【報告】日立台で柏戦みてきました

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#今日はここから きてますー。

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1年ぶりに日立台。あんなに満杯になるなんて。


柏サポからもらった道案内。 果たしていけるかな?

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今年は迷わずに行けました。


ちなみに、1年前と同じアウェイ側。チーム違うけど。

あとのこり5ゴール! #佐藤寿人  #sanfrecce #サンフレッチェ広島

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太田が先制OG誘発も…フィテッセは2度追い付かれドロー

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太田が先制OG誘発も…フィテッセは2度追い付かれドロー
[5.8 エールディビジ第34節 トゥエンテ2-2フィテッセ]

 エールディビジは8日、第34節を行い、DF太田宏介の所属するフィテッセは敵地でトゥエンテと対戦し、2-2の引き分けに終わった。太田は左サイドバックとして5試合連続で先発出場し、前半3分に右CKで先制点となるオウンゴールを誘発。勝利にはつながらなかったが、フル出場でチームに貢献した。

 試合は前半3分にいきなり動いた。フィテッセが右サイドのCKを獲得すると、キッカーの太田がゴール前の密集を目掛けて左足でクロス。相手DFの足に当たったボールがネットを揺らし、オウンゴールで先制に成功した。だが、前半27分にトゥエンテのFWザカリア・エル・アズジに強烈なミドルシュートを叩き込まれ、同点でハーフタイムを迎えた。

 後半に入ると、同11分にPA左脇でFKのチャンス。キッカーの太田が低い弾道のクロスを送り込んだが、ニアに飛び込んだ味方はうまく合わせられず。同12分にも左CKから太田が鋭いクロスを供給したが、ゴール前をすり抜け、逆サイドに流れた。

 フィテッセはなおも攻勢を続けると、後半16分に勝ち越しに成功。右からのクロスにFWユニン・チャンが飛び込み、頭で押し込んだ。しかし、フィテッセは2度目のリードも守り切れず、同21分にロングボールに走り込んだFWチネドゥ・エデに決められ、再び同点に追い付かれた。

 太田は勝ち越しを目指し、後半31分にFKからクロスを送るが、相手DFにクリアされた。その後は両チームとも譲らず、2-2のまま試合終了。フィテッセは6試合勝ちなし(3分3敗)となったが、勝ち点1を積み上げて10位から9位となり、一桁順位でリーグ戦を終えた。

●欧州組完全ガイド

[1739号](表紙)10番の仕事(裏表紙)卯月の十一傑

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■J1・1st第11節・大宮vs浦和 マッチレポート

柏木、右足一閃! 浦和がダービーを制す


■J1・1st第11節・柏vs川崎F マッチレポート

強い浦和。赤鯱に核の違いを見せ付ける


■J1・1st第11節・湘南vsFC東京 マッチレポート

上向きトーキョー。GWの最後に歓喜


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[明治安田J1・1st第11節 マッチレポート]

■横浜FM vs 甲府
甲府、2度のビハインド、さらに駒不足にも心は折れず

■仙台 vs 福岡
5月の逆襲へ。仙台が8試合ぶりの白星を挙げる

■名古屋 vs 神戸
負の歴史に終止符。神戸が天敵・名古屋を下す

■新潟 vs G大阪
価値の異なる『1』を分け合う

■広島 vs 鳥栖
完勝。広島が完璧にコントロール

[AFCチャンピオンズリーグ]

■ビン・ズオン vs FC東京
正念場の試合で一つになった青赤。ラウンド16へ進出

■広島 vs FCソウル
不足していた“個の力”。最終節で見えた希望の光

[明治安田J1・1st第10節 マッチレポート]

■甲府 vs 柏
先制点で蘇った柏、強さを示す5連勝

[月間EGアワード 4月]

■4月のMVPは李忠成。逆襲の柏からは3名選出

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[5月9日 今日のバースデー]

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Japan
MF森崎和幸(広島、1981)*森崎兄弟の兄。的確なポジショニングが持ち味でボールキープ力に優れる。
MF森崎浩司(広島、1981)*森崎兄弟の弟。左足の正確なキックを武器にする攻撃的MF。
MF上田康太(磐田、1986)*左足から繰り出す長短織り交ぜたパスワークが魅力のMF。

World
FWケビン・ガメイロ(セビージャ、1987、フランス)*飛び出しのセンスに優れ、一瞬のスピードと動き出しの良さで得点を量産する。
FW原口元気(ヘルタ・ベルリン、1991)*スピードに乗ったドリブル突破が持ち味のFW。

Former
FW{*ユップ・ハインケス}}(元ボルシアMGほか、1945、ドイツ)*2度の得点王に輝いた経歴を持つストライカー。指導者としては12-13シーズンにバイエルンを史上初の3冠に導いた。

Others
掛布 雅之(野球、1955)
原田 雅彦(スキージャンプ、1968)
安藤 裕子(シンガーソングライター、1977)
大橋 卓弥(スキマスイッチ:ミュージシャン、1978)
横山 裕(関ジャニ∞:タレント、1981)
松田 龍平(俳優、1983)
平原 綾香(歌手、1984)
山田 涼介(Hey!Say!JUMP:タレント、1993)

いろいろな意味でワーストなゲーム

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本当にすっきりとしないゲームでした。

今季のワーストゲームと言ってもいいかもしれません。


まずは審判団のレベルです。

主審の経験が非常に浅かったので不安がありましたが、ジャッジがひどかったですね。


失点シーンは完全にオフサイドです。

微妙というレベルではなく、完全なオフサイドでした。

確認する機会があったにも関わらず、そのまま進めたことは審判の経験不足です。


そして三浦へのチャージについては厳しくしなければいけませんね。

選手の未来を奪いかねないプレーでした。

毅然としていかないとゲームが荒れてしまうでしょう。


エリア内で大前の首を掴んで倒したシーンもノーファールです。

下手なジャッジが続いたので厳しく見る様になっていたかもしれないですが、誤審を認識しているならば違う判定が出ても良かったのではないかと思ってしまします。



とは言えエスパルのパフォーマンスが良くなかったですね。

特に替わって出た選手は残念な結果でした。

石毛は基本的にバックパスしかしていません。

八反田は余計なアクションが多く相手に寄せられ選択肢を失い、酷い時にはロストしていました。


こういったプレーによってリズムが失われてしまいました。

結局シュートは8本しか打てず、チャンスを作ることすら出来なかったですね。

逆に相手は守備からリズムを創り、完全に試合を支配してましたね。


監督も審判に勇気を持ってというコメントをしているならば、後半開始からパフォーマンスの上がらない選手を変える勇気が欲しかったですね。

完全にリズムを失ったチームにレギュラーメンバーを投入しても変わりませんでした。

采配ミスと言っても良いかもしれないですね。


GW最終日のゲームはすっきりしない試合でした。

このままでは上を目指すのは厳しいですね。

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