[FA杯]ソン・フンミンが1G1A! トッテナムがレスターとの再試合制し4回戦へ

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[FA杯]ソン・フンミンが1G1A! トッテナムがレスターとの再試合制し4回戦へ
[1.20 FA杯3回戦再試合 レスター0-2トッテナム]

 FA杯3回戦の再試合が20日に行われ、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、0-2で敗れた。ベンチスタートとなった岡崎は後半開始から出場も公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。なお、勝利したトッテナムは30日に行われる4回戦でコルチェスターと対戦する。

 11日間で3度目の対戦となるトッテナムとレスター。10日にトッテナムの本拠地ホワイト・ハート・レーンで行われたFA杯3回戦は2-2の引き分け、13日に再びトッテナムのホームで行われたプレミアリーグ第21節では1-0でレスターが勝利していた。連勝といきたいレスターは、岡崎やFWジェイミー・バーディ、MFリヤド・マハレズ、MFマーク・アルブライトンと主力をベンチスタートさせたが、なかなか攻撃の形を作ることができず、前半39分に先制点を許してしまう。

 トッテナムはMFトム・キャロルのパスをPA手前右で受けたFWソン・フンミンが右足一閃。強烈なシュートをゴール右上に突き刺さし、1-0で前半を折り返す。後半も前半の勢いのままに攻め込むと後半21分、ソン・フンミンのスルーパスでPA左へ抜け出したMFナセル・シャドリが左足で流し込み、2-0とリードを広げた。

 劣勢のレスターは、後半開始から岡崎、18分にアルブライトン、29分にバーディを送り込むも1点が遠い。37分、岡崎のパスをバーディがダイレクトではたき、FWレオナルド・ウジョアがPA右から折り返すもGKに止められ、シュートまで持ち込めない。45分には左クロスをファーサイドのアルブライトンが右足で合わせるもGKの正面を突いた。レスターは最後まで得点を目指したが及ばず、0-2で敗れ、3回戦敗退となった。

●欧州組完全ガイド
●プレミアリーグ2015-16特集

2016年も川崎大師で必勝祈願と市内の商店街回り

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おはようございます。フロサポのみっちーです。


昨日、川崎フロンターレの選手たちは、毎年恒例となっていますが、川崎大師にて必勝祈願を行なった後、市内の商店街周りを行なったようです。この必勝祈願から、シーズンがスタートします。


ご利益は、一日早く、リョウタの足にもたらされて、素晴らしいミドルシュートが決まり、サウジアラビアを撃破し無事、U23代表は、GLを一位通過することができました。


それはそれとして、川崎大師の必勝祈願、残念ながら、僕は仕事をしていたので、その様子を見ることもできず、選手、スタッフ及びフロサポと同じような気持ちで、今シーズンの必勝祈願を、心の中で行なったところです。


自宅の徒歩圏である小杉、新丸子、向河原には、それぞれタサ、イガとニコシュン、ケンゴが来ていたので、ちょっとでも姿を見たかったのですが、仕事を抜けられるはずもなく・・・残念です。


あえて行なっていることなのかもしれませんが、この商店街周り、土日に行なってもらうこができないのでしょうか。混雑等が発生して収拾がつかなくなるかもしれませんが、平日仕事のある身としては、毎年、悔しい思いをしています。


そんな中、思ったことですが、川崎大師は、川崎市内にある施設の中で、関東はもとより全国的にも名前を知られている有名なお寺です。


初詣では、毎年、関東のトップ3に入るほどの参拝客が訪れます。僕も、少なくとも年に数回は参拝に訪れて、くず餅を買って帰ったりしています。


そして、この川崎大師は、何で有名なのかと言えば、厄除けにご利益があることで有名なお寺です。


そこで、確かに毎年「必勝祈願」をするのは、それはそれでいいのでしょう。しかし、最もご利益がありそうなのは、「厄除け」はしていません。そこで、お願いの仕方を変えた方がよいのではないかと思いました。

すなわち、必勝祈願ではなく、川崎フロンターレを勝たせたくない何かという厄を落してもらえばいいのかなと思いました。


僕は、まったく霊感の類は感じることもできず、むしろ信じてもいないくらいですが、仮にそういった精神的な何かがあるとしたら、クラブに憑いている、勝たせたくない何かを落せば、結果として勝利がもたらされるかもしれない、なんて思いました。


とは言え、神頼みだけでタイトルが取れるほど甘い世界ではないでしょうから、選手の頑張りはもちろんですが、サポもスタジアムでの声援をはじめとして、ボランティア活動とかクラブに協力できることを少しでも行い、力になれればと思いました。


ユウがケガしたときに、「神様は、乗り越えられる試練しか与えないっていうけど、何度目だよ」って話をしていましたが、タイトルでも同じ状況になっているように思います。そろそろ乗り越えられるはずの試練を乗り越えて、タイトル獲ってほしいところです。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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鹿児島キャンプスケジュール

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鹿児島キャンプのスケジュールが発表されました。

1月31日~2月11日の12日間

約半月のキャンプです。


その中で3試合対外試合が組まれています。

スカパーニューイヤーカップです。

2/3(水)鹿児島ユナイテッドFC

2/6(土)ジュビロ磐田

2/10(水)ギラヴアンツ北九州

それ以外はすべて2部練習が組まれています。


対外試合もありますし、これだけ負荷がかかると離脱者も出てくるかもしれません。

チーム基板をつくる時ですから、なんとか全員でトレーニングを行っていって欲しいですね。


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松原は別メニュー調整に…

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松原の交代は無理をさせない為の手倉森監督の指示だと思っていたら・・・

右膝に痛みが…今後に不安抱える松原「ふがいない」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160120/jpn16012020000013-n1.html


>後半途中に痛みが出たそうで、自ら交代を申し出たという。

松原本人からの申し出ですか・・・。
うーん。代表にとってもアルビにとっても厳しい状況になりました・・・。痛みが引かなければ今後の出場は難しいですし、5週間後のリーグ戦開幕にも影響が出そうです。

なにより松原本人が一番悔しいですよね。コメントを読むと悔しさが十分伝わってきます。これは辛いなぁ・・・。


そして武蔵も怪我ですよね・・・。

鈴木武蔵、イラン戦出場は微妙に…タイ戦で右脚痛める
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160120/jpn16012019140011-n1.html


武蔵は昨季から怪我に苦しんでいます。リーグ戦終了後も休まず代表でプレーしているのでコンディション調整が難しいのかもしれません。

まぁ武蔵に関しては痛みはだいぶ取れてきたと語っているので、強行出場は可能だと思われます。手倉森監督と協会がどう判断するかですね。怪我を悪化させることはあってはならないので、正しい判断をお願いしたいです。


武蔵は怪我が軽傷であることを祈り、松原は早く完治することを祈っています。

[1月21日 今日のバースデー]

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Japan
GK高野純一(琉球、1992)*同志社大出身。安定したセービング、恵まれた体格が武器のGK。
FW奥村慶之(鳥取、1993)*アグレッシブなプレーが持ち味のFW。今季からJFLのラインメール青森でプレーする。

Former
GKリカルド・サモラ(元R・マドリーほか、1901、スペイン)*スペイン史上最高との呼び声高いGK。
FWジュゼッペ・サボルディ(元ボローニャほか、1947、イタリア)*70年代にセリエAで得点王に輝いた。
FWアレン・ボクシッチ(元ラツィオほか、1970、クロアチア)*力強さと技術を兼ね揃えたFW。
MFニッキー・バット(元マンチェスター・Uほか、1975、イングランド)*タフで激しく闘志あふれるMF。マンチェスター・Uの下部組織でコーチを務める。
DFフィル・ネビル(元マンチェスター・Uほか、1977、イングランド)*複数のポジションをこなすユーティリティープレーヤー。
MFシモン・ロルフェス(元レバークーゼンほか、1982、ドイツ)*運動量豊富で正確なキックが持ち味。

Others
竜 雷太(俳優、1940)
高田 純次(タレント、1947)
京本 政樹(俳優、1959)
宮崎 吾朗(映画監督、1967)
黒木 啓司(EXILE:ダンサー、1980)
水樹 奈々(声優、1980)
山村 隆太(flumpool:歌手、1985)

※Jリーガーは2015シーズンの所属クラブ

大分トリニータ 新社長に期待する

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2016年1月20日、臨時株主総会で大分トリニータの新しい社長が選任されました。 トップが交代するということは、どういうことなのか? いうまでもなく(株)大分FCの全権を握るわけですから、そこには大きな責任が発生します。 舵をどのように切って、目的地まで誘導していくのか? 毎日のかじ取りに、様々な判断や様々な価値観が働きます。 ところで、Jクラブの目的地って、どこなのでしょうか? J2?J1? そもそも、このクラブの存在意義は、何なのでしょうか? 三年後、十年後、いや百年後、このクラブはどうあらねばならないのでしょうか? Jクラブは、何のために存在しているのでしょうか? その昔、誰かのHPに書いていましたね「大分トリニータは、誰のもの?」 百年後も大分トリニータが、存在するためには、このクラブはどうあらねばならないのでしょうか? 新しい社長さんのコメントにひとつ輝く言葉を見つけました。 「体質改善」です。 降格した訳ですから、それなりの理由があるはずです。外から見るのと、中に入って見るのでは大きな違いがあるはずです。 降格、それは落ちる訳ですから、そこには-負のキーワードがあるはずです。 是非、その辺を払拭して、再び前を向いて前進していくクラブにしていただきたいと思います。 昨日の記者会見、しっかりと座って、しっかりとお話していました。とても安心しました。 今後とも、地域の応援してくださる方々に「、座って、しっかりと発信」していただきたい。 HPで発信することも大事ですが、トップの方が「自分の声」で、「自分の言葉」でお話することは、とても大事なことだと思います。 聞いている方々が安心します。 今日は新体制発表、片野坂監督の言葉や、表情がとても楽しみです。 現役時代は「読み」でプレイするタイプでしたので、それなりに「読んで」の記者会見になるかもしれません(笑)。 片野坂監督が、鹿児島(鹿児島実業)から広島(マツダ)に行った頃のお話を、広島の方から聞きました。 今回の大分での決断と覚悟を応援していきたいと思います。