[プレミアリーグEAST]第6節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第6節】(6月25日)
[デンカスワンフィールド]
アルビレックス新潟U-18(15:00)柏レイソルU-18

(6月26日)
[青森山田高]
青森山田高(11:00)FC東京U-18

[清水ナショナルトレーニングセンター(J-STEP)]
清水エスパルスユース(11:00)市立船橋高

[NACK5スタジアム大宮]
大宮アルディージャユース(15:00)横浜F・マリノスユース

(未定)
[未定]
鹿島アントラーズユース(未定)流通経済大柏高

※日程は3月発表、変更あり
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[プレミアリーグEAST]第5節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第5節】(5月7日)
[東京ガス武蔵野苑多目的グランド(人工芝)]
FC東京U-18(15:30)鹿島アントラーズユース

(5月8日)
[青森山田高]
青森山田高(11:00)清水エスパルスユース

[流通経済大柏高]
流通経済大柏高(11:00)横浜F・マリノスユース

[船橋市法典公園(グラスポ)球技場]
市立船橋高(11:00)柏レイソルU-18

[デンカスワンフィールド]
アルビレックス新潟U-18(11:00)大宮アルディージャユース

※日程は3月発表、変更あり
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[プレミアリーグEAST]第4節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第4節】(4月30日)
[県立カシマサッカースタジアム]
鹿島アントラーズユース(11:00)アルビレックス新潟U-18

(5月1日)
[青森山田高]
青森山田高(11:00)市立船橋高

[NTT東日本志木総合グラウンド]
大宮アルディージャユース(13:00)流通経済大柏高

[日産フィールド小机]
横浜F・マリノスユース(14:00)清水エスパルスユース

[日立柏サッカー場]
柏レイソルU-18(15:00){c|FC東京U-18}}

※日程は3月発表、変更あり
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[プレミアリーグEAST]第3節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第3節】(4月23日)
[船橋市法典公園(グラスポ)球技場]
市立船橋高(11:00)鹿島アントラーズユース

[味の素スタジアム 西競技場]
FC東京U-18(13:30)大宮アルディージャユース

[新潟聖籠スポーツセンター アルビレッジ]
アルビレックス新潟U-18(15:00)横浜F・マリノスユース

[日立柏サッカー場]
柏レイソルU-18(11:00)青森山田高

(4月24日)
[小笠山運動公園エコパ補助競技場]
清水エスパルスユース(11:00)流通経済大柏高

※日程は3月発表、変更あり
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[プレミアリーグEAST]第2節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第2節】(4月16日)
[日産フィールド小机]
横浜F・マリノスユース(14:00)市立船橋高

(4月17日)
[青森山田高]
青森山田高(11:00)大宮アルディージャユース

[県立カシマサッカースタジアム]
鹿島アントラーズユース(11:00)柏レイソルU-18

[流通経済大柏高]
流通経済大柏高(11:00)FC東京U-18

[清水ナショナルトレーニングセンター(J-STEP)]
清水エスパルスユース(11:00)アルビレックス新潟U-18

※日程は3月発表、変更あり
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[プレミアリーグEAST]第1節日程

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグEAST

【プレミアリーグEAST第1節】(4月9日)
[味の素スタジアム 西競技場]
市立船橋高(11:00)アルビレックス新潟U-18

[味の素スタジアム 西競技場]
FC東京U-18(13:30)清水エスパルスユース

(4月10日)
[アミノバイタルフィールド]
大宮アルディージャユース(10:30)鹿島アントラーズユース

[味の素スタジアム 西競技場]
流通経済大柏高(13:00)青森山田高

[味の素スタジアム 西競技場]
柏レイソルU-18(15:30)横浜F・マリノスユース

※日程は3月発表、変更あり
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Jリーグ・マネージメント・カップについて 【J OKAYAMA】

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【プロローグ】 今日、ちょうど読んだ日経新聞朝刊にあった「Jクラブを格付け 浦和経営力でV」という記事に目が留まりました。読んでみると、経営面からのJクラブの格付けでした。しかもデトロイトトーマツという国内最大手のコンサル会社によるものなので、説得力があります。以下、抜粋して紹介。 【日経新聞の記事】          Jリーグ各クラブを経営の観点から順位付けしたらどうか。Jリーグが好評した2014年の財務情報を基にデトロイトトーマツが「Jリーグマネージメントカップ」と題して算定。  同社はJ1からJ3の全51クラブのビジネスマネージメントをマーケッティング、経営効率、経営戦略、財務状況の4つのステージに分類。各ステージでマーケッティングは平均入場者数、スタジアム集客率、新規感染者割合、客単価、経営効率は勝ち点1あたりのチーム人件費と入場料収入、経営戦略は売上高におけるチーム人件費の比率、販管費百万円あたりの入場料等収入、財務状況は売上高、売上高成長率、自己資本比率と項目を立て、それぞれに独自のKPI(重要業績評価指標)を設けて点数化。  項目ごとに一番多いポイントを稼いだクラブにはJ1で18点、2位は17点、最下位は1点を付与してステージごとの合計点を算出。その結果、4つのステージの総合点(ビジネスマネジメントポイント)の最多がJ1が浦和でJ2が松本、J3が町田という結果。  J1浦和は経営効率、経営戦略の2部門でトップ。財務2位タイ、マーケッティングも3位と安定した成績。2位は当時フォルラン効果で新規感染者割合を伸ばすなど、マーケッティング部門トップのC大阪。’14年にJ2降格したC大阪はフィールドマネジメントに失敗したが、ビジネス的には成功した様子。  J2では専スタのメリットを生かす松本がマーケッティングと財務でトップで、2位の磐田と大差。3位は経営戦略部門1位の讃岐、4位は経営効率部門1位の札幌。J3は総合得点で長野に並んだが、マーケッティング部門で上位の町田が1位。  法峰初のランキング作成という試みについて、同社は「公開された情報だけを基にしたランキングなので、粗さはある」とコメント。地域貢献活動等は点数化しにくいため、ランキングに反映されず。それでも「財務を公開しているJリーグだからできた。経年で積み上げていけば価値が出ると思う」とコメントし、市場を活性化する議論のたたき台になる事を期待していると締めくくっています。 【雑感1】  という内容でした。一番意外だったのが、地元岡山の名前が出てこなかった事。企業チームばかりのJ1は置いておいて、J2では山雅さんが1位なのは、まあそうだろねと思い、日頃クラブ経営では優れているともっぱら言われていた岡山が2位なのかと思って、読み進めてみると、とうとう名前は出てこなかったです。何と讃岐さんが3位に登場。観客動員数、巨大な陸上スタジアムなど岡山より順位が下というイメージでしたが、違う情報で9位らしい岡山に大きく差をつけた結果です。実際のところ、どういう評価基準なのかはよくわかりませんが、大手コンサルの発表なので正しいのでしょう。  J2とJ3のランキングを探してみましたが、全く出てこなかったです。読者の方でどなたかわかったら教えてください。次の記事に活用させていただきます。この記事でわかっている情報について、記してみました。 【データ】 【2014年マネジメントカップJ1順位表】 順位/クラブ名/総合点/マーケティング/経営効率/経営戦略/財務状況  1位/浦 和 /141/46 /★27/★31/ 37  2位/C大阪 /137/★58/ 19/ 28/ 32  3位/鹿 島 /125/  45/ 24/ 20/ 36  4位/F東京 /123/  30/ 21/ 28/★44  5位/G大阪 /121/  51/ 15/ 18/ 37  6位/横浜M /118/ 42/ 23/ 24/ 29  7位/新 潟 /115/  31/ 26/★31/ 27  8位/広 島 /111/ 37/  19/ 28/ 27  9位/川 崎 /108/ 44/ 20/ 12/ 32 10位/仙 台 / 96/ 41/ 24 / 16/ 15     /清 水 / 96/ 34/ 16/ 16/ 30     /神 戸 / 96/ 32/ 19/ 17/ 28 13位/徳 島 / 94/ 26/ 14/ 17/ 37 14位/名古屋 / 92/ 43/ 16/ 10/ 23 15位/ 柏   / 85/ 42/  9/ 13/ 21 16位/鳥 栖 / 82/ 35/ 19/ 10/ 18 17位/甲 府 / 81/ 25/ 24/ 16/ 16 18位/大 宮 / 61/ 23/  7/  7/ 24 【2014年マネジメントカップJ2順位表(上位5位)】 1位:松本/2位:磐田/3位:讃岐/4位:札幌 (岐阜が6位、岡山が9位との情報があります) 【2014年マネジメントカップJ3順位表(上位2位)】 1位:町田/2位:長野  NEWS PICKに「デロイトトーマツがKPIを設定」という記事がありました。この記事には2013年のJ1ランキングが載っていましたね。もう少しわかりやすく解説してあったので、抜粋して紹介。 【NEWS PICK:「デロイトトーマツがKPIを設定」記事/Jリーグのビジネス力を数値化。経営最強クラブはどこか】 〔ビジネス・マネジメント面からのチーム評価〕  クラブチームのマネジメントには、いかにゲームで勝つかという「フィールド・マネジメント」だけではなく、いかにビジネスとして収益を上げ、また事業拡大をするかという「ビジネス・マネジメント」という側面がある。 〔Jリーグ・マネジメント・カップの概要〕  Jリーグから公表されている各クラブチームの財務情報を中心に、ビジネス・マネジメントにおいて最も重要なテーマである「マーケティング」「経営効率」「経営戦略」「財務状況」という4点からビジネス・マネジメントレベル(ステージ)を総合評価。評価方法はステージごとにデロイトトーマツが設定したKPIにもとづいてリーグ別にランク付けを行い、そのランキングに応じたビジネス・マネジメントポイントを付与。 〔ステージ概要〕 1stステージ:マーケティング  主に集客に着目し、いかに「満員のスタジアム」の実現に向けた取り組みが成果を挙げているか、という点を評価。具体的には集客数、客単価、スタジアム集客率、新規観戦者割合というKPIによる評価。 2ndステージ:経営効率  主に勝点と経営成績に着目し、いかに効率的に「勝点」を獲得したか、というクラブパフォーマンスを評価。具体的には、勝点1あたりチーム人件費、勝点1あたり入場料収入というKPIによる評価。 3rdステージ:経営戦略  主に経営成績に着目し、いかに効率的に「売上」を獲得したか、というクラブパフォーマンスを評価。具体的には、売上高・チーム人件費率、入場料等収入・販管費率というKPIによる評価。 4thステージ:財務状況  主に財政状態に着目し、「ビジネス規模や安定性、成長性」に関するクラブパフォーマンスを評価。具体的には売上高、売上高成長率、自己資本比率というKPIによる評価。 【雑感2】  という説明でしたが、益々よくわからなくなってきました。J2岡山は本当にこの基準でそんなに評価が低かったかと。1つ目で集客数、客単価、スタジアム集客率、新規観戦者割合という評価ですが、単価は低かったのか、新規が少なかったのか。2つ目は勝点1あたりチームの人件費、勝点1あたり入場料収入だそうですが、では讃岐さんはどうなのかとちょっと思います。3つ目は売上高・チーム人件費率、入場料等収入・販管費率という数値だそうですが、人件費や販管費が高かったのか。4つ目は売上高、売上高成長率、自己資本比率という事ですが、低かったんですかねぇ。  と疑問に思っても、国内最大手のコンサルによる評価なので正しいのでしょう。やっぱりと思うのが、ここでも山雅さんの評価の高さ。他のところでも山雅さんの低い評価というのを余り聞いた事がありません。当ブログでもJ2では断トツで評価が高いです。  あと、「地域貢献活動等は点数化しにくいため、ランキングに反映されず」とありますが、この点については当ブログでも大昔から「クラブライセンスは社会・地域貢献活動も含めるべき」と口にしています。やはりそうかという感想です。だから、当ブログの「Jクラブの付加価値」では大きな評価ポイントとしています。ランキングは作っていませんが、いくつか優れたクラブを選出しています。またご覧ください。 本ブログ記事:http://blog.goo.ne.jp/kataru-kai/d/20160403

C大阪戦 一番決定力が問われる試合

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無敗で首位を行くC大阪との対戦です。

このホームゲームで落とすと8ポイント差となり、捕まえるのが非常に難しくなってきます。

そういった意味でもエスパルスとしては絶対に落とせないゲームとなります。


相手の個の攻撃 対 エスパルスの組織の守備

こういった構図ではないでしょうか。


相手は8得点をあげています。

シュート数及び枠内シュート数がリーグトップです。


しかしながら攻撃回数はリーグ平均より下回っているようですね。

効率よくせめてシュートまで行けていることがわかります。


起点となっているのがソウザですね。

前節では自ら2得点をあげており、乗ってきていいるのは間違いないでしょう。

ここをエスパルスは潰す事が重要になってきますね。

起点を抑えないとあっという間にシュートのシーンまで持って行かれそうです。


GKが変わる不安もありますし、まずいい形で配給させないことが重要ですね。

この点は今のエスパルスのストロングポイントでもありますし、この試合の見所でもあります。



相手のGKのセーブ率が90%以上を誇ります。

当然失点も少ないですし、得点を取ることは容易では無いでしょう。


チャンスが有るとすれば相手のサイドバックの裏ですね。

両サイドバックが上がることがあるので、そこを手数をかけずに突ければチャンスは有るはずです。

モチベーションの高い村田に期待したいところですね。

前節でもTOPと絡んで裏を何度か取れているので、イメージも共有できていると思います。


大量得点は臨めそうにないので、まずは失点をしないことですね。

J2のチームで唯一どこからでも点が取れるチームだと思います。


ただまだ1試合通して波があるので、自分たちの時間帯で決め切ることが大切です。

これまでで一番決定力が問われる試合でしょう。

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