06/13のツイートまとめ

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BIT_LHDW_J

札幌勝って首位キープか。平日だけど10000人入ったんだな
06-13 23:06

RT @jleague: 【試合終了】札幌 2-1 長崎 【詳細】https://t.co/POd20DsYKP
06-13 23:05

RT @odakayoshitaro: LUNKHEADニューアルバム『アリアル』ついに発表になりました!『存在=存り、在る』と、『エアリアル=アンテナ』を組み合わせた、存在しあう、って意味のアリアル。みんなと一緒に作り上げたアルバムです。明日ブログ書く!(誓)htt…
06-13 23:04

決戦前夜は徳間から出したのに決戦前夜が入るであろうアルバムが直球からというのはよくわからないな。AT0M~青に染まる白はおそらくビクターとの契約が変わってアルバムのみといった形になったからシングルは直球・アルバムはビクターだったのだろうけど
06-13 19:29

ニューアルバム、型番見る限りだけど直球レコードから出すのかな
06-13 19:22

RT @LUNKHEAD_offici: NEW ALBUM「アリアル」2016.9.7(wed)Release決定!https://t.co/t2Nj9tvoMg6/18(土)リキッドルームにて決戦前夜ツアーファイナル!https://t.co/Yos86RPo96 h…
06-13 19:01

@kurt_pawapuro ビットで申請しました。まだ枠あるようでしたらよろしくお願いします。
06-13 03:58

[EURO]アイルランド先制もイブラがOG誘発、枠内シュートゼロのスウェーデンがからくも追いつく

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[EURO]アイルランド先制もイブラがOG誘発、枠内シュートゼロのスウェーデンがからくも追いつく
[6.13 EURO E組第1節 アイルランド1-1スウェーデン サンドニ]

 EURO2016は13日、グループリーグ第1節を行い、E組のスウェーデン代表はアイルランド代表と対戦し、1-1で引き分けた。後半3分に先制を許したが、同26分にオウンゴールで追いつき、勝ち点1を分け合った。

 中盤のボール支配率ではスウェーデンが上回るが、アイルランドの堅い守りの前になかなかチャンスをつくれない。アイルランドは前半9分にFWシェーン・ロング、同29分にはDFロビー・ブレイディが果敢にミドルシュートを狙った。同32分、MFジェフ・ヘンドリックがロングとのワンツーから放った右足ミドルはクロスバーを直撃。惜しくも先制点とはならなかった。

 スウェーデンは前半39分、左CKのセカンドボールをつなぎ、FWズラタン・イブラヒモビッチが左足ボレーで狙うが、ゴール上へ。エースにいい形でボールが入らず、前半終了間際にはDFミカエル・ルスティグが負傷交代するアクシデントにも見舞われた。

 スコアレスのまま前半を折り返すと、後半の立ち上がりに仕掛けたのはアイルランド。後半3分、オーバーラップしたDFシェイマス・コールマンが鋭い切り返しから右サイドを突破し、マイナスのクロスをMFウェスリー・フーラハンが豪快な右足ボレーでゴール右隅に蹴り込んだ。

 苦しい展開となったスウェーデンもここから反撃に出る。後半15分、DFマルティン・オルソンが左サイドからアーリークロスを入れ、イブラヒモビッチがDFを背負いながら左足ボレー。これは枠を捉えられなかったが、同26分、PA左で縦パスを受けた途中出場のFWヨン・グイデッティがヒールキックで流すと、その背後を回って追い越してきたイブラヒモビッチがゴールライン際から折り返し、DFシアラン・クラークのオウンゴールを誘発した。

 1-1の同点に追いつかれたアイルランドは後半33分、フーラハンに代えてベテランのFWロビー・キーンを投入。互いに勝ち越しゴールを目指したが、両チームともに2点目は遠かった。結局、スウェーデンは90分間を通して枠内シュートがゼロ。オウンゴールによる1点で引き分けに持ち込んだが、最後までアイルランドの堅守に苦しんだ。

●EURO2016特設ページ

[プリンスリーグ北信越]窪田6発!10-0大勝の星稜が首位奪取:第9節

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高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プリンスリーグ北信越

 高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プリンスリーグ北信越は12日に第9節を行なった。首位の新潟明訓高(新潟)は富山一高(富山)と対戦。1-3の後半44分からMF関口正大とMF榎並洸のゴールで3-3の引き分けに持ち込んだ。高岡一高(富山)と対戦した星稜高(石川)はFW窪田翔がひとりで6得点を挙げる大爆発。チームも10-0で大勝して首位に浮上している。

【第9節】(6月12日)
[新潟明訓高校]
新潟明訓高 3-3 富山一高
[新]今井真平(16分)、関口正大(89分)、榎並洸(90分+2)
[富]多賀啓志朗(18分)、中田幹也(61分)、大竹将吾(86分)

[新潟明訓高校]
新潟西高 2-1 鵬学園高
[新]木村智弥(7分)、田中亮輔(77分)
[鵬]千葉東泰共(67分)

[帝京長岡高校]
帝京長岡高 0-2 遊学館高
[遊]村上達哉(63分)、山下裕也(88分)

[帝京長岡高校]
長岡向陵高 0-2 北越高
[北]高橋慧(82分)、牛嶋歩夢(86分)

[高岡スポーツコア サッカー・ラクビー場]
高岡一高 0-10 星稜高
[星]窪田翔6(3、13、17、23、69、89分)、奥野隆正(4分)、亀谷宇々護2(28、45分+2)、畔道徹(82分)
▼関連リンク
2016プリンスリーグ北信越

【「壁」を打ち破る大きな勝利】ファジアーノ岡山-松本山雅(J2第18節 2016/6/12@Cスタ)

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【気持ちのぶつかり合いを制す】 熊本・徳島と2連勝し、今シーズン初の3連勝をかけて、目下4連勝中、前節は首位札幌に競り勝った、非常に充実している松本をホームに迎えた一戦となりました。 スタメンは GK中林 DF澤口・岩政・竹田 MF加地・関戸・矢島・片山 FW伊藤・押谷・赤嶺 右ストッパーは篠原を休ませて澤口を起用、また、右ウイングバックには加地が復帰しました。ボランチは引き続き矢島と関戸のコンビ、フォワードも徳島戦に続いて押谷がスタメンとなりました。 敢えて試合終了後の印象から先に書きますが、正直なところ勝った嬉しさよりも、選手たちのファイトする姿勢、とりわけ、痛みをこらえながら最後までやりきった矢島のその気持ちに、本当に心を動かされた、そんな試合でした。試合前の各選手のインタビューでも、気持ちのぶつかり合い、単に巧さや技術的な部分にプラスして、個々のマッチアップ、体のぶつかり合いといったところで引かないことが大切という意思が非常に伝わってきていましたが、それをすべての選手がやりきっていた、その結果が、好調松本を倒すという形として結実したように思います。 雨の中でも本当にスタジアムの雰囲気は良かったですし、2-0から1点取られて少し嫌な流れになっても、しっかりと抑えるところは抑える、勇気を持っていくところはいく、その姿勢がしっかり出ていたと思います。 さて、試合自体は、お互いに速攻と遅攻を織り交ぜながら、それぞれがお互いのストロングポイントをいかにして活用するか、そんな戦いだったと思います。とりわけ松本の石原は古巣相手ということで積極的な姿勢が出ていましたし、ゴールを脅かされるシーンまでは至りませんでしたが、非常に躍動していました。また、高崎のフィジカルや宮阪のキック、當間や喜山の積極的なディフェンスと、松本も個々の能力の高さというものは出ていましたが、岡山も要所は抑えていたと思います。とりわけ、「ボールの失い方」という部分については、前節の徳島戦と比較するとかなり集中力の高さが見られましたし、ボールを保持している状態でも、常に奪われた後のディフェンスを頭に入れながら戦っていたと思います。 前半はお互いにゴールに迫るも決定機はなかなか作り出せないという中で、意外な形でゲームが動きました。アディショナルタイム、コーナーキックのセカンドボールを矢島がゴール前に入れると、松本のシュミットダニエルが難なくキャッチしますが、その後ろで飛び込んだ岩政を飯田がブロックしてしまい、PKの判定となりました。このシーンだけを切り取ると、松本にとって非常に厳しい判定に思えますが、前半再三セットプレーの場面で岩政と飯田がやり合う中で、飯田が後手に回り岩政をホールディング、あるいは、ユニフォームをつかんでしまうシーンがあり、結果的にレフェリーの印象を悪くしてしまったものと思われます。 このPKを矢島がキーパーの動きを見て冷静に逆をついて先制、このプレーで前半終了、1-0で折り返します。 後半も立ち上がりは岡山ペース。クロスに押谷が合わせてゴールに迫るシーンを作ると、松本に押し込まれる場面もあったものの、矢島が長いドリブルで流れを変えます。巧みなドリブルから味方の押し上げを待ち、右サイドから赤嶺へ長いボールを入れると、その落としに走りこんだ伊藤がシュート。このキックはシュミットダニエルのセーブに阻まれますが、これで得たコーナーキック、伊藤の絶妙なキックに合わせたのは澤口。実に3シーズンぶりのゴールとなり、2-0と突き放します。 その後松本も那須川に代えて山本を投入して、石原を左ウイングバックにするなど、前への圧力をかけてきますが、逆に岡山もまたまた矢島の巧みなドリブルからのクロスに赤嶺が合わせるシーンや、人数をかけてのつなぎから最後は矢島がミドルを放つなど、ゴールに迫る形を作り、スタジアムも盛り上がります。 松本も、73分に高崎が右からのクロスを胸で受けてゴールへ蹴りこみ1点差としますが、その後は岡山も押し込まれながらもゴール前はしっかり辛抱し、押谷に代わって入った豊川らの頑張りでなんとか防戦一方にはさせず、見事な逃げ切り勝利となりました。 試合を動かしたPKの判定自体は、伏線があったとはいえ、キーパーが楽々キャッチというプレーだったので、岡山サイドとするとラッキーだったと思います。一方で、ゲーム全体としては、どちらが有利な笛が多いということはなく、松本としても、警告1枚を受けた状態で喜山が押谷を後ろからつかんで倒してしまったプレーがノーカードとなるなど、判定に救われたシーンもあったと思います。 トータルで見れば、岡山の方がゴールに迫るシーンもたくさん作れていましたし、運動量やつなぎのうまさ、個々の部分で負けないというところでも上回っていたのではないかと思います。 【矢島慎也の根性を見た】 矢島と「根性」という言葉は、非常に似つかわしくないと思いますが、敢えて矢島の根性という言い方をしたいと思います、気持ちで負けないというところが、最後勝利をもたらせたのではないかと思っています。 後半アディショナルタイムに入るか入らないかというところで、接触で右足を痛めてしまいます。起き上がったもののプレーを続けられず、村上主審もその様子を察し、いったん外へ出てスタッフのチェックを受けるように促しましたが、チェックを終えるとすぐにピッチへ。そしてピッチ内にいるだけではなく、ちゃんと相手のファウルを受けてマイボールに、或いはきっちり前へ蹴って時間を作る、そんな本当に貢献度の高いプレーを最後まで見せました。 試合後は立てず、担架で運び出されましたが、この頑張りにはGATE10からの「慎也コール」にスタジアム全体の手拍子が呼応しました。 このブログでは何度も矢島のことを称えていますし、もうしつこいくらいかもしれませんが、それでもやはりそういった姿勢には賞賛の気持ちを抱かずにはいられませんし、心を動かされるものがあります。五輪予選やトゥーロンでの戦い、あるいは、先日のA代表には同世代の浅野や大島が選出されるなど、まだまだレベルアップが必要というところを常に考えているでしょうし、ではそこでどの部分でレベルアップしなければならないかといえば、本当に気持ちの面で負けずに戦い抜く、或いは、90分間ハードワークし続ける、そういった部分という思いもあったのかもしれません。 こういった選手の戦いを身近で見られることに、まず非常に誇らしい気持ちを抱きますし、課題を見つけてステップアップしていくスピードの速さということは何度も言及させてもらっていますが、本当にリオでどんな活躍をし、秋にはどんな選手になっているのか、楽しみで仕方がありません。 怪我の具合が心配されましたが、幸い大事には至っていないようで、次節に向けての言葉も試合後には聞かれ、本当に安心しました。怪我が無ければ、先週の熊本戦後「納得いく形でここへ来たい」と言っていたゴールゲッター挨拶に来るはずでしたし、少なくとも外から見ている限りでは、本当にミスも少なく、要所要所でドリブルや正確なパスで相手を翻弄していましたので、「納得のいく出来」と言っても良かったと思いますが、矢島のことですから、納得のいく出来の試合などというものは無いのかもしれません。常に課題を見つけ、それをしっかりと克服していく、この試合では矢島の違った面も見られ、本当に良かったと思います。 トゥーロン帰りで3連戦、おまけに最後はフィジカル的なダメージもありましたので、まずはしっかり休んで、また金沢戦でいいプレーを見せてもらいたいと思います。 【見応えのあったゴール前の攻防】 松本のキーマンは、やはりセンターバックの飯田だと思います。攻守にわたり圧倒的な存在感を発揮、J1でも活躍していましたし、J2屈指のセンターバックといっていい存在だと思います。その飯田に仕事をさせるかどうかが勝敗の分かれ目だと思っていましたが、結果的には飯田に仕事をさせなかったと思います。 奇しくも、岩政が「BEST TIMES」の定期連載で、ゴール前での攻防の重要性について語っていました。結果的にはこの試合では、ゴール前の攻防において、駆け引き的な部分も含め、岩政と飯田という両キャプテンのマッチアップで岩政が上回っていたと思います。 トップにも、お互い赤嶺・高崎というフィジカルの強いフォワードがいるなかで、高崎にはゴールを決められてしまいましたが、90分通じて見れば、ある程度抑えられていたのではないかと思います。赤嶺もしっかり体を張って起点になっていましたし、飯田の上りに対しては自陣に戻ってディフェンスをする場面もありました。相手にやらせない、そういった部分が、気持ちだけではなく戦術的にも垣間見えたシーンでした。 赤嶺はスカパー!のマッチデーハイライトで、チームへの貢献という意味でのある程度の手応えは感じている一方、やはりゴールが欲しいという欲求の高さも語ってくれました。今年の岡山の戦いは、昨シーズンまでとは全く異なりますし、ではどこが違うかと言えば、その大きな要素の一つは、トップでしっかりとおさまり、時間を作れる、キープできる、という部分だと思います。岡山はここまで10勝4分4敗、そしてその結果に恥じない、充実した内容のサッカーを繰り広げていると思います。 ここまでは2得点にとどまっている赤嶺ですが、惜しいシーンは増えていますし、まだまだこんなもんじゃないというのはサポーターも含めて多くの人が思っていることだと思います、さらにチームをワンランク上げるためにも、頑張ってほしいところです。 【うれしい澤口と竹田の活躍】 移籍してきた選手の活躍が目立つ中で、チーム在籍年数の長い選手が2試合連続ゴールです。前節徳島戦では竹田が貴重な同点ゴール、そして今節は、スタメン起用に応え、澤口がヘディングで追加点を奪いました。200試合出場を達成した竹田も、工藤の抜け出しを巧みなスライディングでカバーする好プレーがありました。 センターバックとしては、特に高さではこの2人は強さは無いかもしれませんが、その分、ビルドアップの正確さや、つなぎの落ち着き、また、読みの深さやカバーリング、攻守のバランスといったところでは本当に安心して見ていられる存在です。とりわけ澤口に関しては、本当に失礼ながら、センターバックもウイングバックもある程度選手がそろっている中で、今シーズンどれくらい出番があるかなと開幕前は思っていましたが、ふたを開けてみれば、守備的ポジションはすべてこなせる貴重なユーティリティプレーヤーとして、もはや欠かすことのできない存在となっています。 やはり苦しい時も知っているこの2人が活躍してくれるのは本当に感慨深いものがありますし、なんとしても彼らとともにJ1へ、という思いは一際強くなります。苦労してきた選手が活躍する、これも、サッカーの歴史でいえば、大きな結果を残すチームでよく見る光景だと思います。 まだまだ久木田・近藤・久保飛翔といった選手の復帰は先になりそうですし、最終ラインは苦しい台所事情の中でやりくりしていかなければなりませんが、澤口がこうして結果を出せば、当然篠原も負けていられないという思いになるでしょうし、少ない人数の中でも競争が生まれてきます。このあたりの選手たちの活躍も、本当に心強いものがあります。 【まだまだ道半ば、我々はまだ何も成し遂げていない】 この勝利は非常に大きいと思います。なかなかできなかった3連勝を達成、そして、上位対決に勝利。岡山の歴史を振り返っても、「ここ一番」で勝ちきれなかったと思います。例えば2014シーズンでいえば、負けなしで来ている中での圧倒的な強さを誇る湘南戦、ホームで勝つチャンスもありながらドローでした。いいところまではいくけれど勝ちきれない、それがこれまでの岡山だったと思います。その意味では、今までは何度も挑戦し、跳ね返されてきた壁を、ついに打ち破った、そんな勝利だと思います。 とは言え、選手も監督も全く浮足立っていません。監督のコメントからも、すぐに「次のゲーム」という言葉が聞かれましたし、一戦一戦、戦い抜くのみです。試合終了時には暫定首位となりましたが、結果的には翌日に札幌が勝利して再び2位に、また、1試合消化の少ない京都との勝ち点差を考えると、実質的には3位くらいという感じです。 この1勝は大きな1勝ですが、これでシーズンが終わりではなく、まだまだこれからが本当の戦い、それはまさに長澤監督の言葉通りだと思います。J1昇格という大きな目標を達成してこそ、「我々はやり遂げた」と思えるでしょうし、まだまだこれからです。 これもサッカーでよくある話ですが、激闘の後はどうしても甘さが出てしまうことがあります。この試合に関しても、ひょっとしたら松本は、札幌に勝ったところで、本当に死力を尽くしていたため、リカバリーしきれなかった部分もあったのかもしれません。 この松本戦でも、個々のパフォーマンスでいえば、改善すべき点は山ほどあります。失点シーンは片山が相手にボールを奪われたところからスタートしていますし、ボランチで定着し、かなり良いパフォーマンスを見せている関戸も、どうしても1試合で何度か横パスのミスがあったり、或いは、味方のシュートをキーパーがはじいたこぼれ球に詰めていれば決定機だったのに、そんなシーンもありましたし、その一歩を踏み出せるようになれば、より一層レベルアップできるはずです。 矢島に関しても、「もっとミドルシュートの精度を」というのはテーマに掲げているようですし、ゴール前でのクオリティを上げて、もっと試合を楽に進められるように出来るだけの充実した内容のサッカーはできているはずです。 ここからも厳しい試合が続きますし、矢島がリオに行った際の戦い方という部分では、まだ明確な答えは出ていません。まだまだやるべきことはたくさんあります。 そういったことを一つ一つ積み重ねて行ければ、最終的には大きなことを成し遂げられると思います。その過程をともに戦うことができるということを誇りに思いますし、この試合では本当に心を動かされました、今度は選手たちが苦しい時も来るはずです、そんなとき、しっかりと恩返しができるよう、サポーターの立場としてもしっかりできることをやっていきたい、改めて次に向けて気持ちが高まっています。

<J2第18節>北海道コンサドーレ札幌、鮮やか逆転勝利で岡山とC大阪をかわし、首位奪還!

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1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 20:59:25.15 ID:CAP_USER9.net

北海道コンサドーレ札幌 2-1 V・ファーレン長崎 [札幌ドーム]

0-1 19分[[長]永井龍
1-1 26分[札]都倉賢
2-1 33分[札]ヘイス

http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2545-2545-lv

J2は13日、第18節1試合を開催し、1万607人が詰め掛けた札幌ドームで北海道コンサドーレ札幌とV・ファーレン長崎が対戦。
前半19分に先制されながらも、同26分と同33分にネットを揺らして逆転に成功した札幌が、そのまま逃げ切って2-1の勝利を収めた。

引き分け以上で首位返り咲きとなる一戦を迎えた札幌だったが、先制したのはアウェーの長崎だった。

前半19分、左サイドでこぼれ球を拾ったMF梶川諒太が正確なクロスを供給すると、
ゴール前に走り込んだFW永井龍が豪快なヘディングシュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。

しかし、すぐさま札幌が同点に追い付く。前半26分、DF福森晃斗が鋭い出足でボールを奪い、
MFヘイス、MF深井一希とつなぐと、深井の鮮やなスルーパスからFW都倉賢が抜け出す。
PA内まで持ち込んだ都倉が寄せてくる相手DFをかわし、左足で冷静にゴールに流し込んで試合を振り出しに戻した。

さらに同33分にはカウンターを発動させると、
右サイドを駆け上がったMFマセードの折り返しに走り込んだヘイスが冷静に決めて、札幌が逆転に成功した。

2-1と札幌がリードしたまま後半を迎えると、両チームともに相手守備陣の粘り強い対応に遭って、なかなか決定機を創出できず。
後半はスコアが動くことなく、逃げ切りに成功した札幌が2-1の勝利を収めて勝ち点3を獲得。
勝ち点を36まで伸ばして同34の岡山とC大阪をかわし、首位の座を奪い返した。

ゲキサカ 6月13日(月)20時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-01628282-gekisaka-socc

◇Jリーグ公式 J2順位表:http://www.jleague.jp/standings/j2

◇スカパー!Jリーグ:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague

【サッカー】<J2第18節>ファジアーノ岡山、松本山雅を破り3連勝で首位浮上!四国ダービーは、アウェー徳島ヴォルティスに軍配!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465733023/

【サッカー】<J2第18節>エース離脱の清水エスパルス、横浜FCを一蹴!C大阪、岐阜に辛勝!北九州、単独最下位脱出!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465711633/

【サッカー】<J2第18節>京都、3発快勝!9戦負けなし…千葉、0-2から追いつかれドロー!熊本、ロスタイムに失点!連勝ならず…
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465722702/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465819165
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浦和「法的措置も」差別ツイート投稿者と接触も…面談現れず着信拒否

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1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 14:55:38.21 ID:CAP_USER9.net

11日に埼玉スタジアムで行われたJ1第1S第15節・浦和―鹿島戦の試合後に、鹿島のブラジル人MFカイオ(22)に対する人種差別的な書き込みがツイッター上に投稿された問題で、
浦和は13日、公式サイトで経過を報告。投稿者と見られる人物と接触し、面談する約束をしたものの、現在は連絡が取れない状況となっていることを明らかにした。

発表によると、クラブ側が書き込みの合ったSNSアカウントへダイレクトメッセージを送り、本人と見られる人物から携帯電話で連絡があったため、12日に面談を行うと約束。
だが、その人物は約束の時間になっても待ち合わせ場所に現れず、携帯電話も着信拒否状態となり、現在は連絡が取れない状況になっているという。

この状況を受けてクラブは「誠実さを欠く行動などから、浦和レッズとしましては、この人物をレッズのファン・サポーター、またサッカーファンとみなすことはできません」と声明を発表。
また「今後、法的な措置も検討していきたいと考えています」とした。

問題の書き込みは鹿島が浦和を2―0で下した試合後に発覚。
「黒人死ねよカス」という人種差別的な書き込みが投稿され、投稿者のプロフィル画面に浦和などのエンブレムが表示されていたため、クラブが対応を協議していた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000128-spnannex-socc
スポニチアネックス 6月13日(月)14時41分配信

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/13/jpeg/G20160613012770470_thum.jpg

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465797338
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【J2第18節 札幌×長崎】得意のホームで逆転勝ちを収めた札幌が首位奪回!平日1万人超えの観衆に応える

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002016年 J2 第18節 北海道コンサドーレ札幌 VS V・ファーレン長崎札幌 2-1 長崎  札幌ドーム(10607人) 得点: 永井龍 都倉賢 ヘイス警告・退場: 村上佑介 石井謙伍 [Jリーグ公式]J2順位表 h ... 続きを読む→ranking

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日本サッカー協会、リオ五輪のOA枠にケルンFW大迫勇也を招集へ クラブ側は難色

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00Goal.comによると、日本サッカー協会はリオ五輪のオーバーエイジ枠候補としてケルンFW大迫勇也の招集を目指しているそうです。 ケルンのクラブ関係者がドイツ誌の取材に対して認めたとのこと。 [Goal.com]JFA、 ... 続きを読む→ranking

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