崎(右) [写真]=Tottenham Hotspur FC via Getty Images

 プレミアリーグ第10節が29日に行われ、トッテナムと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。

 レスターは前節、岡崎のゴールなどでクリスタル・パレスに快勝。上位進出のためにも、勢いを持続して白星がほしい一戦だ。今節はイスラム・スリマニがメンバーを外れ、岡崎がスタメン出場するほか、アンディ・キングも先発起用されている。一方、リーグ戦で無敗を継続しているトッテナムは、エースのハリー・ケインが離脱中。フィンチェント・ヤンセンや9月の月間MVPを獲得したソン・フンミンがスタメン入りを果たした。

 序盤はホームのトッテナムが主導権を握った。13分、左コーナーキックのこぼれ球を拾ったデレ・アリがエリア外からシュートしたが、ボールはGKカスパー・シュマイケルが弾いた。さらに直後の14分には左サイドバックのダニー・ローズがミドルシュートを放ったが、これもシュマイケルがキャッチ。20分にはクリスティアン・エリクセンがエリア手前左のフリーキックから直接枠を狙っていったが、左ポストの横にそれて先制ゴールは生まれない。

 レスターは22分、左サイドでボールを持ったリヤド・マフレズが左足から柔らかいクロスを上げると、エリア内でフリーになっていた岡崎がヘディングでゴールを狙ったが、バーの上にそれて得点には至らない。トッテナムも、エリクセンが右サイドから上げたグラウンダーのクロスを、ニアサイドでヤンセンが右足で流したが、DFダニー・シンプソンに当たって枠を捕らえなかった。トッテナムの選手はシンプソンのハンドを要求したが、主審が笛を吹くことはなかった。

 40分にトッテナムが大きなチャンスを迎える。右サイドを突破したカイル・ウォーカーがライン際からマイナス方向にグラウンダーのクロスを送る。アリが右足のダイレクトシュートを試みたが、バーに直撃してゴールを割ることはできない。しかし直後の43分、エリア内でヤンセンがロベルト・フートに倒されてPKを獲得すると、これをヤンセン自ら真ん中に決めて、先制に成功。同選手にとっては嬉しいプレミアリーグ初ゴールとなった。

 前半はトッテナムが1-0とリードして終了している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00509127-soccerk-socc
20 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 00:57:25.33 ID:CAP_USER9.net

>>15
 後半開始早々、試合が動く。48分、ピッチ中央からヴィクター・ワニアマがヘディングで後方にパスを送ると、これをヴァーディが奪ってエリア右に進入。ディフェンスを引きつけてゴール前にパスを送ると、走り込んできたアーメド・ムサがこれを押し込んで同点となった。

 追いつかれたトッテナムは59分、エリクセンが低弾道のミドルシュートを放つが、シュマイケルがキャッチ。エリクセンは66分にもエリア外から枠を狙うが、これもレスターのDF陣がブロックして勝ち越しゴールを許さなかった。

 71分にはエリア手前右からのフリーキックをヤンセンが左足で狙ったが、右ポストをかすめて外れている。76分には再びヤンセンがポストプレーから切り返して左足でシュートしたが、枠の右に外れていった。攻め込まれるレスターは78分、岡崎に代えて高さのあるレオナルド・ウジョアを投入する。

 86分、トッテナムは右サイドからワニアマがクロスを上げると、ヤン・ヴェルトンゲンが打点の高いヘディングで合わせたが、ボールはバーに当たってゴールならず。難を逃れたレスターも後半アディショナルタイム1分にフリーキックからウェズ・モーガンが頭で枠を狙ったが、ウーゴ・ロリスがキャッチ。終了間際の後半アディショナルタイム4分には再びヴェルトンゲンが強烈な左足のロングシュートを放ったが、枠の左に外れた。

 そのまま試合は終了し、1-1の引き分けに終わった。次戦は2日のUEFAチャンピオンズリーググループステージ第4節で、トッテナムがホームでレヴァークーゼンと、レスターがアウェーでコペンハーゲンと対戦する。

【スコア】
トッテナム 1-1 レスター

【得点者】
1-0 43分 フィンチェント・ヤンセン(トッテナム)
1-1 48分 アーメド・ムサ(レスター)
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477756497
続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

 <J2/北海道コンサドーレ札幌>野々村流、札幌ドームがあってこそ

元の記事へ移動

1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/29(土) 13:23:45.76 ID:CAP_USER9.net

報道されている通り、札幌ドームのあり方についてプロ野球の日本ハムや札幌市、札幌ドームと協議をすることになりました。こちらとしては日本ハムが何を目指しているのかが分からないので、まずそこをしっかり聞きたいと思っています。

 コンサドーレがJ1を目指すには札幌ドームを使用することが必要不可欠です。J1ライセンスの交付を受けるには審査基準を満たしたスタジアムで、ホームゲームの80%以上を開催しなければなりません。北海道内でこれに該当するのは札幌ドームだけです。今季で言えば21試合中17試合は札幌ドームで行わなければならないのです。

 コンサートのような催しは1年以上前から予約が入りますし、プロ野球の日程はJリーグより先に決まるため、コンサドーレの自由度は決して高くはありません。現状でも土曜、日曜に試合ができず平日ナイターになってしまうのはそのためですが、札幌ドームはいろいろな用途で使われる多目的施設という性格上、仕方のない部分だと受け止めています。

 ドームの施設面で言えば、ピッチに近い観客席をつくりたいなど要望はたくさんあります。ただ、コンサドーレは北海道で生まれて地域とともに育ち、これからもずっとこの土地で活動し続けるチームですし、それがJリーグの理念でもあります。

他の地域に良い施設があったとしてもそこに移るということにはなりません。企業が母体になっているプロ野球とは成り立ちの違う、市民クラブだということをこの機会に周知していきたいです。(コンサドーレ社長

http://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/consa-club/2-0089246.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477715025
続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

決勝点アシストの活躍を見せた浦和レッズMF駒井善成が2ndステージ優勝セレモニーでやらかす

元の記事へ移動

06きょう行なわれたJ1セカンドステージ第16節で、浦和レッズはジュビロ磐田に勝利し、2年連続となるステージ優勝を決めました。 この試合にスタメンフル出場し、決勝点をアシストして勝利に大きく貢献したMF駒井善成選手。 試合後 ... 続きを読む→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

【J2第38節 群馬×清水】大前&テセが4試合連続アベック弾!4得点挙げた清水が5連勝で暫定2位に浮上

元の記事へ移動

012016年 J2 第38節 ザスパクサツ群馬 VS 清水エスパルス 群馬 0-4 清水  正田醤油スタジアム群馬(6227人)  得点: 大前元紀 鄭大世 鄭大世 北川航也 警告・退場: 中村駿 角田誠戦評: この試合に ... 続きを読む→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

神戸戦、”打たせて守る”ボスコ流のメッキ剥がれる大惨敗。

元の記事へ移動

酷い試合だった。 まるで子供と大人。 カテゴリーが2つくらい違う超格上の 相手と戦ってるのかと思えるほどに 名古屋と神戸のサッカーの”質”には 埋めようもないほどの致命的な 大きなレベルの差があった。 やはり「V字回復」などしていなかった。 ボスコ就任以来、 当ブログでも何度も指摘してきた通り これが、”打たせて守る”(独特の) ボスコ流守備戦術の真の姿なのだと思う。 一言でいえば とにかく”ルーズ” これに尽きる。 引いて守備ブロックを作り 待ち構えているだけで(格好だけ) パスの受け手にも 出し手(ボ-ルホルダー)にも プレッシャーが全くかかっていない為 スカスカ状態となっている バイタルのスペースに入られ ノーマークで面白いように 何度もパスを通され簡単に崩される。 どフリーだから ミドルシュートも狙い済まして 打たれまくる(失点シーンもそう) こんなにも”ルーズ”では 守備が何人いても意味が無い。 就任当初から もっといえばコーチ入閣して 小倉体制下でベンチ入りした柏戦でも 同じような光景は何度も見られていた。 更にいえば ピクシー政権時代でも御馴染みの光景だ。 就任当初はまだ 戦術が浸透しきっていなかったのと 監督交代のカンフル剤(新鮮さ)の効果 加えて こちらのブログでも指摘してきた通り 対戦相手が下位ばかりだった、という 巡り合わせの幸運にも恵まれて 露呈していなかっただけのことで (それを周囲が「V字回復」だの何だの と勝手に”勘違い”していただけの事で) 3週間のリーグ中断期間(ミニキャンプ) 中でみっちりとボスコ流・守備戦術= ”打たせて守る”独特のルーズ守備戦術 が叩きこまれ浸透しきったことで 再開後になってから ”いつか見た光景”が本格的に 露呈し始めるようになってきた。 それだけのことだと思う。 動きの質も量も 名古屋と神戸は全く違っていた。 磐田戦の後半でも見られたが この日の神戸も凄まじいばかりの チェイシングで名古屋を圧倒。 どうもボスコ流は こうやって激しく来られると 崩壊しやすい傾向にあるらしい。 (磐田戦しかり、神戸戦しかり) ボスコ監督の練習は 選手からの評判が高いらしいが 普段、動かないコーンとかを相手に (格好だけ)洗練された質の高い練習 をやった気になっているからなのか ”サッカバレー”などと称した コンディション調整目的の”遊び”に 興じてるようなヌルい練習のせいなのか とにかく、名古屋の選手は総じて 動きが鈍いし、動いてない割にはすぐに ガス欠を起こし足が止まったりもする。 若手の起用法も両監督は対照的だ。 チャンスを与えられた若手が 試合で躍動して次々と初ゴールを 決める神戸に対し 名古屋の才能ある期待の若手4選手は (和泉、小屋松、杉森、森)は何れも 干され、名駅前でチラシ配り要員。 高橋よりも安田&磯村 和泉よりも小川 そんな眼力では(見る目の無さでは) 大差がついて当然だろう。 両チームの 監督の差がハッキリ出た試合。 わたしは、そうみている。 残りはあと1試合。 ついに最終節を 降格圏で迎えることとなり 残留争いも完全に 「他力本願」になってしまった。 恐れていたことが 現実のものとなってしまったワケだが そんな絶望の中、唯一 ”救い”があるのだとしたら 11月1日に定時取締役会で 提案されるという「来季のボスコ続投」案 に対し、今一度、冷静に考え直してくれる ”材料”と成り得るかもしれない という事くらいだろうか。 あまりにも大きな”代償”だったが 間違いに気付いてくれるのであれば あの神戸戦の惨敗劇も無駄では無かった といえる日がいつか来るかもしれない。

香川、ルールダービー3戦連発ならず…ドルトムントは3戦連続ドローで4戦勝ちなし

元の記事へ移動

ルールダービーに先発したMF香川真司
[10.29 ブンデスリーガ第9節 ドルトムント0-0シャルケ]

 ブンデスリーガは29日、第9節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでDF内田篤人所属のシャルケと対戦し、0-0で引き分けた。公式戦2試合ぶりの先発となった香川はリーグ戦2試合連続の先発出場。ルールダービー3戦連発の期待も懸かったが、無得点のまま後半34分に交代した。負傷離脱中の内田は欠場している。

 MFユリアン・バイグルをアンカーに置き、香川とMFマリオ・ゲッツェがインサイドハーフを務める4-3-3でスタートしたドルトムント。一方のシャルケは3-5-2のシステムを採用し、中盤での激しいせめぎ合いが続いた。前半7分にはMFヨハネス・ガイスと競り合った香川が肘を使ったとしてイエローカードを受ける。ボールポゼッションでは上回るもシャルケの堅い守りを崩せないドルトムント。シュートを1本も打てないまま、前半の45分間を終えた。

 スコアレスで折り返した後半、試合は徐々に激しさを増す。後半4分、シャルケはロングフィードに反応したMFセアト・コラジナクがフィニッシュまで持ち込むが、左足のシュートはGKロマン・ビュルキに阻まれた。ドルトムントも同8分、香川が右サイドのDFルーカス・ピシュチェクに展開。ピシュチェクのクロスをMFクリスティアン・プリシッチが頭でそらし、ファーサイドのMFウスマン・デンベレが左足でシュートを打ったが、惜しくもクロスバーを直撃した。

 ドルトムントは後半26分、DFフェリックス・パスラックに代えて故障明けのDFラファエル・ゲレイロを投入し、そのまま左サイドバックに入る。同28分には左サイドでパスを受けたゲッツェがデンベレとのワンツーでゴール前に切れ込んだが、シュートは至近距離でGKラルフ・フェーマンの好セーブに遭った。

 後半34分には香川に代わって故障から7試合ぶりに復帰したMFアンドレ・シュールレがピッチに入る。デンベレがインサイドハーフに下がり、シュールレは左ワイドに位置した。同42分、最後の交代枠でデンベレを下げ、MFセバスティアン・ローデを投入。ローデは左サイドバックに入り、ゲレイロが左インサイドハーフにポジションを上げた。

 目まぐるしく選手の配置を入れ替え、1点を目指したドルトムントだが、最後までゴールをこじ開けることはできず、試合は0-0のままタイムアップ。これでリーグ戦は3試合連続ドローに終わり、4試合勝ちなし(3分1敗)となった。一方のシャルケは敵地で勝ち点1を獲得。開幕5連敗から4戦負けなし(2勝2分)と持ち直している。

●欧州組完全ガイド
●ブンデスリーガ2016-17特集

双子。

元の記事へ移動

弾幕を掲げたウルトラオブリを中心とするアビスパサポーターのもとに、セレモニーを終えた森﨑浩司が来る。 礼をし、タッチをし、記念撮影までする。 敵チームサポなのにな。 アビスパサポーターは拍手で見送った。 敵チームの選手でも、尊敬すべきJリーガーとの別れだ。当然の行為。 あの、広島ユースの凄え双子の弟、今期で引退か。 この試合の先制点を決めた佐藤寿人、彼も双子のJリーガー。森﨑兄弟同様の二卵性、兄はジェフの勇人。 彼らと同じく双子の弟である自分(一卵性)にとって、アビスパの選手ではないのに彼らはちょっと特別な存在。 少し寂しいな。 サッカー漫画なんかではそういう双子の選手がいて、以心伝心の超絶コンビプレイをみせたりする。 正直、嘘くさくてうんざりしていた。 そんなもの、同じ環境で同じように育ってきてれば、血が繋がってない他人でもできるだろ、と思っている。 同じような遺伝子を持っている分、例えば体格でグループ分けした際に同じような状況に置かれることが多くなる、といった差があるくらい。 双子であることで色々言われても、オリジナルの二人からしたら知ったこっちゃない。浩司は浩司、和幸は和幸。互いの模造品扱いする人には声を大にして言いたい。 コピーじゃない。 むしろ、相反するケースの方が多いと個人的には思う。 例えば二人でキャッチボールをする。 それがやがてピッチャーとキャッチャーに分かれていく。二人で並んで壁当てしてるというのはあまり聞いたことがない。 二人でサッカーをする。 やがてキッカーとキーパー、攻撃と守備に分かれていく。 並列じゃない、基本は向き合ってるんだから当然の成り行き。特性も自然異なってくる。周囲の認識とは逆に。 ベビーベッドで本能的に場所の取り合いをするようなところから日常がすでに競争、当人達が自然とそうなっているのに加えて周囲から常に比較される環境というのは結構しんどいものだ。 同じMF登録でも、森﨑兄弟の役割は異なっていた。他チームの選手ということで詳細を把握できず申し訳ないが、浩司は前目の左、和幸はセンターの底というイメージがある。 近場の別ポジション。潰しあわず、疎遠にならず。いい距離だな。 広島ユースという国内屈指の育成環境で、駒野をはじめとする仲間達と同じ方向を向き、並列状態で切磋琢磨できたのも良かったのだろう。追いつ追われつ、適度な競争でそれぞれの色を確立させた結果が今につながっているんだろうなと思う。 森﨑浩司は、優勝も降格も昇格も知り、選手生命の危機すらも経験してきた。糧を活かせば良い指導者になるだろう。 和幸より一足先に引退するということは、一足先にサッカーの次ステージへ踏み出すということ。 ひょっとしたら手倉森兄弟のように、指導者としてコンビを組むこともあるかもしれない。 その場合、おそらくは広島で、ということになるだろうからアビスパとしたら将来的にやっかいな存在だな。 ・・・楽しみでもある。 Jには他にも、松田兄弟や岸田兄弟といった双子選手が何組もいる。 双子であることのハンデを乗り越え、アドバンテージを大いに活かし、彼らが森﨑浩司のように素晴らしいサッカー人であり続けることを願います。