秋元のランニングシャーとアーリアさん

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やっと東京に戻ってきて昨日が開幕戦以来、今シーズン2試合目の観戦でした。


やっぱり生観戦は良いですねー!!


ひとまず昨日の秋元のランニングシャーと、ゴール裏にきたアーリアの動画を。


秋元は初シャーですか??

ちょっと手が入っちゃいましたね。。
次はブラダ同様、榎本にバッチリ伝授されてくるかもしれないですね 笑



こちらはアーリアさん


アーリアが好きなのか、アーリアチャントが好きなのか。


試合前には湘南サポさんとアーリアチャントでエールの交換。

360°アーリアチャントでした。

是非こちらも見ていってください。
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【レスターはなぜ強かったのか?―1】シンプルでも崩れなかった理由。空間を制圧した“サッキ流”ゾーンプレス

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下馬評を覆しプレミアリーグを制したレスター。奇抜ではない戦い方をし、またスター選手不在であるにもかかわらず、彼らはなぜ強かったのか? シンプルななかに隠された緻密な戦術を徹底分析する。(文:コンスタンティン・エッケナー)

ペジェグリーニ「有終の美を飾りたかった」、CL出場権獲得は諦めず

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ペジェグリーニ「有終の美を飾りたかった」、CL出場権獲得は諦めず
[5.8 プレミアリーグ第37節 マンチェスター・C 2-2 アーセナル]

 プレミアリーグは8日、第37節2日目を行った。4位マンチェスター・シティは3位アーセナルと2-2で引き分けた。試合後のマヌエル・ペジェグリーニ監督のコメントをクラブ公式サイトが伝えている。

 今季限りでの退任が決まっているペジェグリーニ監督にとってのホーム最終戦。二度リードしながらも、その度に追いつかれてのドローだった。

 指揮官は「勝利できなかったことに、がっかりしている。有終の美を飾りたかった。来週の日曜日まで、自分の過去3年の分析はしたくない。でも最後に勝ち点3で終えたら最高だったね」と悔しさをのぞかせた。

 今節の結果により、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権獲得へ向けて、“他力本願”となったシティ。4位・シティと未消化試合を1試合多く残す5位のマンチェスター・ユナイテッドの勝ち点差は2差。シティが最終節で勝利したとしても、ユナイテッドが2連勝すれば順位を入れ替えられてしまい、来季のCL出場はその手中からこぼれることになる。

 それでも指揮官は「まだシーズンは終わっていない。もちろん自分たち次第でないから、難しいことは分かっているが、火曜日のユナイテッド対ウエスト・ハム戦の結果を見てみようじゃないか。我々は、欧州CL出場に値するチームだ。37試合を戦ってきて、最後の最後で獲得できないことは願っていないよ」と前向きに語った。

●プレミアリーグ2015-16特集

残留表明?のレスターMFマフレズ 「ラニエリ監督はジョークが好きで…」

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残留表明?のレスターMFマフレズ 「ラニエリ監督はジョークが好きで…」
 レスター・シティのMFリヤド・マフレズがクラブへの残留を誓った。英『ミラー』が伝えている。

 プレミア制覇した今シーズン、マフレズはここまで35試合に出場すると17得点11アシストの大活躍でイングランドプロサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手にも選出されていた。

 大躍進のMFを巡っては今オフの移籍も噂され、マフレズの代理人を務めるカメル・ベンゴガム氏は選手本人はレスターで満足していると前置きしながらも、「もちろん移籍する可能性はある。国内からも国外からも興味を持たれている。彼の残留は50%だ」と話していた。

 しかし、来季もクラウディオ・ラニエリ監督のもとでプレーするのかどうか問われたマフレズは「ああそうだ。僕はとてもハッピーだ。このトロフィーを持つことができたのはとても誇らしかった。驚くべきことだよ」と優勝トロフィーを手にコメント。

 指揮官について言及すると「ラニエリ監督は面白い人だ。ジョークが好きで、良い人物でもあるんだ」と話したという。

 バルセロナパリSGも獲得に興味を見せているという25歳のMF。その去就が注目される。

●プレミアリーグ2015-16特集

ベルナベウ“最終戦”を終えたアルベロア「この芝の上での毎秒が…」

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ベルナベウ“最終戦”を終えたアルベロア「この芝の上での毎秒が…」
[5.8 リーガ・エスパニョーラ第37節 バルセロナ 5-0 エスパニョール]

 リーガ・エスパニョーラ第37節が8日行われ、レアル・マドリーはホームでバレンシアに3-2で勝利した。逆転優勝へ望みをつなぎ、首位バルセロナと勝ち点1差のまま最終節を迎える。

 今節はDFアルバロ・アルベロアにとって、ベルナベウ最後の試合だった。レアルの下部組織で育ち、2009年夏にリバプールから古巣復帰を果たしたDFだが今季限りで契約は満了。退団が決まっていた。

 この日の試合では後半34分にFWクリスティアーノ・ロナウドと交代し、大きな歓声を背に受けて途中出場。ファンは大きな背番号17の弾幕で労いを示した。試合終了後にはピッチ上からスタンドの全方位に拍手で応じたアルベロア。その後はチームメイトたちから胴上げされ、選手たちによって作られた花道を通り、ベルナベウを後にした。

 試合後、アルベロアは「1つのサイクルが終わった。素晴らしいものだったし、夢が実現したものだった。人々に本当に感謝している。この長い間、自分に向けられた愛情に対する感謝の気持ちをどう表現すればよいのかわからない。日々の練習、試合でこのユニホームを着られたことは光栄。偉大な歴史のあるチームのユニホーム、だが何よりも、この芝の上での毎秒が自分の人生においての最高のものだった」と話した。クラブ公式サイトが伝えている。

 7年間に渡ってレアルで第一線を走り続けてきたアルベロア。今後については「体が限界と言うまで自分はプレーを続けたい。だけどスペインでレアル・マドリー以外のユニホームを着てプレーをする事はできない」と明かした。

 今季のホーム戦は終わったものの、まだ1節が残っている。逆転優勝を目指して15日にデポルティボと戦う。アルベロアは「自分達は最後まであきらめない。最後まで戦い続ける。明らかなのはリーガを逃した2年前のミスを犯さない事。バルサがつまずかないのであれば、素直に彼らをただ祝福するだけだ。その時、彼らがふさわしい勝者だ」と話した。

●リーガ・エスパニョーラ2015-16特集

L・エンリケ「バルセロナこそが優勝にふさわしい」、リーガは「タフなリーグ」

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L・エンリケ「バルセロナこそが優勝にふさわしい」、リーガは「タフなリーグ」
[5.8 リーガ・エスパニョーラ第37節 バルセロナ 5-0 エスパニョール]

 リーガ・エスパニョーラ第37節が8日行われ、バルセロナはホームでエスパニョールに5-0の完封勝利を収めた。4連勝で勝ち点3を上乗せたものの、今節では2位のレアル・マドリーも勝利したために優勝は決まらず。レアルと勝ち点1差のまま最終節を迎えることになった。

 試合後、英『スカイスポーツ』によると、バルセロナのルイス・エンリケ監督は「私たちは最初から良いリズムでここまでやってきた。後ろから追ってくるチームにプレッシャーを与えながらね。今日は完璧な試合だったよ。ここまで達成してきたことには満足している。あとはグラナダを倒すだけだ」と自信をのぞかせた。

「何週間にもわたって私たちは順位表のトップを守ってきた。バルセロナこそが優勝にふさわしいと思う」

 今節ではレアルはバレンシアに3-2で勝利し、バルサと勝ち点1差と変わらなかった。一方で3位のアトレティコ・マドリーはレバンテに1-2で敗れると、優勝争いから外れた。

 バルサの指揮官は「バレンシアがR・マドリーと引き分けてくれればと思ったんだけどね。アトレティコも素晴らしいシーズンを送ったが、優勝争いからは脱落した。彼らにはまだ欧州チャンピオンズリーグ(CL)があるけども」と口を開いた。

「勝者とは全38試合を終えたあとで一番のチームのことだ。今日の時点ではまだ2チームがその権利を持っている。私達が話しているのはヨーロッパで一番のリーグのことだ。タフなリーグだよ。終盤戦は思ったようにいかなかったかもしれない。だけど最後の試合を勝ち取ることができれば、優勝は私達のものになる」

 15日に行われる最終節でバルセロナは敵地でグラナダと戦う。「アウェーでの試合はいつも難しいものだ。自分たちでコントロールできない部分が増えるからね」と警戒を示したL・エンリケは「あと一歩というところまで来ている。最後までうまくやっていきたい。私たちは目標を達成するためにグラナダへ行く。この厳しい競争を勝ち抜いてリーガを制するんだ」と意欲を語った。
 

●リーガ・エスパニョーラ2015-16特集 

磐田vs鹿島・・・引き分けも、見応え十分のバトル!

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やっぱり、ナショナルダービーは楽しいですね。


まさに激突でした。


J1ファーストステージ第11節

5/8 19:04キックオフ in ヤマハスタジアム

磐田1-1鹿島

(磐)

56' 小林 祐希


(鹿)

55'金崎夢生


3年ぶりにナショナルダービーが帰ってきました。

かつて覇権争いをしたチーム同士の対決となりました。

それだけに、お互いに勝利への気持ちが強く出ていましたね。


現地観戦した友達から、スタジアムどんな感じか画像を送ってもらいました。

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かなり観やすそうですね。

自分も行きたかった・・・。


鹿島は、左サイドバックで元磐田の修斗が復帰。

ボランチは柴崎と小笠原、右に遠藤で左にカイオ、前線にはジネイと金崎が入りました。

やはり修斗にとっては古巣対決という事で、いつもより気合いが入っていたと思います。

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磐田には、元鹿島の宮崎がスタメンに入りました。

こちらも気合いが入っていたでしょうね。


キックオフから鹿島が積極的に攻勢に出ます。

中盤では柴崎と小笠原が制し、前線はカイオがスピードを発揮し、金崎も突破力を発揮し、磐田はそれに付いていけません。

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そして、ジネイがいるおかげで、ボールが収まりやすくなり、先の2人も力を発揮しやすい環境にありました。

磐田がボールを持っても、すぐにプレッシャーを掛け体を張り、ボールを奪いゴールを守りました。


何度も、磐田ゴールに迫り、あとは決めるだけ。

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このまま行けば勝てると思える展開でした。

逆に言えば、前半で1点取らないとキツくなるという事も。

それでも、最後の最後で磐田が全員で耐えます。


結局、前半はスコアレスドロー。


後半に入っても、鹿島は手を緩めません。

でも、イイ流れの中、機能していた遠藤がケガで離脱。

優磨が交代出場。


カシマに歓喜が訪れたのは、その直後。

後半10分、ペナルティエリア手前で、カイオと金崎の連携から、金崎が突破。

キーパーと1対1の場面を冷静に決め、鹿島先制!

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テレビで観ていた自分も「おっしゃー!」と叫んでしまいました。


現地観戦していた友達からも「やっと先制したね。」や「金崎~!」とラインが来て喜びを分かち合っていたのですが、その最中にまさかの鹿島失点。

後半11分、磐田が右サイドからクロス。

それを鹿島がクリアしますが、そのこぼれ球に小林が反応。

前にいた選手に「触るな!」と言わんばかりに手で合図し、そのまま左足でダイレクトシュート。

グイッとカーブの掛かったシュートにキーパー曽ヶ端は反応できず。

これが決まり、鹿島失点。


打開を図るべく、ジネイに代え聖真を投入。

そのままツートップの一角に入ります。


その直後にあわやというシーンが。

アダイウトンの突破に、昌子が対応し曽ヶ端にバックパスしますが、焦りからか大きくなり曽ヶ端の頭上を越えていきます。

このままだとオウンゴールになるかと思ったのですが、奇跡的にゴールポストに当たり難を逃れました。

たぶんサポーターからは「オイ、昌子!」というようなヤジが飛んだのではないでしょうか。

何はともあれ、失点しなくて良かったです。


お互いに攻め込みますが、なかなか得点できず。

鹿島は、足を痛めた修斗に代え、永木を投入。

西を左に、永木は右サイドに入りました。


磐田も選手を代えていき、勝ちに来ますが、そこは鹿島も必死に守ります。

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最後まで激突し、見応え十分の試合を見せてくれましたが、決着はつかず。

鹿島にとって、悔しい引き分けとなってしまいました。

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上位の浦和と川崎Fが勝ったというのもありましたが、それ以上にこのナショナルダービーは制したかったですね。

行った友達も悔しがっていました。


まだ3位ですが、ファーストステージ優勝に向けて考えると、少し痛い勝ち点差かなと思います。

聖真も言うように「残り全勝する」しかありません。

選手は揃ってると思うので、あとはそれらの力を発揮できれば・・・


次は、5/14のホーム横浜FM戦。

最高の結果をホームで迎えたいですね。